//航空機テンプレートバージョン19.11.23
*アメリカ RankIII 戦闘機 P-47D-22 RE Thunderbolt [#A1_Top]
//↑は国家名 Rank(ローマ数字←半角英字で表記) 機種カテゴリ 機体名(機体アイコンマウスオーバーで表示される詳細版・英語表示)を記載してください。
//例:ソ連 RankII 重戦闘機/戦闘攻撃機 Pe-3/Early
//ただし、ここの機体名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:日本 RankIII 軽戦闘機 Ki-43-III otsu Hayabusa 一式戦闘機三型乙 隼
&attachref(./p-47d-22re.jpg,nolink,40%);
**概要 [#A1-1_Summary]
//↓概要説明は実装時のバージョンや機体特性、武装、史実などページ全体の要点をとりまとめたものを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#A3_Explanation]】にて。
バージョン1.101で実装された戦闘機で、ファストバックキャノピーを備えるP-47Dの前期型。
鋭角に絞り込まれた胴体背面上部は剃刀に比喩され「レイザーバック」と呼ばれた。
バブルキャノピーを備える[[P-47D-25]]と比べると、操縦席視点での背面視界が狭く、SBでは索敵の手間が増えている。
*機体情報(v2.5.0.23) [#A2_Data]
//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
//Ver.1.59の時点では、機体アイコンマウスオーバーで表示される性能表が開発状況に合致していない場合がありました。機体カスタマイズ(プレビュー)で画面左上の性能表で、最高速度・旋回時間・上昇速度の数値の下に黄色のバー(開発の進み度合いが判る)が表示されているとき、その数値は正確な数値を示していると言えます。念のためご確認ください。
**必要経費 [#A2-1_Costs]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~必要研究値(&color(blue){RP};)|26,000|
|~機体購入費(SL)|100,000|
//|~機体購入費(&color(Red){GE};)|***|
//|~機体購入費($)|**.**|
|>||
|~乗員訓練費(SL)|29,000|
|~エキスパート化(SL)|100,000|
|~エース化(&color(Red){GE};)|500|
|~エース化無料(&color(Blue){RP};)|320,000|
|>||
|~バックアップ(&color(red){GE};)|60|
|~護符(&color(red){GE};)|1,100|
//|~デカール枠解放(&color(blue){RP};)|***|
**BR・報酬・修理 [#A2-2_BR_Rewards_Repair]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~【AB/RB/SB】&br;(初期⇒全改修完了後)|h
|~バトルレーティング|4.0 / 3.7 / 3.7|
|~&color(Blue){RP};倍率|1.42|
//↑課金機体の場合、「(+100%)」と護符分のボーナスを加えて表記。例:「1.72 (+100%)」
|~SL倍率|70 / 300 / 420|
|~最大修理費(SL)|1,830⇒2,415 / 5,340⇒7,048 / 3,530⇒4,659|
**機体性能 [#A2-3_Statistics]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~(初期⇒全改修完了後)&br;【AB/RB&SB】|h
|~最高速度(km/h)|665⇒719 / 654⇒695|
|~|(高度9,144m時)|
|~最高高度(m)|12200|
|~旋回時間(秒)|26.2⇒23.8 / 27.1⇒25.0|
|~上昇速度(m/s)|6.5⇒14.6 / 6.5⇒10.0|
|~離陸滑走距離(m)|600|
|>||
|~エンジン型式|Pratt & Whitney R-2800-63|
|~最大出力(hp)|***⇒*** / 1,786⇒***|
|~離陸出力(hp)|***⇒*** / 2,088⇒***|
//|~離陸推力(kgf)|***⇒*** / ***⇒***|
//↑X線画面でエンジンにカーソルを合わせると表示される
|>||
|~毎秒射撃量(kg/s)|4.44|
|~燃料量(分)|min*** / *** / *** / max***|
//|~銃手(人)|-|
|>||
|~限界速度(IAS)|885 km/h|
|~降着脚破損速度(IAS)|450 km/s|
|~フラップ破損速度(IAS)|(戦闘)498 km/h, (離陸)469 km/h, (着陸)320 km/h|
|~主翼耐久度|-5G ~ 13G|
//↑↑フラップ破損は大体の速度でOK。戦闘フラップの代わりに離陸フラップ等がある場合は適宜表記を変更。
//↑主翼耐久度は主翼が折れる直前のGを表記。折れない場合は「-∞G」「∞G」と表記しても良い。一応の耐久度の限界値は設定されているらしいが、通常プレイでデータ取得が難しい場合(20G以上等)は公式英語Wikiやデータシートも参考に。
**レーダー [#A2-3-1_Radar]
//なし
//''[[航空機用レーダー解説ページを開く>https://wikiwiki.jp/warthunder/%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%80%E3%83%BC#h2_content_1_1]]''
//|SIZE(12):CENTER:120|>|SIZE(12):CENTER:80|c
//|~分類|~有無|~距離&br;(km)|h
//|~索敵レーダー|〇/×|**/**/**|
//|~測距レーダー|〇/×|***|
//|~追跡レーダー|〇/×|***|
//|~火器管制装置|〇/×|***|
//|~敵味方識別装置|〇/×|***|
//|~捜索中追尾|〇/×|***|
//|~レーダー警報装置|〇/×|-|
**武装 [#A2-4_MainWeapons]
|>|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~分類|~名称|~搭載数|~装弾数|~搭載箇所|~購入費用(SL)|h
|~|~|~|~|~|通常/ステルス|
|~機銃|~12.7mm&br;M2ブローニング|8|3400|翼中央|130/190|
//|~機関砲|~***mm&br;△△△|*|***|△△△|**/**|
//|BGCOLOR(#FFDDDD):~機銃&br;(単装)|BGCOLOR(#FFDDDD):~***mm&br;△△△|*|***|△△△|**|
//分類にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座
**弾薬 [#A2-5_Shells]
[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
#include(12.7 mm M2 Browning machine gun (late),notitle)
#br
//#include(weapon_dummy,notitle)
//分類にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座
//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページにリンクが張られている各武装のページからデータを引用している。「weapon_dummy」をページ名に置き換えて欲しい。
//データが更新されて古くなっている場合は、大本のページを編集して欲しい。これを編集すると、全てのページにある武装データが一度に更新される。
**追加武装 [#A2-6_PayloadOptions]
//追加武装:無し
|>|>|CENTER:SIZE(12):|>|>|CENTER:SIZE(10):|>|CENTER:SIZE(12):|CENTER:SIZE(10):|c
|~分&br;類|~名称&br;種類|~搭&br;載&br;数|>|>|~影響【AB/RB&SB】|~費用&br;(SL)|~搭載条件|~備考((爆薬量はTNT換算))|h
|~|~|~|~最高速度&br;(km/h)|~上昇速度&br;(m/s)|~旋回時間&br;(sec)|~|~|~|h
|~B&br;&&br;B|~500lb&br;AN-M64(A1)|1|COLOR(Red):-**/-31.0|COLOR(Red):-**/-4.4|COLOR(Red):+**/+5.5|380|FMBC mk.1&br;FLBC mk.1|合計搭載量&br;1133.9kg&br;(爆薬量599.6kg)|
|~|~1,000lb&br;AN-M65(A1)|2|~|~|~|~|~|~|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~B|~1,000lb&br;AN-M65(A1)|2|COLOR(Red):-**/-31.0|COLOR(Red):-**/-4.4|COLOR(Red):+**/+5.5|310|FLBC mk.1|合計搭載量&br;907.2kg&br;(爆薬量480.8kg)|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~R&br;&&br;B|~114mm&br;M10 bazooka|6|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):+**/+**/+**|150|FMBC mk.1&br;M10バズーカ||
|~|~500lb&br;AN-M64(A1)|1|~|~|~|~|~|合計搭載量&br;226.7kg&br;(爆薬量118.8kg)|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~B|~500lb&br;AN-M64(A1)|1|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):+**/+**/+**|80|FMBC mk.1|合計搭載量&br;226.7kg&br;(爆薬量118.8kg)|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~R|~114mm&br;M10 bazooka|6|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):+**/+**/+**|70|M10バズーカ||
//分類...爆弾=B,魚雷=T,ロケット=R,ガンポッド=G,爆弾&爆弾=B&B,ロケット&爆弾=R&B
***爆弾 [#A2-6-1_Bombs]
#include(500 lb AN-M64A1 bomb,notitle)
#br
#include(1000 lb AN-M65A1 bomb,notitle)
#br
***ロケット[#A2-6-2_Rockets]
#include(M8 rocket,notitle)
#br
//#include(weapon_dummy,notitle)
//#br
**機体改良 [#A2-7_Modifications]
''[[解説ページを開く>性能・パーツ]]''
|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~Tier|~名称|~必要&color(Blue){RP};|~購入費(SL)|h
|~I|~胴体修理|1,800|***|
|~|~ラジエーター|~|~|
//|~|~ボディーアーマー|~|~|
//|~|~防弾ガラス強化|~|~|
|~|~12mm弾薬ベルト|~|~|
//|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~**mm銃座用弾薬ベルト|~|~|
|>|>|>||
|~II|~コンプレッサー|2,000|***|
//|~|~新しいブースター|~|~|
|~|~機体|~|~|
|~|~FMBC mk.1 (500lb)|~|~|
//|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~新しい**mm銃座用機関銃|~|~|
|>|>|>||
|~III|~主翼修理|2,200|***|
|~|~エンジン|~|~|
|~|~新しい12mm機関銃|~|~|
//|~|~後部装甲板強化|~|~|
//|~|~**mm弾薬ベルト|~|~|
|>|>|>||
|~IV|~耐Gスーツ|1,700|***|
|~|~インジェクター交換|~|~|
//|~|~**オクタン燃料使用|~|~|
|~|~カバー交換|~|~|
//|~|~新しい**mm機関砲|~|~|
|~|~M10バズーカ|~|~|
|~|~FLBC mk.1 (1,000lb)|~|~|
//名称にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座関連
**カモフラージュ [#A2-8_Camouflage]
#region(''クリックで表示'')
|>|SIZE(12):|c
|>|~標準|
|>|&attachref(standard.jpg,nolink,75%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|第82戦闘飛行隊の迷彩。(1944年、イギリス)|
|>||
|>|~二色迷彩|
|>|&attachref(bicolor.jpg,nolink,75%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|200撃墜/撃破(AIを除く)|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|第62戦闘飛行隊の迷彩。(1944年、イギリス)|
|>||
|>|~「Joan」|
|>|&attachref(joan.jpg,nolink,75%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|200&attachref(SandBox/Gorden_Eagles_2.png,nolink,70%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|第507戦闘飛行隊の迷彩。|
//|>||
#endregion
**研究ツリー [#A2-9_Tree]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~前機体|''[[P-51C-10]]''|
//|~派生機体|''[[-]]''|
//|~派生元機体|''[[-]]''|
//|~オリジナル機体|''[[-]]''|
//↑鹵獲・レンドリース機体用
|~次機体|''[[P-47D-25]]''|
#br
#br
*解説 [#A3_Explanation]
**特徴 [#A3-1_Characteristics]
''RB/SBにおいて本機を含むP-47系列機は&color(Red){デフォルトの燃料混合比60%でエンジン出力が低下してしまう。};''
%%%''[[MEC]]で&color(Red){燃料混合比を85~100%に設定};%%%、最大限のエンジン出力を発揮することが推奨される。''
2,300馬力のターボチャージャー付きR-2800エンジンを搭載、ブローニングM2×8挺によって射線に捉えた敵機を蜂の巣に変えるパワー系戦闘機。
|機種|空虚重量|エンジン出力|翼面積|
|''P-47D-22 RE''|4,838kg|2,302hp|27.870㎡|
|[[P-51C-10]]|3,484kg|1,690hp|22.294㎡|
|[[La-5FN]]|2,852kg|1,850hp|17.620㎡|
|[[C.205 serie 1]]|2,805kg|1,455hp|16.800㎡|
|[[Spitfire Mk Vb]]|2,610kg|1,383hp|22.480㎡|
|[[Ki-61-I otsu]]|2,530kg|1,155hp|20.000㎡|
|[[Bf 109 F-4]]|2,457kg|1,318hp|16.200㎡|
同格の単発戦闘機の中でもトップクラスの機体規模と重量をもち、エンジンパワーの割に''%%%上昇性能や加速は控えめ%%%''。
加えて''%%%低速域での運動性は壊滅的%%%''で、あらゆる舵が鈍い。
しかし、''%%%IAS350km/h以上の速度域からは操縦性が大きく向上%%%''、Bf109F/GやFw190に対して優位となるため、格闘戦では速度管理が重要となる。
また、ターボチャージャーの恩恵により中・高高度でのエンジン出力低下が同格機体としては小規模なものとなっており、高高度性能が高い。
武装の''%%%12.7mm M2ブローニング重機関銃×8挺%%%''はその門数もさることながら、弾薬ベルトを占める&color(Red){''%%%徹甲焼夷弾%%%''};の割合の高さもあって数発のヒットで着火、パイロットの気絶、エンジン損傷等の深刻なダメージを与えやすい。
''%%%装弾数は各425発%%%''と多く、継戦能力が高い。
爆弾やロケット弾といった追加装備も多彩で、対地攻撃によるゲージ削りに貢献できる。
ただし、武装懸架時の飛行性能は著しく低下するので、敵機との交戦が想定されるなら搭載は控えよう。
操縦席正面には防弾ガラス・防弾板があるが、その前方に配置されているエンジンにはなんの防御措置も施されておらず、''%%%正面からの被弾→エンジン損傷→飛行継続不能%%%''となりやすい。そのため、''%%%ヘッドオンは早めの回避を心がけるように。%%%''
なお、''%%%操縦席後方には防弾板が無い。%%%''
ファストバックキャノピーはAB/RBでは特に問題にならないが、SBでは操縦席からの後方視界に不安がある。
**立ち回り [#A3-2_HowToFight]
''【アーケードバトル】''
やはり高空を飛ぶのがベストであるが、''%%%1000~2000mを飛び、低空にいる敵に一撃離脱を仕掛けるのが効率的%%%''である。
もちろん高空を飛ぶのもいいが、低速域での機動性が&color(silver){ゴミクズ};なこいつをABでわざわざ高く飛ばし、速度を落とし、的になるというのはやめたほうがいい。
追加武装は、地上目標が多いマップだけ搭載し、それ以外では積まないほうがいい。
#br
''【リアリスティックバトル】''
''%%%デフォルトの燃料混合比60%ではエンジン出力が低下するので、MECで85~100%に設定することを推奨する。%%%''
プロペラピッチは85~90%に落としても出力がほとんど低下しないため、不意なオーバーヒートを防ぐためにも非戦闘時は抑えておくとよい。
ラジエーター/オイルラジエーターの開度は基本的に100%にしておくとエンジン加熱を軽減できるが、水平飛行中に最高速度が少しでも欲しい場合や空気抵抗を可能な限り減らしたい場合には適宜絞ろう。
-''開幕''
離陸後は水平飛行で300km/h以上まで加速、機首を上げて上昇する。
機首角度18°を維持した場合の上昇率は地表から高度5,000mまで約17m/s(改修済)。
同格の単発戦闘機と比べると低めなので、%%%確実に高度優位を得るには''迂回上昇''する必要がある。%%%
-''ヘッドオン''
ブローニングM2の高初速を活かして距離2km程度から射撃開始、敵機が射撃する前にバレルロールなどの回避機動を実施し%%%被弾を可能な限り避けよう。%%%
なんの回避もとらずに正面から敵弾に突っ込むと高確率で%%%エンジンが損傷、''戦闘継続が不可能になる。''%%%
-''格闘戦''
%%%''日本機・スピットファイア・Yak戦闘機''%%%などの旋回半径が小さい・出力重量比に優れるといった特徴をもつ機体との格闘戦はまず勝てないので、会敵したならすぐに距離を置こう。
%%%''Bf109F/G・S-199・Fw190A''%%%など、旋回半径の大きめな機体との格闘戦には勝機がある。
%%%''IAS350km/h以上を維持''すると良好な旋回率を発揮する%%%ので、降下を伴う機動を多用すると曲がり勝ちやすい。
-''一撃離脱''
基本的には%%%"高度優位からの急降下→敵機へ攻撃→深追いせず離脱"%%%をルーティンとする。
急降下中に%%%''IAS650km/h以上の高速域に到達すると方向舵の反応が悪化''%%%、敵機を射線に捉えづらくなるため、加速しすぎそうならハイヨーヨーを用いて一旦減速、再度敵機への攻撃を仕掛けることをおすすめする。
#br
''【シミュレーターバトル】''
--加筆求む--
**史実 [#A3-3_History]
リパブリックと社名変更した旧セバスキー社がP-43に大規模な改設計をし、生まれ変わったP-47は巨大な機体にターボチャージャー付き2,000馬力超えのエンジンを搭載、キャリバー50を8門搭載の自重8トンというモンスターマシンだった。
その形状は当時のmilkjug(ミルクピッチャー)に似ていた事から兵士たちからジャグとも呼ばれた。
大戦機の単発単座戦闘機としては最も重い部類に入り、多彩な兵装を懸架できる点を買われ戦闘爆撃機としても多用された。
P-47Cは英国に展開する第8空軍に配備され、1943年3月には実戦に投入された。
また、数か月後にはポートモレスビーで対日戦にも参加した。
**小ネタ [#A3-4_Tips]
--加筆求む--
//----
//--加筆求む--
//----
//--加筆求む--
*外部リンク [#A4_Links]
#br
●[[WarThunder公式英語Wiki>https://wiki.warthunder.com/P-47D-22_RE]]
//↑対応する地上車両のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/
#br
●[[WTフォーラム・データシート>URL]]
//↑対応する航空機のデータシートのURLを添付。WTフォーラム航空機データシートトップ→ http://forum.warthunder.com/index.php?/forum/312-aircraft-data-sheets/
#br
●[[公式Devログ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/
#br
●[[DMM公式紹介ページ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.dmm.com/library/
#br
●[[インターネット百科事典ウィキペディア>URL]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。
#br
*コメント [#A5_Comments]
&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
----
//#fold(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};){{
//#pcomment(./コメント,reply,10)
//}}
//★↑ページ作成時にZawazawaコメント欄の設置をしない・設置方法が分からない編集者の方は上記旧コメント欄のコメントアウトを解除してください★
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