Bravera

| 変更名 | YUHHHHHHHHHHHHHHHH |
本体が出す声。ヤーーーーーーーーーーーーーーー
| タイプ | 詳細 |
|---|---|
| スタン | 有効 |
| 追跡型 | プレイヤーを追いかける |
| 召喚型 | Opton Guardsを2体召喚する |
| 速度 | +1程度/+3以上 |
| デバフ | 出血 鈍足 |
解説
大型の四足歩行のテラー。出現時にOpton Guardsを2体召喚する。
- Bravera
+1程度の速度でプレイヤーを追跡する。接近した敵に近接攻撃を行い鈍足を付与する。
ターゲットを視認している場合エメラルドコイルを超える高速で走りだし、槍を叩きつけることがある。走る距離自体は短く、プレイヤーに追いついたかに関わらず槍を叩きつける。
命中すると大ダメージとノックバックを与える。
また時々槍を地面に差し8方向の広範囲に攻撃する。命中で8割のダメージ。
パリィアイテムで防いでも少しだけダメージを受ける。
突き刺しの動作にも攻撃判定があるので注意。
出現から90秒程経過(通常残り80秒)すると持っている槍を2つに分割し、加速する。
加速後は近接攻撃の速度が上がり出血を付与する。
さらに前方長距離に向けて岩のショックウェーブを放つようになる。当たると鈍足が付与される。
Securityと同じく一定回数スタンするとスタン時間が短くなる。
形態変化したタイミングでリセットされる。
- Opton Guards
ラウンド開始時に2体出現する。
+0.5程度の速度で徘徊し、プレイヤーを視認すると追跡する。
近接攻撃の他、射撃を行う場合がある。命中で3割ほどのダメージ。
スタンがそこそこ長いので武器持ちは見つかった場合殴ればすぐに逃げられる。
Fox Squadと同じくらいの性能と思えばいい。
攻略
かなり足が速い、非常に広い攻撃範囲、その上手下が2体居てその手下も強いというこれでもかと性能を盛られたクラシックでも屈指の難関テラー。百均のNP
範囲攻撃がかなり広いので注意。第一形態でチェイスをする際は常に本体の動きに気を配ろう。
ミニオンの速度は遅いので加速後の本体と一緒にチェイスするのは無理だと思った方が良いだろう。
第二形態の速度はデリケートコイルより早い。(1人インスタンスで確認)
クラシックの中でもかなりの難関テラーだが、狂気ラウンドでは更に暴走し最難関の一角とされる。
高速で走り出す行動を引いてしまったが最後、その後はずっとエメラルドコイルを大幅に超える速度で暴れまわる。地面に槍を突き刺したままスライドしてくる事もあり、衝撃波の予告線もそれに合わせて動くため巻き込まれも発生しやすくもう手が付けられない。
手下の速度と射撃頻度と精度も引き上げられ、視認が通る限り体力をどんどん削ってしまう程厄介な性能をしている。
要は本体も手下もかなり強いので、下手なMidnightより生存が困難。
救いはスタンで時間を稼げることと、残り80秒の第二形態から単純な行動パターンになること。
序盤あった広範囲攻撃と加速が無くなり多少キルペースは落ちるが、それでも素でエメラルドコイルよりも速いため全く油断はできない。
しかし、前方に向けて放つショックウェーブ攻撃を行う際は一瞬停止し、狂気テラー特有の検知範囲の広さとモーションの短さから前方で視認している間はショックウェーブ攻撃を高頻度で行う。第一形態とは逆に、第二形態では視認され続けないと追いつかれてしまうだろう。
生き残るにはエメラルドコイルを持っておきたいところだが、第一形態の本体に絡まれると為す術なく死んでしまう。
ナッツ系やスタン武器等で第一形態の本体を少しでも止めることができればかなり大きい。
ちなみに高速で走り出す行動さえさせなければ遅いままなので、マップ次第だがソロであれば安全に第二形態まで持ち込める。狂気テラーは検知範囲が広いため、視認を切り長い距離を取り続けることが重要。
ただし手下は変わらず強いため要注意。
ゴーストラウンドでは、本体の武器のみ見える。
手下2人は完全に透明であり、本体を気にしていたらいつの間にか近付かれ殴られたりしてしまい瀕死に…という事も起こり得る。
本体もだが声や歩く音がするのでやはり耳を澄ますことが大事だろう。第二形態は本体が速く手下を気にしていられないため、第一形態の時に余計なダメージを受けずに体力を温存しておきたいところ。
NightMare Index

「最後にお前を妨げるもの、私だ。」
タイプ:エンティティ/プロキシ
ティア:4
方法:2つの双剣に分割できる強力な槍を使用します。
さらに、斧と銃を装備した仲間と共に戦います。
FOX パイロットを排除するために作られたオプトン軍の強力な指揮官。魂も人間性も欠片もなく、パイロットが下級の者に対して持つ弱点、つまり同情心も欠いている。彼は多くの帝国を征服し、今も征服を続けている。
元ネタ
Manti氏の創作
使用曲