I-15bis(CN)

Last-modified: 2020-11-28 (土) 20:58:12

中国 RankⅠ 複葉機 I-15bis(CN)

スクリーンショット (1948).jpg

概要

I-15より微妙に落ちてる旋回性、I-153よりない火力、ロケットが装備できるのが特徴な機体。これを使うぐらいならさっさとCW-21かI-153を開発して敵機をじゃかじゃか落として味方に貢献しよう。

機体情報(v1.**)

必要経費

必要研究値(RP)0
機体購入費(SL)0
乗員訓練費(SL)0
エキスパート化(SL)1000
エース化(GE)10
エース化無料(RP)***
バックアップ(GE)***
護符(GE)***

BR・報酬・修理

項目【AB/RB/SB】
(初期⇒全改修完了後)
バトルレーティング1.0 / 1.0 / 1.0
RP倍率***
SL倍率*** / *** / ***
最大修理費(SL)0⇒0 / 0⇒0 / 0⇒0

機体性能

項目(初期⇒全改修完了後)
【AB/RB&SB】
最高速度(km/h)368⇒*** / 356⇒***
(高度***m時)
最高高度(m)8600
旋回時間(秒)10.9⇒*** / 11.7⇒***
上昇速度(m/s)10.6⇒*** / 10.6⇒***
離陸滑走距離(m)125
最大出力(hp)642⇒*** / 635⇒***
離陸出力(hp)717⇒*** / 710⇒***
毎秒射撃量(kg/s)***
燃料量(分)min*** / *** / *** / max***
銃手(人)***
限界速度(IAS)*** km/h
フラップ破損速度(IAS)(戦闘)*** km/h, (離陸)*** km/h,(着陸)*** km/h
主翼耐久度-***G ~ ***G

武装

分類名称搭載数装弾数搭載箇所
機銃7.62mm
PV-1
43050機首

弾薬 [#A2-5_Shells]

搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く

武装名ベルト名内訳最大貫徹力(mm)費用(SL)
10m500m1000m
7.62mm
PV-1
既定T/Ball/AP-I/AI******
汎用T/AP-I/AI/API-T*********
曳光弾API-T******
ステルスAP-I/AP-I/AP-I/AI*********

追加武装


名称

影響【AB/RB/SB】費用
(SL)
搭載条件備考*1
最高速度
(km/h)
上昇速度
(m/s)
旋回時間
(sec)
B50kg
FAB-50
2-**/-**/-**-**/-**/-**+**/+**/+****合計搭載量
**kg
(爆薬量**kg)
RRS-826-**/-**/-**-**/-**/-**+**/+**/+****重量**kg
RRBS-826-**/-**/-**-**/-**/-**+**/+**/+****重量**kg

機体改良

解説ページを開く

Tier名称必要RP購入費(SL)
I胴体修理******
ラジエーター
**mm弾薬ベルト
**mm銃座用弾薬ベルト
IIコンプレッサー******
機体
新しい**mm機関銃
新しい**mm銃座用機関銃
III主翼修理******
エンジン
**mm弾薬ベルト
爆弾懸架装置
IVインジェクター交換******
**オクタン燃料使用
カバー交換
新しい**mm機関砲
ロケット懸架装置

カモフラージュ

クリックで表示

△△△
[添付]
条件-
説明標準カモフラージュ
△△△
[添付]
条件
説明

研究ツリー

前機体
派生機体I-153 M-62(CN)
次機体I-16
 
 

解説

特徴

--加筆求む--

立ち回り

【アーケードバトル】
--加筆求む--

 

【リアリスティックバトル】
--加筆求む--

 

【シミュレーターバトル】
--加筆求む--

史実

I-15(ロシア語:И-15、イー・ピトナーッツァチ)は、ソ連のポリカールポフ設計局が開発し、ソ連赤色空軍などで運用された単発複葉戦闘機。
戦間期のソ連戦闘機は、初の国内設計機であるI-1以来ポリカールポフ(ポリカルポフとも)の設計した戦闘機であり、本機もポリカールポフの設計であった。原型は1932年に開発が始められたTsKB-3(ЦКБ-3)で1933年に初飛行した。

クリックで詳細表示

本機の大きな特徴となっているのがその翼形で、上翼は左右が分割して胴体に取り付けられたガル翼で、前方視界が大きく取られていた。また下翼は半葉とまではいかないものの上翼よりかなり小さく、翼間支柱もI字型の一張間と洗練されていた。この結果、最高速度はやや低かったが旋回性能は第一級であった。部隊配備は1934年末から開始された。

1937年から改良型のI-15bisの生産に切り替わる。改良点は主翼上翼を通常のパラソル型とし、対地攻撃用武装の追加、発動機の出力強化であった。これにより最高速度の向上と軽攻撃機としての運用が可能となった。

スペイン内戦、ノモンハン事変を始めとして、独ソ戦初期まで用いられたが、スペイン内戦ではCR.32相手にI-16では旋回性能が劣ったため、緒戦では劣勢に立たされた。そのためソ連はI-16の改良型ではなくI-15の改良型I-15ter(後のI-153)を開発することとなる。日本においては、ノモンハン事変で日本の戦闘機にかなわなかったためにI-153が開発されたとする間違った説が流布したが、実際にはノモンハン事変よりも前にI-153は開発され、事変での戦闘にも投入されている。

小ネタ

--加筆求む--

外部リンク

 

WarThunder公式英語Wiki

 

WTフォーラム・データシート

 

公式Devログ

 

インターネット百科事典ウィキペディア

 

コメント

【注意事項】

  • 誤解や混乱を防ぐために、使用感を話題にする際はゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。
  • 荒らし行為に対してはスルーしてください。不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、荒らし共々BANされる可能性もあります。
  • ページの編集要望等ありましたら編集会議のコメント欄をご利用ください。

旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)

コメントはありません。 I-15bis(CN)/コメント?

お名前: URL B I U SIZE Black Maroon Green Olive Navy Purple Teal Gray Silver Red Lime Yellow Blue Fuchsia Aqua White

*1 爆薬量はTNT換算