//航空機テンプレートバージョン17.01.1

*日本 RankII 戦闘機/水上機 A6M2-N / 二式水上戦闘機[#A1_Top]

//↑は国家名 Rank(ローマ数字←半角英字で表記) 機種カテゴリ 機体名(機体アイコンマウスオーバーで表示される詳細版・英語表示)を記載してください。
//例:ソ連 RankII 重戦闘機/戦闘攻撃機 Pe-3/Early 
//ただし、ここの機体名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:日本 RankIII 軽戦闘機 Ki-43-III otsu Hayabusa 一式戦闘機三型乙 隼

&attachref(./236390_screenshots_2015-11-20_00009.jpg,nolink);


**概要 [#A1-1_Summary]
//↓概要説明は実装時のバージョンや機体特性、武装、史実などページ全体の要点をとりまとめたものを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#A3_Explanation]】にて。

日本海軍のランクII水上戦闘機。二式水戦の呼び名で知られる。
[[零戦の先行量産型>A6M2 mod.11]]を中島飛行機が水上機に改設計したもので、急造品ながら零戦譲りの旋回半径は健在。とはいえ、フロートの分だけ性能全般が派生元より劣る。
*機体情報(v2.5.0.45) [#A2_Data]

//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
//Ver.1.59の時点では、機体アイコンマウスオーバーで表示される性能表が開発状況に合致していない場合がありました。機体カスタマイズ(プレビュー)で画面左上の性能表で、最高速度・旋回時間・上昇速度の数値の下に黄色のバー(開発の進み度合いが判る)が表示されているとき、その数値は正確な数値を示していると言えます。念のためご確認ください。
**必要経費 [#A2-1_Costs]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~必要研究値(&color(blue){RP};)|7,900|
|~機体購入費(SL)|10,000|
|>||
|~乗員訓練費(SL)|3,000|
|~エキスパート化(SL)|10,000|
|~エース化(&color(Red){GE};)|130|
|~エース化無料(&color(Blue){RP};)|160,000|
|>||
|~バックアップ(&color(red){GE};)|30|
|~護符(&color(red){GE};)|530|
**BR・報酬・修理 [#A2-2_BR_Rewards_Repair]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~【AB/RB/SB】&br;(初期⇒全改修完了後)|h
|~バトルレーティング|2.7 / 2.3 / 2.3|
|~&color(Blue){RP};倍率|1.12|
//↑課金機体の場合、「(+100%)」と護符分のボーナスを加えて表記。例:「1.72 (+100%)」
|~SL倍率|0.5 / 1.4 / 2.8|
|~最大修理費(SL)|830⇒1,050 / 2,000⇒2,532 / 1,790⇒2,266|
**機体性能 [#A2-3_Statistics]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~(初期⇒全改修完了後)&br;【AB/RB&SB】|h
|~最高速度(km/h)|418⇒447 / 408⇒432|
|~|(高度4,300m時)|
|~最高高度(m)|9,100|
|~旋回時間(秒)|20.7⇒19.4 / 21.1⇒20.0|
|~上昇速度(m/s)|9.3⇒16.1 / 9.3⇒12.3|
|~離陸滑走距離(m)|500|
|>||
|~エンジン型式|中島 栄一二型|
|~最大出力(hp)|738⇒820 / 738⇒820|
|~離陸出力(hp)|844⇒926 / 844⇒926|
//|~離陸推力(kgf)|***⇒*** / ***⇒***|
//↑X線画面でエンジンにカーソルを合わせると表示される
|>||
|~毎秒射撃量(kg/s)|2.51|
|~燃料量(分)|min34 / 45 / 60 / max115|
//|~銃手(人)|-|
|>||
|~限界速度(IAS)|650 km/h|
|~浮舟破損速度(IAS)|550 km/s|
|~フラップ破損速度(IAS)|(戦闘)498 km/h, (離陸)469 km/h,(着陸)320 km/h|
|~主翼耐久度|-11G ~ 13G|
//↑↑フラップ破損は大体の速度でOK。戦闘フラップの代わりに離陸フラップ等がある場合は適宜表記を変更。
//↑主翼耐久度は主翼が折れる直前のGを表記。折れない場合は「-∞G」「∞G」と表記しても良い。一応の耐久度の限界値は設定されているらしいが、通常プレイでデータ取得が難しい場合(20G以上等)は公式英語Wikiやデータシートも参考に。
**レーダー [#A2-3-1_Radar]
なし


**武装 [#A2-4_MainWeapons]

|>|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~分類|~名称|~搭載数|~装弾数|~搭載箇所|~購入費用(SL)|h
|~|~|~|~|~|通常/ステルス|
|~機銃|~7.7 mm&br;九七式七粍七固定機銃|2|1360|機首|50/70|
|~機関砲|~20 mm&br;九九式一号機関砲|2|120|翼内|8/10|

//分類にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座
**弾薬 [#A2-5_Shells]

[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
#include(7.7 mm Type 97 machine gun,notitle)
#br
#include(20 mm Type 99 Model 1 cannon,notitle)


//分類にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座

//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページにリンクが張られている各武装のページからデータを引用している。「weapon_dummy」をページ名に置き換えて欲しい。
//データが更新されて古くなっている場合は、大本のページを編集して欲しい。これを編集すると、全てのページにある武装データが一度に更新される。

**追加武装 [#A2-6_PayloadOptions]
//追加武装:無し

|>|>|>|>|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~分&br;類|~名称&br;種類|~搭&br;載&br;数|>|>|~影響【AB/RB&SB】|~費用&br;(SL)|~搭載条件|~備考((爆薬量はTNT換算))|h
|~|~|~|~最高速度&br;(km/h)|~上昇速度&br;(m/s)|~旋回時間&br;(sec)|~|~|~|h
|>|>|CENTER:SIZE(12):|>|>|CENTER:SIZE(10):|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~B|~60kg&br;九七式六番陸用爆弾|2|COLOR(Red):-5.8/-7.2|COLOR(Red):-1.5/-1.5|COLOR(Red):+0.3/+0.8|30|爆弾追加 60kg×2|合計搭載量&br;120kg&br;(爆薬量50.6kg)|
|>|>|>|>|>|>|>|>|

//分類...爆弾=B,魚雷=T,ロケット=R,ガンポッド=G,爆弾&爆弾=B&B,ロケット&爆弾=R&B
***爆弾 [#A2-6-1_Bombs]
#include(60 kg Navy Type 97 Number 6 ground bomb,notitle)
#br

**機体改良 [#A2-7_Modifications]

''[[解説ページを開く>性能・パーツ]]''
|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~Tier|~名称|~必要&color(Blue){RP};|~購入費(SL)|~購入費(&color(Red){GE};)|h
|~I|~胴体修理|460|630|80|
|~|~ラジエーター|~|~|~|
|~|~7mm弾薬ベルト|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~II|~コンプレッサー|390|530|70|
|~|~機体|~|~|~|
|~|~新しい7mm機関銃|~|~|~|
|~|~爆弾追加 60kg×2|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~III|~主翼修理|580|790|100|
|~|~エンジン|~|~|~|
|~|~20mm弾薬ベルト|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~IV|~インジェクター交換|750|***|***|
|~|~カバー交換|~|~|~|
|~|~新しい20mm機関砲|~|~|~|

//名称にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座関連
**カモフラージュ [#A2-8_Camouflage]

#region(''クリックで表示'')

|>|SIZE(12):|c
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準カモフラージュ|
|>||
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|△|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|△|
|>||

#endregion


**研究ツリー [#A2-9_Tree]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~前機体|''[[A5M4]]''|
|~次機体|''[[N1K1]]''|
#br
#br
*解説 [#A3_Explanation]


**特徴 [#A3-1_Characteristics]

海軍ツリーで最も早く20粍機関砲が使える機体。お馴染みの7.7粍に加え、A6M2と同様の20粍九九式一号銃を2挺装備しており、悩みの種だった火力不足を払拭出来るだろう。
%%''現在、本機を含む九九式一号銃搭載機にはバグが発生しており、''''&color(Red){APが貫通0mm発火率0になっている。((ただし発火率0は仕様の可能性あり))};''''九九式二〇粍一号銃は必ずAPの含まれていない規定または曳光弾ベルトを使う事。''%%

→2021年4月28日アップデートで九九式一号銃の貫通力の修正が行われ、APに貫通力が付与された((AP弾の発火率に関しては不明))。

#region(九九式二〇粍一号機銃について)
この機体が装備する九九式二〇粍一号機銃は、横方向に銃弾が拡散しにくく、かつ他国の20粍機関砲と比べて''炸薬威力が高いという利点''を持つ。ただし発射速度で劣っている。弾道も遅い弾速のせいか重力に負け距離が離れる程に地表方向へ垂れるので、無駄撃ちを避けるには400m以内に接近し、初速の低さを勘定に入れて偏差を大きく取って見越し射撃をしよう。
#endregion

性能は日本機らしく、低速、小旋回半径、紙装甲である。
零戦も低速なのだがそれ以上に遅いので、ひとたび狙われたら旋回戦以外で振り切れる事はまずない。敵もその事を知っており比較的狙われやすいので、慎重な運用を心がけよう。
旋回戦ではブラックアウトによる操作不能に注意。フラップを展開すればさらに旋回半径を小さくする事も出来るが、Fキーでの切り替えだと着陸フラップになり、展開し続ければ必要以上に速度が落ちて失速するので気をつけよう。
フロートは大日本帝國の謎の技術により超強度を誇るため着水どころか着陸が可能であり、占領戦などでも役に立つ。御覧の通り、空母への着艦も可能。
更に1.67からはフロートを破壊する事で運動性能が向上し、無理矢理零戦に近づける事も可能になった。&color(Silver){さすが、惑星WarThunder…。};
&attachref(./A6M2-N.on.a.carrier2.jpg,40%);

%%やろうと思えばすれ違いざまにぶつけたり上から踏みつけることで敵機を落とすこともできる(この場合敵は衝突して墜落したという扱いになる)。%%空中衝突の際のダメージ計算が変わったため、現状で本機よりも軽い機体相手でなければほぼ不可能。

本機とその次の[[強風>N1K1]]を乗り越えれば、かの有名な[[零戦>A6M2]]の[[一一型>A6M2 mod.11]]を手にする事ができる。ぜひ研究しておこう。
**立ち回り [#A3-2_HowToFight]

''【アーケードバトル】''
二式水戦の特筆すべき点は機動性のよさである。BR2.3以上の機体で本機に勝る機動性を持つ機体は[[一式戦闘機三型乙>Ki-43-III otsu]]くらいである。その機動性と九九式一号銃の威力の高さを生かし、巴戦を行えばいかなる敵機でも撃墜できるだろう。
本機の弱点としてフロートの存在がある。敵機にフロートが当たると空中衝突判定になる上、被弾面積も広く、装甲もないため容易に着火、撃墜されることが多い。そのスピードのなさも相まって、''敵集団内に突っ込むことは自殺行為''である。
敵集団からはぐれた敵機を撃墜するなど立ち回りには細心の注意が必要である。
%%%''本機で活躍できれば零戦でも撃墜数を稼げるようになる''%%%。本機で十分に練習しておくとよい。

〖海戦〗
本機の真価は海戦で発揮されるのではないだろうか。島影に隠れて接近し魚雷艇の魚雷や機雷に機銃掃射すれば大抵の艇は撃沈可能。同BR帯の相手は攻撃機や爆撃機も多いため組みやすい。戦闘機が来た場合は味方艦艇の弾幕に誘い込みつつ巴戦を仕掛けると良いだろう。
着水占領はABだとマーカーが出てしまうため、2km以上遠くから射撃を受けたり、他の航空機に攻撃されてしまうため不向き。

上下の旋回がかなり良き。なので、背後を取られたら宙返りで%%逃げよう%%戦術的転進をしよう。

#br
''【リアリスティックバトル】''
機動性のよさは健在だが、敵機となる英米の戦闘機はほぼ必ず上昇してくる。十分に高度をとり巴戦を仕掛けよう。ただし、敵機が下方に逃げたからといって追いかけるのは空中分解を起こすため危険である。
本機は空母や飛行場に着艦・着陸することは熟練者でなければ不可能に近い。修理・弾薬補給は''飛行場添いの海岸に着水すれば可能''であるので自信のない飛行士諸君は正々堂々着水しよう。

〖海戦〗
本機の真価は海戦で発揮されるのではないだろうか。島影に隠れて接近し魚雷艇の魚雷や機雷に機銃掃射すれば大抵の艇は撃沈可能。また直接戦闘しなくとも艦船と比較して300km以上も優速を活かし着水してポイントの占領などやることがたくさんある。またBR帯が第一号型駆潜艇 と同じということも強力



#br
''【シミュレーターバトル】''
20粍銃2挺の火力で史実通り爆撃機狩りに活躍……したい所だが速度性能が攻防両面で足かせになる。ひとたび躱されると再攻撃位置につくのが困難なため、第1航過で絶対確実にエンジンを射抜く眼力が必要だ。そして鈍足無防備の本機が、敵尾部機銃の後方に付けた時どの様な目に遭うかは語るまでもない。対戦闘機でも同様で、相手が我が方のスパイでもなければ巴戦になる前にさっさと離脱されてしまうだろう。
そもそも巡航速度が致命的に遅いため、相当遠距離から敵を捕捉しなければ有効な接敵機動を取るのが困難であり、広大なMAPに当たればホットスポットに移動することも儘ならない。敵の姿が見えなくともその心理を予測して先回りしなければ、会敵すらできず試合を終える事になる。本機のSB搭乗員が取り得る選択肢は2つ、超低空の初心者を追いかけてお茶を濁すか、或いは心眼を開眼し、レーダー並みの探知距離と分解能を身につけて抜き打ちの一太刀に懸けるか。
本機を以て大切如何する活躍を望むなら、相当の修練を積まねばならない。我こそはというSB海鷲諸君は実力発揮の時である。
**史実 [#A3-3_History]
二式水上戦闘機とは、大日本帝国海軍が第二次世界大戦中に使用した水上戦闘機。略して二式水戦とも呼ばれる。開発・製造は中島飛行機。制式番号はA6M2-N。連合国コードネームは「Rufe(ルーフェ)」。
#region(クリックで表示)
日中戦争において水上観測機が搭載機銃で敵機を撃墜するなどの意外な活躍をしたことから、日本海軍は水上戦闘機の本格運用を考え出す。まもなく、占領した島嶼部の防衛において、飛行場の設営が不可能な小島の防衛や、飛行場を建設するまでのつなぎとしての役割を担う機体が必要になったこともあり、15試水上戦闘機(後の強風)などが試作される。しかし要求仕様の高さを始めとした数々の障害により開発は難航し、太平洋戦争の開戦に間に合わないと判断され、その間を埋めるため零戦11型を水上機型に再設計した二式水上戦闘機が開発された。
 
二式水戦は運動性能は零戦のものを受け継ぎ、武装も零戦と同一。水上機としては極めて空戦能力の高い機体として完成し、拡大していく勢力圏を支えるため、北の端から南の端まで全域に二式水戦は送られた。

しかし戦況が守勢に移り敵方に高性能な新型機が次々現れるようになると、戦闘機としての二式水戦の出番は徐々になくなっていき、1943年頃になるともっぱら偵察機としての任務をこなすようになっていた。そしてこの年の3月に生産が終了し、年末には前線の二式水戦は日本本土へと戻され始める。
その後も本土で迎撃任務についたが、陸上機ですら手の出しづらい超高高度から空爆を行うB-29の前にただでさえ性能の劣る水上機ではどうしようもなく、ほとんど何も出来ぬまま終戦を迎えた。

#endregion
**小ネタ [#A3-4_Tips]
この二式水戦、歴史上最も多く生産された水上戦闘機だったりする。%%そもそもWW2の時点では既にニッチと化していた水上戦闘機なんて機種をマトモに運用した国は日本くらいしかない……%%
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強風のお話
二式水戦の対抗馬……というより、日本が期待した水上戦闘機の本命である強風。
完成が1942年、生産開始が1943年の12月と遅れ、そのころには活躍の場が失われ、性能もそれほど良いとは言えなかった(二式水上戦闘機と大きな差はなかった)ことにより、生産数は非常に少ないものとなってしまった。
しかし水上戦闘機の需要減を見越して企画された陸上戦闘機版「強風」設計案は局地戦闘機「紫電」へ繋がり、その紫電にさらに改修を加えた「紫電改」は戦争末期の迎撃機として活躍した。
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現在のモデルはコクピットに頭部保護支柱があるが、二式水戦はこれを撤去しているのが本来の形(2024)
--加筆求む--

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//--加筆求む--


*外部リンク [#A4_Links]

#br

●[[WarThunder公式英語Wiki>http://wiki.warthunder.com/index.php?title=A6M2-N]]
//↑対応する航空機のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/
#br

●[[WTフォーラム・データシート>https://docs.google.com/spreadsheets/d/1v5_TDDhE5rrwMQhzAed15ustm9S1j9KEwdall8QVdZA/pubhtml]]
//↑対応する航空機のデータシートのURLを添付。WTフォーラム航空機データシートトップ→ http://forum.warthunder.com/index.php?/forum/312-aircraft-data-sheets/
#br

●[[公式Devログ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/

#br

●[[インターネット百科事典ウィキペディア>https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%8C%E5%BC%8F%E6%B0%B4%E4%B8%8A%E6%88%A6%E9%97%98%E6%A9%9F]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。

#br
*コメント [#A5_Comments]

&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
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#region(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};)
#pcomment(./コメント,reply,10)
#endregion

#zcomment(t=warthunder%2F353&h=200&size=10&style=wikiwiki)