''&sizex(7){&color(cornflowerblue){&ruby(罰鳥流行){Punishing Birdemic};};&br;};''
&ref(Punishing Birdemic.png);


|~テラー|
|[[Punishing Bird]]|~詳細|&color(red){''スタン時に一定時間狂暴化''};|CENTER:4体出現|CENTER:追跡型|CENTER:ダメージ|
|[[Punishing Bird but its blue>Punishing Bird]]|~詳細|&color(red){''スタン時に一定時間狂暴化''};|CENTER:1体出現|CENTER:追跡型|CENTER:ダメージ|
''&sizex(5){解説};''
Lobotomy Corporation発の幻想体テラー、[[Punishing Bird]]が5体が出現するラウンド。
身体の胴体部分が青い個体が一匹混ざっているが、性能差は無いとされている。((TwilightやAn arbiterの召喚する個体特有の強化が入っている個体が存在するかは未検証。))
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''&sizex(5){攻略};''
何らかのコイルを所持して居ればただ逃げるだけで何も死ぬ要素がない。大抵は憩いの時間となる可能性が高い。
インスタンス人数が少ないなら素手でもバニーホップで生存が可能な為、基本的にアンバウンドの中では最弱クラス。
このゲームや原作のLobotomy Corporationを知っている人には周知の事実だろうが、&color(red){''スタンをさせるのは厳禁。''};
万が一大人数インスタンスでバットや剣を持っていてターゲットにされた場合、大人しくつつかれて死ぬ方がいいだろう。

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''&sizex(5){元ネタ};''
Lobotomy Corporationの幻想体である[[Punishing Bird]] + Pandemic(世界流行)。
また、2010年にアメリカで公開され%%クソ映画として%%有名な「Birdemic:Shock and Terror」。
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