Fw190T改

Last-modified: 2020-05-24 (日) 19:43:17
No.159
weapon159-b.pngFw190T改艦上戦闘機
装備ステータス
火力+2雷装
爆装対空+10
対潜索敵
命中回避+2
戦闘行動半径3
装備可能艦種
駆逐艦軽巡洋艦重巡洋艦戦艦
軽空母正規空母水上機母艦航空戦艦
備考
開発不可
Graf Zeppelin改の初期装備
2015年秋イベントE4、甲作戦突破報酬
かの国で開発/量産された強力で信頼性の高い戦闘機Fw190シリーズ。
タンク博士の設計により誕生し、フォッケウルフの名で親しまれた名機です。
本機はその後期型を改修した艦上機バージョンです。高い制空戦闘能力を発揮します。

ゲームにおいて Edit

  • 2015/11/18のアップデートで実装。イベント「突入!海上輸送作戦」のE-4を甲作戦でクリアすることで1個入手可能だった。
  • 試製烈風 後期型と比べて空母で運用することに限れば火力回避+2と完全上位互換。
    • 基地航空隊での運用まで含めると戦闘行動半径が5の試製烈風 後期型に対してこちらは3と下回るため、完全上位互換といえなくなる。
  • 火力+2の効果は微力ながら空母の攻撃機の搭載スロット数を絞っても制空値を維持しつつ砲撃戦火力キャップに近づけられるため有用である。
    • 砲撃火力の低い軽空母や改造段階が低い状態の正規空母には嬉しい装備。
      • 2017/03/18アップデートで、昼砲撃戦のキャップ値上限が開放された。
        この関係で、火力高めの正規空母でも砲撃戦キャップ到達には攻撃用装備に多くのスロット数を割くことが求められることとなった。
        相対的に火力を底上げできるこの装備含めた火力値付き戦闘機の利便性・重要性も高まった。
    • 特に小機数スロットが開いている時の選択肢として爆戦や攻撃機で埋めると全滅の可能性があるため使いにくい対空迎撃のきつい場所、
      副砲・熟練整備員では制空値不足or行動順を早くしたくないなどの場合においてこれらを避けつつ火力を上げるのに便利。
    • Fw190T改を火力上昇を持たない戦闘機と積み替えることにより同時に積んだ天山(村田隊)等のネームド攻撃機を
      普通の流星改等の数が用意できる一般機に積み替えることも可能となる。その利点として
      • ネームド攻撃機の艦載機熟練度を温存することができる。
      • 1艦へのネームド攻撃機の集中搭載を避け他艦へ分配して搭載が可能にとなる。
    • 艦戦を1~3スロット装備したあきつ丸の砲撃戦時威力を上げて敵の駆逐や軽巡の装甲を抜きやすくするといった活用手段もある。
    • 火力がすでにキャップに到達している艦には命中の上がる烈風(601空)などの方が向いているため、その場合はFw190T改等の火力が上がる艦戦を選択する優先度は低くなる。
  • 回避上昇効果は回避値が低い艦に搭載時した場合に効果が高いため軽空母、大鳳、あきつ丸、育成途中で改造前・低レベル時の艦などとは相性が良い。
  • この装備には命中の上昇が無いため搭載する艦の他装備に命中上昇効果を持つ物を選んだり、命中に上昇補正がかかる運の数値が高い艦に担当させるのも良い。
    火力補助の効果を持つ艦戦で命中値を持つ装備は少なく、それらも組み合わせる装備の命中値に配慮して装備を組み合わせると良いだろう。
    火力上昇と命中を両立する艦戦はF6F-3F6F-5Seafire Mk.III改烈風改(試製艦載型)烈風改二Fw190 A-5改(熟練)
  • 余談だが開幕航空戦時の航空機攻撃力は攻撃機のスロット機数と接触で威力が決定するので火力上昇効果を持つ装備を装備させてもダメージは伸びない。
    • 当然このFw190T改も開幕航空の与ダメージは上げられないので誤解しないように注意、砲撃戦での威力調整が可能な装備として覚えておくのが正解。
  • 他の対空値+10の艦戦と同様に対空防御ボーナスが単体で2.0あることも優秀で利点の一つ。
    • 流星改・彩雲など対空値を持たない機体と同時搭載しても個艦対空ボーナス合計・艦隊防空ボーナス合計が落ちにくい。
    • 他艦で発生させた対空カットイン時の撃墜数にも関わってくる艦隊防空ボーナスを意識せず自然と維持できる点は
      対空値の低い機体に比べ装備の組み合わせに悩まされにくく自由度が高い。
  • Fw190T改と同様に火力・回避の上昇する艦戦にはBf109T改Re.2001 OR改Re.2005 改F6F-3F6F-5Seafire Mk.III改烈風改(試製艦載型)烈風改二烈風改二戊型烈風改二戊型(一航戦/熟練)Fw190 A-5改(熟練)が実装されている。

    火力アップ戦闘機性能比較

    • 烈風改二戊型・烈風改二戊型(一航戦/熟練)・Fw190 A-5改(熟練)は全能力でFw190T改を上回り完全上位互換に相当する。
      まずはこれらの装備から積んだ方がいいだろう。
      Fw190T改と併用する場合、烈風改二戊型・烈風改二戊型(一航戦/熟練)については夜戦空母やボーナスが載る艦に回す事を推奨。
    • Bf109T改と比較すると稼げる制空値・上昇火力・対空防御ボーナスの面でこちらが優れており特別な理由が無ければFw190T改が優先される場合が多いだろう。
      Bf109T改は回避値の面では上回っており生存重視の艦を編成に組み込みたい場合には有効、あきつ丸や軽空母ではこちらを優先する場合もある。
    • Re.2001 OR改と比較すると火力補填の意味では-1、回避上昇値は同値だが対空・対空防御ボーナスの面でFw190T改が大きく優れている。
      制空が足りている場所ではRe.2001 OR改を選んだ方が火力補填はやりやすいが、小機スロット搭載時でもFw190T改と載せ換えると
      かなりの制空値差が出るので空母の性質を考慮するとバランス的にFw190T改が選ばれることが多いだろう。
    • Re.2005 改と比較するとFw190T改が対空-1、回避-1、火力+1となっている。
      対空値・回避値の差は1しかないため相互互換といった性能だが、制空値を稼ぎやすいのは戦闘機の仕事として最重要なのでRe.2005 改が若干使いやすいと言っても良いだろう。
      火力に難を抱える空母の補助面ではFw190T改が優れており、攻撃機1スロットでのキャップ到達ができない艦においてはこちらを選ぶことも多いので使い分けとなる。
    • F6F-3と比較するとFw190T改が対空+2、火力+1、命中-1、索敵-1。
      対空値・火力値ではFw190T改が勝るのだが火力と命中を同時に上げられるという点が便利なので他に命中が上がる装備を積めない場合はF6F-3を選んでもいいだろう。
      F6F-3は改修が可能で最大改修時は実質対空10となり対空でFw190T改と並ぶ能力になる。
    • F6F-5と比較するとFw190T改が索敵-1、命中-1、回避-1、火力+1。対空値が同等で火力と命中・回避・索敵がトレードオフされている相互互換的な関係。
      F6F-3と同じく命中と火力を同時に上げられるという部分が便利で稼げる制空値も高水準と優秀。
      F6F-5も改修が可能で最大改修で実質対空12となりFw190T改を上回る。その場合はFw190T改の上位互換と表現してもいいだろう。ただし改修難易度は高めである。
    • Seafire Mk.III改と比較するとFw190T改が対空+1、命中-1、火力+1、装甲-1。
      Seafire Mk.III改の特徴は装甲が上がるという点で生存能力を多少変化させられるという部分。命中も上がるためサブパラメータは優秀。
      一方で対空・火力はFw190T改が優れるのでSeafire Mk.III改とは積む目的が違ってくるだろう。
      あきつ丸や対潜仕様にした空母など火力が必要ではない艦ではSeafire Mk.III改が便利か。
    • 烈風改(試製艦載型)と比較するとFw190T改が命中-2、回避-1、火力+1、装甲-1。
      制空値は同一で命中、回避、装甲で劣る代わりに火力で上回る。安定性重視ならあちら、火力重視ならこちらを選ぶとよい。
      烈風改二系列と異なり赤城等に積んでも火力にボーナスは付かないため、火力重視ならどの艦でもこちら優先で良い。
    • 烈風改二と比較するとFw190T改が対空-3、命中-2、回避+1、火力+1。制空では大きく差を付けられているものの、火力と回避で上回るため制空が足りているならこちらを優先しても良いか。
      烈風改二を赤城・加賀の改以上に積む場合、火力回避に+1のボーナスが付くためFw190T改側の優位が無くなってしまう。
  • 2018/08/17のアップデートにより、画像が差し替えられた。

    第一期時代の画像

    weapon159.png

以下性能比較表(装備最大値/艦戦上位早見表/テーブルより転送) Edit

装備名対空対潜索敵命中回避火力装甲半径入手方法改修備考追加
震電改152イベント-編集
烈風改二132115イベント-一航戦に装備ボーナス編集
烈風改二戊型(一航戦/熟練)121326イベント-夜戦、一航戦に装備ボーナス編集
烈風改二戊型111225イベント-夜戦、一航戦に装備ボーナス編集
烈風 一一型125任務、イベント、ランキング-編集
烈風(六〇一空)11125任務、イベント、ランキング編集
烈風改(試製艦載型)1023114イベント-一航戦に装備ボーナス編集
試製烈風 後期型105開発、初期装備-編集
紫電改四101314イベント、ランキング編集
紫電改二933開発、任務-編集
零式艦戦53型(岩本隊)123246任務編集
零戦52型丙(付岩井小隊)101126任務編集
零戦52型丙(六〇一空)9116初期任務、ランキング編集
零式艦戦52型(熟練)91126任務編集
零式艦戦32型(熟練)8145改修編集
零戦21型(付岩本小隊)91137任務編集
零式艦戦21型(熟練)81227初期装備任務編集
Fw190 A-5改(熟練)111324イベント-編集
Fw190T改10223初期装備、イベント-編集
Bf109T改8412初期装備、イベント-編集
Re.2005 改11313イベント-AquilaGraf Zeppelinに装備ボーナス編集
Re.2001 OR改6234初期装備、ランキングAquilaに装備ボーナス編集
XF5U12124ランキング-IntrepidSaratogaGambier Bay加賀に装備ボーナス編集
F6F-5N1053335任務、ランキング-夜戦編集
F6F-51011315改修、ランキング編集
F6F-3N842235任務、ランキング-夜戦編集
F6F-3811215初期装備、改修、、ランキング編集
Seafire Mk.III改912114イベント-編集

小ネタ Edit

  • 元ネタはBf109と並んでドイツ空軍(ルフトヴァッフェ)の主力を担った戦闘機にして、ドイツ唯一の空冷単発戦闘機であった「Fw190」。
    開発を担当したのはフォッケウルフ社の技師、クルト・タンク博士。
    • 当時の主力、E型までのBf109は高性能ではあったものの操縦が難しく、主脚の左右間隔が短く強度も不足気味で離着陸中の事故が絶えなかったため、タンク博士は「操縦しやすく、整備性も良好で、過酷な戦場での使用にも耐えられる戦闘機」を目指して開発を行った。
      そのためBf109が「サラブレッド」に例えられるのに対し、Fw190は「軍馬」に例えられることも多い。*1
      • タンク博士は第一次世界大戦時、騎兵として従軍したというエンジニアとしては異色のキャリアを持っており、また前線でも参考書を手放さず、大学への入校資格を出征中に得た努力の人でもあった。これらの経験が天性と合わさった結果が、整備性や生残性を空戦性能と高度にバランスさせた斬新な機体を生み出すことに繋がったのである。*2
    • 詳細はWikipediaなどで調べてもらうのが早いが、手短に述べると、「エンジン特性に起因する高高度性能の不足」「ロールレートを追求した結果補助翼の反応が過敏で、手荒なロール操作をおこなうと回転が止まらなくなる傾向」「Bf109よりわずかにマシだがやはり短い航続距離」の3点以外は、一撃離脱戦法向けの戦闘機として、また重武装の戦闘爆撃機として、はたまた純粋な航空機としても非常に優れた機体に仕上がっている。
      • それどころか、ぶっちゃけ工業製品として完璧という表現が過言ではないような仕様を持つ。生産性/整備性向上のために各部をユニット化/コンポーネント化した構造、油圧システムに対して整備性に優れた電動システムの広範な採用、人間工学を考慮した設計、たとえば誤接続を防止するために場所によって形状を変えた電気線のカプラ、現代で言うところのエンジンコントロールユニットの採用など、現在の工業製品に引けをとらない先進性を備えていた。もっともこれら新機構のてんこ盛りにより開発は難航し、初飛行から戦力化まで2年を要し、部隊配備後も戦力として安定するまでに期間を要することになるのであるが・・・
      • 特に排気管周りの空力処理は白眉とも言え、枢軸連合問わずあらゆる国で設計が真似された。
      • しかし、「一撃離脱向け戦闘機」という基本設計故に、ソ連空軍には苦戦することとなった。東部戦線は西部戦線に比べ低空での戦闘が多く、またソビエト側は低空での運動性に優れたYak-1Mや改良型のYak-3を大量に配備していたためである。Ju87の損害が増大したのも、IL-2シュトルモビクの航空攻撃に苦戦したのも、ソ連相手に低空での制空権を取れなかったことが一因である。
        ……ただ、これがFw190のせいかと言うとビミョー。というのもFw190はロールレートはほぼ大戦最優秀であり、低空だからといって問答無用で勝てるような変態は日本機だけである。ついでに言うとソ連の戦闘機はどいつもこいつも操縦性に問題がありFw190を相手にすると必ずしも有利ではなかった。問題はFw190の配備の遅れと、力不足になりつつあるBf109に固執する上層部の方である。
    • Bf109に対し、性能上で特に優越していたのが武装の自由度である。身軽な軽戦闘機として設計されたBf109はもともと翼内への武装搭載が考慮されておらず、無理やり翼内砲を積んだE型やゴンドラポッド式に機関砲を吊り下げたF~G型の改修キット装着機では、飛行特性の悪化や構造への過負荷を招いていた。この点、最初から翼内武装や重爆装が考慮されていたFw190は武装の強化が容易であり、さらに対戦闘機戦ではあえて武装を取り外すことで軽量化することも可能だった。この特性を利用し、各用途向けに多くの派生形が生み出されている。
       
  • しかしながら「Fw190T」というタイプは実在しない。Bf109の艦上戦闘機型がBf109Tなので、それと同じ命名法則に則ったif機体と考えられる。
    • Fw190Tの時点でif機体なので、その「改」型と思われるこれはifにifが重なっていることになる。
    • 実在のタイプとしては、主生産型の「Fw190A」のほか、戦闘爆撃機型の「Fw190F」、長距離戦闘爆撃機型の「Fw190G」、液冷エンジンに換装し高高度性能を改善した「Fw190D9*3*4、D9型をさらに発展させた本格的な高高度戦闘機「Ta152」*5などがある。
    • 戦闘爆撃機型であるF~G型はJu87の後継を務め、爆弾やロケット弾、ガンポッドなどを積むことができた。
      • また魚雷を搭載できるよう改修された機体も存在したが、これは試作止まりとなっている。
      • Fw190Fの爆撃任務の護衛にBf109が付くことがあったが、爆弾を投下後のFw190Fは低中空での飛行特性がBf109より優れており、Bf109のパイロットたちは「馬鹿げた任務だった」と述懐している。また、Fw190Fの護衛にFw190Fが付くこともあった。
      • かの有名なハンス・ウルリッヒ・ルーデルは、Ju87だけでなくFw190にも搭乗しており、敵機の撃墜も記録している。対地攻撃でずば抜けた戦功を重ねたルーデルだが、実は通算9機撃墜のスコアを持つ航空戦エースでもあるのだ。
  • 前述の通りFw190Tという型は実在しないが、仮にFw190A-5ベースの改修型だとすると最高速度は630~640km/h、武装は7.92mm機銃×2、20mm機関砲×4というなかなかの高速高火力機。
    • 引っ掛かるのは、航続距離が短いという弱点が改良されているかどうかであろう。ベースとみられるA-5で850km、改良型のA-8で1035km*6と、太平洋戦争で馴染み深い日米の艦載機に混じるとどうしても見劣りしてしまう。とはいえ九六艦戦やF4Fも1200km程度の航続距離で十分運用出来ているので致命的なものではないだろうし、何より750㎞程度かそれ以下しか飛べないBf109やシーハリケーン、D.373など他の欧州艦載機に比べればこれでも優秀な方である。
      また、Fw190には長距離攻撃型であるG型もあるので未知数だ*7
  • もっとも、Bf109Tの計画が流れたあとは総統閣下は空母には興味を失っており、そこにモルヒネデブゲーリングによるドイツ航空業界の抱きかかえによって、Fw190を艦上機化するという話はまったくなかったらしい。
    メッサーシュミットが撤退したあとは、開店休業状態のフランスのメーカー、ブロック社にやらせようと検討していたという話もある。
     
     
  • 史実では日本陸軍が研究・評価目的でFw190A-5を1機購入している。先に購入されていたBf109E型ともども、二式戦や三式戦との評価試験や、一撃離脱戦法の研究などに用いられた。
    五式戦の開発時、大直径の空冷エンジンを細く絞られた胴体に積む際にこのFw190Aが空力処理の手本とされたことをご存じの方も多いのではないだろうか。
     
  • 妖精さんが持っているのはカイザーゼンメル(Kaisersemmel)だろうか。
    • ドイツやオーストリアの伝統的な朝食パンで、カーブの切れ目が星形につけられているのが特徴。
      Graf Zeppelinが7時の時報で言っている「カイザーロール」は英語での呼び方。

この装備についてのコメント Edit

最新の15件を表示しています。 コメントページを参照

  • いつの間にかドロップしたグラーフが2人もいたんだけどこれ貰ってからお別れしたほうがいいのかな? -- 2019-02-08 (金) 21:41:48
    • 烈風をメインで使ってるなら、完全上位互換だから貰ったほうが良いと思う -- 2019-02-09 (土) 03:10:46
  • 大塚センセイがまたFw190をdisってて草 やっぱ嫌いなんですねぇ。https://twitter.com/Fruskiy001/status/1094522617220845570 -- 2019-02-15 (金) 03:27:01
    • 胡散臭いなあ。Fw190で3時間飛ぶには、増槽付けて巡航速度をひたすら維持する必要があるんだが……。逆に言えば、たったそれだけのこと。Fw190はコマンドゲレートのおかげでエンジンの調整が楽なんだし、疲労困憊なんてしないだろ。 -- 2019-02-15 (金) 10:54:29
  • グラーフ二隻いるんだけど、牧場した方がいい?持ってる対空10以上の艦戦は熟練52maxが2個、烈風11が一個、試製烈風が6個、熟練21maxが2個です。 -- 2019-03-28 (木) 00:52:08
    • できれば牧場して数増やしておくことを薦める。この装備は火力という一番わかりやすいステータスをお手軽に増やせるから、対空10艦戦の中でも有用だからね。 -- 2019-04-03 (水) 01:25:10
      • あと試製烈風は最終的に改修資材と化すし熟練21は基地航空に持ってかれることもあるので、その辺差し引くと単純に艦戦自体が不足することもありそう(連合空母機動部隊とか) -- 2019-04-03 (水) 01:50:17
      • ありがとう。とりあえずもう一隻も育成しときます -- 木主? 2019-04-03 (水) 10:05:07
  • イベで拾ったグラーフからようやく入手。ドイツ機は無骨でかっこいいね -- 2019-04-02 (火) 23:34:42
    • グラフィックが変わる前はそうでもなかったが、変わって今の姿になってからはかなり好き -- 2019-04-03 (水) 01:20:17
      • 欲を言うと迷彩つけて欲しい -- 2019-04-03 (水) 10:03:56
  • 制空値が十分な時に火力目的で積むんだがないよりマシ程度なんかな -- 2019-04-08 (月) 04:13:17
    • 確実なのは基礎火力が3は上がること。火力170止まりで180キャップに到達してない空母を少しでも底上げするには無いよりマシでも無いよりは絶対良い。 -- 2019-04-08 (月) 09:15:22
    • 烈風改二戊型シリーズというライバル -- 2019-07-07 (日) 12:33:00
  • ちまちまグラーフレベリングして2個目手に入れたけど、これ改修こないかなー -- 2019-05-02 (木) 08:34:14
  • ステータス画面の備考欄、開発不可能とありますが他の項目は開発不可になってるとおもうので、統一したほうが良い気がします。修正できる方お願いできますでしょうか -- 2019-07-03 (水) 04:13:30
    • 更新しました。 -- 2019-07-03 (水) 08:38:49
  • 空冷型ベースでTa152のように主翼を延長する計画とかは無かったの? -- 2019-07-16 (火) 22:21:04
    • わざわざ高高度性能に劣る空冷型をそこまでする程暇じゃないと思うよ -- 2019-07-16 (火) 22:32:25
      • wikipediaだから信用し切れないけどA-10型が計画されてたっぽい? -- 2019-10-18 (金) 14:48:24
  • 2019春イベで追加の戦闘機について加筆。戊型系統が完全上位互換なのは運用上重要な情報かもしれない。 -- 2019-08-13 (火) 14:26:21
    • 2019年夏イベの装備を追記。 -- 2019-09-06 (金) 19:47:15
  • 2019夏イベのバナーに入ってるように見えるけど、特効あるのかな? -- 2019-08-31 (土) 12:01:25
    • 去年だかのイベでソードフィッシュがバナーにあって特攻あるのか?って話になって結局特攻無かったから、今回も多分無いと思われ -- 2019-09-02 (月) 00:45:23
    • 特効はともかく、報奨に陸上型が出てきた -- 2019-09-05 (木) 14:44:04
    • フミカネニキが多忙のはわかるが、航空機だけじゃなくそろそろドイツ艦も頼むわ -- 2019-09-05 (木) 14:54:34
      • ほんまそれ。同人誌に参加するぐらいの余裕はあるみたいだしそろそろ来ていいでしょ -- 2019-09-05 (木) 20:40:45
  • これのパイロットの熟練度を上げて、ついでに名前も変えた(戻した)のがE3報酬のFw190 A-5改(熟練)なのかな? -- 2019-09-05 (木) 19:53:56
  • 局戦の国籍マークがドイツなんだしドイツ系艦載機も国籍マークドイツに代えてくれないかなぁ -- 2019-09-22 (日) 14:00:07
    • 艦載機はどうも日本国籍になるっぽいね。バルケンクロイツを背負う艦載機もいつか見られるといいな -- 2019-09-25 (水) 06:53:20
      • 地味にRe.2001系も日の丸だしね。 -- 2019-09-25 (水) 09:39:06
  • 改めて見ると寸詰まり感がするなあ -- 2019-10-02 (水) 01:39:02
  • もうドーラが配備されたんだから、こちらもバルカンクロイツに変えて欲しい。日の丸じゃ違和感有りすぎ。 -- 2019-10-26 (土) 10:23:50
  • そのうちFw190DになってTa152になるんだよきっと -- 2020-05-24 (日) 18:41:26
    • Fw190D-9の説明文に書かれてるし、Ta152もそのうち実装されそうではある -- 2020-05-24 (日) 19:43:17
お名前: URL B I U SIZE Black Maroon Green Olive Navy Purple Teal Gray Silver Red Lime Yellow Blue Fuchsia Aqua White

【𩸽】→ 𩸽


*1 血筋が良いことを「サラブレッド」と言ったりするが、当のサラブレッドは競走馬として特化しすぎてそれ以外が貧弱という特徴がある。過酷な戦場に耐えなければならない軍馬とは真逆と言っても良い
*2 タンク博士は戦後日本に訪れたこともあり、当時航空自衛隊のジェット練習機「T-1」を製造していた富士重工を見学した。
*3 兵士たちからはA型は「ヴュルガー(百舌鳥)」、D9型は「ラングナーゼン・ドーラ(長鼻のドーラ)」と呼ばれ親しまれた。
*4 D型はA9型をベースに開発されたためD9型から始まっている。またD10型以降は試作止まりだったため、D型は実質D9型しか存在しない
*5 開発者のクルト・タンクのイニシャルが機体番号に付けられている為、日本では「タンク152」と呼ばれる事が多い。
*6 増槽搭載でさらに400kmほど延伸可能
*7 それでも航続距離は1000km程度だったのだが、爆装状態の数値であり純粋な戦闘機として運用した場合の航続距離は不明である。