*ソ連 RankIV 中戦車 ★T-V [#V1_Top]
//↑は国家名 Rank(ローマ数字←半角英字で表記) 機種カテゴリ 機体名(機体アイコンマウスオーバーで表示される詳細版・英語表示)を記載してください。
//例:ドイツ RankII 駆逐戦車 Pz.Kpfw. III Ausf. L
//ただし、ここの車両名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:ドイツ RankII 駆逐戦車 Pak40/3 auf Sfl.38 Ausf. H マルダーIII H型
&attachref(./War Thunder Screenshot 2021.08.29 - 08.07.31.99.jpg,nolink);
OVM(車外装備品)が外れていたり、シュルツェンが破損していたりと撃破の跡が残っている。
**概要 [#V1-1_Summary]
//↓概要説明は実装時のバージョンや車両特性、武装、史実などページ全体の要点をとりまとめたものを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#A3_Explanation]】にて。
1945年3月の春の目覚め作戦時、赤軍第991自走砲連隊は、計3両のパンサーを保有していた。
本車は、その内の1両(513の外、503、518)。
*車両情報(v.1.55) [#V2_Data]
//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい
//また、情報記入の際はモードの表記が無い場所は全てRealisticBattles{RB}モードの情報を記入して下さい。
**必要経費 [#V2-1_Costs]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~必要研究値(&color(blue){RP};)|-|
//|~車両購入費(SL)|***|
|~車両購入費(&color(Red){GE};)|***|
//|~車両購入費($)|**.**|
|>||
|~乗員訓練費(SL)|10000|
|~エキスパート化(SL)|***|
|~エース化(&color(Red){GE};)|***|
|~エース化無料(&color(Blue){RP};)|***|
|>||
|~バックアップ(&color(red){GE};)|60|
//|~護符(&color(red){GE};)|***|
|~デカール枠解放(&color(blue){RP};)|***|
**基本性能情報 [#z29bdce8]
***報酬・修理関係 [#j48a1e26]
|SIZE(12):CENTER:130|>|>|SIZE(12):CENTER:50|c
| |AB|RB|SB|h
|~リワード(%)|100+100|140+140|150+150|
|~開発ボーナス(%)|>|>|+220|
|~最大修理費(SL)|***|***|***|
|~最大修理費(SL)&br;最大改良状態|2370|3570|2640|
//最大修理費を記入の際は、上段は「車体のみの」修理費
//下段は「全ての改良パーツ込み」の修理費を記入して下さい。
***車両性能 [#ze8ba7bb]
|SIZE(12):CENTER:130|>|>|SIZE(12):CENTER:50|c
| |AB|RB|SB|h
|~Battle Rating|6.0|6.0|6.0|
|~Rank|>|>|III|
|~車種|>|>|MT|
#br
|SIZE(12):CENTER:130|SIZE(12):CENTER:60|SIZE(12):CENTER:30|SIZE(12):CENTER:60|c
| |初期|⇒|最終|h
|~重量(ton)|>|>|44.8|
|~エンジン出力(hp)|1112|700|700|
|~|>|>|3,000rpm|
|~最高速度(km/h)|>|>|55|
|~最大登坂能力(°)|>|>|41|
|~砲塔旋回速度(°/s)|12.4|>|10.5|
|~仰俯角(°)|>|>|-8/20|
|~車体装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|>|>|80/40/40|
|~砲塔装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|>|>|100/45/45|
|~再装填時間(sec)|9.6|⇒|**.*|
|~武装プリセット|>|>|1|
***基本武装 [#d1f8e251]
|>|>|SIZE(12):CENTER:|c
|>|名称(戦車砲)|搭載弾薬数|h
|~主砲|75 mm KwK42 cannon|79|
//|~副砲|*****|**|
|~機銃|7.92 mm MG34 machine gun|2700|
//情報記入の際は、ゲーム内表記の通り全て「mm」で統一し、「** mm」の様にスペースを空けて下さい
//また「~cannon」や「~howitzer」も記入して下さい
***弾薬 [#x2fcbf49]
|>|>|>|SIZE(12):CENTER:|>|>|>|>|>|SIZE(12):CENTER:45|SIZE(12):CENTER:|c
|名称|弾種|弾頭重量&br;(kg)|初速&br;(m/s)|>|>|>|>|>|貫徹力(mm)|購入費用&br;(SL)|h
|~|~|~|~|10m|100m|500m|1000m|1500m|2000m|~|h
|~PzGr39/42|APCBC|6.8|935|187|185|168|149|132|116|-|
|~Sprgr.42|HE|5.7|700|11|11|11|11|11|11|-|
//|~****|***|**.*|***|***|***|***|***|***|***|-|
***車両改良 [#i52a080a]
#region(''車両改良'')
|>|>|>|SIZE(12):CENTER:|c
|Tier|名称|必要RP(&color(blue){RP};)|購入費用(SL)|h
|~I|Tracks|***|***|
|~|Parts|***|***|
|~|Horizontal drive|***|***|
|>|>|>|BGCOLOR(#eeeeee):|
|~II|Suspension|***|***|
|~|Brake system|***|***|
|~|FPE|***|***|
|~|Adjustment of Fire|***|***|
|>|>|>|BGCOLOR(#eeeeee):|
|~III|Filters|***|***|
|~|Elevation Mechanism|***|***|
|>|>|>|BGCOLOR(#eeeeee):|
|~IV|Transmission|***|***|
|~|Engine|***|***|
|~|Artilley Support|***|***|
#endregion
*スキン [#g9eabde4]
|>|>|SIZE(12):CENTER:|c
|名称|条件|説明|h
|~Standard|-|初期スキン|
//|~Bicolor camouflage|プレイヤー撃破 ***|-|
//|~Spots|プレイヤー撃破 **|-|
//|~Lines|プレイヤー撃破 **|-|
//|~Winter camouflage|プレイヤー撃破 **|-|
#br
#region(''スキン画像(クリックで表示)'')
''スキン画像''
|SIZE(12):CENTER:|c
|~Standard|
|#attachref(,nolink)|
//|~Bicolor camouflage|
//|#attachref(,nolink);|
//|~''Spots''|
//|#attachref(,nolink);|
//|~''Lines''|
//|#attachref(,nolink);|
//|~''Winter camouflage''|
//|#attachref(,nolink);|
#endregion
*研究ツリー [#h86e4c33]
|>|SIZE(12):CENTER:|c
|>|CENTER:|c
|~前車体|''[[-]]''|
|~派生車体|''-''|
|~次車体|''[[-]]''|
*解説 [#cc225fbf]
Thunder Leageの付属イベントとして販売された"Dog Tag"の総売上が$50000に到達したため、その購入者全員に[[Bf 109 E-7/U2]]とともに付与された。その他には、[[E-100]]入手トーナメントで500位以内入賞することでもランダムで入手できた。
車体は[[Panther A]]であり、本家との違いはAPCRが使用できない代わりにBRが0.3低いことである。
ソ連には貴重な低伸する狙撃に適した砲であるが、T-34のような機動戦には向かない。
ソ連製の戦車とはまた別の立ち回りを要求されるので、本車で初めてドイツ製戦車に触れる同志はしっかりドイツ戦車の立ち回りを学んでから乗ることをおすすめしたい。
鹵獲戦車の常として、特にSBでの誤射は無視できない問題である。
友軍はマーカーが表示されるRBでも決して安心はできず、国籍マークを大きく貼り付ける等して自己防衛に努めよう。
そして誤射のリスクが高いことを理解した上で乗り、仮に誤射をされてしまっても大らかな気持ちで同志の失敗を許し党に報告しよう。
*史実 [#k644d41f]
#attachref(./T-V_panther.jpg,nolink,70%)
&size(10){(ターレットナンバー503、513、518の3両で1944年撮影とされている)};
ソ連軍の手で鹵獲されたパンター。T-VはV号戦車を示すもの。
本車の元ネタは第5SS装甲師団ヴィーキングのパンターA型を第8親衛戦車軍団が鹵獲したものである。その写真には同様の塗装を施された3両が写っている
また本車とは別に通常のドイツ軍の迷彩のまま黒字の四角の上に大きく赤い星を描いたパンターも存在するようで、複数の車両が鹵獲され、また使用された。
ソ連軍に限らず各国軍隊では鹵獲戦車も貴重な戦力として扱われ、中には鹵獲戦車で構成された部隊もあった。
特にパンターは味方からの誤射率も高く、軍の命令で故障したら鹵獲されないように破棄しなければならないにも関わらず、修理されながら使われていた記録も存在する。(放棄された戦車を回収すると報酬が出るというのも理由の1つだろう)
鹵獲戦車がいかに重宝されていたかはドイツ課金戦車の大改造されたKV-1から
*小ネタ [#a2d78bab]
*外部リンク [#V4_Links]
#br
●[[WarThunder公式英語Wiki>http://wiki.warthunder.com/index.php?title=%C2%ABPanther%C2%BB]]
//↑対応する地上車両のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/
#br
●[[公式Devログ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/
#br
●[[インターネット百科事典ウィキペディア>URL]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。
#br
*コメント [#V5_Comments]
&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
----
#fold(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};){{
#pcomment(./コメント,reply,10)
}}
//★↑ページ作成時にZawazawaコメント欄の設置をしない・設置方法が分からない編集者の方は上記旧コメント欄のコメントアウトを解除してください★
#zcomment(t=warthunder%2F96&h=200&size=10&style=wikiwiki)
*情報提供 [#ma66365c]
#region(''車輌データ提供・ページ編集などについての話題はこちら'')
''車輌データ提供・ページ編集などについての話題はこちら''
#pcomment(./情報提供,reply,10)
#endregion