The more the Hyperboreans evolved, the more energy they needed to power their machinery and to heat their homes. Being accustomed to borrowing ideas from the world around them, the northern people became inspired by the energy system of nuclear submarines. Based on them, the Hyperboreans created a new generator with an amount of produced energy that was unattainable for others.
ハイパーボリアの人々が進歩すればするほど、機械の動力や家の暖房に必要なエネルギーは増えていった。周囲からアイディアを拝借することに慣れている北国の人々は、原子力潜水艦のエネルギーシステムにインスピレーションを得た。ハイパーボリアの人々は、それを基に他では実現不可能な量のエネルギーを生成する新しいジェネレーターを作り出した。
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形状
概要
スペック
- 基本情報
パワースコア 電力 耐久値 重量 3000 +5 367 874kg
- 爆発時の効果
ダメージ 爆発半径 ??? ?m
製造
解説
2023/12/14から開催のアップデート2.11.10.267082の『RISE OF THE MACHINES』イベントのタイミングでついに実装されたレリッククラスの軽量ジェネレーター。
EN+5してくれるという圧倒的なユニーク性を持つ。
系譜としてはトールの上位の軽量ジェネレータなのだが重量ジェネレータのブートストラップよりも重かったりする。
耐久はアポロ-IV 発電機とほぼ並んだため、アポロ-IV 発電機を少し軽くすればEN+5できると言われれば十分なリターンと言えるだろうか。
エピック以上のキャビン+レジェンダリージェネレータの組合せによるEN16が上限だった世界が、EN17が上限の世界に変わる影響は大きい。
EN16だと消費EN4の装備x4でハードウェアを諦めるしかなかったが、EN17だとハードウェアを積む余裕ができてしまう。
反面、ジェネレータだけでPS3000という低PS帯の車両1台分のパワースコアを要求してくる。
無差別級用の装備と考えるか、どうにかして低PS帯に持ち込むかは個々人の判断におまかせする。
少なくとも入手すれば所有欲だけは満たしてくれるだろう。
実装当初のレシピはウラン鉱石の他にトール2個とスティルウィンド2個が要求されていたが、通常レシピではないトールとスティルウィンドを2個ずつ要求するというのはさすがに重すぎたのか2023/12/22にレシピ変更と共に、既にOdinを製造していた人にはリソース返却がされた。

ハイパーボリア実装時のムービーでなんで潜水艦サルベージしてるの?と思ったけどこの解説文で納得。 -- 2023-12-28 (木) 17:21:58