//海軍艦艇用テンプレートバージョン21.3.31

*イギリス RankV 戦艦 King George V-class, HMS Centurion (12), 1913 / キング・ジョージ5世級戦艦「センチュリオン」 [#N1_Top]
//↑は国家名 Rank(ローマ数字←半角英字で表記) 艦艇カテゴリ 艦艇名(艦艇アイコンマウスオーバーで表示される詳細版・英語表示)を記載してください。
//例:アメリカ RankII 機動砲艇 USS Asheville Patrol Gunboat (PGM-84)
//ただし、ここの車両名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:アメリカ RankII 機動砲艇 USSアッシュビル Patrol Gunboat (PGM-84)
&attachref(shot 2026.06.08 19.26.00.webp,nolink,100%);
**概要 [#N1-1_Summary]
//↓概要説明は実装時のバージョンや車両特性、武装、史実などページ全体の要点をとりまとめたものを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#A3_Explanation]】にて。

Update 2.51 "Spearhead"にて実装されたイギリス海ランク5の戦艦。
ドイツとの建艦競争に勝利すべく建造された、量産型超弩級戦艦である。

//⬆『Update 2.*(アップデート番号)* “△(アップデートタイトル)△”にて追加された○○(国籍と車両種別)○○。
//○○(実艦の1行程度の説明)○○でゲーム内では○○(ゲーム内での特徴1行程度)○○が特徴』
//などと書くのが望ましい。
*艦艇情報(v2.55.1.152) [#N2_Data]
//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
//情報記入の際はモードの表記が無い場所は全てRealisticBattles{RB}モードの情報を記入して下さい。


**必要経費 [#V2-1_Costs]
#includex(uk_naval_table_1,section=(filter=^uk_battleship_centurion$),except=^\*\*|//,titlestr=off)
**BR・報酬・修理 [#V2-2_BR_Rewards_Repair]
#includex(uk_naval_table_2,section=(filter=^uk_battleship_centurion$),except=^\*\*|//,titlestr=off)


**艦艇性能 [#N2-3_Statistics]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~数値|h
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~【AB/RB】(初期⇒全改修完了後)|
|>||
|~シタデル装甲&br;(前/側/甲板)(mm)|152 / 305 / 25|
|~主砲塔装甲&br;(前/側/後)(mm)|279 / 279 / 279|
|~船体|鋼, 25 mm|
|~上部構造物|鋼, 16 mm|
|>||
|~排水量(t)|27,555|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~最高速度(km/h)|36.3⇒49.4 / 36.3⇒42.3|
|>||
|~乗員数(人)|862|
//|~偵察機| - |
//|~| △△△ |
//偵察機がある場合は***に機数を記入
//△△△に機体名称を記入


//**レーダー [#v2-3_1_Radar]
//なし
//''[[艦艇用レーダー解説ページを開く>https://wikiwiki.jp/warthunder/%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%80%E3%83%BC#g791904f]]''

//|SIZE(12):CENTER:120|>|SIZE(12):CENTER:80|c
//|~分類|~有無|~距離&br;(km)|h
//|~索敵レーダー|有/無|**/**/**|
//|~追跡レーダー|有/無|**|
**武装 [#N2-4_MainWeapons]
|SIZE(12):CENTER:60|SIZE(12):CENTER:160|>|>|>|SIZE(12):CENTER:60|c
|~種類|~名称|~砲塔|~搭載基数|~弾薬数|~購入費用(SL)|h
|~主砲|~13.5 inch/45&br;Mark 5(H)|連装|5|1,000|5|
//|~|~|連装|***|***|***|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~副砲|BGCOLOR(#FFDDDD):~102 mm/45&br; BL Mark IX|単装|16|2,400|1|
//|~|~|連装|***|***|***|
//|BGCOLOR(#c6e0b4):~対空砲|BGCOLOR(#c6e0b4):~***mm&br;△△|単装|***|***|***|
//|~|~|連装|***|***|***|
//|~|~|三連装|***|***|***|
//|~|~|四連装|***|***|***|
**弾薬((爆薬量はTNT換算)) [#N2-5_Shells]
[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページや他の個別ページにすでにある表から、書式をコピー&ペーストすると便利。「搭載武装解説」ページに表が無い場合、余力があれば表を作成したうえで「搭載武装解説」の該当ページにも掲載して頂けると、非常にありがたい。
//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページにリンクが張られている各武装のページからデータを引用している。「weapon_dummy」をページ名に置き換えて欲しい。
//データが更新されて古くなっている場合は、大本のページを編集して欲しい。これを編集すると、全てのページにある武装データが一度に更新される。
***艦砲 [#N-5-1_Naval_Gun]
//砲は以下の表に
//貫通力欄が1000mから15000mまでのもの

#include(13.5 inch/45 Mark 5(H) cannon,notitle)
#br
#include(102 mm/45 BL Mark IX,notitle)
#br
//***小口径砲 [#N-5-2_QF_Gun]
//小口径砲は以下の表に
//貫通力欄が100mから5000mまでのもの
//#include(weapon_dummy,notitle)

//#br
//***機銃 [#N-5-3_Machine_Gun]
//機銃は以下の表に
//#include(weapon_dummy,notitle)
//#br
//#include(weapon_dummy,notitle)


**追加武装((爆薬量はTNT換算)) [#N2-6_SubWeapons]


|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~分類|~名称|~搭載数|~費用&br;(SL)|~搭載条件|h
|~魚雷|533 mm Mk.IV|15|175|-|
//|>|>|>|>| |
//|~ロケット|△△|***|***|Rocket Launcher|
//|>|>|>|>| |
//|~魚雷&br;&&br;ロケット|*** mm △△|***|***|Rocket Launcher|
//|~|△△|***|~|~|
//|>|>|>|>| |
//|~魚雷&br;&&br;爆雷投下軌条|*** mm △△|***|***|爆雷|
//|~|△△|***|~|~|
//|>|>|>|>| |
//|~魚雷&br;&&br;爆雷投射機|*** mm △△|***|***|爆雷投射機|
//|~|△△|***|~|~|
//|>|>|>|>| |
//|~爆雷投下軌条|△△|***|***|爆雷|
//|>|>|>|>| |
//|~爆雷投射機|△△|***|***|爆雷投射機|
//|>|>|>|>| |
//|~対潜迫撃砲|△△|***|***|爆雷投射機|
//|>|>|>|>| |
//|~爆雷投下軌条&br;&&br;爆雷投射機|△△|***|***|爆雷&br;爆雷投射機|
//|~|△△|***|~|~|
//|>|>|>|>| |
//|~爆雷投下軌条&br;&&br;対潜迫撃砲|△△|***|***|爆雷&br;爆雷投射機|
//|~|△△|***|~|~|
//|>|>|>|>| |
//|~爆雷投射機&br;&&br;対潜迫撃砲|△△|***|***|爆雷投射機|
//|~|△△|***|~|~|
//|>|>|>|>| |
//|~機雷|△△|***|***|Mines|
//|>|>|>|>| |
//|~魚雷&br;&&br;機雷|*** mm △△|***|***|Mines|
//|~|△△|***|~|~|
//|>|>|>|>| |
//|~発煙弾発射機|*** mm △△△|***|***|-|

***魚雷 [#N2-6-1_Torpedoes]
#include(Mk IV torpedo,notitle)

//***ロケット [#N2-6-2_Rockets]
//#include(weapon_dummy,notitle)

//***爆雷 [#N2-6-3_Bombs]
//#include(weapon_dummy,notitle)

//***機雷 [#N2-6-4_mines]
//#include(weapon_dummy,notitle)
**カモフラージュ [#N2-7_Camouflage]
#fold(''クリックで表示''){{
|>|SIZE(12):|c
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準カモフラージュ|
|>||
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|△|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|△|
|>||
}}

**研究ツリー [#N2-8_Tree]
|>|SIZE(12):CENTER:|c
|~前艦艇|''[[HMS Colossus]]''|
|~派生艦艇|''[[-]]''|
//|~派生元車両|''[[-]]''|
//|~オリジナル車両|''[[-]]''|
//↑鹵獲・レンドリース車両用
|~次艦艇|''[[HMS Rodney]]''|
#br
*解説 [#N3_Explanation]


**特徴 [#N3-1_Characteristics]
[[戦艦オライオン>HMS Orion]]とほぼ同じである。あちらも参考に。

#br
''【火力】''
オライオンと同じ13.5インチ連装砲を5基10門搭載している。オライオンよりも重い砲弾を使用しているため([[巡洋戦艦クイーン・メリー>HMS Queen Mary]]と同じもの)、特に遠距離で貫徹力が向上している。使用感はほぼ同じである。

副砲はオライオンと同様に4インチ砲が片舷8門、合計16門搭載している。

魚雷はオライオンと同様に艦首両舷に1門ずつ、艦尾に1門の合計3門を搭載している。当てても大したダメージを与えられず、逆に誘爆の要因になりうるので、無くても困らないだろう。

対空機銃は無い。英海ランク5の戦艦・巡洋戦艦は揃いも揃ってこんな感じで大変である。味方に[[戦艦アーカンソー>USS Arkansas]]や[[戦艦マラート>Marat]]などといった防空能力が高めの艦を見かけたら、近くにいるようにしておくと良い。
//前方、側面、後方それぞれへ指向できる火力なども
#br
''【防御】''
ほぼオライオンと同じである。艦の深いところにある弾薬庫、優秀な乗員配置、薄めの水平装甲といった特徴である。

1番砲塔と舷側の間の装甲が203.2mmから254mmへと少し厚くなっている。これによって敵艦に対して艦を斜めに向けたときに抜かれにくくなったと言えるだろう。これは5番砲塔付近でも同様である。

乗員はオライオンよりも228人少ない。オライオンと同じような運用をすると、気づいたら乗員が削られ切ってしまうかもしれない。
//重巡洋艦などでは詳細な装甲配置なども
#br
''【機動性】''
フル改修によりRBで最高速度42km/h(23kt)を発揮する。英海最遅のオライオンよりも速いが、戦艦として見ると遅い方である。
#br


**史実 [#N3-2_History]
#fold(キング・ジョージ5世級戦艦(初代)とは?){{
キング・ジョージ5世級戦艦とは、オライオン級戦艦に続いて建造された超弩級戦艦である。「キング・ジョージ5世級戦艦」の名称は1939年以降に進水した[[新型戦艦>HMS Prince of Wales]]にも用いられているため、本級は「キング・ジョージ5世級戦艦(初代)」や「キング・ジョージ5世級戦艦(1911)」などと区別される。

当時のイギリス海軍は、ドイツとの建艦競争に勝利するため、戦艦の質だけでなく数も求めていた。そのため、本級の設計は基本的にオライオン級を小改良したものとなっている。

主砲にはオライオン級と同じ13.5インチ砲を採用しているが、砲の改良によってより重量のある砲弾を使用できるようになり、特に遠距離での貫徹力が向上した。また、射撃指揮装置もより近代的なものへ改良されている。

さらに、マスト配置にも&color(silver){やっと};変更が加えられた。従来の[[コロッサス級戦艦>HMS Colossus]]やオライオン級戦艦では、前部マストが1番煙突の後方に設置されていたため、煙突からの煤煙が射撃指揮所や見張り所を直撃するという問題があった。この欠点は巡洋戦艦ライオンでの試験によって明らかとなり、建造途中で設計変更が行われた結果、本級では前部マストが煙突の前方へ移設された。

第一次世界大戦では、1914年10月27日に戦艦オーディシャスが触雷により沈没した。一方、戦艦キング・ジョージ5世および戦艦エイジャックスは大戦を生き延びたものの、その後はワシントン海軍軍縮条約による[[ネルソン>HMS Nelson]][[級戦艦>HMS Rodney]]の完成に伴い解体された。
}}
#fold(戦艦センチュリオンの戦歴){{{
戦艦センチュリオンは1911年1月16日起工、同年11月18日進水、海上公試中にイタリアの蒸気船と衝突して修理を余儀なくされたため、少し遅れて1913年5月22日に就役している。就役後は本国艦隊第二戦闘戦隊に配属された。1914年6月には、拡張工事が完了したキール運河の再開通式典に姉妹艦4隻とともに参加している。

第一次世界大戦が勃発すると、1914年12月16日、センチュリオンは戦艦オライオンとともに、スカーバラ、ハートルプールおよびウィットビー襲撃を行ったドイツ艦隊の迎撃に参加した。しかし、この迎撃作戦は失敗に終わり、センチュリオンが敵艦と交戦することはなかった。

その後、訓練や哨戒任務に従事していたセンチュリオンは、1916年のユトランド沖海戦に参加した。センチュリオンはジェリコー提督率いる戦艦部隊のうち、第二戦闘戦隊第一分隊として、姉妹艦キング・ジョージ5世、エイジャックス、さらに戦艦エリン(イギリスで建造中だったオスマン海軍の戦艦を接収したもの)と共に参戦している。この海戦でセンチュリオンは巡洋戦艦リュッツオウに対して砲撃を試みたものの、オライオンに視界を遮られたため、命中弾を与えることはできなかった。

ユトランド沖海戦以降、ドイツ潜水艦や機雷の脅威が増大したことで、グランドフリートは積極的な出撃を控えるようになり、センチュリオンも大規模な海戦に参加することなく終戦を迎えた。戦後は地中海艦隊第四戦闘戦隊へ配属され、ロシア内戦への干渉戦争にも参加した。その後は予備役編入と現役復帰を繰り返していた。

ここまでほぼオライオンと同じ艦歴を辿ってきたセンチュリオンであったが、1922年のワシントン海軍軍縮条約によって、本艦は大きな転機を迎えることになる。

この条約でイギリスはセンチュリオンの保有が認められていた。しかし、日本が未完成だった[[戦艦陸奥>IJN Mutsu]]を「すでに完成している」と主張したことで状況が変化する。いろいろあったが最終的に陸奥の保有は認められ、その代償としてアメリカは建造中であった[[コロラド級戦艦>USS Colorado]]を2隻、イギリスは新たにネルソン級戦艦を2隻建造する権利を得た。ただし、各国の保有総トン数はほぼ据え置きであったため、新型戦艦建造の代わりに旧式戦艦を追加で廃棄する必要が生じた。

この結果、イギリスは姉妹艦キング・ジョージ5世とエイジャックスを廃棄した一方、センチュリオンは標的艦として保有が認められ、新たな役割を与えられることとなった。(条約では廃艦予定の主力艦1隻を標的艦へ改装することが認められており、日本は[[戦艦摂津>IJN Settsu]]、アメリカは[[戦艦ノースダコタ>USS North Dakota]]を同様に標的艦へ変更している。)

センチュリオンは1927年7月、S級駆逐艦シカリによる遠隔操縦を受ける無線操縦標的艦として再就役した。&color(silver){ラジコン戦艦!};標的艦として砲撃訓練や急降下爆撃訓練に使用されている。
&ref(HMS_Centurion_1934.webp);
標的艦として砲撃を受けるセンチュリオン。

こうして戦間期を標的艦として過ごしたセンチュリオンであったが、1939年に第二次世界大戦が勃発すると、再び前線での運用が検討されるようになった。

1940年5月にはノルウェー作戦支援のため対空兵装の増強が検討された。さらに4月14日にはチャーチル首相が、イタリア領リビアのトリポリに対する艦砲射撃と、その後に戦艦を港口へ沈めて封鎖する作戦を提案している。

当初、この作戦には[[戦艦バーラム>HMS Barham]]と巡洋艦の投入が予定されていた。しかし地中海艦隊の司令長官は、貴重な現役戦艦を閉塞船として使用することを拒否し、代案としてセンチュリオンを提案した。だが、そもそも敵爆撃機の脅威下で艦を正確な位置に沈めるのは極めて困難であると判断され、艦砲射撃そのものは実施されたが、最終的に閉塞作戦は中止されている。

その後、センチュリオンは建造中だった戦艦アンソン(2代目の方のキング・ジョージ5世級戦艦)に似せた改装を受けた。アンソンの影武者となったセンチュリオンは船団護衛任務に投入され、その後はエジプトで浮き対空砲台として1944年1月まで運用された。実戦的戦力としてよりも、「この海域には戦艦が存在する」という圧力としての役割が大きかったとされる。(イタリアには偽装を見抜かれていたとも言われている。)
&ref(HMS_Centurion_1942.webp);
アンソンの影武者となったセンチュリオン。
#fold(参考){{
&ref(HMS_Anson_1945.webp);
戦艦アンソン
似ているかな?
}}

1944年6月、センチュリオンはノルマンディー上陸作戦に参加した。オマハ・ビーチ沖では補給用に人工港「マルベリーA港」が建設されることとなり、センチュリオンはその防波堤として使用されることになった。そして1944年6月9日、同艦は人工港防護のため自沈処分された。
&ref(HMS_Centurion_1944.webp);
防波堤となったセンチュリオン。写真中央に3列の防波堤となった船が見られるが、一番上の列の中でも一番上にある、ひときわ大きな船体がセンチュリオンである。
}}}

--加筆求む--

#br
|>|~キング・ジョージ5世級戦艦||h
|~1|''King George V''|-|
|~2|''[[Centurion>HMS Centurion]]''|-|
|~3|''Ajax''|-|
|~4|''Audacious''|-|
※1939年進水の近代戦艦「キング・ジョージ5世級」との混同に注意。


**小ネタ [#N3-3_Tips]

--加筆求む--

//----
//--加筆求む--
//----
//--加筆求む--


*外部リンク [#N4_Links]
#br
●[[WarThunder公式英語Wiki>https://wiki.warthunder.com/unit/uk_battleship_centurion]]
//↑対応する地上車両のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/
#br
●[[公式Devログ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/
#br
●[[DMM公式紹介ページ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.dmm.com/library/
#br
●[[インターネット百科事典ウィキペディア>https://en.wikipedia.org/wiki/HMS_Centurion_(1911)]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。
#br


*コメント [#N5_Comments]
&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
----
//#fold(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};){{
//#pcomment(./コメント,reply,10)
//}}
//★↑ページ作成時にZawazawaコメント欄の設置をしない・設置方法が分からない編集者の方は上記旧コメント欄のコメントアウトを解除してください★
//※ここにZawaZawaコメント欄の「#zcomment~」の書式を挿入(挿入後はこの行を削除してください)
//#aname(N5_Comments,ここをクリックするとコメント欄のURLを取得できます。ZawaZawaコメント欄を挿入後はこの行も削除してください。)
//↑ZawaZawaコメント欄の導入方法はテンプレートページの「編集の手引き」を参照の事。
#zcomment(t=warthunder%2F3369&h=350&style=wikiwiki&size=10)