| 関連スキル | Tier2 Mogdrogen's Pact モグドロゲンズ パクト | → | Tier4 Heart of the Wild ハート オブ ザ ワイルド | → | Tier6 Oak Skin オーク スキン |
|---|
術者の静脈を自然のワイルド スピリットが流れて、即座に傷を塞ぎ毒を洗浄する。
Heart of the Wild
The wild spirit of nature flows through your veins, rapidly sealing wounds and cleansing poisons.
スキル情報
+35 エナジー予約量
+3% ヘルス
+6% ヘルス再生量増加
2% 中毒時間短縮
2% 出血時間短縮
| Type | Tier | 最大レベル | 要求スキル | 要求装備 |
|---|---|---|---|---|
| スキル強化 | 4 | 10 (20) | モグドロゲンズ パクト | - |
基本事項
モグドロゲンズ パクトのバフ効果に最大ヘルス増加、割合でのヘルス再生量増加、中毒/出血時間短縮の効果が追加される。
運用方法
最大ヘルスの増加効果については、他スキル/体格/装備/星座 などで稼いだ実数のヘルス量に対して割合で増加するため、
このスキルのレベルを上げて行くと凄まじいヘルス量になり、
ウェンディゴ トーテム/ドリーグの血/ニューマチック バースト/ドライアドの祝福 のような、
最大ヘルス量に応じた割合での即時回復手段とは非常に高いシナジーがある。
ペットビルドの場合にも、ペットボーナス型ペットのヘルスが大きく伸びる為、生存性が向上する。
ただしロクシミア ナイトメイジなどのバフ剥がしを行ってくる敵に遭った場合、パッシブではなくバフなので急激に萎んでしまう。
その手の敵と戦う時は、そうなる覚悟の上で挑んだ方が良いだろう。
ヘルス再生量を割合で増加する効果については、モグドロゲンズ パクトの説明を参照。
出血/中毒 の時間短縮効果の仕様については、戦闘のメカニクスページのこちらを参照。
レベル
(1.2.0.0) +%ヘルス再生量 Lv2-20 +9~65% → +12~122% | 中毒時間短縮・出血時間短縮が表示通りに機能するように修正*1
(1.2.1.0) [% ヘルス再生量] Ultランクで減少
| Lv | エナジー 予約量 | ヘルス | ヘルス再生量 増加 | 中毒時間短縮 | 出血時間短縮 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1 | +35 | +3 % | +6 % | 2 % | 2 % |
| 2 | +44 | +6 % | +12 % | 5 % | 5 % |
| 3 | +51 | +9 % | +18 % | 8 % | 8 % |
| 4 | +58 | +12 % | +24 % | 11 % | 11 % |
| 5 | +65 | +15 % | +30 % | 14 % | 14 % |
| 6 | +72 | +18 % | +36 % | 16 % | 16 % |
| 7 | +79 | +20 % | +42 % | 18 % | 18 % |
| 8 | +86 | +22 % | +48 % | 20 % | 20 % |
| 9 | +93 | +24 % | +54 % | 22 % | 22 % |
| 10 | +100 | +26 % | +60 % | 25 % | 25 % |
| Ultimate Level | |||||
| 11 | +107 | +27 % | +65 % | 26 % | 26 % |
| 12 | +114 | +29 % | +70 % | 27 % | 27 % |
| 13 | +121 | +30 % | +75 % | 28 % | 28 % |
| 14 | +128 | +32 % | +80 % | 29 % | 29 % |
| 15 | +135 | +33 % | +85 % | 30 % | 30 % |
| 16 | +142 | +35 % | +90 % | 31 % | 31 % |
| 17 | +149 | +36 % | +95 % | 32 % | 32 % |
| 18 | +156 | +38 % | +100 % | 33 % | 33 % |
| 19 | +163 | +39 % | +105 % | 34 % | 34 % |
| 20 | +170 | +40 % | +110 % | 35 % | 35 % |
コメント
- 元文章は出血中毒を相当限定的だと解釈していましたが、そうでしょうか?毒はゾンビに始まりスリスや、言わずもがなマンティコアは雑魚でも驚異的な毒性能を持っています。出血はクロンリー一味が割と使ってくるし、剣装備であればアイテムに付いている可能性は高め、虫系は大抵どちらかを使ってくるし、中盤以降になるとデスクランのグローブルやグール、ヴォイドリーチ系など出血属性持ちが激増します。どういう判断で限定的になったのでしょうか?更に言えば、これらの耐性が強制的に大幅に下がる高難度程割合短縮の恩恵は大きくなります。 -- 編集? 2016-03-05 (土) 11:24:56
- めちゃくちゃ早口で言ってそう -- 2016-07-06 (水) 11:41:08
- そもそも元文章は出血中毒時間短縮が有効な敵が限られると書いてるわけで出血中毒レジが限定的とは書いていない レジMAXに上乗せして短縮時間を稼いだ方がいいのはヒーロー相手ぐらいって意味じゃないの? -- 2016-07-06 (水) 16:50:51
- すでに終わった話だけど、10P割り振ってDoTのみに25%は局地戦向けじゃないかな。まあDoT死亡率が高いゲームだからハードコアなら当然MAXだろうけど -- 2017-08-17 (木) 00:47:09
- 毒出血の耐性はもちろん重要なんだけど中毒時間短縮はヒーローボス級相手だと殴りあい中に中和した途端にもう次のDOTが飛んできての連続なのであまり意味がない(ウロの星座スキル使ってるとよくわかる)。サクッと倒せteの後にDOTが残るようなタイプには有効だけど -- 2017-10-30 (月) 06:11:53
- バフでヘルス30~40%アップはヤバイストームコーラーといいシャーマンはヤバイ要素多いと思う -- 2017-11-03 (金) 08:43:47
- 時間短縮については出血に特化する場合、80%稼ぐと反射に対し非常に大きい効果を得る。オーラスキルなので毒酸もまた-ようは使用者次第である -- 2018-02-10 (土) 00:51:55
- Dotの時間短縮はおまけ程度に考えて、装備は時間短縮に特化するより、汎用性のある実数の最大ヘルスやヘルス再生を1つでも多く積んだほうが良いね。スキルは%最大ヘルスってのが最も嬉しいので、伸びの良い10止めを良くする。 -- 2024-08-03 (土) 10:13:15
