*ソ連 RankIII 重戦車 IS-1[#ibe81ff0]
&attachref(./War Thunder Screenshot 2020.12.04 - 06.43.50.511.jpg,nolink);
#fold(ユニット配置){{
&attachref(./shot 2015.08.15 20.21.48.jpg,nolink);
↑操縦士を挟み込む様に置かれてるのが燃料タンクである。
}}
*車両情報(v.1.51.9.72) [#r021fab7]
//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい
//また、情報記入の際はモードの表記が無い場所は全てRealisticBattles{RB}モードの情報を記入して下さい。
**必要経費 [#V2-1_Costs]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~必要研究値(&color(blue){RP};)|40,000|
|~車両購入費(SL)|135,000|
//|~車両購入費(&color(Red){GE};)|***|
//|~車両購入費(&color(Lime){DMMP};)|***|
|>||
|~乗員訓練費(SL)|39,000|
|~エキスパート化(SL)|135,000|
|~エース化(&color(Red){GE};)|550|
|~エース化無料(&color(Blue){RP};)|390,000|
|>||
|~バックアップ(&color(red){GE};)|30|
|~護符(&color(red){GE};)|1,300|
//|~デカール枠解放(&color(blue){RP};)|***|
**BR・報酬・修理 [#V2-2_BR_Rewards_Repair]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~【AB/RB/SB】&br;(初期⇒全改修完了後)|h
|~バトルレーティング|5.7 / 5.7 / 5.7|
|~&color(Blue){RP};倍率|1.54|
//↑課金車両の場合、「(+100%)」と護符分のボーナスを加えて表記。例:「1.72 (+100%)」
|~SL倍率|0.9 / 1.4 / 1.5|
|~最大修理費(SL)|2,010⇒2,486 / 2,176⇒2,692 / 3,022⇒3,738|
**車両性能 [#V2-3_Statistics]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~数値|h
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~【AB/RB&SB】(初期⇒全改修完了後)|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~砲塔旋回速度(°/s)|11.7⇒16.6 / 8.6⇒12.2|
//↑矢印左側は未改修かつ搭乗員0の数値を、矢印右側はフル改修かつエース化+スキルMAXの数値を書き込むこと。最大値はフル改修状態で砲手搭乗員スキルの照準速度の欄にカーソルをかざせばわかる。
|~俯角/仰角(°)|-5/25|
|~リロード速度(秒)&br;(初期⇒スキルMAX+エース化)|9.6⇒7.4|
//↑自動装填装置搭載の場合は括弧内を“自動装填”に置き換え矢印を消しひとつの数値だけを書くこと。
|~スタビライザー/維持速度(km/h)|無し / -|
//↑スタビライザーがある車両の場合は最高速度の項目も表示
|>||
|~車体装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|120 / 90 / 60|
|~砲塔装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|100 / 100 / 100|
//|~船体崩壊|無|
|>||
|~重量(t)|44.0|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~エンジン出力(hp)|671⇒*** / 460⇒***|
|~|2,000rpm|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~最高速度(km/h)|39 / 37|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~実測前進~後退速度(km/h)|39 ~ -15 / 37 ~ -14|
//↑大体の数値でOK。テストドライブ開始地点より走行すれば平地で測定できる。斜面で測定しないよう注意。改修前と後では加速度が違うものの、最高速度自体は同じ。
|~視界(%)|102|
|>||
|~乗員数(人)|4|
#br

**光学装置 [#v2-3-2_VisionDevice]
#nobr{{
|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|c
|~ |~倍率|~暗視装置|~種類|~世代|h
|BGCOLOR(#FFDDDD):~IR投光器|-|有/無|-|-|
|>|>|>|>||
|~車長|**x-**x|有/無|赤外線/熱線|第一/二/三|
|~砲手|**x-**x|有/無|赤外線/熱線|第一/二/三|
|~操縦手|1.0x|有/無|赤外線/熱線|第一/二/三|
}}
//車長視点は車長サイトのことを、砲手視点は照準器のことを指す。
//第二・第三世代の見分けは内部ファイルを見るなど極力確認すること。
//照準器倍率はX線モードで照準器にカーソルをかざすと表示される。

**武装 [#V2-4_MainWeapons]

|>|>|>|>|SIZE(12):CENTER:|c
|>|~名称|~搭載数|~弾薬数|~弾薬費&br;(SL)|h
|~主砲|85mm D-5T戦車砲|1|59|**|
//|~副砲|△△|*|**|**|
|~機銃|7.62 mm DT 機関銃|1|2,520|-|
//|~機銃|△△|*|**|-|

**弾薬((爆薬量はTNT換算)) [#V2-5_Shells]
[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページにリンクが張られている各武装のページからデータを引用している。「weapon_dummy」をページ名に置き換えて欲しい。
//データが更新されて古くなっている場合は、大本のページを編集して欲しい。これを編集すると、全てのページにある武装データが一度に更新される。
#include(85 mm D-5T cannon,notitle)
#br
#include(7.62 mm DT machine gun,notitle)
#br

//「weapon_dummy」を「搭載武装解説」にある各兵装ページのページ名に置き換えて欲しい。ページが未作成の場合は、テンプレートに従って作成してもらえるとありがたい。
**車両改良 [#V2-6_Modifications]
''[[解説ページを開く>性能・パーツ]]''
|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~Tier|~名称|~必要量(&color(Blue){RP};)|~購入費(SL)|~購入費(&color(Red){GE};)|h
|~I|~履帯|1,700|***|***|
|~|~修理キット|~|~|~|
|~|~砲塔駆動機構|~|~|~|
|~|~BR-365|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~II|~サスペンション|1,900|***|***|
|~|~ブレーキシステム|~|~|~|
|~|~手動消火器|~|~|~|
|~|~砲火調整|~|~|~|
//|~|~弾薬開発2|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~III|~フィルター|2,200|***|***|
|~|~救急セット|~|~|~|
|~|~昇降機構|~|~|~|
|~|~BR-365P|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~IV|~変速機|5,600|***|***|
|~|~エンジン|~|~|~|
//|~|~追加装甲|~|~|~|
//|~|~砲撃支援|~|~|~|

**カモフラージュ [#i0adcc68]

#fold(''クリックで表示''){{

|>|SIZE(12):|c
|>|~既定|
|>|&attachref(./無題1_0.jpg);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準カモフラージュ|
|>||
|>|~冬季迷彩|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|撃破 150 / 200GE|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準的な冬季迷彩|
|>||
|>|~森林迷彩|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|撃破 250 / 200GE|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|三色夏季迷彩|
|>||
|>|~三色迷彩|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|200GE|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|欧州三色迷彩|
|>||
|>|~三色砂漠迷彩|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|200GE|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|三色砂漠迷彩|
|>||
|>|~二色砂漠迷彩|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|撃破 300 / 200GE|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準的な二色砂漠迷彩|
|>||
|>|~二色冬季迷彩|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|200GE|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|後期型二色冬季迷彩|
|>||
}}

**研究ツリー [#V2-8_Tree]
|>|SIZE(12):CENTER:|c
|~前車両|''[[KV-1(ZiS5)>KV-1 (ZiS-5)]]''|
//|~派生車両|''[[-]]''|
//|~派生元車両|''[[-]]''|
//|~オリジナル車両|''[[-]]''|
//↑鹵獲・レンドリース車両用
|~次車両|''[[IS-2]]''|
#br
*解説 [#g8bf84b1]

**特徴 [#V3-1_Characteristics]
ランクⅢ重戦車。
KV-1重戦車や[[KV-85]]や[[KV-2 (1939)]]の反省と戦訓を取り入れた新型重戦車で、[[KV-85]]から内部モジュール配置が大幅に改善されて、車体の耐弾性とエンジンパワーの向上で機動性が増している。
#br

''[火力]''
搭載砲は前車[[KV-85]]と同じ85mm砲であるため基本的に火力は変わらない。砲弾は炸薬量が多く破壊力に優れ、KVからBRが上がっているとしても困る場面は少ない。
特にAPHECBCのBR-365Aは85mmが撃てる砲弾の中では貫徹は低いが、傾斜に一番強い為、舐めた角度で傾けているティーガーやパンター等は容易に撃破出来る。
基本的にAPHECBCを使い、基本通り弱点狙撃や側面攻撃を心掛けよう。角待ちしてる昼飯ティーガー等どうしても抜けない相手が出てきた場合は、履帯を破壊した上で相手の射戦に入らない角度と車体角度を意識しつつ、BR-365Aの真価を発揮出来る角度で安全な位置から敵を処理しよう。
#br

''[防御]''
↓ティーガー1から見た防御力(写真はIS-2)
&attachref(./IMG_0664.jpeg,nolink,50%);
車体形状の改善で、前身のKV-85やKV-2よりも防御力は向上している。車体正面上部のドライバー覗視孔がある部分は120mmの傾斜装甲で実質約140mm。その両脇の側面装甲は90mmだが、正面に対して傾斜装甲として作用しているので実質約150mmの装甲厚になる。
車体に関して言えば、ソ連の85mm砲やアメリカの76mm砲では傾斜の緩い場所にしっかり当てないと抜けないくらいの防御力がある。
最も、一度抜かれればソ連らしい窮屈な車内配置により爆散確定コースなので過信してはいけない。
砲塔正面の装甲は丸みを帯びた形状によって敵弾を逸らす効果があるものの、厚さは100mmのため、砲弾が垂直に命中した場合貫通されてしまう可能性が高い。
総じて本車の装甲は厚いものの、要所の弱点や相対する敵の火力を考えると、積極的にアテにするにはいまいち頼りないところがあると言える。

後述の機動性を活かして基本的に被弾しないように扱い、撃たれる可能性がある時は足を止めないようにし、砲塔を振るなどのテクニックも活用しよう。敵に狙いを絞らせないことが大切だ。

ちなみに、本車はいわゆる[[逆豚>テクニック]]を使用することで、変速機とエンジンを装甲として活用し、乗員区画を護ることができる。
いつでも使えるテクニックではないが、覚えておくと生存性が上がるだろう。
#br

''[速度]''
旋回こそ少しとろいものの、重戦車という割に加速も最高速も良好で、少し遅くなったT-34といった感覚で使うことができる。
また後退速度が16km/hとそこそこ速いため、意外と機動性で不自由することは少ないはずだ。
#br
**史実 [#V3-2_History]

 IS-1(ロシア語:ИС-1(英語:IS-1)イーエス・アヂーン)は、ソ連赤軍の重戦車である。 「IS/JS」とは、書記長ヨシフ・スターリン(Iossif Stalin)の頭文字であり、政治的な意味も込めて開発されたソ連最強の戦車として大戦末期に登場した。 ~
 1943年の初め、鹵獲に成功したドイツのティーガーⅠ重戦車の戦闘力に衝撃を受けたソ連国防委員会は、これに対抗できる新型重戦車の開発を決定した。 重装甲化と簡易な車体構造により、機動性と稼働率が悪化したKV-1重戦車の反省から、新型重戦車は装甲厚と火力を増強させながらも重量45t以内に収めるよう要求が出された。 ニコライ・シャシムリン技師が率いる開発チームは試作戦車と軽量型KV戦車を発展させる形でIS-85を作り上げたが、正式採用後の量産開始に手間取り、繋ぎ役としてKV-85が実戦試験に投入された。~
 1943年10月、IS-85改めIS-1は生産が開始された。 KV-85同様に親衛重戦車連隊に実戦配備されたが、同時期に生産が開始されたT-34-85にも搭載していた85㎜戦車砲D-5TではティーガーⅠの射程外から装甲を撃ち抜くのは不可能と判明していたので、生産開始から僅か15日で火力の更なる増強が決定された。 ~
 IS-1の武装強化案には二つの案があり、強力な新型戦車砲であるS-34 100mm砲と、従来の野戦砲弾を使用できるA-19 122mm砲があった。補給と運用面を重視した赤軍は後者を選択し、D-25T戦車砲として改良、これを取り付けたIS-122改めIS-2の量産に入った。
#br
重戦車の名称がKVからISになった理由はクリメント・ヴォロシーロフ(KV)が失脚したため、ソ連の最高指導者であったスターリンの名を借り、最強の戦車としての意を込めたからである。
**小ネタ [#V3-3_Tips]

#fold(''実装されているISシリーズの一覧''){{
|~車両|~ランク|~ツリー|~入手方法|~概要|~国家|h
|''[[Object 248]]''|~IV|~プレミアム|~バトルパス|~T-10Mの車体に100mm砲を装備したタイプ|~ソビエト|
|''[[T-10A]]''|~V|~|~|~T-10Mと比べ装甲や火力が劣っているがリロードは早い|~|
|''[[IS-2 (1944) 321号車>IS-2 No.321]]''|~IV|~通常|~イベント|~IS-2 (1944)に塗装が付いただけである&br;性能も変わらない|~|
|''[[IS-7]]''|~VI|~プレミアム|~|~自動装填付きの130mm砲や装甲、機動力などが大幅に強化されている&br;BRがISシリーズの中で最も高い|~|
|''[[IS-2 (1944) 復讐>IS-2 “Revenge”]]''|~IV|~|~GE|~IS-2 (1944)に塗装が付いただけである&br;性能も変わらない|~|
|''[[IS-6]]''|~V|~|~|~速度がISシリーズの中でも早く装甲も格下や同格にはあまり抜かれない|~|
|''[[IS-2]]''|~IV|~通常|~研究|~[[122mm砲>122 mm D-25T cannon (early)]]を装備したタイプ|~|
|''[[IS-2 (1944)>IS-2 (1944)]]''|~IV|~|~|~IS-2の装甲を強化したタイプ|~|
|''[[IS-3]]''|~V|~|~|~火力は変わらないものの装甲((車体正面装甲が110mm、砲塔正面装甲が250mmあり車体は楔型装甲のため物理弾に対し薄くても約290mm高くて約650mmもの装甲を保有する))は堅く[[128mm砲>128 mm PaK44 cannon]]を防ぐ場合がある&br;ただし過信は禁物である|~|
|''[[IS-4M]]''|~V|~|~|~火力は変わらないものの装甲((車体正面装甲が160mm、砲塔正面装甲が250mmありこれに傾斜が付くのでこれだけでも堅いのだかこいつは車体側面でさえ160mmあり砲塔は背面装甲が170mmもある))はIS-3をも越え128mm砲を砲塔側面に食らっても無傷な時がある&br;運が良ければミサイルやHEAT弾を防ぎ爆弾やミサイルにも強い&br;ただしIS-3と同じで過信は禁物|~|
|''[[T-10M]]''|~VI|~|~|~主砲が変わりHAETFSが使えるようになり格上に対抗できるようになった&br;装甲はIS-4Mほど堅くはないもののそれなりに堅い装甲を持っている&br;ISシリーズの終着地点|~|
|''[[ISU-152]]''|~III|~|~|~IS-1の車体に[[152mm砲>152 mm ML-20S]]を装備したタイプ|~|
|''[[ISU-122]]''|~III|~|~|~IS-1の車体に122mm砲を装備したタイプ|~|
|''[[ISU-122S]]''|~IV|~|~|~ISU-122と比べリロード速度が多少早くなっているもののあまり性能に変化は無い|~|
|''[[Object 268]]''|~V|~|~|~T-10Mの車体に152mm砲を装備したタイプ|~|
|''[[IS-2 402号車>IS-2 No.402]]''|~IV|~プレミアム|~GE|~IS-2に塗装が付いただけである&br;性能も変わらない|~中国|
|''[[IS-2(CN)]]''|~IV|~通常|~研究|~ソビエトから供与されたIS-2&br;性能は変わらない|~|
|''[[IS-2 (1944)(CN)>IS-2 mod.1944(CN)]]''|~IV|~|~|~ソビエトから供与されたIS-2 (1944)&br;追加装甲が改修出来ないが最初から車体下部に予備履帯が貼ってある|~|
|''[[ISU-152(CN)]]''|~III|~|~|~ソビエトから供与されたISU-152&br;性能は変わらない|~|
|''[[ISU-122(CN)]]''|~IV|~|~|~ソビエトから供与されたISU-122&br;性能は変わらない|~|
//間違っている部分があった場合その部分を消したりしてもOKです
}}
*外部リンク [#V4_Links]

#br

●[[WarThunder公式英語Wiki>http://wiki.warthunder.com/index.php?title=IS-1]]
//↑対応する地上車両のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/


#br

●[[インターネット百科事典ウィキペディア>https://ja.wikipedia.org/wiki/IS-1]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。

#br

*コメント [#V5_Comments]
&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
----
#fold(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};){{
#pcomment(./コメント,reply,10)
}}
//★↑ページ作成時にZawazawaコメント欄の設置をしない・設置方法が分からない編集者の方は上記旧コメント欄のコメントアウトを解除してください★
#zcomment(t=warthunder%2F42&h=200&size=10&style=wikiwiki)
*情報提供 [#u6ddd2b4]
#region(''車輌データ提供・ページ編集などについての話題はこちら'')
''車輌データ提供・ページ編集などについての話題はこちら''
#pcomment(./情報提供,reply,10)
#endregion