HSTV-L

Last-modified: 2020-06-21 (日) 18:53:02

アメリカ RankⅦ 軽戦車 High Survivability Test vehicle-Lightweight

War Thunder Screenshot 2020.06.19 - 19.22.30.36.png

概要

--加筆求む--

車両情報(v1.99)

必要経費

必要研究値(RP)390,000
車両購入費(SL)1,020,000
乗員訓練費(SL)290,000
エキスパート化(SL)1,020,000
エース化(GE)2,100
エース化無料(RP)***
バックアップ(GE)80
護符(GE)2,800

BR・報酬・修理

項目【AB/RB/SB】
(初期⇒全改修完了後)
バトルレーティング9.7 / 9.7 / 9.7
RP倍率2.32
SL倍率1.3 / 1.5 / 1.6
最大修理費(SL)4,920⇒7,837 / 5,460⇒8,697 / 7,460⇒12,170

車両性能

項目数値
【AB/RB&SB】(初期⇒全改修完了後)
砲塔旋回速度(°/s)65.9⇒91.2 / 41.2⇒48.5
俯角/仰角(°)-17/45
リロード速度(秒)
(初期⇒スキルMAX+エース化)
1.5⇒1.5
スタビライザー/維持速度(km/h)一軸・二軸・肩当て式・無し/ ***
車体装甲厚
(前/側/後)(mm)
38 / 38 / 25
砲塔装甲厚
(前/側/後)(mm)
25 / 25 / 25
船体崩壊
重量(t)20.5
エンジン出力(hp)1,007⇒1,240 / 575⇒650
3,000rpm
最高速度(km/h)92 / 83
実測前進~後退速度(km/h)*** ~ -*** / *** ~ -***
最大登坂能力(°)***⇒*** / ***⇒***
視界(%)88
乗員数(人)3
 

レーダー

なし

暗視装置

有無種類
赤外線投光器-
車長赤外線
砲手熱線
操縦手赤外線
双眼鏡熱線
三人称視点赤外線

武装

名称搭載数弾薬数弾薬費
(SL)
主砲75mm XM274126-
機銃7.62mm M240機関銃23,200-

弾薬*1

搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く

名称弾種弾頭
重量
(kg)
爆薬量
(g)
初速
(m/s)
貫徹力(mm)購入
費用
(SL)
10m100m500m1000m1500m2000m
XM885APFSDS3.0501,463276269262252243234

(weapon_dummyを武装ページ名に置き換えてください)

車両改良

解説ページを開く

Tier名称必要RP購入費(SL)
I履帯33,00029,000
修理キット******
砲塔駆動機構33,00029,000
IIサスペンション22,00019,000
ブレーキシステム
手動消火器******
砲火調整22,00019,000
Airestrike
IIIフィルター25,00022,000
救急セット
昇降機構
Laser rangefinder
発煙弾発射機
IV変速機32,00028,000
エンジン
砲撃支援
Improved optiks
NVD

カモフラージュ

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△△△
[添付]
条件-
説明標準カモフラージュ
△△△
[添付]
条件
説明

研究ツリー

前車両M3 Bradley
次車両
 

解説

特徴

--加筆求む--

 

【火力】

 

【防御】

 

【機動性】

 

史実

1970年初頭までにM551 Sheridanの限界が明らかになっていたことから、1976年に陸軍は装甲戦闘車両技術の問題に着手し、重装甲とは対照的に非常に小型化することによって生存性を向上させながら、前線の戦車の火力を組み合わせた設計を考案した。アメリカ海兵隊は、M50 Ontosに代わる努力の一環として同様の構想を研究していたが、それ自体は旧陸軍の計画であり、却下されてM551計画につながったものであった。両軍は1978年にAdvanced Antiarmor Vehicle Evaluation (ARMVAL)としてその努力を結集した。

ARMVAL計画の最初の成果の一つは、「オーバーヘッドガン」(OHG)と呼ばれる新しい砲機構であった。これは、遠隔操作式の砲塔に戦車砲を搭載し、砲自体をアームで回転させるというものであった。通常は砲は車体の上面に近い位置にあったが、戦車が停止するとアームを上向きに回転させて砲を約1メートル(ヤード)上昇させ、戦車が完全に隠れている状態で発射できるようにしたのである。元の砲は後にARES 75mm滑腔速射式超速射砲に置き換えられ、機構はELKE(Elevated Kinetic Energy Vehicle)と改名された。ARESの発想は、複合装甲を破壊するために複数の弾を標的に向けて発射することであった。

ARMVAL系列の最後の車両となったのが、HIMAG(High Mobility/Agility Test Vehicleの略)。これは、ARES砲と装甲を強化した新シャーシを組み合わせたものである。HIMAGは対空砲としての使用を視野に入れてさらに改良された。この型ではOHG昇降機構が失われ、やや従来型の砲塔に置き換えられたが、シャーシに穴があるため、砲を40度まで昇降させることができた。シャーシは正面からの命中を吸収できるように前面に装甲を施してさらに改良され、新型の「ハンター/キラー照準器」とレーザー距離計を搭載した。この形態ではHigh Survivability Test Vehicle/Light (HSTV/L)となった。

しかし、HSTV/Lが試験される頃には、陸軍はARES砲は新型のソビエト戦車には有効ではないと結論付けた。ロイヤル・オードナンス社の L7 105mm砲が最低限のものと考えられていたが、この砲の反動が軽量な車体では扱いきれないという懸念があった。海兵隊はARESが効果的ではないと確信していた。海兵隊はこの構想を「Mobile Protected Weapons System(MPWS)」という名称で開発を続けた。海兵隊はLAV-25にAREを追加するなど、軽火器体制を探し続けた。

出典 - Wikipedia

小ネタ

--加筆求む--

外部リンク

 

WarThunder公式英語Wiki

 

公式Devログ

 

DMM公式紹介ページ

 

インターネット百科事典ウィキペディア

 

コメント

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*1 爆薬量はTNT換算