//地上車両テンプレートバージョン21.3.31

*イギリス RankVIII 中戦車 Challenger 2 Black Night [#V1_Top]

//↑は国家名 Rank(ローマ数字←半角英字で表記) 機種カテゴリ 機体名(機体アイコンマウスオーバーで表示される詳細版・英語表示)を記載してください。
//例:ドイツ RankII 駆逐戦車 Pz.Kpfw. III Ausf. L 
//ただし、ここの車両名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:ドイツ RankII 駆逐戦車 Pak40/3 auf Sfl.38 Ausf. H マルダーIII H型

&attachref(./Point_Blur_20230207_011259.jpg,nolink,100%);
**概要 [#V1-1_Summary]

//↓概要説明は実装時のバージョンや車両特性、武装、史実などページ全体の要点をとりまとめたものを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#A3_Explanation]】にて。

Update 2.15 “Wind of Change”にて追加された。イギリスのBAE社が[[Challenger 2]]のアップグレード案として提案したもので基本的に視察装置などシステム面での改訂が多く行われた試験車両。ソ連の[[T-55AMD-1]]・イスラエルの[[Merkava Mk.4M]]等と同様に本車にはATGMを迎撃できるハードキルAPS(アクティブ防護システム)が搭載されていて、それに加え本車のみAPFSDSを迎撃できる。
&color(Gray){ちなみに本車の名称はKnightではなくNightなので黒い騎士ではなく黒い夜であることに留意されたし};




//↑『Update 2.*(アップデート番号)* “△(アップデートタイトル)△”にて追加された○○(国籍と車両種別)○○。
//○○(実車の1行程度の説明)○○でゲーム内では○○(ゲーム内での特徴1行程度)○○が特徴』
//などと書くのが望ましい。

*車両情報(v2.15.0) [#V2_Data]

//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
//情報記入の際はモードの表記が無い場所は全てRealisticBattles{RB}モードの情報を記入して下さい。
**必要経費 [#V2-1_Costs]

|CENTER:SIZE(12):|CENTER:SIZE(12):|c
|~必要研究値(&color(blue){RP};)|400,000|
|~車両購入費(SL)|10,80,000|
|>||
|~乗員訓練費(SL)|310,000|
|~エキスパート化(SL)|10,80,000|
|~エース化(&color(Red){GE};)|***|
|~エース化無料(&color(Blue){RP};)|***|
|>||
|~バックアップ(&color(red){GE};)|130|
|~護符(&color(red){GE};)|3,000|


**BR・報酬・修理 [#V2-2_BR_Rewards_Repair]

|CENTER:SIZE(12):|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~【AB/RB/SB】&br;(初期⇒全改修完了後)|h
|~バトルレーティング|12.0 / 12.0 / 12.0|
|~&color(Blue){RP};倍率|2.44|
//↑課金車両の場合、「(+100%)」と護符分のボーナスを加えて表記。例:「1.72 (+100%)」
|~SL倍率|1.2 / 1.9 / 1.8|
|~最大修理費(SL)|***⇒9,110 / ***⇒9663 / ***⇒13,074|
**車両性能 [#V2-3_Statistics]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~数値|h
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~【AB/RB&SB】(初期⇒全改修完了後)|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~砲塔旋回速度(°/s)|**.*⇒**.* / **.*⇒31.0|
//↑矢印左側は未改修かつ搭乗員0の数値を、矢印右側はフル改修かつエース化+スキルMAXの数値を書き込むこと。最大値はフル改修状態で砲手搭乗員スキルの照準速度の欄にカーソルをかざせばわかる。
|~俯角/仰角(°)|-10/20|
|~リロード速度(秒)&br;(初期⇒スキルMAX+エース化)|6.5⇒5.0|
//↑自動装填装置搭載車両の場合は括弧内を“自動装填”に置き換え矢印を消しひとつの数値だけを書くこと。
|~スタビライザー/維持速度(km/h)|二軸 / 75|
//↑スタビライザーがある車両の場合は最高速度の項目も表示
|>||
|~車体装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|130 / 38 / 50|
|~砲塔装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|270 / 90 / 58|
|>||
|~重量(t)|62.5|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~エンジン出力(hp)|***⇒*** / ***⇒1217|
|~|2,300rpm|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~最高速度(km/h)|66 / 59|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~実測前進~後退速度(km/h)|66 ~ -42 / 59 ~ -37|
//↑大体の数値でOK。テストドライブ開始地点より走行すれば平地で測定できる。斜面で測定しないよう注意。改修前と後では加速度が違うものの、最高速度自体は同じ。
|~視界(%)|87|
|>||
|~乗員数(人)|4|

#br


**光学装置 [#v2-3-2_VisionDevice]
#nobr{{
|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|c
|~ |~倍率|~暗視装置|~種類|~世代|h
|BGCOLOR(#FFDDDD):~IR投光器|-|有/無|-|-|
|>|>|>|>||
|~車長|2.0x-8.0x|有|熱線|第三|
|~砲手|4.0x-10.0x|有|熱線|第三|
|~操縦手|1.0x|有|熱線|第一|
}}
//車長視点は車長サイトのことを、砲手視点は照準器のことを指す。
//第二・第三世代の見分けは内部ファイルを見るなど極力確認すること。
//照準器倍率はX線モードで照準器にカーソルをかざすと表示される。

**武装 [#V2-4_MainWeapons]

|>|>|>|>|SIZE(12):CENTER:|c
|>|~名称|~搭載数|~弾薬数|~弾薬費&br;(SL)|h
|~主砲|120mm L30A1 cannon|1|50|230|
//|~副砲|△△|*|**|**|
|~機銃|7.62mmL37A2|1|1700|-|
|~機銃|7.62mmL94A1|1|4000|-|

**弾薬((爆薬量はTNT換算)) [#V2-5_Shells]

[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページにリンクが張られている各武装のページからデータを引用している。「weapon_dummy」をページ名に置き換えて欲しい。
//データが更新されて古くなっている場合は、大本のページを編集して欲しい。これを編集すると、全てのページにある武装データが一度に更新される。
#include(120mm L30A1,notitle)
#br
//「weapon_dummy」を「搭載武装解説」にある各兵装ページのページ名に置き換えて欲しい。ページが未作成の場合は、テンプレートに従って作成してもらえるとありがたい。

**車両改良 [#V2-6_Modifications]

''[[解説ページを開く>性能・パーツ]]''
|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~Tier|~名称|~必要量(&color(Blue){RP};)|~購入費(SL)|~購入費(&color(Red){GE};)|h
|~I|~履帯|***|***|***|
|~|~修理キット|***|~|~|
|~|~砲塔駆動機構|***|~|~|
|~|~弾薬開発1|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~II|~サスペンション|***|***|***|
|~|~ブレーキシステム|~|~|~|
|~|~手動消火器|***|~|~|
|~|~砲火調整|***|~|~|
|~|~弾薬開発2|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~III|~フィルター|***|***|***|
|~|~救急セット|~|~|~|
|~|~昇降機構|~|~|~|
|~|~弾薬開発3|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~IV|~変速機|***|***|***|
|~|~エンジン|~|~|~|
|~|~追加装甲|~|~|~|
|~|~砲撃支援|~|~|~|
**カモフラージュ [#V2-7_Camouflage]

#fold(''クリックで表示''){{

|>|SIZE(12):|c
|>|~規定|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準カモフラージュ|
|>||
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|△|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|△|
|>||

}}

**研究ツリー [#V2-8_Tree]

|>|SIZE(12):CENTER:|c
|~前車両|''[[Challenger 3 TD]]''|
//|~派生車両|''[[-]]''|
//|~派生元車両|''[[-]]''|
//|~オリジナル車両|''[[-]]''|
//↑鹵獲・レンドリース車両用
|~次車両|''[[Challenger 2E]]''|

#br
#br


*解説 [#V3_Explanation]


**特徴 [#V3-1_Characteristics]
#br
''【火力】''
砲自体は[[Challenger 2]]から変化なし。優秀な砲を搭載していた[[Challenger 3 TD]]とは打って変わって最終弾のL27A1ですら貫通600mmに届かず、BR12.0では力不足感が否めない。
ただし車長用、砲手用サイトに第3世代熱線映像装置が搭載されており、倍率の高さもあって索敵能力は同格の中でも高い部類に入る。%%尚車長用サイトの倍率は8倍固定%%

#br
''【防御】''
車体、および砲塔の防御力そのものはDorchester 2E装備前の[[Challenger 2]]と変わらず、薄い車体や大きな防楯、劣悪な車内レイアウトも同様に変化なし。
流石に最高ランク帯ではお世辞にも硬いとは言えないが、それでも本車両の総合的な防御力はWT内トップクラスと言えよう。''超優秀''なハードキルAPS、Iron Fistが''文字通り''何でも防いでくれるためである。

''Iron Fistの説明''
:カバー範囲|
広い。左右のランチャーがそれぞれ水平方向に-15°~195°、垂直方向に-15°~55°をカバー。この範囲は他国のAPS([[VT-4A1]]のGL6、[[Merkava Mk.4M]]のトロフィーHV等)と比べても広く、特に仰角がよく取れる。これによって航空機やヘリからの攻撃を効果的に防げるだけでなく、砲塔や車体の状態を問わず迎撃が可能であり、チャレンジャー2自体の仰俯角の広さ、地形適応能力の高さをフルに活用することができる。
:迎撃性能|
Iron Fistの最も優れている点。左右のランチャーに迎撃体をそれぞれ2発ずつ装填しており、合計で4回迎撃可能。迎撃のクールタイム(次の迎撃体を射出できるようになるまでの時間)は0.3秒で、この点も他国のAPSと比べて優秀。極めつきは迎撃可能速度で、他国のAPSより群を抜いて速い''1700m/s''の飛翔体まで迎撃できる。&size(15){''つまりAPFSDSを迎撃できるのである。''};
カタログスペック上ではアメリカやソ連MBTの砲口初速1600m/s台の砲弾(M829A2、3BM60等)をゼロ距離で防げるが、実際にはラグや同期ズレの影響で''400~700m''ほど(サーバー、回線により変動)離れたあたりから迎撃するようになる。''1.5km~2.0km''ほど離れるとドイツや日本MBTの高初速APFSDS(DM53、Type 10等)も安定して迎撃するようになる。[[Sands of Sinai(陸)]]や[[Mozdok(陸)]]、[[Maginot Line(陸)]]、[[Red desert(陸)]]のような狙撃マップでは仕事をする場面を多々見られるだろう。
もちろんATGMも迎撃可能で、前述した広いカバー範囲も相まって強力な最高ランク帯の攻撃機や攻撃ヘリに対して強気に出ることができる。
:その他事項・注意点|
・消費したAPSの迎撃体はドローンや発煙弾と同じように拠点で回復することができる。それなりに時間を要するが、一度の補給で一気に左右ランチャーにそれぞれ1発ずつ合計2発回復するのでタイミングを見つけて補給していきたい。
・当然ではあるが、砲塔各所に配置されたレーダー類が損傷すると迎撃できなくなる。そもそもラグや同期ズレで迎撃してくれないこともあるので、Iron Fistの力を過信せず極力被弾は避けよう。
・APFSDSすら迎撃可能なIron Fistは基本的に範囲内の物体であれば何でも迎撃してしまうため、[[HSTV-L]]のような連射速度の高い車両に撃たれると一瞬で飛翔体を使い果たしてしまう。軽い弾の迎撃に全弾使い果たし、肝心のATGMを迎撃できなかった…なんてことにならないように立ち回りには注意が必要である。

1発1発が致命傷になる最高ランク帯ではあらゆる方向からの攻撃を4発防げるのは実質的に残機が4機あるようなもので、これこそがBlack Nightの防御力、ひいてはその戦闘能力をWT内トップクラスに押し上げている所以である。

#br
''【機動性】''
[[Challenger 2]]および他のチャレンジャー2系列と大差ないが、&color(silver){弱いくせに無駄に重い};Dorchesterを装備していないため、[[Challenger 2 TES]]や[[Challenger 2 (2F)]]に比べると機動性は良い。それでも現代MBTとしては異様なほどもっさりしているうえ、次車両の[[Challenger 2E]]がパワーパック換装により他国戦車と同レベルの俊足を手に入れているため、機動性を求めるのであればそちらを使った方が良い。

#br
''【総評】''
車両そのものの性能はそれまでのチャレンジャー2系列と大差ないが、''超''優秀なAPSと高い索敵能力のおかげで総合的な戦闘能力は極めて高い。レオパルド2系列やロシアMBTのようにガンガン前に出られるような戦車ではないが、イギリス陸軍ツリーの終着点のうちの一つに恥じない優秀な性能に仕上がっているため、挑戦してみる価値は間違いなくある。これまで一癖も二癖もあるイギリス戦車を乗りこなしてきた英国戦車兵ならきっと活躍することができるだろう。
足の速い[[Challenger 2E]]と砲が優秀な[[Challenger 3 TD]]が前後にいるため、Black Nightを合わせて走攻守それぞれに特化したチャレンジャーで最高ランク帯デッキを組むことができる。ぜひ状況に応じて使い分けて戦ってみてほしい。

#br
**史実 [#V3-2_History]

2018年に発表された、APSなどの革新技術を引っさげて第4世代主力戦車として堂々活躍……するかもしれなかった超☆新型戦車である。
実際は下記にも言及されている通り、BAEシステムズを中心としたチャレンジャー2延命案検討チーム、その名も「チーム・チャレンジャー2」によって提案された「幻の」主力戦車である。
その実力は目を見張るもので、ATGMどころかAPFSDSを打ち落とすことが可能なAPS(アクティブ防護システム)を搭載。
さらに、レーザー照射を受けた際に、照射方向に自動で搭載機関銃を向けるなど、ハイテク技術盛りだくさんの兵器である。
また名前の由来となった夜戦能力が向上しており、車両の前後に監視・照準用の赤外線カメラを装備している。

実際にはイギリス陸軍がチャレンジャー2の延命を決定するより前に先出しで提案されたものであり、現在はそれとは別の延命計画によって「チャレンジャー3」が開発中である。2027年までに最初のチャレンジャー3を取得する予定だそう。
なお、APSはチャレンジャー3にも搭載される予定であり、遂に第4世代主力戦車の登場か…!?と期待したいが、実際は第4世代主力戦車の形がどうなるかは不透明である。


**小ネタ [#V3-3_Tips]
#fold(''◆本車両について・チャレンジャー3との関係''){{
因みにイギリス陸軍で採用されたわけではなく、BAEシステムズがチャレンジャー2TESやメガトロンをさらに防御力の方向で改修して提示したタイプである。(所謂試作機)
当初はイギリス軍も興味を示していたが、やはりその鈍足さや昨今の4次元的な戦闘経過の速さも相まって結局は採用されず、
2021年5月、英国のBAEシステムズとドイツのラインメタルAGとの合併企業で軍用車メーカーのラインメタルBAEシステムズランド(RBSL)に委託してチャレンジャー2を改修してチャレンジャー3にする計画を決定し
これまでの伝統だったライフル砲からNATO軍との互換性がある120mm滑腔砲(L/55A1)に更新される。
同時に、より大出力のエンジン、新しい冷却システム、サスペンションシステムを装備し、移動中の射撃の精度を向上させると共に、チャレンジャー3の最高速度を95km/hに引き上げ、航続距離も延長させる。
といった今までのイギリスの伝統だった「ライフル砲を装備して歩兵と共同可能な強固で鈍足な戦車」を突き破り新しい試みを目指すことになった。
}}
#fold(''◆Iron Fist最強伝説''){{
防御欄にも記載している通り、本車両の搭載するイスラエル製ハードキルAPS「Iron Fist」は''超優秀''であり、''文字通り''何でも防いでくれる。
''文字通り''という言葉を用いたのには理由がある。以下がIron Fistが防げるものの代表例である。

・[[Leopard 2A7V]]や[[T-90M]]等、同格車両のAPFSDS弾
・[[ティーガーII>Tiger II (H)]]や[[IS-2]]等、戦中戦車のAPHE弾
・[[PUMA VJTF]]や[[EBRC Jaguar]]から放たれる対戦車ミサイル
・''攻撃ヘリ''から放たれる空対地ミサイル(角度による)
・''航空機''から放たれる空対地ミサイル(角度による)
・''[[KV-2>KV-2 (1939)]]の&color(red){152mm};榴弾''
・''[[FV4005]]の&color(red){183mm};HESH弾''
・''[[Prinz Eugen]]の&color(red){20.3cm};砲''
・''[[シュトゥルムティーガー>38 cm Sturmmorser]]の&color(red){380mm};ロケット弾''
・''[[RBT-5]]の&color(red){420mm};ロケット弾''
&size(15){・&color(red){''[[戦艦大和>IJN Yamato]]の46cm主砲弾''};};

''物理法則を破壊する防御力。流石Iron Fistである。''
参考動画: https://youtu.be/8VN5MrgJEJc?si=ev9z_DDFV6pGHQEa
}}


//----

//--加筆求む--

//----

//--加筆求む--


*外部リンク [#V4_Links]
#br
●[[WarThunder公式英語Wiki>https://wiki.warthunder.com/unit/uk_challenger_2_bn]]
//↑対応する地上車両のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/
#br
●[[公式Devログ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/
#br
●[[DMM公式紹介ページ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.dmm.com/library/
#br
●[[インターネット百科事典ウィキペディア>URL]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。
#br
*コメント [#V5_Comments]

&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
----
//#fold(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};){{
//#pcomment(./コメント,reply,10)
//}}
//★↑ページ作成時にZawazawaコメント欄の設置をしない・設置方法が分からない編集者の方は上記旧コメント欄のコメントアウトを解除してください★
#zcomment(t=warthunder%2F2381&h=200&size=10&style=wikiwiki)
//↑ZawaZawaコメント欄の導入方法はテンプレートページの「編集の手引き」を参照の事。