
《 メインスキル 》
おてつだいチームのポケモンのげんきをN回復し、自分とチームのきのみも獲得する
目次
効果
効果量
| Lv. | 効果量 | |||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 回復量 | 獲得きのみ数/種類ボーナス | |||||||||||||||
| 自分 | チーム | 合計 | ||||||||||||||
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | ||
| 1 | 3 | 5 | 7 | 9 | 12 | 14 | 1 | 1 | 1 | 1 | 2 | 9 | 11 | 13 | 16 | 22 |
| 2 | 4 | 9 | 12 | 15 | 16 | 19 | 1 | 1 | 1 | 2 | 3 | 13 | 16 | 19 | 24 | 31 |
| 3 | 5 | 13 | 17 | 18 | 20 | 24 | 1 | 1 | 2 | 3 | 4 | 17 | 21 | 26 | 32 | 40 |
| 4 | 7 | 17 | 19 | 25 | 28 | 29 | 1 | 2 | 2 | 3 | 5 | 21 | 27 | 33 | 40 | 49 |
| 5 | 9 | 21 | 24 | 27 | 28 | 30 | 1 | 2 | 3 | 5 | 7 | 25 | 32 | 39 | 48 | 58 |
| 6 | 11 | 25 | 29 | 30 | 31 | 32 | 1 | 2 | 4 | 6 | 9 | 29 | 37 | 46 | 55 | 68 |
仕様
- ポケモン画面の詳細説明
おてつだいチームのポケモンの
げんきをN回復し、
自分とチームのきのみも獲得する
チームに異なる種類の、エスパータイプの
ポケモンが多いほど、さらにきのみの数がUPする
現在のメインスキルレベルにおいて、
ポケモンの数ごとのきのみ獲得量は以下のとおりです
- 1匹の場合
- 自分:N個
- チーム内のポケモン:m個
- 2匹の場合
- 自分:N個
- チーム内のポケモン:m個
- 3匹の場合
- 自分:N個
- チーム内のポケモン:m個
- 4匹の場合
- 自分:N個
- チーム内のポケモン:m個
- 5匹の場合
- 自分:N個
- チーム内のポケモン:m個
チームに異なるエスパータイプのおてつだいポケモン(種類ボーナス)が多いほど、きのみの獲得量がUPする。
- 種類ボーナスの条件
- 例1:条件を満たすおてつだいポケモンが5匹いるチーム編成
・クレセリア / ムンナ / ムシャーナ / エーフィ / サーナイト - 例2:条件を満たすおてつだいポケモンが4匹いるチーム編成
・クレセリア / ムンナ / エーフィ / エーフィ / サーナイト
- 例1:条件を満たすおてつだいポケモンが5匹いるチーム編成
- チーム内のポケモンのきのみとくいやきのみの数Sの効果に関係なく、個数はメインスキルレベルに応じて一定。
- メインスキルレベル6で種類ボーナスが5匹の場合、自分のきのみ32個+チームのきのみ9個×4匹=36個で合計68個となる。
- きのみのエナジーはそれぞれのポケモンのレベルに応じる。
- おてつだいサポートやおてつだいブーストと同じような解釈だが、メインスキルを発動したポケモンがチーム内のポケモンのきのみもまとめて持ってくる。
- 持ってきたきのみは自動的にカビゴンに回収されるため、使い方としてはエナジーチャージの方が近い。
- スキルコピーでコピーした場合、自分が得られるきのみは発動者のタイプに応じたきのみとなり、発動者と同じタイプの数に応じてきのみの数が増加する挙動になる。
- メタモンの場合はキーのみを得て、ノーマルタイプの数に応じてきのみが増える。
- 種類ボーナスによって回復量に変化はない。
所持ポケモン
S
スキル発動回数期待値の一覧
同じメインスキルを持つポケモンでも、おてつだい時間やスキル発生確率が異なっているため、1日に発動する回数が異なると推測されている。
下記の表は、解析などの情報をもとに一定期間内の期待値を推定したものとなる。条件などの詳細はスキル発動回数期待値一覧へ。
考察
クレセリア実装に伴い登場したメインスキル。
みかづきのいのりは原作でクレセリアの専用技であるため、おそらく固有のメインスキルになると思われる。
性能はげんきオールときのみバーストの要素を併せ持った特別なメインスキルとなっている。
また種類ボーナスのポケモンを編成した数で獲得できるきのみの数が変わるため、チーム編成がより重要になる。
クレセリアの性能を含めた考察はクレセリアのページを参照。
類似メインスキルとの比較
- 同じ点
- 即時発動しエナジーを上昇させる
- 異なる点
- 効果量が使用者、および編成中の他のポケモンの拾ってくるきのみ種類とLvに依存する
メインスキルレベルさえ上げれば、使用者が低レベルでも、どこの島でも変わらない効果を発揮するエナジーチャージと異なり、
こちらはメインスキルレベルを上げても使用者が低レベルでは効果が伸びず、カビゴンの好みの影響も強く受ける。
真価を発揮するにはできるだけ種類ボーナスに対応したポケモンを編成し、高いチームレベルと適性島の選択が必要だが、効果量が伸び続けていくのは強み。
- 同じ点
- 編成メンバーのレベルやきのみ種類、カビゴンの好みへの依存要素がある
- 同じ種類のポケモンを編成しづらい
- 異なる点
- 使用者のレベルやきのみ種類に対する依存度が強い
- 拾ってきたものは即時回収される
(スキルの重ね掛けによるエナジーストックはできない) - 食材は拾ってこない
- 関係するのはレベルときのみ種類だけであり、拾うきのみ個数は不問
(きのみの数Sのサブスキル不所持の食材--スキルとくいとも相性がよい)
ほぼ別物だが、メインスキル所持者の希少性と編成が影響する点でしばしば話題に挙がる。
きのみの数Sの有無や食材確率を考えなくて良い点は楽だが、低レベル・適性外の食材係と組む際には注意。
- 異なる点
- 回復量が少ない
- きのみバーストの効果でエナジーを稼げる
従来のげんきオールと比べて回復量が少なく、単体でヒーラーを任せるには少々頼りない。
きのみバーストをメインとして運用し、回復はあくまでも補助として考えるのが基本になるか。
