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零式艦戦21型(熟練)

Last-modified: 2019-03-29 (金) 16:51:15
No.096
weapon096-b2.png零式艦戦21型(熟練)艦上戦闘機
装備ステータス
火力雷装
爆装対空+8
対潜索敵+1
命中+2回避+2
戦闘行動半径7
装備可能艦種
駆逐艦軽巡洋艦重巡洋艦戦艦
軽空母正規空母水上機母艦航空戦艦
備考
開発不可、改修可
飛龍改二蒼龍改二の初期装備
機種転換任務報酬
改修更新
零式艦戦21型(熟練)零式艦戦32型(熟練)★+3零式艦戦52型(熟練)★+3
熟練搭乗員で構成された「零式艦上戦闘機」装備の艦戦隊です。
7.7mm機銃2門と自慢の20mm機銃2門、優れた格闘戦能力と長大な航続距離。
搭乗員達の高い技量もあって、初期段階では圧倒的な力を誇りました。
艦隊の上空直援や攻撃隊の護衛で活躍します。






ゲームにおいて Edit

  • 飛龍改二蒼龍改二が持参してくる新装備の1つ。
  • マンスリー任務「精鋭「艦戦」隊の新編成」(2015/10/30実装)により、零式艦戦21型から機種転換することでも入手が可能。詳細は21型のページを参照。
    • この機種転換はマンスリー任務であるものの、定期的な入手方法がクォータリー任務しかない(単発任務やイベントでの配布はある)消費アイテム熟練搭乗員」を消費する特殊な任務なので、定期的にクリア出来るのは3ヶ月に1回のみ
      • 2018/11/16と2018/12/07のアップデートにて熟練搭乗員を入手できる(選択報酬)クォータリー任務が一つづつ追加されたので、3つのクォータリー任務を全てこなせば事実上1か月に1回クリアできるようになった。ただし、熟練搭乗員を消費する任務はこの他にも多くあるので、何を優先すべきかはよく考えること。
    • 二航戦牧場と比較すると、21型を機種転換するほうが手間は掛からないが、牧場の場合21型(熟練)以外にも強力な艦爆艦攻も入手可能なので牧場の方が良いだろう。
    • 但しこのマンスリー任務の達成が、後述する零式艦戦52型(熟練)及び零戦21型(付岩本小隊)への機種転換任務の発生トリガーとなっている点には注意。故に最低1機は熟練搭乗員を用いた機種転換で作成する必要がある。
    • 機種転換では改修値が継承されるため、21型★maxを機種転換することで21型(熟練)の★maxを入手可能。これは本機からの機種転換先でも同様である。
  • 機種転換とは別に、2016/06/30のアップデートで他の零戦系列共々改修可能になった。更新では同日実装された零式艦戦32型(熟練)に変化する。ただし、対空値が同等で、一部ステータスの関係上、上位装備とは言い難いため、改修更新はよく考えて行う事。
    • 零式艦戦32型(熟練)は2018/10/26のアップデートで実装されたクォータリー任務において熟練搭乗員さえあれば改修・更新に一切頼ることなく入手可能となったのでその点も考慮する事。

  • 対空値8と試製烈風 後期型紫電改二に劣るが、「行動半径7」「改修によりさらなる対空力の上積み可能」「装備更新・機種転換任務を利用した上位艦戦への発展性」という独自性を持つ。
    • まず、戦闘行動半径7を持つ艦戦は無印とこれ、そして全編で1つしか入手できない零戦21型(付岩本小隊)の3つのみ。
      遠距離のボスマス目指して飛んで行く基地航空隊陸攻の護衛として、1番スロットに編成し制空力を保持するのがポピュラーな使い方。
      陸戦が実装されるまでは距離7が必要な場合の戦闘機は本装備1択であった。
    • 次に、改修を重ねれば、最終的に烈風と同等の制空値を得ることが可能。良好な付加ステータスがあるので、烈風の改修ができない現状では、上位互換装備となる。
      • 一部イベントの甲難易度最終海域でこれの改修★maxがあるかどうかで、基地航空隊の制空ラインが変わったりした。
    • 最後に、回避に特化した形の零式艦戦32型(熟練)、より高い対空力を得られる零式艦戦52型(熟練)への発展性があり、艦隊の必要に応じて、装備のバリエーションを増やすことができる。
  • 以上のように、改修や任務の手間さえ忌避しなければ、空母に装備させて良し、基地航空隊で運用して良しと、非常に柔軟な対応が望める機体であり、一定数の数を揃える価値は十分にある。
    • 後に陸戦の半径7に一式戦 隼III型甲(54戦隊)および一式戦 隼II型(64戦隊)も実装された。
      出撃時対空値がそれぞれ12.5および18.5、配置コストも同じなので基地航空隊に配備する際の優先度ではそれらに譲ることとなった。
      とはいえ3部隊とも出撃させる時や、陸戦とともに全力で遠距離マスの敵制空値を削りに行く時、本来の用途である空母に配備させる場合などで、まだまだ現役で使っていける装備である。


  • 前述の機種転換任務と同日に実装された別の「機種転換」任務と「「艦戦」隊の再編成」任務で、本装備を上位の機種に転換できる。
    前者は機種転換で零式艦戦52型(熟練)に。最終的に岩井隊の編成任務へと続く。
    後者は部隊再編で零戦21型(付岩本小隊)に。こちらは転換元に練度maxの本装備を必要とし、岩本隊の編成任務へ続く。
    • どちらも本機の改修値を引き継ぐため、先に改修を終わらせておくと良い。
  • また、練度maxの本装備零式艦戦52型(熟練)機種転換する任務も同時に実装された。
    この機種転換任務はマンスリー任務のため毎月行える。
    • こちらは特別に必要なものはないのだが、肝心の零式艦戦52型(熟練)自体が対空+1命中-1半径-1と単純な上位互換と言い難いシロモノ。特に行動半径-1が基地航空隊の運用に関係する。
      • 実際16秋イベントのE-5にて、Pの空襲マスに二式大艇を組み込んでもほかの機体では届かず、慌てて調達に走った提督がいた模様。


  • 2016/06/30のアップデートでグラフィックが更新された。
    2016/06/30のアップデート以前の画像
  • 2017/02/28のアップデートで再度グラフィックが更新された。
    2017/02/28のアップデート以前の画像

以下性能比較表(装備最大値/艦戦上位早見表/テーブルより転送) Edit

装備名対空対潜索敵命中回避火力装甲半径入手方法改修備考追加
震電改152イベント-編集
烈風 一一型125任務、イベント、ランキング-編集
烈風(六〇一空)11125任務、イベント、ランキング編集
試製烈風 後期型105開発、初期装備-編集
紫電改四101314イベント-編集
紫電改二933開発、任務-編集
零式艦戦53型(岩本隊)123246任務編集
零戦52型丙(付岩井小隊)101126任務編集
零戦52型丙(六〇一空)9116初期任務、ランキング編集
零式艦戦52型(熟練)91126任務編集
零式艦戦32型(熟練)8145改修編集
零式艦戦21型(熟練)81227初期装備任務編集
Fw190T改10223初期装備、イベント-編集
Bf109T改8412初期装備、イベント-編集
Re.2005 改11313イベント-AquilaGraf Zeppelinに数値ボーナス編集
Re.2001 OR改6234初期装備、ランキング-Aquilaに数値ボーナス編集
F6F-5N1053335任務、ランキング-夜戦編集
F6F-51011315改修、ランキング編集
F6F-3N842235任務、ランキング-夜戦編集
F6F-3811215初期装備、改修、、ランキング編集
Seafire Mk.III改912114イベント-編集

小ネタ Edit

  • マーキングは"AII-???"と数字の部分が読めない。ただし尾翼の赤線三本から、おそらく南洋方面展開時の"AII-105"、加賀戦闘機隊第1中隊第11小隊1番機、加賀戦闘機隊分隊長「志賀淑雄大尉」搭乗機がモデルと思われる。
    • 胴体の赤線2本で加賀搭載機、尾翼の赤線3本で飛行隊長*1と判別できる。・・・が、彼は空母加賀でのキャリアは分隊長であり、飛行隊長ではない。*2では誰の機体なのか?と言うと本来存在しない機体である。そもそも、真珠湾攻撃からチラチャップまで加賀飛行隊長は艦攻隊の橋口喬(たかし)少佐で、ミッドウェー海戦時は飛龍から転任してきた楠美正少佐である。*3本来飛行隊長は各艦に1人であり、二人居るという状況は基本的には無い。つまり、戦闘機隊において飛行隊長は居ないのである。
      • では何故この機体のグラフィックは三本線なのか?それはハセガワなどの各メーカーが誤った時代考証に基づき、"AII-105"の尾翼に本来二本線なのが三本線のまま発売しているため、イラストレーターが誤解した可能性がある。
    • 志賀大尉は日中戦争からのベテランで、真珠湾攻撃時には加賀戦闘機隊の先任分隊長。真珠湾攻撃では板谷茂少佐率いる第一次攻撃隊加賀第二制空隊長として出撃、第一次攻撃隊での加賀戦闘機隊の零戦9機を率いてオアフ島飛行場を最初に攻撃、同飛行場に駐機されてあった航空機に銃撃を加えた。
      • その後ラバウル攻撃での支援で、いつも自分を慕ってくれていた部下である平石二飛曹が被弾し、隊長に別れを告げて自爆するのを目撃している。その後カビエンやポートダーウィンでは名簿上では出撃しておらず不明。ポートダーウィン後、南雲機動部隊の航空搭乗員の多くが配置転換になる中、志賀大尉も空母隼鷹飛行隊長として転勤となった。この際、彼自身は加賀艦長の岡田次作大佐との不仲が原因ではと推理している。無論、これは本当なのかは不明。その後のことは紫電改の項目を見てほしい。
    • 同じく真珠湾攻撃時の加賀戦闘機隊の分隊長*4は海兵64期生で二階堂易大尉。第二次攻撃隊加賀制空隊長として出撃している。ミッドウェー海戦直前の1942年5月8日に伊豆下田付近で殉職。
    • ミッドウェー海戦時、加賀戦闘機隊を率いていた人物は不明。
      2017/02/28のアップデート以前の画像の解説

この装備についてのコメント Edit

過去ログ

最新の15件を表示しています。 コメントページを参照

  • やっぱりこの機体は定期的に使うよね。64戦隊や54戦隊がないなら★MAXを3機は欲しい -- 2018-09-24 (月) 08:37:08
    • どっちも持ってても、手持ちの2機大活躍だったから、持ってないなら4~5機有っても無駄にならないんじゃないかな -- 2018-10-01 (月) 17:07:28
  • ほんと、17年休止組の強い味方 -- 2018-09-25 (火) 23:54:29
    • まったくその通り。多分64戦隊も54戦隊も再配布無さそうだからもうあと二つ作っておきたい -- 2018-10-26 (金) 21:49:02
  • これの★MAXがあれば烈風はいらないんだな。 空母に載せてもよし、基地航空隊で使ってよしのいい機体だ。 -- 2018-10-11 (木) 19:30:48
    • これを量産出来たことで溢れた烈風をF6F-5に回せた。改修コストパフォーマンスの優秀さはピカイチ。 -- 2018-10-11 (木) 19:40:36
    • 陸戦でもほとんどいない行動7で、この☆10を複数持っているとイベントでの幅が広がる。命中補正もでかいし汎用性が高い。新人提督はまずはここから -- 2018-10-13 (土) 00:02:18
      • これ以上の行動7航空機は現状では実質入手不可能だしね… -- 2018-10-13 (土) 00:14:51
  • 装備枠がもう限界だったのでネジ課金して21型消費出来るこの装備を2個MAXに。2つめの☆7→8で4連続失敗したのツライ、一寸間を空けるか確実化すれば良かった...。 -- 2018-10-19 (金) 18:54:58
  • 志賀氏の経歴についてと、グラフィックの三本線の問題等について追記。 -- 2018-11-01 (木) 22:50:24
  • 次イベ、ラバウル基地航空隊が主役ならこの機体の所持数で難易度左右されるかもね。 -- 2018-12-02 (日) 02:25:39
    • 御明察でした。これ×6と64,54でNマスに突っ込ませた。これとかRo44とか「戦いは数だよ」とのドズルの名言そのままだった -- 2018-12-30 (日) 11:31:56
      • (Nマスって半径5だから烈風でも行けたような…というか陸偵貰えてるから半径4でも行け…) -- 2019-01-01 (火) 00:01:44
      • E2のNマスのことでは? -- 2019-01-03 (木) 09:40:56
    • まさか手持ち6つ全て使うとはおもわなかった。一つでもたりなかったらやばかった。 -- 2018-12-31 (月) 12:52:31
    • 54と64両方持っててももう慢心できないな・・・最終的にはこれも6部隊は★10にしときたいね -- 2018-12-31 (月) 23:10:36
      • 必要な分だけ削るだけなら改修なしでも別に変わんないから、Nマスで重要だったのはこれの改修じゃなくて水戦だった気がする -- 2019-01-03 (木) 10:16:43
    • 正にBingo。54は有るが64を未所持であり、二航戦牧場で倉庫を圧迫していたものの今回は大活躍中。半径7は有り難い。 -- 2019-01-03 (木) 08:46:57
    • 預言者かと思うほどに的中した推察でございました -- 2019-01-03 (木) 09:14:30
  • もはやイベント御用達装備 -- 2019-01-05 (土) 00:53:24
    • ほんと、この機体を持っていて良かったと実感したよ。でなければ、今回のイベント海域のっけから足止めくらったかもしれない -- 2019-01-05 (土) 11:14:51
    • 陸戦局戦がそう増えない以上基地航空隊に積むには初心者はこれ一択なんだよなあ。6-5程度なら52熟練が届くが作るにはこれが必要っていうね…明石が来たら真っ先に改修しといてもいい装備の一つかも。改修担当がほぼ確実に居るのもポイント。 -- 2019-01-05 (土) 11:24:08
    • 恒常的に手に入る中で最高レベルの行動半径7の戦闘機だからな。陸偵が実装されたとしても大艇とコンビで半径10まで届くから使わなくなることはなさそうなんだよね… -- 2019-01-05 (土) 11:24:11
    • そうだ。俺たちが今まで積み上げてきたもんは全部無駄じゃなかった(支援艦隊仕様変更による九九江草の需要低下的な意味で)。これからも俺たちが立ち止まらない限り、二航戦牧場は続く -- 2019-01-05 (土) 11:26:24
    • 64戦隊や54戦隊持っててもこいつはイベント毎で何かしらの出番があるな…。初心者にとってはネジも素材もやさしいし改修最優先なのは確定的に明らか。 -- 2019-01-08 (火) 14:13:56
    • 今回は★Mx4のだけじゃなく★なしにも参加してもらって全中隊21熟練ていう場面もあった(胸熱 -- 2019-01-08 (火) 14:41:33
    • 彩雲と組ませれば、普通にE3ボス距離8まで届くしな -- 2019-01-18 (金) 02:15:36
  • (行動)半径に 困った時の 基地要員 -- 2019-01-08 (火) 13:17:19
  • 今回のイベントでこれのラバウルバージョンが手に入るかと思ったんだけどなぁ。ラバウル基地航空部隊が名指しで出てくるし、特に零戦が必要だと言われていたし。対空10とかで実装されてくれたら6454持ってない人への救済になっただろうになぁと思う。 -- 2019-01-23 (水) 08:12:26
  • 「ゲームにおいて」のマンスリー任務の部分に加筆修正しました。 -- 2019-01-26 (土) 00:19:16
  • 艦これ始めて4ヵ月、ようやく1機作れた。次のイベントが待ち遠しいぜ -- 2019-02-23 (土) 03:12:40
    • だいたい必要な時は複数いるかんね あと念のため言っておくと蒼龍らが改二で持ってくる -- 2019-02-23 (土) 04:25:52
      • ついでに言えば艦戦岩本岩井の作成で1機づつ持ってかれるので、二航戦の最初の持参分はほぼ手元に残らないと(任務出現に1回はマンスリー熟練転換をやる必要はあるが)。 -- 2019-02-25 (月) 13:54:10
  • 質問いい?。64戦隊や54戦隊とみんな書いているけど、これと21熟練MAX or ノーマルと強くなる(対空値が高くなるの)?誰か順番を教えてください -- 2019-02-25 (月) 13:19:55
    • 64戦隊>54戦隊>21熟練☆10の順で強い。但し64、54戦隊はイベント報酬で現状新規入手不可。 -- 2019-02-25 (月) 13:37:59
    • こちらも御参考に。 出撃時制空値 -- 2019-02-25 (月) 19:48:42
  • とりあえずこれのmax4個作ったんだけど、これって何個ぐらい持っといた方がいいの?隼Ⅲは一個、Ⅱが二個しかないし、まだ52型転換任務すら開放してないからどうするか迷ってる。 -- 2019-03-14 (木) 13:54:22
    • (あまり現実的ではないけど)最大想定なら、行動半径7の艦載機を12機。64戦隊54戦隊がある前提だとこの装備は10機あれば十二分。ただし、最近行動半径を伸ばした上で制空補助もできる陸偵が実装されたので、陸偵+半径7戦闘機3×3部隊で最終的に64戦隊54戦隊+この装備7機もあればどんな要求にも耐えられると思う。陸偵の3機目は、きっとその内手に入る。 -- 2019-03-14 (木) 14:12:03
      • 理想は↑だけど6-5割るなら今の数で足りるし丙くらいならそれくらいでも十分では。鉄板の21熟練+陸攻3or熟練2+陸攻2が2部隊出来るし。まずは隼ⅡをⅢに改修しつつ52熟練転換任務を解放出来た時用にコツコツ増やしておけばいい感じ。ちなみに自分は52へ転換した分も含めて12機作ってた(全て二航戦産)。 -- 2019-03-14 (木) 17:57:11
      • 実際問題としてこれの数をこれ以上増やすより先にやることがあるんじゃないかって気がする。何を持ってるか次第ではあるけどこれのmaxが4って事は他の装備もそれほどそろってないだろうなと思えるし。あんまり単一装備の数揃える事にこだわり過ぎるのはどうかと。 -- 2019-03-14 (木) 19:39:35
      • 今までの経験だと距離7以上の機体は54戦隊、64戦隊、MAX21熟練x4持ってて実際同時に出したのは4機までだなあ。最大に使ったのでも第一に54と64、第二に21熟練x2、第三は防空か陸攻x4だった。と言う事で制空値の差はあるだろうけど4機くらいあれば十分ではないかしら? -- 2019-03-14 (木) 20:37:00
      • MAX6個もってるけどイベントの時に2部隊64戦隊54戦隊とMAX6個を送った時には役に立ったなー 余裕があればあと4個くらいMAXにしておきたいかも -- 2019-03-15 (金) 07:58:54
      • ↑その時は、21熟練の方は★MAXでないと制空状態が落ちた感じだった? -- 2019-03-15 (金) 08:21:45
      • いやー比べてないからわからないけど強力な方が被害は少ないかも -- 2019-03-15 (金) 10:25:05
    • 木主です。とりあえずイベントまでは隼と二式水戦の改修しときます。2葉さんの言ってる先にやることっていうのが気になるんだけど、具体例を教えてもらえるとありがたい。 -- 2019-03-15 (金) 22:58:02
      • 二葉ではないけれど、52熟練転換任務が未解放って事は一・二・五航戦がまだ揃ってないと思われるのでまずはそっちの解放(ドロップ待ち&育成)を優先すべきという事では。特に五航戦・二航戦の育成は艦戦・艦攻・艦爆の最強機に関わってくるのでまだなら改修よりも優先しとこう。 -- 2019-03-19 (火) 22:17:46
      • ↑枝主です。一航戦は練度80後半、二航戦は改二改装済み、五航戦は練度70台まで育成しました。五航戦任務が詰まってるのは朧と秋雲待ちです。江草彗星と友永天山は持ってます。 -- 2019-03-19 (火) 23:24:14
      • ↑勝手な想像で失礼しました。普通に任務進んでますね。艦戦関係の任務が終わってれば21自体の量産は一旦お休みで大丈夫だと思います。二航戦牧場すればすぐに作れるし。 -- ? 2019-03-21 (木) 00:35:55
      • ↑ありがとうございます。 -- ? 2019-03-21 (木) 14:43:56
  • 52熟練★MAXが4つになって対空11艦戦には満足してきたので、次は応用分として21熟練★MAXを2~3個作ってる最中。制空値が足りてればこっちの方が命中2なのも地味に良いよね -- 2019-03-15 (金) 09:29:48
  • Bf109改のページ見てて思ったんだけど、正規空母に載せるときは試製烈風とこれのMaxとどっちがいいの? -- 2019-03-18 (月) 18:19:38
    • 回避とかのパラメーターがどれだけ影響するのかっていう話ね -- 2019-03-18 (月) 18:20:43
      • どっちがいいか→当然、同じ対空地に加えて補正がついてるこれ★MAXのが良い。影響→微差。今この装備のおかげで避けたとか当てたとか、そういうのがわかるはずもない。だが差は生まれる。 -- 2019-03-19 (火) 03:10:58
      • 一応試製烈風の方が優れている点として、素対空が高いので艦隊防空ボーナスは微妙に高い。ちゃんと計算すると固定撃墜数を1機増やせる場合もある。まぁ、この辺の計算は端数切捨てが多くて、これを載せ換えた程度だと小数点以下一桁程度の変動しかないので、ちゃんと計算しない場合は大抵無駄になるし自分も大体21熟練★maxを使ってる。 -- 2019-03-19 (火) 19:01:57
      • 木主です。皆さんどうも有難う。海域によって使い分けたいと思います。 -- 2019-03-19 (火) 23:25:38
お名前: URL B I U SIZE Black Maroon Green Olive Navy Purple Teal Gray Silver Red Lime Yellow Blue Fuchsia Aqua White




*1 ちなみに尾翼の線が二本なら分隊長、一本なら分隊士(小隊長)である。
*2 Wikipediaでは真珠湾攻撃後に飛行隊長に就任したとされているが、後述の理由と公式の辞令公報では分隊長とされており飛行隊長に就任した記録は無い。
*3 ひょっとしたら橋口少佐から楠少佐に交代する数日だけ臨時的に飛行隊長に就任した可能性は否定できないが、少なくとも公式上では確認できない。
*4 通常、分隊長は飛行隊ごとに二人ずつ居る。