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DLC Orsinium

Last-modified: 2016-11-22 (火) 23:44:54

概要 Edit

ESOの別売り拡張パック第二弾。TES旧作の後世では既に失われているOrc族の首都が舞台。
公式サイト案内ページ
http://www.elderscrollsonline.com/en-gb/news/post/2015/10/05/orsinium-launch-details-and-new-video

  • プレイのためには月料金を支払いMEMBERSHIPを有効にしておくか、
    クラウンストアで3000クラウンを支払い単品購入する必要がある。
  • Orsiniumには20時間超を要するストーリーラインのクエストがある。
  • The Maelstrom Arena という一人向けのprogressiveなチャレンジがあり、コンプリート時には特別の報酬が得られる。
  • 新たな装備品、セット生産品も登場する。

ということで主にPvEコンテンツの拡張パック。
セールスの文言の中に埋もれてしまっているが、any levelのキャラでプレイ可能としており、
拡張エリアを訪れたVR15未満のキャラクターは、Cyrodiil方式でVR15相当の性能に底上げされる。

ストーリーを楽しむ他、ゲーム的にはDLC ICで導入されたRuby系原料が非PvP勢にも入手しやすくなるのが大きいか。

 

該当パッチノート
http://forums.elderscrollsonline.com/en/discussion/227778/pc-mac-live-patch-notes-v2-2-4

DLC Orsiniumへの支払いでアクセス可能になる要素 Edit

DLC Orsiniumは有料拡張パックだが、全プレイヤー向けの大規模アップデートの側面もあり、
上記方法で追加料金を支払うことでアクセス可能になるDLC GAME PACKと、
全プレイヤーに対するBASE-GAME PATCH部分に分けられる。ここでは前者DLC GAME PACKについて説明する。

Orsinium Edit

Wrothgarの山間部に位置するOrc族の首都Orsiniumの再建の手助けをして欲しいと、Orc王(正確にはその母)から書簡が届く。
というイントロで始まるストーリーと関わるクエスト。全体で20時間+のボリュームとされている。
各勢力の第一マップの最初の町にOrc族の外交官が来ており、話に乗ると拡張ゾーンWrothgarに旅立つことになる。

 

先述の通り低レベルキャラの性能がVR15相当に底上げされるが、入手アイテムはキャラに適したアイテムに調整される。
具体的には、拡張ゾーンWrothgarの敵達はVR15であるが、戦利品はキャラのレベル依存。
Lv10前後のキャラでプレイした場合は、Ironやraw Hide装備がドロップする。

採集ポイントも似たルールが敷かれており、こちらはキャラの原料を扱うスキル依存。
要するに、VR16キャラでもMetal Workingを取っていない限り、Iron oreが採掘される。
Rubedite oreを目当てに採掘する場合、Metal Workingを最後まで取っているキャラが必要。

 

その辺をうろついているMobはVR15とはいえ弱め。DLC ICやCraglornのに慣れているとなおさら。
ただし、Groupboss.pngGroupBossがその名の通りグループコンテンツに格上げされているので、軽い気持ちで殴りかかると死ねます。

Maelstrom Arena Edit

告知時から優先度高めで紹介されていたソロコンテンツ。
名前の通り闘技場で、Deadra達の催し物に闘士として命がけで参加するという話。魂がリザーブされてる主人公様は死なないけれども・・・
Wrothgar北東部の山の中に朽ちた屋敷があり、地下室にあるOblivionゲートが入り口。

 

難易度はノーマルとベテランの二通りが用意されており、
VR16キャラがグループツールでベテランダンジョンを選択している場合に、ベテラン難度のArenaをプレイ出来る。

難易度はノーマルでも高め。序盤は肩慣らし程度だが中盤以降は初見殺しのギミックを死にながら覚える感じ。
適正レベルのPublic Dungeonをソロ全クリ出来る程度の性能があれば、ノーマルの敵との正面殴り合いは問題無いはず。
各ステージクリア時にVR15装備がランダムで得られ、Orsiniumの新セット装備が抽選される可能性がある。
ノーマル全クリア時はVR16性能のOrsiniumの新セットパーツを青品質で1つもれなく。

ベテラン難度は単純に敵が強く、何されてるのか理解した上で対策ビルドや装備が必要。
また、ベテラン難度はステージクリア時にスコアランキング用のポイントが付き、週に1回集計されて特別の報酬が支払われるとのこと。
要するにベテラン難度の方は、ソロガチ向けのエンドコンテンツ。

 

ちなみに、報酬の新セット装備はアミュレットとリングを含む5パーツセット。頑張る動機になる。
なおBound状態での入手になるため市場に出回ることは無い。

アリーナの補足ルール Edit

  • Sigilと呼ばれる斧、盾、杯、羽を模した青いアイコンが闘技スペースに配されており、要するにお助けアイテム。
    近寄ってSynergyキーで起動。各ラウンド毎に各1回づつ使うことが可能で、次のラウンドに移ると全て復活する。
    • Sigil of Power: 斧アイコン。一定時間WeaponとSpell powerが上昇。
    • Sigil of Defense: 盾アイコン。一定時間物理とスペルのダメージを軽減。さらにBolt型の魔法を反射する可能性がある。
    • Sigil of Healing: 杯アイコン。一定時間Heal over time効果でHealthがモリモリ回復。
    • Sigil of Haste: 羽アイコン。the Major Expeditionが得られ一定時間、移動速度が40%増。
  • Sigilの起動はベテラン難度ではスコアの減点対象。逆にノーマル難度はノーリスク、ガンガン使ってぶん回せ。
  • ベテラン難度では素早くクリアするとスコアにボーナスが付く。

アリーナのギミック Edit

ソロコンテンツでは解くべきゲーム部分の根幹に関わるため背景色で記述。

  • ステージ2:Seht’s Balcony
    外周部にある緑に光るレバーを作動させると一定時間、周回しているプロペラの移動が止まり、中央の装置が電撃の代わりに回復効果を出す。
  • ステージ5:Rink of Frozen Blood
    凍てつく池に3つの氷で出来た浮島があるステージ。浮島に乗っていないと、鈍足効果と激しいDotダメージを受ける。
    • 一定時間毎に中央にトロルが召喚される。トロルはランダムに浮島を選択し主人公無視で直行。
      到達すると浮島を激しく殴りだし、放置すると浮島を破壊してしまう。
      トロルの浮島打撃はBash動作で中断させることが出来る。
    • ステージ5最終ラウンドボス
      雌巨人。ボスのHealthが一定の閾値を下回ると、その時立っている浮島をストンピングで踏み抜く。
      ボスの立ち位置を誘導すると防げるかもしれないが、最低2個は浮島を破壊されると思った方が良い。
      ボスが死にかけのタイミングで3回目の踏み抜きがある。主人公のDPSがあまりに低いと難易度が跳ね上がるかもしれない。
      最終ラウンドはトロルの打撃による浮島破壊を許すべきではない。
  • ステージ6:Spiral Shadows
    虫ステージ。エリアにサイコロの五の目型に腰の高さ程の石柱が配置されている。
    石柱には蜘蛛の糸が巻き付いたものと剥き出しのものがあり、剥き出しのものの中からランダムで1~2個が退魔の陽光を放つ。
    • 一定間隔で「ヒュォォォ!!」という不穏な風の吹くような効果音と共に、強力な子蜘蛛が多数現れる。
      子蜘蛛を光っている石柱に誘導すると光を嫌って逃げ去る。無理やり倒せないこともないけれどかなり高攻撃力で困難。
    • むき出しになった石柱の側の地中から蜘蛛が一定間隔で這い出す。
      倒さずに放置すると石柱を蜘蛛糸が巻き付いた状態のものに変えてしまう。
    • エリア外周部から一定間隔で背中が白く盛り上がった虫が現れる。主人公を積極的には攻撃しない。
      この虫は蜘蛛糸が巻き付いた石柱の側で倒されると酸を撒き散らし石柱の糸を剥がす。また周囲に敵が居た場合デバフをかける。
      石柱の側で倒さなかった場合は暫く死体が残り、近くでSynergyキーを押すことで1回だけ同性能の酸攻撃を任意の位置に投擲可能。
    • エリア全ての石柱の蜘蛛の糸を取り除くと全ての石柱が発光し、発光している長時間に渡りエリアに出現した敵をスタン状態にする。
      一応、この白い虫と石柱ボムの仕組みはラウンド1で実演されている。
    • ステージ6最終ラウンドボス
      スパイダーディードラボス。時間経過で強化され(?)個々の攻撃が即死級の威力にまで上がる。
      これを避けるために石柱の蜘蛛糸を全て取り除き石柱ボムを発動する必要がある。多分ボム発動で強化リセット。
      また、ボスの持つ鈍足効果スキルが重複するらしく最終的に鈍足効果100%で(?)歩けなくなってしまう。
      これを解除するため、AssaultスキルのRetreating ManeuverかMedium ArmorのShuffle、Two-HandedのFoward Momentum辺りを持ち込むべき。
  • ステージ7:Vault of Umbrage
    毒ステージ。エリアにランダムで発光するキノコ(?)が配置されている。
    • 一定間隔でエリア四隅に現れる毒メイジがこの毒キノコを一度に爆発させる。
      キノコの半径7mの範囲に居ると強力なDotダメージを受ける。この毒を解除しないでいると一定時間後に即死する。
    • 解除は長方形のステージ両端にある緑に光る池に浸かることで可能な他、Templarのスキル等でも解除出来る。
      緑に光る池は一度浸かると暫く光を失い、一定時間後に復活する。あまりキノコ毒を喰らい過ぎると復活が間に合わない。
    • 毒キノコは不意に爆発することがあり、Mobの範囲スキルに巻き込まれることも引き金になるかもしれない。
    • ステージ7最終ラウンドボス
      二足歩行の怪獣。度々咆哮とともにステージに毒ガスを充満させ激しいDotダメージを与えて来る。
      Bashで咆哮を中断させないと10秒程度で即死する。お供のMobはバリアで自身を守るが、四隅の毒メイジは巻き添えで死ぬことがある。
      お供のMobのバリアの青円内に居るとプレイヤーも咆哮ダメージを受けないので、纏まった時間ボスをフリーで殴るチャンス。
  • ステージ8:Igneous Cistern
    破壊魔神デイゴンのデッドランドということで、ギミックはあって無いようなもの基本はMobによる力押し。
    ラウンドボス出現時にエリアに3つ配された石碑が砕けた状態から元の形に復元される。
    復元されているとボスにダメージを与えられないので、石碑を攻撃して破壊する必要がある。
    最終ラウンドは破壊した石碑が一定時間で復元されるので、石碑破壊とボスへの攻撃を繰り返す必要がある。
  • ステージ9:Theater of Despair
    悪巧み魔神モラグ・バルのコールドハーバーということで、ギミックてんこもり。ボスが単体ではびみょいというのもかわいい。
    • ステージを青白い幽霊が徘徊しており接触すると鈍足効果を受ける。
    • ステージ外周から金色の幽霊がエリア内のドレモラに向かって移動し、接触したドレモラをパワーアップさせる。
      この金色の幽霊は主人公が横取りすることも可能で主人公もパワーアップする。怪獣タイプのMobは強化されない。
    • 金色の幽霊を3つ集めると幽霊ボム(スペクトラルエクスプロージョン)をSynergyキーで発動可能に。
      発動すると出現している敵全てに大ダメージを与え、長時間スタンさせる。
    • ステージ9-ラウンド3
      エリア外周から青白く光る杖を持ったドレモラメイジが中央に向かって歩いてくる。
      中央で召喚の儀式を始め、完了まで放置すると巨大Mobが召喚される。
      Stonefallsのダークエルフの秘密兵器のアレ。炎の雨を降らせてきたりと攻撃力はラスボスより遥かに上。
      召喚動作はBashで中断させられないので、召喚メイジ自体を倒し召喚阻止する必要がある。
    • ステージ9最終ラウンド中盤
      ラスボスが「真の力を見せてやる!」という小物臭を感じるセリフと共に上層部に移動。
      • 元いた下層部に封印されたテレポーターと帯電したクランフィアが召喚される。
        このクランフィアをテレポーターの近くで倒すと封印が解け、テレポーターを使用して上層部に移れる。
      • 上層部には3つクリスタルがあり、全て破壊すると次のステップに進める。
        が、ノックバック効果の髑髏弾や全域吹き飛ばし攻撃で、主人公を下層に突き落とそうとしてくる。
        ボスが全域攻撃のチャージを始めるとボスの周りに1対の岩が周りだす。
        全域攻撃起動時にこの岩陰に隠れたうえでガードすると吹き飛ばされず踏みとどまれる。
    • ステージ9最終ラウンド最終局面
      ラスボスは序盤同様にディードロスなどの手下の召喚を行うようになる。
      • 最終ラウンドの序盤では出てこなかった金色の幽霊が出現しラスボスに向かう。
        ラスボスが金色幽霊を3つ集めると、特殊技の「フォォォォ!!」を起動する。なんか凄い。
      • ラウンド3で登場した召喚メイジが出現。召喚成功させるとラスボスとの合わせ技でピンチ。
        ボス本体は大したことがないものの、手下処理と2つの切り札の阻止行動が忙しい最終面。

その他 Edit

  • 新しいセット装備を追加
    入手先は、Wrothgar原野のセット装備生産台、Maelstrom Arena、Delve関連のデイリークエストとのこと。
    トレジャーチェスト&マップにもデイリークエストで入手可能なセットが入っていることがある。
    • 生産台のうち2つは地上に普通にあるが、一つはダンジョン内。
      近寄ってもアイコン色が反転しないアレは、Orsiniumのメインクエストを進めることで自然にたどり着く。
    • Arena景品として得られるセット装備は・・・
      金属装備、Glorious Defender と Permafrost 系。
      革装備、Hunt Leader と Para Bellum 系。
      布装備、Elemental Succession と Winterborn 系。
    • Delve関連デイリークエスト及び、トレジャーチェスト&マップから得られるセット装備は・・・
      金属装備、Mark of the Pariah 系。
      革装備、Briarheart 系。
      布装備、Trinimac's Valor 系。
  • 新しいパブリックダンジョンを2つ追加
  • Ancient Orc Crafting Motifの追加
    • 例によってMotif本はバラバラのページの状態で見つかる。
      入手機会があるのはOrsiniumで追加されたPublic Dungeonの敵を倒した時。運が良いと丸ごと本も見つかる。
    • 各装備を作る時に必要なStyle materialはCassiteriteと名がついている。
      入手には、拡張ゾーンの各採集ポイントでの収集時にランダムで得られるCassiterite Sandを10個集めてrefineする必要がある。
    • Cassiteriteにrefineした段階でBound状態になる。トレードしたい場合はSandのまま所有すればよい。
  • 新しい料理レシピの追加

BASE-GAME PATCH(追加料金と関係無い拡張部分) Edit

DLC Orsiniumは有料拡張パックだが、全プレイヤー向けの大規模アップデートの側面もあり、
上記方法で追加料金を支払うことでアクセス可能になるDLC GAME PACKと、
全プレイヤーに対するBASE-GAME PATCH部分に分けられる。ここでは後者BASE-GAME PATCHについて説明する。

  • チャンピオンポイントのシステム改良
    導入から日数が経ち、初期からポイントを溜め込んでいる人達と新規組との差を考慮したもの。
    • 501点以上のポイントは星座に振り込めないようになる。というキャップを設けた。
      • ただしそれ以上のポイントを溜め込んでいる人もポイントが失われることは無い。
        将来予定されているキャップの上限開放の時に使うことが出来る。
    • ポイントの総量が少ない人の場合、以前よりポイントを得るのに必要な経験値が減った。
    • 逆に総量が多い人の場合、ポイントを得るための経験値は増えた。
  • グループツールの改良
    より早く最適なパートナーを見つけることを目的とした改良。
    • ダンジョンを目的に設定してグループが組まれた場合、ダンジョンに直接テレポート可能、
      かつ、全員のキャラ性能がVR15+に底上げされる。さらに敵も全てVR16で最適レベル揃え。
    • 得られるドロップ品は本来のキャラレベルに応じたものが得られる。
    • ツール経由でダンジョン目的のグループが作られた場合、
      メンバーがダンジョン内に居る時若干のバフが得られる。
    • グループメンバーは敵対するアライアンスを跨いでいても組むことが可能になった。
    • ツール経由でなくダンジョンに潜った場合は以前のルールが適用される。
      具体的にはVR2のリーダーがVR16のメンバー3人を従えてダンジョンに歩いて入った場合、敵はVR2となる。
  • Battle-Levelingの改良
    低レベルキャラがCyrodiilをプレイする場合、
    装備やパッシブスキルの不足を踏まえたバフが得られるようになった。
  • Akaviri Motifの追加
    CyrodiilのSiege merchantsがMotifの各ページを販売するようになる。値段は数万ポイント。
    style materialも販売される。
  • Mercenary Motifの追加
    Undauntedのデイリークエストにおいて入手機会がある。
    • クリア時の金、銀、銅箱の開封時に全14片あるチャプターの1つ、もしくは丸ごと本が抽選される。
      • 価値の高い箱ほどチャプターが入っている可能性が高い。丸ごと本は同確率で低確率。
    • Style materialであるLaurelは受けたクエストの最終ボスを倒した時に入手機会がある。
      • このMotifのチャプターを学んだ数に比例してドロップ率が上昇する。
        学んだ数が0であればドロップの機会は無い。
        14全て学んだキャラならばVeteran版Pledgeのボス討伐時に必ず1つ得られる。
      • NormalよりVeteran版Pledgeボスの方がドロップ率が高い。
      • LaurelはBound状態で入手。トレード不可。
  • ゲームパッドのサポート
  • 盾の染色
  • スキルバランスの調整

コメント Edit

最新の10件を表示しています。 コメントページを参照

  • マザコンオークの王様の顛末を中心にしたストーリー。DLCの中では一番良かったと思う。ただ相棒の弓使いの顔がイマイチなのが難点。声は良かった。ユニークボスは両方とも強敵。ソロでは無理レベル。 -- 新参者? 2016-11-01 (火) 16:07:37
    • 一応、族長となったオークの母親はワイズウーマンと呼ばれて、一族の相談役に就くのはオーク族の伝統的な習慣な。国王の母となれば王と対等に国政に口を出すのはオーク的にはふつう。 -- 2016-11-01 (火) 20:54:57
    • 補足で、Orsiniumのすぐ北の集落で、族長が狩りで手負いになって危篤状態で次の族長選びを手伝ってくれ的なクエストあるけど、取り仕切ってるのは危篤状態の族長の母親。暫定最高権力者としての振る舞いを集落は認めているし、族長の生き死にもコントロールしようとしてる。オークの母は社会の中でそういうポジション。 -- 2016-11-01 (火) 21:09:13
  • プレイヤーの選択で王様が助かるってあったのかね。族長皆殺しは避けられなかった様だし。狂信者を操った影の黒幕は母親だったんで、結局従わざるを得なかったと思う。最後は部族統一は果たされたけどね。殺された族長の部族には遺恨は残るけどね。サブストーリでカイデン シンジの最後が知れたのが何よりの救い。 -- 新参者? 2016-11-02 (水) 13:00:10
  • ESOには色んな王様登場するけど、三国終わらした後でやったせいなのか知らんけど、この王様だけ印象が強いわ。 -- 新参者? 2016-11-02 (水) 14:01:06
  • スカイリムのクエスト『待機する悪漢』でやらかした「船」の誤訳をまたパブリックダンジョンのボスでやらかしてるっていうね…正確には「器」ってか、本人がセリフで「肉体という器から解放する!」とか言ってるのに… -- 2017-08-09 (水) 03:05:09
    • 誤訳を見つけた場合は是非DMMにも報告を(既に報告済みだったらスマン) 明確な誤りなら割とすぐに修正されるよ -- 2017-08-10 (木) 05:43:38
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