오지유(オ・ジユ / Oh Jiyu)

Last-modified: 2021-10-08 (金) 09:54:25

Icon from: いちから株式会社 にじさんじ公式メンバー一覧
主な活動場所
ハッシュタグ配信用:#PREELIVE
ファンアート:#PREEART
ファンの呼称等ファンの呼称:子猫ちゃん、小鳥ちゃん
ファンマーク:⚜️(フランス王家の紋章)
公式紹介文
사립 버추얼 대학에 다니고 있는 3학년. 총학생회에 소속 되어 있으며 학교의 홍보를 위해 라이버 활동을 시작했다. 어렸을 때 부터 몸이 약한 편으로 집에서 귀하게 자란편으로 평소에는 예의바르나 게임을 하면 조금 성격이 변한다. 1년 휴학을 했었으며 사유는 다른 나라(일본)에 가보고 싶어서.

illust:sane👾(@ss0neyy)

目次

紹介

  • 韓国で活躍するNIJISANJI KRの一員。4期生。
  • 公式紹介文和訳(非公式):
    私立バーチャル大学に通っている三年生。生徒会に所属し、学校の広報のためにライバー活動を始めた。幼い頃から体が弱い方で、家で真面目に育った方で普段は礼儀正しいが、ゲームをすると少し性格が変わる。他の国(日本)に行ってみたくて1年休学した。
  • デビュー日には同期全員で初コラボを行った。
  • 名前は「王子」のもじりが由来となっている。
  • 日本語の一人称は「ボク」であり、長身で声質も低く見た目も非常に中性的だがれっきとした女性。着ている服もちゃんと女性用のものである。
  • 非常に流暢な日本語を話し、コラボでは迅速な同時通訳をこなす。以前日本に住んでいたことがあるとのこと。最近は日本語を喋りすぎてだんだん韓国語がぎこちなくなりつつあるらしい。
  • にじさんじ愛が強く、他ライバーの配信によく顔を出すことはもちろん、解禁されているにじさんじKRのメンバー全員のメンバーシップ会員になっている。
  • イラストが上手く、デフォルメした人物は非常にかわいらしい(作品の一例)。配信でも度々絵を描いている。
  • 世話焼きで面倒見がよく、KRのメンバーからは「ジユママ」「ジユえもん」などと頼られることが多い。
  • 趣味に遊戯王を挙げるデュエリストであり、配信ではアニメのネタまで拾うコアさを見せる。
  • 声がでかい。

プロフィール

エピソード

  • 同期のシン・ギルとはママが同じであるため、彼のことを「兄さま」と慕っている。
  • 前述の通り遊戯王の大ファンであり、自身が3D化した暁には尊敬するライバーである加賀美ハヤトをリスペクトし「青眼の白龍」を呼びたいと語っている。
  • KR1期生のウィフィ引退見送りオフコラボに参加。
    準備や盛り上げを全力で頑張ったが、カラオケパートで少々空回りした結果当のウィフィから「少し空気が読めない」とばっさり切られてしまった。
  • 配信の始まりと終わりにオタマトーン*1で演奏した「Happy Birth Day To You」を流すのがお約束。
  • 見た目はイケメン王子系女子だが、中身はかなりの芸人キャラ。辛いものが苦手にもかかわらず、韓国人の感覚でも辛すぎるインスタント焼きそばとして有名な「ブルダック・ポックンミョン(黒)」を罰ゲームでもないのに食べて悶絶し*2、1週間後にはもっと辛い「トゥムセ・ポックンミョン」を食べてのたうち回った*3。なぜ…?
  • 2021年8月14日、15日に行われた「にじさんじ甲子園2021夏」の裏でベルモンド・バンデラスが開いた応援配信枠に参加した。他のKRメンバー参加者はミン・スゥーハソ・ナギガオン明楽レイバン・ハダリュ・ハリ。(ナギは14日、ガオン、レイ、ハリは15日のみ参加)
    • 14日の配信では、所属する加賀美実業高校の最大のピンチに緊急登板する自分自身を見守る。
    • 15日は途中で合流したグウェル・オス・ガールに誘われ…

活動場所

動画一覧

YouTube Twitch Twitter ツイキャス 他チャンネル 🔒非公開/限定公開

投稿動画

2020年

2021年

ライブ配信 (アーカイブ)

2020年

10月

10月

2021年




*1 電機メーカー風のアートユニット「明和電機」が開発した音符型の電子楽器、あるいはジョークグッズ。軸の部分についているタッチセンサーを触って音階を調節するが、ほんの僅かな動きでも音階が変わってしまうので正確な演奏は非常に難しい。玉の部分には顔がついており、これを左右から潰すと口が開いてビブラートがかかる。
*2 【雑談?】 업 보 청 산
*3 【雑談?】 업 보 청 산2
*4 「過没入」は配信者への誉め言葉として使われる用語。物事に没入して大きなリアクションなどをすることで視聴者を楽しませることができる、といった意味合い。