Backrooms
| 変更名 | oops |
| 特徴 | 詳細 |
|---|---|
| 迷路 | 壁が多く見通しが悪い |
解説
名の通り有名なあの部屋を再現したマップ。
迷路のように入り組んでおり、結構迷いやすく所々に行き止まりがある。
バスとテラーが出現するオブジェクト以外何も置いていないのでこれといった分かりやすい特徴がない。アプデにより大幅改修。袋小路に意味深な落書きがあったり、脱出口のようなもの(出る事は出来ない)があったり、通路に空いてる小窓からテラー出現ポイントのある部屋を覗けるようになった。あとバスもリニューアルの2ヶ月ほど前だが無くなった。
貫通型やブラッドバスでよくあるのが油断していたら壁から貫通してやられたり、壁を曲がった瞬間テラーとぶつかってやられることが多い。
また一部に明かりのない通路があり、視界が悪化しているとほぼ真っ暗になってしまう。
マップは複雑だが非常に広く、構造を覚えることができればかなり強力なマップ。
スタート位置で覚えておきたいのは二つの小部屋。
判別基準は入口右側が長いか、もしくは振り返ってラクガキがあるかどうか。あった場合(横長方形っぽい方)はThorn(テラースポーン位置)が非常に近いのでさっさと逃げないとならない。
逆の場合(正方形っぽい方)でも外につながるのは柱部屋であり、マップを理解していないと迷ってしまうだろう。大体右に進めば他の部屋に接続できる。
細かく言えば「小部屋から出て右折し突き当りの角を曲がり、まっすぐ五回目の十字路を左に」行けば大柱部屋にいけるだろう。
FINAL UPDATEでさらに部屋が拡張された。Backroomなので部屋が増えるのは当然
主に柱エリアとその反対側(下記マップの左下側)が拡張され、大部屋が複数追加された。かなり幅がある為、足の遅いテラーのチェイスに利用できる。
壁のない足場エリアは行き止まりが2か所あるので要注意。出入口は両側に1つずつなのでルートに組み込む際にはしっかり覚えること。
- おすすめチェイスポイントは大きな柱の部屋(下記マップの右側中央)。それとは別に、周回ルート/エリアが多数ある為それも覚えておくといいかもしれない。
8ページで選ばれることのあるマップ。明るいが複雑な構造なのでテラーの位置把握とマップ理解度が必要不可欠。
マップ図


Location Index

おっと、どうしてこんなところに?
ソーンは我々の既知の空間の障壁に衝突した。どの反復にも属さず、ここで実際に何を捕獲したのかは不明である。
我々は何らかの菌類またはカビのようなものから作られた、いくつかの生命体が足を引きずりながら動き回っているのを観察した。 その目的が何なのか分からないので、調査予定は無し。
