//地上車両テンプレートバージョン16.12.1
*日本 RankVI 中戦車 Type 74 (E) / 74式戦車E型 [#V1_Top]
//↑は国家名 Rank(ローマ数字←半角英字で表記) 機種カテゴリ 機体名(機体アイコンマウスオーバーで表示される詳細版・英語表示)を記載してください。
//例:ドイツ RankII 駆逐戦車 Pz.Kpfw. III Ausf. L
//ただし、ここの車両名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:ドイツ RankII 駆逐戦車 Pak40/3 auf Sfl.38 Ausf. H マルダーIII H型
&attachref(./War Thunder Screenshot 2021.09.07 - 23.14.54.93.jpg,nolink);
#fold(ドーザーブレード改修後){{
&attachref(./War Thunder Screenshot 2021.10.28 - 20.41.50.70.jpg,nolink);
}}
**概要 [#V1-1_Summary]
//↓概要説明は実装時のバージョンや車両特性などを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#V3_Explanation]】にて。
Update 1.65 "Way of the Samurai"にて実装された、陸上自衛隊の74式戦車E型。実装時は陸上自衛隊の現役装備だったが、2023年の終わりに全車退役となった
*車両情報(v2.5.0) [#V2_Data]
//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
//情報記入の際はモードの表記が無い場所は全てRealisticBattles{RB}モードの情報を記入して下さい。
**必要経費 [#V2-1_Costs]
#includex(jp_ground_table_1,section=(filter=^jp_type_74$),except=^\*\*|//,titlestr=off)
**BR・報酬・修理 [#V2-2_BR_Rewards_Repair]
#includex(jp_ground_table_2,section=(filter=^jp_type_74$),except=^\*\*|//,titlestr=off)
**車両性能 [#V2-3_Statistics]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~数値|h
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~【AB/RB&SB】(初期⇒全改修完了後)|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~砲塔旋回速度(°/s)|22.8⇒45.2 / 14.3⇒24.0|
|~俯角/仰角(°)&br;(姿勢制御使用時)|-6/9&br;(-12/15)|
|~リロード速度(秒)&br;(初期⇒スキルMAX+エース化)|8.7⇒6.7|
|~スタビライザー/維持速度(km/h)|二軸 / 75|
//↑スタビライザーがある車両の場合は最高速度の項目も表示
|>||
|~車体装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|80 / 30 / 20|
|~砲塔装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|132 / 67 / 67|
//|~船体崩壊|無|
|>||
|~重量(t)|38.0|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~エンジン出力(hp)|1,116⇒1,374 / 637⇒720|
|~|2,200rpm|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~最高速度(km/h)|59 / 53|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~実測前進~後退速度(km/h)|*** ~ -*** / *** ~ -***|
//↑大体の数値でOK。テストドライブ開始地点より走行すれば平地で測定できる。斜面で測定しないよう注意。改修前と後では加速度が違うものの、最高速度自体は同じ。
|~視界(%)|95|
|>||
|~乗員数(人)|4|
#br
**光学装置 [#v2-3-2_VisionDevice]
#nobr{{
|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|c
|~ |~倍率|~暗視装置|~種類|~世代|h
|BGCOLOR(#FFDDDD):~IR投光器|-|有|-|-|
|>|>|>|>||
|~車長|1.0x-8.0x|有|赤外線|-|
|~砲手|8.0x|有|赤外線|-|
|~操縦手|1.0x|有|赤外線|-|
}}
//車長視点は車長サイトのことを、砲手視点は照準器のことを指す。
//第二・第三世代の見分けは内部ファイルを見るなど極力確認すること。
//照準器倍率はX線モードで照準器にカーソルをかざすと表示される。
**武装 [#V2-4_MainWeapons]
|>|>|>|>|SIZE(12):CENTER:|c
|>|~名称|~搭載数|~弾薬数|~弾薬費&br;(SL)|h
|~主砲|105 mm L7A3 cannon|1|50|**|
|~機銃|12.7 mm M2HB machine gun|1|600|-|
|~機銃|7.62 mm Type 74 machine gun|1|4,500|-|
**弾薬((爆薬量はTNT換算)) [#V2-5_Shells]
[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページにリンクが張られている各武装のページからデータを引用している。「weapon_dummy」をページ名に置き換えて欲しい。
//データが更新されて古くなっている場合は、大本のページを編集して欲しい。これを編集すると、全てのページにある武装データが一度に更新される。
#include(105 mm L7A3 cannon (74late),notitle)
#br
//「weapon_dummy」を「搭載武装解説」にある各兵装ページのページ名に置き換えて欲しい。ページが未作成の場合は、テンプレートに従って作成してもらえるとありがたい。
**車両改良 [#V2-6_Modifications]
''[[解説ページを開く>性能・パーツ]]''
|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~Tier|~名称|~必要量(&color(Blue){RP};)|~購入費(SL)|~購入費(&color(Red){GE};)|h
|~I|~履帯|***|***|***|
|~|~修理キット|~|~|~|
|~|~砲塔駆動機構|~|~|~|
|~|~弾薬開発1|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~II|~サスペンション|***|***|***|
|~|~ブレーキシステム|~|~|~|
|~|~手動消火器|~|~|~|
|~|~砲火調整|~|~|~|
|~|~弾薬開発2|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~III|~フィルター|***|***|***|
|~|~救急セット|~|~|~|
|~|~昇降機構|~|~|~|
|~|~弾薬開発3|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~IV|~変速機|***|***|***|
|~|~エンジン|~|~|~|
|~|~追加装甲|~|~|~|
|~|~砲撃支援|~|~|~|
**カモフラージュ [#V2-7_Camouflage]
#fold(''クリックで表示''){{
|>|SIZE(12):|c
|>|~規定|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準カモフラージュ|
|>||
|>|~薄茶灰緑色迷彩|
|>|&attachref(./shot 2017_0.10.18 21.43.41.jpg,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|200GE|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|-|
|>||
|>|~二色緑色迷彩|
|>|&attachref(./shot 2017.10.18 21.46.07.jpg,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|撃破/撃墜数490|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|-|
|>||
|>|~多色迷彩|
|>|&attachref(./shot 2017.10.18 21.43.53.jpg,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|200GE|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|-|
|>||
|>|~冬季迷彩|
|>|&attachref(./shot 2017.10.18 21.43.58.jpg,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|撃破/撃墜数700|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|-|
|>||
}}
**研究ツリー [#V2-8_Tree]
|>|SIZE(12):CENTER:|c
|~前車両|''[[Type 74 (C)]]''|
//|~派生車両|''[[-]]''|
//|~派生元車両|''[[-]]''|
//|~オリジナル車両|''[[-]]''|
//↑鹵獲・レンドリース車両用
|~次車両|''[[Type 74 (F)]]''|
#br
*解説 [#V3_Explanation]
**特徴 [#V3-1_Characteristics]
''【火力】''
主兵装としてL7A3 105mmライフル砲を搭載する。
弾種は、HEATFSの91式多目的対戦車榴弾(貫徹力 400mm)、APFSDSのM735(貫徹力 292mm)と93式装弾筒付翼安定徹甲弾(貫徹力 405mm)、その他に発煙弾を運用できる。戦闘においては93式が主弾種となる。装填時間は同口径標準の8.7~6.7秒となっている。
同格主力戦車に比較して93式は優れた貫徹力を持つ。加えて、[[STB-2]]から各種火器管制装置や姿勢制御機能を引き継いでいるため、違和感なく運用できる。
#fold(油圧サスペンションの利用){{
&attachref(./shot 2019.01.28 23.09.50.jpg,nolink,40%);
▲姿勢制御機能を用いた稜線射撃の例。露出面積を最小限に抑えることができる。
}}
''【装甲】''
装甲防御力は[[C型>Type 74 (C)]]から全く変わらない。
BRが上がり対峙する敵車両の火力が向上したため、相対的な防御力は低下したといえる。稜線射撃等を駆使し、被弾しない運用が一層求められる。
本車両は改修によって排土板を装備できる。展開後、前進で地面を掘削でき、何度か往復することである程度の深さの戦車壕を形成できる。地形適応能力に優れた本車と相性の良い装備だが、有効な深さを得るには時間がかかるため活用できる場面は限られる。また、装備すると重量が2トン増えやや車体長が伸びるものの、限定的な空間装甲としても機能する。
''【機動性】''
C型と全く変わらない。排土板を装備すると重量が約2トン増え、PWRが低下するので装備する場合は注意したい。
**史実 [#V3-2_History]
74式戦車は、陸上自衛隊が61式戦車の後継として開発、配備された国産二代目の主力戦車である。
#fold(クリックで詳細表示){{
74式戦車の開発は、61式戦車が採用されて間もない1964年にスタートした。当時は既にM60パットンやレオパルト1、T-62といった第2世代主力戦車と呼ばれる車輌の研究開発が終了し、それらが配備され始めており、日本の戦車開発のタイミングは一歩遅れている形となっていた。そうした事情を鑑み、新型戦車は「各国の強力な第2世代主力戦車に技術的に追い付くこと」が目標とされた。
61式戦車は開発時からすでに陳腐化しているという問題もあったため、試作車は油圧サスペンションによる姿勢制御を始めとする当時の最新技術が多く盛りまれた。しかしコスト面や技術的問題から費用対効果が薄いと判断された装備は制式採用型の74式戦車では省かれている。
また上述の改修に時間がかかったため、第二世代戦車としては登場が遅れた。ただしその分性能は第二世代戦車としてはかなり優秀で、当時としては最高クラスの機甲戦力であった。一部現行の第三世代戦車に通じる部分もあり、そのため2.5世代戦車として扱われることもある。
本車両の運用思想は、本土に上陸した敵を陣地や日本の山がちな地形を利用して待ち伏せ攻撃を行うことにある。同世代の戦車と比べて低い車高や起伏の多い地形に対応しやすい油圧サスペンションを搭載したのもそのドクトリンの現れといえる。
実戦経験は皆無で、活躍はフィクションにおいてのみである。自衛隊戦車の宿命として巨大生物と縁が深く、また多くのアニメへも登場し、様々な激闘を繰り広げた。やられ役の多かった61式に比べると新鋭戦車としての活躍を見せることも多く、国産戦車の面目躍如といったところだろうか。
2019年現在では、九州や北海道を除く本土を中心に退役が進んでいる。それらの車両は訓練用として自衛隊訓練学校等へ引き継がれているようである。
今年2024年にE型のみならず全ての74式戦車が退役予定だ。74推しの諸君は陸自広報施設などへgo
--加筆求む--.
}}
**小ネタ [#V3-3_Tips]
#fold(まだまだ現役){{
74式戦車は陸上自衛隊が現在も保有する現役戦車であり、主に本州の防衛を担っている。…とはいえ配備から40年以上が経過し、旧式化する本車は現在では退役が進み、10式戦車及び16式機動戦闘車での戦力補完が進んでいる。また74式戦車の退役を象徴するような出来事として、平成30年度富士総合火力演習には74式戦車が参加しなかった。いよいよ本格的な退役が進んでいるのかもしれない。そしてついに防衛省は800輌もの戦車を320輌まで削減し、九州、北海道以外には戦車を配備しない方針を決めた。74式戦車を退役させ10式戦車に主力戦車を交代し本州と四国には16式機動戦闘車のみを配備することになった。
}}
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#fold(弱点){{
日本の戦車史上初となる大型転輪が採用されたが、軽量化のために個数は5個とされたため、履帯が外れやすかった。((※参考までに、重量41.5tのT-72は転輪が6個))そのうえ履帯横にはサイドスカートが無く、成形炸薬弾に対する側面防御力に不安があった。
また量産型の途中から防盾横にアクティブ式の暗視装置が追加されたがこれは同様の装置を持つ相手からは丸見えであり、特にソ連戦車に対しては自殺行為との指摘があった。
}}
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#fold(最強の74式「G型」){{
上述のように74式には様々な問題点があった。1990年代にはこれを解決するための改修を施した「74式戦車G型」が考案されており、最強の74式になるはずだったが、予算の都合から改修は試作車1両と量産車4両に留まった。因みにWT内にもプレミアム車両としてきちんと実装されている([[Type 74 (G)]])。
主な変更点は下記の通り。
-起動輪に履帯離脱防止装置を追加
-分割式鋼製サイドスカートを追加
-暗視装置をアクティブ式からパッシブ式に換装
}}
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#fold(楽器?){{
ピョートル・チャイコフスキー作曲の序曲『1812年』は、クライマックス付近で楽譜上に大砲 (cannon) の指定があることで有名な演奏会用序曲である。(タイトルの「1812年」はナポレオンのロシア遠征が行われた年である。)
陸上自衛隊はこの楽曲を割と好んで演奏しており、演奏時には必ず大砲が使用される。通常は特科(砲兵)部隊が音楽隊へ編入され、旧式のM101 105mm榴弾砲を撃つのだが、時折74式戦車が大砲の役を務めることがあり、この場合は機甲科(戦車)部隊を音楽隊に編入している。その際の演奏では105mm榴弾砲の斉射後に74式戦車の射撃が実施されている。
余談だが、2007年の富士総合火力演習においては、同じく現役装備である155mm口径のFH70を使用したが、発砲音が強力過ぎて演奏者や聴衆の聴覚が麻痺したため失敗に終わっている。
}}
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#fold(車載機関銃あれこれ){{
61式戦車では同軸機銃(自衛隊用語における連装機銃)はM1919を採用していたが、老朽化が激しく74式戦車では新たに74式車載機関銃を採用している。この74式車載機関銃は悪名高いキングオブバカ銃こと62式機関銃をベースに銃身の厚みを増したり改造したもので、内部機構的には同じである。
62式機関銃は故障しまくりに対し、74式機関銃は重量が増した分堅牢になった…と言われるのが定説。
ここからは編集者の経験談だが、編集者は偵察隊に配属されて87式偵察警戒車に搭乗した経験があり、74式機関銃は身近な存在だった。しかし74式機関銃は''信頼性が無く自衛隊員から嫌われる存在であった。''まずは重量が本体のみで約20kgとM1919と比較して非常に重く、それでいて弾詰まりも起こりやすい機銃だった。さらに構造が複雑、部品点数も多いので整備に苦労した。ただし信頼性に関しては各銃ごとにバラ付きもあり、他の87式偵察警戒車の74式機関銃は軽快に発射されていた。
}}
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#fold(勇者は眠りにつく){{
2023年度をもって全車が退役した74式戦車であったが、2025年度予算概算要求にて本車約30両をはじめとする「部隊改編などで使用しなくなったものの、能力を発揮し得る装備品」を、継戦能力強化のため保管する方針が明らかになった。
これはつまり、74式戦車が&color(red){事実上モスボール化される};ということである。74式愛者の諸氏にはこの上ない吉報だろう。
ただし裏を返せば、モスボールの本車が再び使用されるような事態があればそれ即ち現役装備品だけでは不足しているか、或いは既にそれらが著しく損耗しているということであり、国防的には非常に逼迫した状況だということを意味する。
50年近く国防の最前線に立ち、ようやくその長い兵役を終えたかと思われた矢先、剣を携えたまま予備役として眠ることになった本車。
最後までその剣を抜くことなく、穏やかに眠っていてほしいものである。
}}
#fold(''◆資料''){{
[[74式戦車(E) 仮制式要綱 XD 9002E 防衛庁>https://web.archive.org/web/20031024024954fw_/http://jda-clearing.jda.go.jp/kunrei/i_fd/iz1991xd9002e.html]]
74式戦車(E)の性能が詳しく載っている防衛庁の公式一次資料。本車両のバグ報告などにも利用できる。
[[74式戦車(E) 制式要綱 D 9002E 防衛庁>https://web.archive.org/web/20030709195254fw_/http://jda-clearing.jda.go.jp/kunrei/i_fd/iz1993d9002e.html]]
74式戦車(E)の制式要綱にて欠落している画像の一部がこちらにある。
[[91式105mm多目的対戦車りゅう弾 制式要綱 C2564 防衛庁>https://web.archive.org/web/20030821132815fw_/http://jda-clearing.jda.go.jp/kunrei/i_fd/iz1991c2564.html]]
91式105mm多目的対戦車りゅう弾の性能が載っている防衛庁の公式一次資料。
[[93式105mm装弾筒付翼安定徹甲弾 制式要綱 C2565 防衛庁>https://web.archive.org/web/20030821133100fw_/http://jda-clearing.jda.go.jp/kunrei/i_fd/iz1993c2565.html]]
93式105mm装弾筒付翼安定徹甲弾の性能が詳しく載っている防衛庁の公式一次資料。
//加筆求みます
}}
#br
*外部リンク [#V4_Links]
#br
●[[WarThunder公式英語Wiki>http://wiki.warthunder.com/index.php?title=Type_74]]
//↑対応する地上車両のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/
#br
●[[公式Devログ>https://warthunder.com/en/news/4396-development-type-74-the-height-of-technology-en]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/
#br
●[[インターネット百科事典ウィキペディア>URL]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。
#br
*コメント [#V5_Comments]
&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[兵器データ編集状況まとめ]]のコメント欄をご利用ください。
----
#region(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};)
#pcomment(./コメント,reply,10)
#endregion
#zcomment(t=warthunder%2F124&h=200&size=10&style=wikiwiki)
//↑ZawaZawaコメント欄の導入方法はテンプレートページの「編集の手引き」を参照の事。