Forest
| 変更名 | Find my pages |
8Pagesラウンドが開始した際に流れる音声と一緒の言葉。おそらく2012年にリリースされたゲームであり8Pagesラウンドの元ネタでもある「Slender: The Eight Pages」のこと。(そのゲームの舞台も夜の森である)
ただの…森?
背の高い木々や盛り上がった土山の他にも、石壁に囲まれた入り組んだ短めの通路もある。
テラー出現ポイントも石壁に囲まれた小部屋のようなところに置かれている。小部屋の出口は前後に1つづつ。
同じような木や岩が多く、ラウンドが開始するとテラーの種類関係なく非常に暗くなるのでマップ全体を把握するのは困難。チェイスする際もうっかり木に躓いたりしないように気を付けよう。
外周をしていると「やかんの取っ手」のような迂回路があり、そこは徘徊テラーがあまり来ないため隠れるには有用だ。ただしもし来た場合は逃げ場の自由はあまり無い。
細かいことではあるがほとんど平坦な場所はない。バニーホップは地面についてからジャンプを続けるものである為、平坦な普段の感覚で行っていると地面の僅かな凹みや盛り上がりでバニーホップが不発になりやすい。気を付けよう。
旧Twilightラウンドは必ずココで行われた。現Twilight攻略についてはリンク先参照。
- おすすめチェイスポイントは外周か中央。「やかんの取っ手」は隠れている人が多いから通らないでおくと良いかもしれない。
8ページで選ばれることのあるマップ。非常に暗く起伏や岩でテラーの位置も把握しづらいので注意が必要。
マップ図
[添付]
Location Index

ライトを持ってくればよかったなぁ。
Iteration 809-530、ソーンは暗い森に落ちました。安全な場所を確保するために、周囲の多くの場所を取らなければならなかった。
かつてここには数匹の動物や鳥、その他奇妙な存在がいた。ソーンの封じ込めは取るに足らない創造物よりも重要であるため、それらは取り除かれた。
元ネタ
図鑑の記述的にスナーラボラックスやら「三鳥」やらが関係していそうな場所であり、それぞれの元作品(Spiral Knights、lobotomy corporation)に影響されていると言えるだろう。


