*ソ連 RankII 戦闘機  LaGG3-8 [#w2093edd]
//↑は国家名 Rank 機種を記載してください
//例:ソ連 Rank3 重戦闘機/急降下爆撃機
&attachref(./2016-05-03 (5).jpg,nolink);
**概要 [#a0d22c7c]
//↓概要説明は実装時のバージョンや機体特性などを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#A3_Explanation]】にて。

ソ連空ランクII戦闘機。

LaGG-1(ゲーム内未実装)の発展型で、単葉単座・引き込み脚の先進的な機体。
複葉機と比べて洗練された外見だが、史実では諸問題により赤軍パイロット達から忌避された。

ゲーム内では飛行性能こそ微妙だが、強力な20mm機関砲と12.7mm機関銃から繰り出される大火力によって敵機を容易に葬り去ることができる。
*機体情報(v1.43) [#q0ca44f7]

**必要経費 [#A2-1_Costs]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~必要研究値(&color(blue){RP};)|***|
|~機体購入費(SL)|***|
//|~機体購入費(&color(Red){GE};)|***|
//|~機体購入費($)|**.**|
|>||
|~乗員訓練費(SL)|600|
|~エキスパート化(SL)|***|
|~エース化(&color(Red){GE};)|***|
|~エース化無料(&color(Blue){RP};)|***|
|>||
|~バックアップ(&color(red){GE};)|30|
|~護符(&color(red){GE};)|300|
//|~デカール枠解放(&color(blue){RP};)|***|
**BR・報酬・修理 [#A2-2_BR_Rewards_Repair]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~【AB/RB/SB】&br;(初期⇒全改修完了後)|h
|~バトルレーティング|2.3 / 2.0 / 2.3|
|~&color(Blue){RP};倍率|1.0|
//↑課金機体の場合、「(+100%)」と護符分のボーナスを加えて表記。例:「1.72 (+100%)」
|~SL倍率|0.2 / 0.7 / 1.8|
|~最大修理費(SL)|***⇒340 / ***⇒1030 / ***⇒801|
**機体性能 [#A2-3_Statistics]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~(初期⇒全改修完了後)&br;【AB/RB&SB】|h
|~最高速度(km/h)|517⇒599 / 515⇒554|
|~|(高度5000m時)|
|~最高高度(m)|9000|
|~旋回時間(秒)|25.6⇒22.4 / 26.4⇒24.0|
|~上昇速度(m/s)|6.3⇒16.5 / 7.7⇒10.5|
|~離陸滑走距離(m)|400|
|>||
|~エンジン型式|Klimov VK-105P|
|~最大出力(hp)|***⇒*** / ***⇒***|
|~離陸出力(hp)|***⇒*** / ***⇒***|
//|~離陸推力(kgf)|***⇒*** / ***⇒***|
//↑X線画面でエンジンにカーソルを合わせると表示される
|>||
|~毎秒射撃量(kg/s)|1.91|
|~燃料量(分)|min*** / *** / *** / max***|
|~銃手(人)|***|
|>||
|~限界速度(IAS)|*** km/h|
|~降着脚破損速度(IAS)|*** km/s|
|~フラップ破損速度(IAS)|(戦闘)*** km/h, (離陸)*** km/h,(着陸)*** km/h|
|~主翼耐久度|-***G ~ ***G|
//↑↑フラップ破損は大体の速度でOK。戦闘フラップの代わりに離陸フラップ等がある場合は適宜表記を変更。
//↑主翼耐久度は主翼が折れる直前のGを表記。折れない場合は「-∞G」「∞G」と表記しても良い。一応の耐久度の限界値は設定されているらしいが、通常プレイでデータ取得が難しい場合(20G以上等)は公式英語Wikiやデータシートも参考に。
**武装 [#m5d2feb2]
|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~分類|~名称|~搭載数|~装弾数|~搭載箇所|h
|~機銃|~12.7mm&br;ブレジン UB|1|200|機首|
|~機関砲|~20mm&br;ShVAK|1|150|機首|

//分類にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座

**弾薬 [#m8c783f1]
|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~武装名|~ベルト名|~内訳|~費用(SL)|h
|~12.7mm&br;ブレジン UB|既定|T/AP/AP/IAI|-|
|~|汎用|AP-I/API-T/IAI/IAI|10|
|~|空中目標|API-T/AP-I/AP-I/IAI|~|
|~|地上目標|AP-I(c)/AP-I/AP-I/API-T/IAI|~|
|~|曳光弾|API-T/API-T/API-T/API-T|~|
|~|ステルス|AP-I/AP-I/IAI|20|
|>|>|>||
|~20.0mm&br;ShVAK|Default|FI-T/AP-I/FI-T/AP-I|-|
|~|汎用|FI-T/HEF/HEF-I/HEF/API-T|40|
|~|地上目標|HEF-I/HEF/HEF/API-T|~|
|~|徹甲弾|API-T/AP-I/AP-I/FI-T|~|
|~|曳光弾|API-T/HEF/FI-T/HEF|~|
|~|ステルス|AP-I/HEF/HEF/FI|60|
**追加武装 [#ge970dc5]
追加武装:無し
//分類...爆弾=B,魚雷=T,ロケット=R,ガンポッド=G,爆弾&爆弾=B&B,ロケット&爆弾=R&B

**機体改良 [#A2-7_Modifications]
''[[解説ページを開く>性能・パーツ]]''
|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~Tier|~名称|~必要量(&color(Blue){RP};)|~購入費(SL)|~購入費(&color(Red){GE};)|h
|~I|~胴体修理|***|***|***|
|~|~ラジエーター|~|~|~|
//|~|~ボディーアーマー|~|~|~|
//|~|~防弾ガラス強化|~|~|~|
|~|~**mm弾薬ベルト|~|~|~|
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~**mm銃座用弾薬ベルト|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~II|~コンプレッサー|***|***|***|
//|~|~新しいブースター|~|~|~|
|~|~機体|~|~|~|
|~|~新しい**mm機関銃|~|~|~|
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~新しい**mm銃座用機関銃|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~III|~主翼修理|***|***|***|
|~|~エンジン|~|~|~|
//|~|~後部装甲板強化|~|~|~|
|~|~**mm弾薬ベルト|~|~|~|
//|~|~爆弾懸架装置|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~IV|~インジェクター交換|***|***|***|
//|~|~**オクタン燃料使用|~|~|~|
|~|~耐Gスーツ|~|~|~|
|~|~カバー交換|~|~|~|
|~|~新しい**mm機関砲|~|~|~|
//|~|~ロケット懸架装置|~|~|~|
//名称にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座関連

**カモフラージュ [#A2-8_Camouflage]

#region(''クリックで表示'')

|>|SIZE(12):|c
|>|~Bicolor camo.|
|>|&attachref(./LaGG3-8Bi.jpg,66%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|敵プレイヤー機撃墜数50|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準的な二色迷彩(1941年)|
|>||

#endregion
**派生 [#kd8017a0]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
//|~前機体|---|
|~派生機体|''[[LaGG-3-11]]''|
|~次機体|''[[LaGG-3-35]]''|
*過去の修正 [#p1d3d72b]
#region(''クリックで表示'')
*''LaGG-3-8'' [#ufc6af29]
&attachref(./LaGG-3-8.jpg,nolink);
*解説 [#qfa9f36b]
LaGGシリーズ第一弾のランクI機体。初期段階で乗れるにも関わらずなんと20mm機関砲を装備しており、ランクI機体に対しては絶大な破壊力を持つ(他国では4機目以降に20mmが装備されている)。12.7mm機銃も装備しているので中型爆撃機に対しても絶大な火力を誇る。レートも高いので丁寧に使えば、6機撃墜以上も夢ではない。ただし弾数が非常に少ないので弾切れを起こしやすく、機関砲の20mmはスキルが育っていない初期状態だとリロードに30秒以上かかるしろものなので確実に当てて撃破を狙いたい。
旋回性能は高火力を生み出す重装備のために悪化しており、格闘戦では勝てないことが多い。その反面、速度は高速なので一撃離脱を狙うといいだろう。
装甲の方は、単葉機らしくない軽装で、少しの被弾で翼が黒くなったり操縦不能に陥るなどあまりよろしくない。
装甲と旋回を犠牲に火力をアップさせたような機体なので初心者や操作にあまり慣れていない人にとっては難しい機体である。だが慣れない間は一撃離脱戦法の練習機として、慣れてくればランクに見合わない超火力機体として良い相棒となるだろう。
#br
装甲が薄いと書いたが、その理由はというと、実は骨組が''木製''なのである。つまり、被弾するとそこが致命傷となって最悪空中分解するしろものというわけだ。また、数を確保するために大量生産に力を入れたため粗悪品が多く、カタログスペックより40km/hも遅いものや耐久性が皆無なものもあった。そのため、パイロットの中では「保証付きの塗装済棺桶(''La''kirovanniy ''G''arantirovanni ''G''rob)」と呼ばれた。%%いかにもソ連らしい。%%
もちろん、ゲーム内では&color(Gray){運営によって};粗悪品に乗せられることはないので安心して戦果を挙げてもらいたい。
*機体情報(Ver 1.41) [#n7aa53f9]
#region(アーケードバトル)
*アーケードバトル [#z66534da]

**基本情報 [#hb649f8a]
|>|CENTER:|c
|~ランク|I|
|~バトルレーティング|2.0|
|~愛称・通称|△|
|~分類|戦闘機|
|~必要研究値(RP)|*|
|~機体購入費(lions)|*|
|~乗員訓練費(lions)|*|
|~予備役(eagles)|30|
|~護符(eagles)|410|

**報酬・修理 [#xd12a995]
|>|>|>|CENTER:|c
|項目|初期|⇒|最終形|h
|~リワード(%)|>|>|30|
|~研究値ボーナス(%)|>|>|+6|
|~最大修理費(lions)|430|⇒|*|

**機体性能 [#ac8672ec]
|>|>|>|CENTER:|c
|項目|初期|⇒|最終形|h
|~最高速度(km/h)|547|⇒|*|
|~|>|>|(高度5000m時)|
|~最高高度(m)|>|>|9500|
|~旋回時間(sec)|23.0|⇒|*|
|~上昇速度(m/s)|10.6|⇒|*|
|~離陸滑走距離(m)|>|>|403|
|~毎秒射撃量(kg/s)|>|>|1.91|
''※追加武装の影響は含まない''

**武装 [#j3930aa4]
''固定武装''
|>|>|>|>|>|CENTER:|c
|種類|名称|口径&br;(mm)|門数|搭載弾薬数|搭載箇所|h
|~機銃|12.7mm Berezin UB machinegun|12.7|1|200|機首|
|~機関砲|20mm shVAK Cannon|20.0|1|150|機首|
#br

**弾薬 [#qe67ad9a]
''固定武装弾薬''
|>|>|>|>|CENTER:|c
|口径&br;(mm)|名称|内訳|購入費用&br;(lions)|搭載条件|h
|~12.7|Default|T/AP/AP/IAI|-|-|
|~|Universal|AP-I/API-T/IAI/IAI|10|Offensive 12.7 mm belts|
|~|Air targets|API-T/AP-I/AP-I/IAI|10|~|
|~|Ground targets|AP-I(c)/AP-I/AP-I/API-T/IAI|10|~|
|~|Tracers|API-T/API-T/API-T/API-T|10|~|
|~|Stealth|AP-I/AP-I/IAI|20|~|
|~20.0|Default|FI-T/AP-I/FI-T/AP-I|-|-|
|~|Universal|FI-T/HEF/HEF-I/HEF/API-T|40|Offensive 20.0 mm belts|
|~|Ground targets|HEF-I/HEF/HEF/API-T|40|~|
|~|AP|API-T/AP-I/AP-I/FI-T|40|~|
|~|Tracers|API-T/HEF/FI-T/HEF|40|~|
|~|Stealth|AP-I/HEF/HEF/FI|60|~|
#br

**機体改良 [#z24897d4]
|>|>|>|>|CENTER:|c
|段階|改良項目|必要RP|価格|前提条件|h
|~I|Fuselage repair|*|300|-|
|~|Radiator|*|~|-|
|~|Protective vest|*|~|-|
|~|Offensive 12.7 mm belts|*|~|-|
|~II|Compressor|*|340|-|
|~|Airframe|*|~|-|
|~|New 12.7 mm MGs|*|~|Offensive 12.7 mm belts|
|~III|Wings repair|500|380|-|
|~|Engine|~|~|-|
|~|Offensive 20.0 mm belts|~|~|-|
|~IV|Engine throttle|*|*|-|
|~|Cover|*|*|-|
|~|New 20.0 mm cannons|*|*|Offensive 20.0 mm belts|

**スキン開放条件 [#c541c5c1]
|>|>|CENTER:|c
|名称|条件|説明|h
|~Bicolor camo.|-|&attachref(./LaGG3-8Bi.jpg,66%);|


**研究ツリー [#gec28725]
|>|CENTER:|c
|~次機体|''[[LaGG-3-11]]''|

**コメント [#u08048a8]
//#pcomment(./AB,reply,10)
#endregion

#region(リアリスティックバトル)
*リアリスティックバトル [#b6d793c2]

この行に基本情報~研究ツリーの項を挿入

**コメント [#l5e7a571]
//#pcomment(./RB,reply,10)
#endregion

#region(シミュレーターバトル)
*シミュレーターバトル [#s3c9000f]

この行に基本情報~研究ツリーの項を挿入

**コメント [#f079ab7d]
//#pcomment(./SB,reply,10)
#endregion
#endregion
*解説 [#p6dd1d55]


**特徴 [#fed3a04b]
初期機体ともマッチングしうる低BRにも関わらず、モーターカノンに強力な''%%%ShVAK 20mm機関砲%%%''×1門、胴体に''%%%UB 12.7mm機関銃%%%''×1挺を搭載する。
--''ShVAK''
''%%%発射速度が高く装弾数も150発と豊富%%%''だが、調子に乗って撃ちまくるとすぐに弾が無くなる。残弾管理に気をつけよう。
--''UB''
''%%%投射量に優れる%%%''ため、比較的小口径にも関わらず加害力に優れる。また、''%%%"地上目標"の弾薬ベルトに含まれるAP-I(c)は戦車砲弾並みの貫徹力をもつ%%%''ため、装甲目標に対して威力を発揮する。

飛行性能は''%%%エンジン出力の割に機体重量が過大%%%''なため、全体的に低い。

最高速度は550km/h以上と一見高速だが、実際には''%%%加速力が貧弱%%%''で、戦闘中の水平飛行で500km/hに達することは稀。

操縦性そのものは悪くないが、''%%%旋回中の速度減衰が大きく低速域での旋回率も低い%%%''ため、''%%%格闘戦は基本的に控えるべき%%%''。

一方で''%%%急降下に伴う加速が良好%%%''なため、危険な状況に陥った場合の離脱が容易に実施できる。

総じて、''%%%火力と速度を活かした一撃離脱戦法向けの機体%%%''。
初心者には向いていないが、慣れさえすれば心強い機体となるだろう。
**立ち回り [#o4ed5e90]
【アーケードバトル】
ーー加筆求むーー

#br
【リアリスティックバトル】
他国の単葉単発戦闘機との真っ向勝負には飛行性能全般が不足しているため、''%%%高度優位からの一撃離脱や釣り上げを主体とした戦法%%%''が推奨される。

-''開幕''
IAS250km/h程度を維持しながら上昇、''%%%急降下で瞬時に加速できるだけの位置エネルギーを確保しよう。%%%''

-''会敵''
自機より上空の敵機と戦ってもまず勝てないので、基本的には自機より低高度の敵機を狙おう。
高度優位からの''%%%急降下→攻撃→上昇のパターンを繰り返す%%%''と安定して戦果を挙げられる。
不利な状況に陥ったなら、''%%%急降下しながら全力で自軍基地へ離脱する%%%''と助かりやすいので、常に選択肢として留意しておこう。
なお、''%%%IAS400km/h以上に達すると操縦性が悪化する%%%''ため、急降下中の速度には注意が必要となる。

#br
【シミュレーターバトル】
ーー加筆求むーー
*史実 [#ga11e8fd]
LaGG-3は第二次世界大戦時にソ連軍によって運用された戦闘機。ラヴォーチキン設計局のセミョーン・ラヴォーチキンが設計し、設計局自体が製造を担当した。
 
#region("クリックで表示")
本機の前に少数生産されたラヴォーチキン初の戦闘機LaGG-1はいろいろと問題が多い機体であった。
当局もその点を問題視し、ラヴォーチキンに対して
・航続距離の改善(800km→1000km)
・重量の増大(構造部材の多くに[[デルタ合板>http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%87%E3%83%AB%E3%82%BF%E5%90%88%E6%9D%BF]]を使っていたため)に対応できる発動機への換装
などの改善要求を出した。この改善要求に則ってLaGG-1を再設計し、性能向上を図ったのがLaGG-3である。ちなみにI-301はLaGG-3の試作型で、LaGG-1をベースにして製造されている。
 
ただ実際のところLaGG-1とLaGG-3の違いは燃料搭載量くらいしかなく、航続距離に関する要求にしか応えられていなかった。エンジンは相変わらずクリーモフM-105Pであり、また構造部材もデルタ合板のままだったので2つ目の要求には応えられていない。おかげでドイツのBf109には機動性以外で勝てる部分が無く、ルフトバッフェと正面から戦うにはLa-5の登場を待たねばならなかった。
 
またLaGG-3の特徴として「空中分解し易い」というものがある。上述の通り機体がほぼデルタ合板の木製であったため、被弾などでクラックが入るとそこから一気に割れてしまいやすかったのである。同時期のYak-1が金属製のフレームに羽布張りという[[どっかで聞いたことがある>http://wikiwiki.jp/warthunder/?Swordfish%20Mk%20I]]ような構造で空中分解しにくかったのと比べると、ある意味対照的である。
 
生産開始は1941年。また生産と並行して改良も行われており、1943年からは最終ロットのタイプ66が生産されている。この生産ロット違いのうちWarThunderでは8、11、23、34、35、66が実装されており、実際に飛ばして違いを実感してみるのも良いだろう。
#endregion
*小ネタ [#tdeba0b1]
△△△
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△△△
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△△△
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△△△

*外部リンク [#A4_Links]

#br

●[[WarThunder公式英語Wiki>http://wiki.warthunder.com/index.php?title=LaGG-3-8]]
//↑対応する航空機のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/

#br

●[[WTフォーラム・データシート>URL]]
//↑対応する航空機のデータシートのURLを添付。WTフォーラム航空機データシートトップ→ http://forum.warthunder.com/index.php?/forum/312-aircraft-data-sheets/

#br

●[[公式Devログ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/

#br

●[[インターネット百科事典ウィキペディア>URL]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。

#br

*コメント [#cdde6795]
&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
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#region(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};)
#pcomment(./コメント,reply,10)
#endregion
#zcomment(t=warthunder%2F551&h=200&size=10&style=wikiwiki)