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オトモ/ロックマンシリーズ

Last-modified: 2019-03-14 (木) 22:54:02

MH4Gで登場したオトモ装備の1つ。
カプコンから発売されているアクションゲーム「ロックマン」シリーズとコラボしたもの。
なおこの項では装備が生産できるイベントクエスト「ロックマン・平和を取り戻せ」及び
「ロックマン・黄色い悪魔」「ラッシュ大騒動!!?」についても解説する。

MH4G Edit

  • ロックマンコラボ第1弾。名称は「ロックマンシリーズ」。
    くら寿司にて先行配信されたコラボクエスト「ロックマン・平和を取り戻せ」の報酬「E缶」を用いて作製できる。
  • 武器はロックマンをサポートする犬型ロボット「ラッシュ」を象った打撃武器「ラッシュハンマー」
    もちろん狩猟中に変形したり合体したりはしない。
    属性や会心率は無いものの、防御力+10のボーナスが付加されている。
    原作での彼のサポートっぷりをステータスUPという形で再現したのかもしれない。
    属性が付いていないのがややネックだが、攻撃力はレア8の武器の中ではかなり高め。
    作製可能時期を考えればそこそこ強力なオトモ武器といえる。
  • 防具のSEがうるさい目立つため気付きにくいが、こちらにもしっかりSEが用意されており、攻撃をする度に「ピピッ」という電子音が鳴っている。
  • 原作ではロックマンを様々な機能でサポートしてくれる相棒的ポジションのキャラクター。
    初登場はロックマン第三作からで、乗り物に変形したり、ロックマンと合体したりとその活躍する場は非常に多い。
    なお変形のバリエーションの殆どは乗り物型であり、
    原作では今回のオトモ装備のようにハンマーに変形する事は無い。
  • 防具は「ロックマンメット」「ロックマンスーツ」の2点からなり、一式装備させた姿はまさにロックマン。
    一方、パーツ単位で見るとアニメチックなアイルーの被り物ピッチリ目のタイトなスーツであり、中々シュール。
    他のオトモ防具と組み合わせた日にはネタ装備まっしぐらである。
  • 耐性こそオール0だが、防御力は黒子ネコノシリーズ・覇に並ぶ程優秀。
    それでいてコラボクエスト報酬の「E缶」のみで作成でき、G級に入ってすぐ作成できるのがセールスポイント。
    G級上がりたてで鬼蛙と荒鬼蛙を倒すにはそれなりの腕が必要だが、
    作製できればG級攻略の大きな助けとなってくれるだろう。
  • 頭防具と胴防具をセットで装備させることで原作のSEが鳴るギミックがある。
    しかしこのSEがやたら大きく、大老殿のテーブルやカウンターに引っ掛かったりすると
    それはもう大変やかましいことになる。
    実際、MH4Gのオンラインではそれが原因でキックアウトされてしまう事もあったとか…
    カプコンもこの件を省みたのか、次回作のMHXではSEの大きさがやや小さめに調整されている。

クエスト/ロックマン・平和を取り戻せ Edit

作品クエストレベルクエスト種別目的地報酬金契約金獲得PT条件配信日
MH4G大老殿G★1狩猟クエスト闘技場10500z1100z890HRP受注・参加
G★1許可証
2015年2月6日*1
 
ロボット工学の父
巨大な岩を持ち上げ、岩盤を爆破する
その姿は、土地の開拓で活躍した
彼らを思い出させるのじゃ。
ハンターよ、鬼蛙と荒鬼蛙を
止めてやってくれ。
無事戻ったら、こんなこともあろうかと
設計した特製オトモ用装備を授けよう。
  • クエストの内容は闘技場でテツカブラテツカブラ亜種を狩猟するというもの。
    例によって分断柵は使用できないのでけむり玉を持ち込むことをオススメする。
    分断すれば単体ではそこまで驚異ではないが、
    逆に同時に相手にするとなると四方八方から突進や火薬岩が飛んできてストレスマッハ必至なので、
    よほどの物好きでもない限りは分断を行った方が得策である。
  • 周知の通りテツカブラは、同時期に戦える他の大型モンスターに比べ攻撃力がやや高めに設定されており、
    特にG級上がりたて=上位装備の防御力では威力もバカにならない。
    たかがテツカブラと侮らずに気を引き締めて挑みたい所。
  • このクエストをクリアすることでロックマンシリーズの生産に必要なE缶を入手できる。
    ちなみにE缶のアイコンはビンと同じ。
    資源ゴミつながりだろうか
  • E缶とは「ロックマン」シリーズに登場するアイテムで、正式名称は「エネルギー缶」。
    説明文にもある通り原作「ロックマン」シリーズにおいては使用すると体力を全回復できるアイテム。
    モンハンでいうところの秘薬に近いポジション。
    特にボス戦ではこのE缶でしか回復できないため、原作においては重要なアイテムとなっている。
  • 依頼主のロボット工学の父とは「ライト博士」ことトーマス・ライト氏のことだろう。
  • 依頼文に「巨大な岩を持ち上げ、岩盤を爆破するその姿は、土地の開拓で活躍した彼らを思い出させる」とあるが、
    これはロックマン第一作に登場した、ガッツマンとボンバーマンの事を指していると思われる。
    ガッツマンは、他のロボットを上回る腕力と巨体が特徴であり、
    持ち上げた巨大な岩を武器とし、
    ボンバーマンは、体内の装置で精製される爆弾を武器として扱う。
    そして、両者ともその能力を使って未開の土地開拓で活躍していた。
    確かに、巨大な岩を軽々と巨大な牙で持ち上げ、それを投げつけて攻撃する、
    テツカブラの姿は、ガッツマンを思わせる。
    さらに、爆発性の岩石も武器にするテツカブラ亜種は、ボンバーマンを彷彿とさせる。
    この事から、テツカブラの原種と亜種がコラボクエストの相手に決まったのだろう。
  • なおロックマン第四作では、蛙をモチーフにしたシリーズ最弱のボスであるトードマンが登場する。
    依頼内容とは全く関係無いのだが、テツカブラも蛙がモチーフのモンスターなので、
    これも、今回のコラボクエストの相手に選ばれた要因かも知れない。
  • ちなみにこのクエストの配信画面は、ブレイブ装備を纏ったハンターが
    テツカブラの通常種・亜種と対峙する…というものになっているのだが、
    ご丁寧にもハンター、テツカブラの双方共にロックマン風に描かれているなど、
    無駄に凝った演出が施されている。

MHX・MHXX Edit

  • 今作で登場するのはロックマンシリーズではなくロックニャンネコシリーズ
    名前が変わっただけ…と思いきや、MH4Gのロックマンシリーズからはデザインやギミックに大きく手が加えられており、
    実質的には別物。
    唯一、ラッシュハンマーだけがデザインを変更されずに続投している。
  • かなり凝ったギミックが施されているのが特徴。
    公式サイトで視聴できる紹介ムービーでも、
    SEが原作ロックマンのものになったりE缶をかじったりといった特殊ギミックを披露していたが、
    その中でも特に目を引くのがカラー変化ギミック
    ブーメランを投げたら色が変わり、サポート行動を行うとまた色が変わり…といった具合に、
    行動に応じて目まぐるしくカラーが変化する。
    原作ロックマンでは特殊武器を切り替えるとロックマンのボディカラーが変化する仕様があるため、
    それを再現したギミックだろう。
    なお、SEとカラー変化は胴防具に依存。 頭防具は単体ではカラー変化せず、胴防具と一緒に装備したときのみ変化。
  • 以下に主なギミックを纏めたので参考にしてもらいたい。
ギミック一覧
  • 性能的にも、防具はクエスト対象モンスターから作れる猛ルドロスネコシリーズより一段上の防御力があり、早いうちからクリアできればそこそこ実用的。
    武器はまあ、うん…
  • MHXXでは残念ながらG級版は登場登場しなかったが、防具合成には対応しているので
    防具のガワとして活躍させることは可能。
    また同じくMHXXでは防具の着彩設定にも対応し、青色部分のカラーが変更可能となった*2

クエスト/ロックマン・黄色い悪魔 Edit

作品クエストレベルクエスト種別目的地報酬金契約金獲得PT条件配信日
MHX集会所★7狩猟クエスト水上闘技場メイン:8700z
サブ:4200z
900zメイン:500HRP
サブ:50HRP
受注・参加
HR4以上
2016年2月25日
 

※サブターゲット:ルドロス18頭の討伐

ロボット工学の父
黄色い巨体で暴走するその姿は、
悪の天才科学者が開発した
あの悪魔を思い出させるのじゃ。
ハンターよ、水獣を止めてくれ。
無事戻ったら、こんなこともあろうかと
設計した特製オトモ用装備を授けよう。
  • クエストの内容は水上闘技場にて獰猛化したロアルドロスを相手にするというもの。
    クエストレベルは★7となっているが、集会所★6の獰猛化ロアルドロスと比べても別段強化されている様子は無い。
    むしろ人によっては取り巻きのルドロスの方が厄介に感じるかもしれない。
  • サブターゲットはルドロス18頭とかなり多め。
    普通にクエストを攻略しているだけはまず討伐数が足りず、
    ロアルドロスの攻撃を掻い潜りながら意識して掃除していかないと達成は難しい。
    なおサブターゲットを達成してもセラミカルチタンは出ない*3ので、無理に達成する必要は無い。
    周回ついでにルドロス素材を集める際には役に立つかもしれないが…
    ちなみに、登場するルドロスはサブターゲットと同数の18頭で打ち止めとなる。
    事故が怖い場合は意識的に攻撃に巻き込んで、先に掃除しておくと良いだろう。
  • クエストをクリアすることでロックニャンシリーズの生産に必要となるセラミカルチタンが入手できる。
    アイコンはマカライト鉱石と同じ。
    MH4Gのクエストに比べると難易度は抑えられており、
    生産に必要なセラミカルチタンも計4個だけ(防具セットだけなら計2個)なので装備の作成にはあまり苦労しないだろう。
  • セラミカルチタンとは、「ロックマン」シリーズにおいてライト博士が開発した架空の合金。
    名前の通りセラミック(陶器)とチタン(金属)を合わせたような性質をもっており、
    ロックマンの装甲を始めとしたロボットの様々な部分に使われている。
    ロックマンの世界観を影で支えるささやかながらも重要なアイテムである。
    説明文にも「ロボット工学の父が開発したという軽くて頑丈な合金。正義のロボットの素材となる。」
    と記されており、説明文通り様々な用途に使用されている事が確認できる。
    なお本コラボクエストが配信されて以降、
    「セラミカルチタン」で検索するとモンハン関係のページばかりがヒットするようになってしまった。
    開発者であるライト博士の心境や如何に。
  • クエストのターゲットとなっているロアルドロスの元ネタは
    依頼文に「黄色い巨体で暴走する姿は、悪の天才科学者が開発した
    あの悪魔を思わせる」とあることから、おそらくイエローデビルだと思われる*4
    イエローデビルはロックマンシリーズに登場する伝統的なボスで、
    自身の身体を細かな破片にして飛ばす攻撃は初心者キラーとして名高い。
    本クエストでは計18体ものルドロスが登場するが、これはイエローデビルの飛ばす破片の数*5にちなんだものと思われる。

MHWorld Edit

  • 防具名は再び「ロックマンシリーズ」になった。
    今回のコラボはレトロ要素を前面に押し出したものとなっており、オトモ装備はFC版ロックマンのドットを
    3Dモデルに起こした、所謂「ドットフィギュア」と呼ばれるものに近いデザインとなっているのが特徴である。
    MHWorld PV第5弾においては発売に先駆けて紹介されており、
    PV内ではロックバスターをシャムオスに撃ち込む姿やE缶を飲み干す姿が映されていた。
  • 今回のコラボ武器はロックマンの武器・ロックバスターを再現した打撃武器で、名前もそのまま「ロックバスターα」。
    ダイミョウネコバサミのように腕に装着するタイプの武器となっており、攻撃の度にロックバスターを発射する専用の演出が用意されている。攻撃時に普通のブーメランを投げているのは見なかったことにしておこう
    背負っていると違和感が出るためか、納刀状態で表示される試着時から既に腕に装着されている*6
    常に抜刀されている扱いなのか、納刀時のポジションも抜刀時と同じ腕になっているという扱いなのかは不明。
  • 性能面の特徴はラッシュハンマーの無属性・無会心という特徴を受け継いでいるため、良くも悪くも地味。
    オトモ武器としてはかなり高めの遠隔攻撃力を持つが、これはおそらくロックバスターを意識してだと思われる。
  • 防具はワンセット防具となっている。
    この防具を装備させた状態だと回復用の水筒がE缶に変化し、会話時のSEも専用のものになる。
    防御力はレア6にしては低めだが、属性耐性は頭と胴セットで合計6とかなり優秀。
  • カラー変更部位は前作とほぼ同じで、顔を除いたほぼ全身の色が変わる。
    ただロックバスターαの色は変化しない為、同時に装備させていると浮いてしまうのが残念な所。
  • 本作では防具に頼らずともオトモの生存率はかなり高く、見た目重視でこの防具にするハンターも多い。
    武器の方は残念性能だが、本作のオトモはオトモ道具だけでもかなり仕事をするので、
    オトモの火力や状態異常に期待せずに完全再現したいのであれば一考の余地はある。

クエスト/ラッシュ大騒動!!? Edit

作品クエストレベルクエスト種別目的地報酬金条件配信期間
MHWorld★7狩猟クエスト闘技場21600z受注・参加
HR13以上
2018年4月13日~2018年4月27日


緑のリボンの女の子
大変!ラッシュによく似たモンスターが
暴れているってみんなが困ってるの!
お願いハンターさん、みんなを助けて!
お礼にオトモの特別な装備をプレゼントするわ!
  • クエストの内容は闘技場にて2頭のオドガロンを狩猟するというもの。
    その内片方はラッシュをイメージしてか極小個体となっている。可愛らしさも無いのだが…。
    最初は1頭のみしかいないが、クエスト開始から5分経過すると2頭目のオドガロンが追加される。
    ちなみに極小オドガロンのサイズは541.61cm。
  • このクエストの最大の目玉は装備している武器によって闘技場のBGMが変化するギミック
    クエスト開始時、及び戦闘中のBGMが原作(ファミコン作品)のものに変化する
    カプコン的にもかなり力を入れていたらしく、PVや公式生放送等では大々的に取り上げられていた。
    ちなみにBGMが原作のものに変化するものとしては他にSFVDMCとのコラボクエストがある。
  • 対応するBGMは以下の通り。
    武器種BGM出典
    大剣ワイリーステージ1ロックマン2 Dr.ワイリーの謎
    太刀スネークマンロックマン3 Dr.ワイリーの最期!?
    片手剣クイックマンロックマン2 Dr.ワイリーの謎
    双剣カットマンロックマン
    ハンマーガッツマンロックマン
    狩猟笛エアーマンロックマン2 Dr.ワイリーの謎
    ランスメタルマンロックマン2 Dr.ワイリーの謎
    ガンランスファイヤーマンロックマン
    スラッシュアックスダイブマンロックマン4 新たなる野望!!
    チャージアックススカルマンロックマン4 新たなる野望!!
    操虫棍ワイリーステージロックマン5 ブルースの罠!?
    ライトボウガンフラッシュマンロックマン2 Dr.ワイリーの謎
    ヘビィボウガンナパームマンロックマン5ブルースの罠!?
    ダークマンステージロックマン5 ブルースの罠!?
    クエスト開始BGMステージスタートロックマンシリーズ
  • BGMは初代~5のステージBGMから選出されており、クエスト開始BGMもそれぞれの登場作品のものに対応している。
    ここまで凝った仕様になっているだけに、乙った時のティウンティウンというSEが再現されていないのが惜しい所。
    なおBGM選出に関しての余談だが、ランスにメタルマンBGMが当てられたのは藤岡Dの意向だとか。
  • なお、依頼主の緑のリボンの女の子と言えば言わずと知れたロールちゃんである。
    セリフ付きで登場するのがSFCの『ロックマン7』からで
    ファミコン版とは無縁のキャラクターでは無いのか?……と思われる方も居るかも知れないが、
    初代の『ロックマン』からエンディングに登場しているほか、
    説明書や攻略本などゲーム本編外での出番はかなり多い。
    ちなみに彼女もロボットであり、製造番号としてはロックマンの妹にあたる。
  • このクエストをクリアするとロックマンシリーズの生産に必要な「ロックマンチケット」を入手することができる。
    本作ではこれに限らずコラボ系の生産アイテムが軒並み固有素材ではなくチケットになっている。
    原作のアイテムを多言語対応するのが大変なのだろうか…
    ロックマンシリーズ一式の生産に必要なチケットの枚数は武器に2枚、セット防具に3枚の計5枚。
    クエスト自体はそこまで難しくないため周回は簡単だろう。
  • 余談だが、ロックマンは英語圏では「Mega Man(メガマン)」というタイトルであり、
    英語圏向けのPVではコラボ名も「Mega Man」とのコラボとなっている。

派生作品におけるロックマンシリーズとのコラボ装備 Edit

以下は派生作品に登場するロックマンシリーズとのコラボ装備である。
現時点で登場しているのはいずれもハンター用のものばかりだが、この先オトモ用の装備が登場するかもしれない。

MHF Edit

  • 2018年11月21日から12月5日の間で、ロックマン11とのコラボで登場。

MHXR Edit

  • 2019年1月14日から20日の間で、ロックマンXとのコラボイベントが開催された。
    コラボ装備として、ハンターがエックスとゼロになりきれる防具であるエックスシリーズゼロシリーズ
    Xバスター、メットールハンマー、ゼットセイバー、アーマーバスターが登場した。
    この内ゼットセイバーとアーマーバスターは武技中は原作をイメージした武技エフェクトが発生し、
    さらに前者は通常時の攻撃エフェクトも専用のものが用意されているという特別仕様である。

余談 Edit

  • 同じカプコンであり、ロックマンシリーズの100年後の世界を舞台とした「ロックマンX」シリーズの外伝でもある、
    「ロックマンゼロ」シリーズの主人公ゼロを彷彿とさせるデザインをした、
    ガンキンXシリーズを装備して、ギルドカードを飾ってみるのもいいだろう。ガンナー用(特に頭部)はよりそれに近いデザインである。
    MHXXで亜種が登場しておらず、残念な事にゼロに近いカラーリングをしたガンキンZシリーズは登場しない。
    • それに対し、女性ハンターなら、ザボアシリーズのガンナー用頭部、ザボアXシリーズのG級剣士用を装備させ、
      ネオ・アルカディア四天王の一人、レヴィアたんレヴィアタンになりきるのも悪くないだろう。 
      レヴィアタン自身も氷属性を使用するのでこの装備とセットで、ザボア武器、氷属性武器を持たせるといいだろう。
      また、氷属性ランスか氷属性操虫棍を持たせれば、よりレヴィアタンらしくなる。
      しかし、彼女の本領発揮ともいえる水中戦がMH4からMHXXには存在しないので、少し残念である。

関連項目 Edit

モンスター/テツカブラ - MH4Gのコラボクエストの相手
モンスター/テツカブラ亜種 - 同上
モンスター/ロアルドロス - MHXのコラボクエストの相手
モンスター/オドガロン - MHWorldのコラボクエストの相手
ゲーム用語/コラボレーション






*1 くら寿司にて2014年11月14日~2014年12月11日まで先行配信
*2 通常時の青色部分が変化するだけであって、各種アクション時のカラー変化ギミックには影響をもたらさない
*3 サブ報酬はだいたいルドロス素材
*4 ただし、破片として分裂する機能は、元々はライト博士が開発した「形状記憶パーツシステム」。悪の天才科学者であるワイリーがそのシステムの情報を盗み、その特性を利用してイエローデビル自体を開発した。
*5 一度の攻撃で飛ばしてくる破片の数は19個。コラボクエストに登場するルドロスとロアルドロスの合計頭数と同じである。
*6 常に腕に装着されている訳ではなく、回復中やクエストクリア時など一時的に見えなくなるケースは存在する