//地上車両テンプレートバージョン19.11.24
*イタリア RankVII 軽戦車 Centauro I 120 [#V1_Top]
//↑は国家名 Rank(ローマ数字←半角英字で表記) 機種カテゴリ 機体名(機体アイコンマウスオーバーで表示される詳細版・英語表示)を記載してください。
//例:ドイツ RankII 駆逐戦車 Pz.Kpfw. III Ausf. L
//ただし、ここの車両名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:ドイツ RankII 駆逐戦車 Pak40/3 auf Sfl.38 Ausf. H マルダーIII H型
&attachref(./_20210625_181421.JPG,nolink);
**概要 [#V1-1_Summary]
//↓概要説明は実装時のバージョンや車両特性、武装、史実などページ全体の要点をとりまとめたものを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#A3_Explanation]】にて。
Ver1.97にて追加されたイタリアRankVII駆逐戦車。RankVの[[Centauro I 105]]、RankVIの[[Centauro I 105 R]]の改良型である。本車は120mm砲を搭載し[[Ariete]]も搭載している貫徹589mmのCL3143を運用することが出来る。
*車両情報(v2.9.0) [#V2_Data]
//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
//情報記入の際はモードの表記が無い場所は全てRealisticBattles{RB}モードの情報を記入して下さい。
**必要経費 [#V2-1_Costs]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~必要研究値(&color(blue){RP};)|340,000|
|~車両購入費(SL)|930,000|
|>||
|~乗員訓練費(SL)|290,000|
|~エキスパート化(SL)|930,000|
|~エース化(&color(Red){GE};)|2,100|
|~エース化無料(&color(Blue){RP};)|1,080,000|
|>||
|~バックアップ(&color(red){GE};)|90|
|~護符(&color(red){GE};)|2,800|
**BR・報酬・修理 [#V2-2_BR_Rewards_Repair]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~【AB/RB/SB】&br;(初期⇒全改修完了後)|
|~バトルレーティング|11.7 / 11.7 / 11.7|
|~&color(Blue){RP};倍率|2.32|
//↑課金車両の場合、「(+100%)」と護符分のボーナスを加えて表記。例:「1.72 (+100%)」
|~SL倍率|0.8 / 1.1 / 1.3|
|~最大修理費(SL)|2,290⇒3,682 / 2,990⇒4,807 / 3,000⇒4,824|
**車両性能 [#V2-3_Statistics]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~数値|h
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~【AB/RB&SB】(初期⇒全改修完了後)|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~砲塔旋回速度(°/s)|27.3⇒53.9 / 17.0⇒28.7|
|~俯角/仰角(°)|-6/16|
|~リロード速度(秒)&br;(初期⇒スキルMAX+エース化)|6.5⇒5.0|
|~スタビライザー/維持速度(km/h)|二軸/ 75|
//↑スタビライザーがある車両の場合は最高速度の項目も表示
|>||
|~車体装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|20 / 15 / 15|
|~砲塔装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|20 / 20 / 20|
|>||
|~重量(t)|25.0|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~エンジン出力(hp)|739⇒909 / 460⇒520|
|~|2,400rpm|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~最高速度(km/h)|120 / 110|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~実測前進~後退速度(km/h)|*** ~ -*** / *** ~ -***|
//↑大体の数値でOK。テストドライブ開始地点より走行すれば平地で測定できる。斜面で測定しないよう注意。改修前と後では加速度が違うものの、最高速度自体は同じ。
|~視界(%)|84|
|>||
|~乗員数(人)|4|
#br
**光学装置 [#v2-3-2_VisionDevice]
//なし
#nobr{{
|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|c
|~ |~倍率|~暗視装置|~種類|~世代|h
|BGCOLOR(#FFDDDD):~IR投光器|-|無|-|-|
|>|>|>|>||
|~車長|2.5x-10.0x|有|熱線|第二|
|~砲手|8.0x-12.0x|有|熱線|第二|
|~操縦手|1.0x|有|赤外線|-|
}}
//車長視点は車長サイトのことを、砲手視点は照準器のことを指す。
//第二・第三世代の見分けは内部ファイルを見るなど極力確認すること。
//照準器倍率はX線モードで照準器にカーソルをかざすと表示される。
**武装 [#V2-4_MainWeapons]
|>|>|>|>|SIZE(12):CENTER:|c
|>|~名称|~搭載数|~弾薬数|~弾薬費&br;(SL)|h
|~主砲|120mm OTO Melara 120/45 cannon|1|33|600|
|~機銃|12.7mm M2HB machine gun|1|1,080|-|
|~機銃|7.92mm Beretta MG42/39 machine gun|2|6,500|-|
//情報記入の際は、ゲーム内日本語表記を基準にし、「~砲」や「~榴弾砲」「~機関銃」も記入して下さい。
**弾薬((爆薬量はTNT換算)) [#V2-5_Shells]
[[''搭載武装解説ページを開く''>搭載武装解説]]
//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページにリンクが張られている各武装のページからデータを引用している。「weapon_dummy」をページ名に置き換えて欲しい。
//データが更新されて古くなっている場合は、大本のページを編集して欲しい。これを編集すると、全てのページにある武装データが一度に更新される。
#include(120 mm OTO Melara 120/45 cannon,notitle)
//「weapon_dummy」を「搭載武装解説」にある各兵装ページのページ名に置き換えて欲しい。ページが未作成の場合は、テンプレートに従って作成してもらえるとありがたい。
#br
**車両改良 [#V2-6_Modifications]
''[[解説ページを開く>性能・パーツ]]''
|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~Tier|~名称|~開発費(&color(Blue){RP};)|~購入費(SL)|h
|~I|~タイヤ|20,000|18,000|
|~|~修理キット|5,500|~|
|~|~砲塔駆動機構|20,000|~|
|~|~DM33|~|~|
|~|~NVD(暗視装置)|~|~|
|>|>|>||
|~II|~サスペンション|22,000|19,000|
|~|~ブレーキシステム|~|~|
|~|~手動消火器|6,600|~|
|~|~火砲調整|22,000|~|
|~|~Airstrike|~|~|
|>|>|>||
|~III|~フィルター|31,000|***|
|~|~救急セット|~|~|
|~|~昇降機構|~|~|
|~|~inproved optics|~|~|
|>|>|>||
|~IV|~変速機|27,000|***|
|~|~エンジン|~|~|
|~|~発煙弾発射機|~|~|
|~|~砲撃支援|~|~|
|~|~Laser rangefinder|~|~|
|~|~CL3143|~|~|
**カモフラージュ [#V2-7_Camouflage]
#region(''クリックで表示'')
|>|SIZE(12):|c
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準カモフラージュ|
|>||
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|△|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|△|
|>||
#endregion
**研究ツリー [#V2-8_Tree]
|>|SIZE(12):CENTER:|c
|~前車両|''[[Centauro I 105 R>Centauro I 105 R]]''|
|~派生車両|''-''|
//|~派生元車両|''[[-]]''|
//|~オリジナル車両|''[[-]]''|
//↑鹵獲・レンドリース車両用
|~次車両|''-''|
#br
*解説 [#V3_Explanation]
**特徴 [#V3-1_Characteristics]
#br
''【火力】''
本車の特徴はなんと言っても惑星内最高峰と言っても過言ではないこの火力である
RankIV改修にあるCL3143は概要にもあるように%%625mm貫徹を発揮する%%。砲弾長の修正に伴い貫徹力も最大589mmに下方修正された。しかも同砲弾を最短6.0sで運用するArieteと違い、装填が最短で5.0sを発揮するという恐ろしい性能となっている。
この砲弾はDM33では苦労する[[T-80U]]車体正面上部をERAごと撃ち抜くことが出来る。また、[[M1A2>M1A2 Abrams]]の砲塔正面も角度を殺すことを意識すれば貫くことが出来るので非常に心強い。
そして貫徹後の加害も大きい。(APFSDSの加害は余剰貫徹力が関わってくるため)
#br
''【防御】''
Centauroの改良型ということでやはり薄い
しかし車体や砲塔の各所に複合サイドスカートが貼り付けられていて、車体正面下部は正面から見て約100mmに到達するため[[M3 Bradley]]の25mmAPDSや[[AMX-40]]等の20mm機関砲に貫通されることは防げる。が、所詮装輪車なので撃たれる立ち回りは厳禁である。
#br
''【機動性】''
Centauroにエンジン据え置きのまま120mm砲を搭載し、さらに全身に複合サイドスカートを取り付けたため重量が大幅に増加し機動力は低下、、、していない。
重量は驚くなかれCentauro ROMORの28.0tどころかCentauroの25.0tと同じである、このカラクリは本車が搭載しているHITFACT砲塔にある(詳しくは小ネタ参照)
よって機動力はCentauroと同等と言える
#br
**史実 [#V3-2_History]
ーー加筆求むーー
**小ネタ [#V3-3_Tips]
・解説欄の「機動力」の項でも記したように本車はCentauroと同じ重量の25.0tである、この理由は本車の搭載するHITFACT砲塔(Highly Integrated Technology Firing Against Combat Tanks)にある。
この砲塔は従来のCentauroが搭載していた鋼製砲塔と違いアルミニウムで基礎を作った後に薄い複合装甲(WT内では複合サイドスカート表記)で覆うことにより軽量化した上で防御力も向上させているのだ。これにより車体に複合サイドスカートをペタペタと貼り付けているのにもかかわらず同重量に保つことが出来ている。
//----
//----
//--加筆求む--
*外部リンク [#V4_Links]
#br
●[[WarThunder公式英語Wiki>URL]]
//↑対応する地上車両のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/
#br
●[[インターネット百科事典ウィキペディア>URL]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。
#br
*コメント [#V5_Comments]
&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
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//#fold(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};){{
//#pcomment(./コメント,reply,10)
//}}
//★↑ページ作成時にZawazawaコメント欄の設置をしない・設置方法が分からない編集者の方は上記旧コメント欄のコメントアウトを解除してください★
#zcomment(t=warthunder%2F1767&h=200&size=10&style=wikiwiki)