Top > Plagis' Spitfire Mk. IXc


Plagis' Spitfire Mk. IXc

Last-modified: 2018-09-09 (日) 11:56:56

イギリス RankIV 戦闘機 Plagis' Spitfire LF. Mk IXc Edit

Plagis' Spitfire LF.Mk.IX 2.png
クリックで開く

概要 Edit

Ver.1.70.1945 "Weapons of Victory"で追加されたRankIVプレミアム機。
通常ツリーRankIVにあるスピットファイア LF Mk IXeはオクタン価100グレード150燃料、通称Bastaを搭載したタイプであるが、こちらは通常の燃料を使用したスピットファイア LF Mk IXcである。
通常ツリーRankIVにあるスピットファイア LF.Mk.IXeと同様、オクタン価100グレード150燃料、通称Bastaを搭載したタイプであるが、こちらはスピットファイアお馴染みのイスパノMk.II機関砲2門、.303ブローニング機銃4門となっており、カウルも前期型になっている。

機体情報(v1.**) Edit

必要経費 Edit

必要研究値(RP)-
機体購入費(GE)***
乗員訓練費(SL)54000
エキスパート化(SL)***
エース化(GE)***
エース化無料(RP)***
バックアップ(GE)100
デカール枠解放(RP)112880

BR・報酬・修理 Edit

項目【AB/RB/SB】
(初期⇒全改修完了後)
バトルレーティング5.7 / 5.7 / ***
RP倍率***
SL倍率1.0+1.0 / 1.0+1.0 / ***
最大修理費(SL)3550 / 9020 / ***

機体性能 Edit

項目(初期⇒全改修完了後)
【AB/RB&SB】
最高速度(km/h)***⇒732 / ***⇒659
(高度4878m時)
最高高度(m)11500
旋回時間(秒)***⇒15.1 / ***⇒15.5
上昇速度(m/s)***⇒49.4 / ***⇒27.0
離陸滑走距離(m)320
最大出力(hp)***⇒*** / ***⇒***
離陸出力(hp)***⇒*** / ***⇒***
毎秒射撃量(kg/s)3.25
燃料量(分)min*** / *** / *** / max***
銃手(人)-
限界速度(IAS)*** km/h
フラップ破損速度(IAS)(戦闘)*** km/h, (離陸)*** km/h,(着陸)*** km/h
主翼耐久度-***G ~ ***G

武装 Edit

分類名称搭載数装弾数搭載箇所
機銃7.7mm
ブローニング機関銃
41400翼内
機関砲20mm
イスパノMk.II
2240翼内

弾薬 Edit

搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く

武装名ベルト名内訳費用(SL)
7.7mm
ブローニング機関銃
既定T/AP/AP-I/Ball/Ball/I-
汎用T/AP/AP/AP-I/I5
曳光弾IT/IT/IT/IT/IT/AP-I5
ステルスAP/AP/AP-I/AP-I/I8
20mm
イスパノMk.II
既定HEF-I/HEF-I/P/T-
汎用HEF-I/HEF-SAPI/AP/T80
地上ターゲットAP/AP/AP/HEF-I/T80
空中目標HEF-I/HEF-I/HEF-SAPI/HEF-SAPI80
曳光弾AP/T/HEF-I80
ステルスHEF-I/HEF-I/HEF-SAPI/AP110

追加武装 Edit


名称
(爆薬量)
種類


影響【AB/RB/SB】費用
(SL)
搭載条件備考*1
最高速度
(km/h)
上昇速度
(m/s)
旋回時間
(sec)
B250lb爆弾lbs
△△
1-1/-1/-**-2.3/-2.3/-**+0.3/+0.3/+**80-

機体改良 Edit

解説ページを開く

Tier名称
I胴体修理
ラジエーター交換
プライマリ7.7mmベルト
プライマリ20mmベルト
IIコンプレッサー交換
機体交換
新しい7mm機関銃
新しい20mm機関砲
III翼修理
エンジン交換
Mk.II year1942
SBC Mk.25
IV150オクタン燃料
インジェクター交換
カバー交換
Mk.II year1943

カモフラージュ Edit

クリックで表示

研究ツリー Edit

前機体
派生機体
次機体
 
 

解説 Edit

特徴 Edit

ABにおいては通常ツリーに劣らない高性能を発揮することができる優秀な機体で、カタログスペック上、通常ツリーよりも上昇力が高く、代わりに旋回性能が劣る。RB/SBにおいては馬力が1700馬力程度に落とされているほか、各種性能も若干低めとなっている。
ゲームモードによって性格が異なるが、基本的にはいつものマーリン搭載型スピットファイアで、扱いやすい機体である。
Ver.1.77.2.97.のアップデートで100/150燃料がRBにおいても効果を発揮して、通常ツリーに劣るところはなくなった。Ver.1.77の調整でエネルギー比率と冷却効率こそ弱体化したものの、卓越した運動性能と上昇力はなおも健在である。

立ち回り Edit

【アーケードバトル】
--加筆求む--

 

【リアリスティックバトル】
--加筆求む--

 

【シミュレーターバトル】
--加筆求む--

史実 Edit

機体について
パイロットについて

(性能比較についてはA.F.D.S.Report No.147を参照。ジョン・プラギスについてはWikipediaを要約)

小ネタ Edit

--加筆求む--

外部リンク Edit

 

WarThunder公式英語Wiki

 

WTフォーラム・データシート

 

公式Devログ

[Article Series]Weapons of Victory: Plagis' Spitfire Mk. IXc

 

インターネット百科事典ウィキペディア

 

コメント Edit

【注意事項】

  • 誤解や混乱を防ぐために、使用感を話題にする際はゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。
  • 荒らし行為に対してはスルーしてください。不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、荒らし共々BANされる可能性もあります。
  • ページの編集要望等ありましたら編集会議のコメント欄をご利用ください。

旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)





*1 爆薬量はTNT換算
*2 フランスのトップエース、ピエール・クロステルマン氏が所属していた
*3 M.1,720bhp@1,575m、S.1,595bhp@4,880m。マーリン63よりそれぞれ1,000mと1,500mほど低い
*4 マーリン61エンジン搭載型のSpitfire F Mk IXは、タイプ不明のBf109GとFw190Aに対し8000m~9000m以外では劣速であった。