本当はヒルデ(ブリュンヒルデ)だけどつよミでいいや

・・・・・・ヒルデ、どうして目覚めたの?
ヒルデが目覚めるときは、世界が終わるとき・・・・・・
概要
地下遺跡の最奥に安置されていた、うさ耳のついた謎の人型マシンのロボ娘。
その体のほとんどが機械で構成されており解析不明の動力が用いられている。
非常に高い戦闘能力を誇り、全身に装備された機械兵器に加えて「混沌」と呼称される原理不明の力を使いこなすようだ。
機械でありながらも自分の意志を持っており、まだ純粋無垢ながら様々な事を学習しようとしている。
制作者やその経緯、稼働原理など不明な点が多くて謎に包まれた存在だった。
彼女自身も自分が目覚める時は世界が滅びる時と言っており、世界を救う目的が一致してルカを仮マスターとして共に冒険することとなる。
パっと見では分かりづらいがうさ耳であり、これは白兎が関わっていると思われる。
また機械でありながら食事もできて味を楽しめ、寒暖を感じる機能も備わっており、さらには髪が伸びるらしく、ソニアに散髪もしてもらっている描写もある。
食事の好みは果物と焼き魚と肉類が好みで、野菜とお米と果物以外の甘味がダメ。
戦闘マシーンでありながら戦闘を嫌い、自分は戦闘マシーンとして生まれたくなかったと悲しむ描写もあることを見るに感情も存在している。
他にも記憶を失っているのか無知な状態になっており、自分がなんで作られたのか考えたり悩んだりもする。
更には子供が作れるようになっており、それはまるで機械というよりはまるで人間と同じような生命体である。
ちなみにあぶない水着を装備しておねだりするとシュートシーンで水着に嫉妬するよ。かわいい!!
活躍
サン・イリア王の依頼でラダイト村の奥にある神殿まで護衛をしに行く依頼を受けたルカ一行。
だがその神殿と言うには程遠い物である未来的な機械建造物の地下遺跡であった。若メことプロメスティンはこれだけでもう大興奮
かつてテロで重症を負ったサン・イリア王はこの中の施設で定期医療メンテナンスを行うのに最奥にある施設まで行かないといけなかったのだ。
そして奥にたどり着いてサン・イリア王の整備医療が始まろうとするとルカは真ん中にある巨大なカプセルを見つける。
そのカプセルの中にいたのは

機械の体を持った女性型のもんむすだった。
眠り姫と呼ばれる物で今のサン・イリアの技術では目覚めさせることができないらしく、今回は無縁の物と思われていた。
しかしたまたまルカが操作パネルに手を置くとカプセルと共鳴して、眠り姫が目覚める。
そしてカプセルが開いてしまい、彼女のシステムが起動。
彼女はここでブリュンヒルデと名乗る。
自分をヒルデと言い、自分が目覚める時は世界が終わる時と言っていた。
聖魔の力で動く得体の知れない機械生命体。
イリアス曰くここまで完成度の高い聖魔融合機を見たことないとのこと。
ヒルデはルカ達を世界を滅ぼす敵と勘違いして、戦闘モードに移行してルカ達に襲いかかる。
ルカ達はメンテナンスを終えた機械化していたサン・イリア王と協力してブリュンヒルデと戦うのだった。
戦闘終了後は誤解が解けて仮マスターとして共に冒険をすることとなる。
様々なことを学び、様々なことを知り、様々なことを思いながら彼女は成長していく。
そして……
彼女が作られた真実
それは天界の破壊者ルートと魔界の審判ルートをクリアしないで第三の道を探った世界線。
世界が混沌に飲まれながらもアポトーシスの襲撃を受け、それでも戦い続けて生き足掻いた世界線。
最後の生き残りはルカとプロメスティンだけとなり、研究をし続ける。
そして混沌に飲まれる直前……
ルカと成長したプロメスティン?の二人の力で最後の希望が完成する。
あの可愛かったメガネスティンを返して……
彼女は会った時に記憶がなくてまっさらな状態だった……
だがそれは事故で消えた者ではなくて、ルカとプロメスティンによって意図的に消されたものだった。
命令ではなく自分の意志で未来を選んでほしいというプロジェクト(願い)。
その意志こそが最後の希望を生み出す物。
破滅を終わらせるための可能性のために動いたのがこの計画。
自分たちが見出だせなかった第三の道を生み出すための切り札。
それがブリュンヒルデだったのだ。
結局、滅びにしかたどり着けなかったが諦めなかったこの世界の夢と希望を託して基地一帯ごと彼女を数百年前に転移させる。
それがラダイト村にあるあの遺跡の正体だったのだ。
そしてプロメスティンはブリュンヒルデに対して彼女を母と言っていた。
その理由は……
そして切り開かれた第三の道
ルカは全ての世界線を辿ってきた。
魔界側に就くことを選ぶも、アリスを失ってワールドブレイカーと化した天界の破壊者のルカ。
天界側に就くことを選ぶも、イリアスを失ってジャッジメントと化した魔界の審判のルカ。
どちらを選んでも結局は混沌化を止められない。
滅びまでの先延ばしでしかなく僅かな時間しか平和を享受できず、結局はどちらの結末も滅びの末路を辿ることを知る。
そして、どちらも選ばずに最後まで諦めないで別の世界線に託したブリュンヒルデを生み出した世界線のルカ。
そしてルカはブリュンヒルデが生まれた意味を知る。
それら全てを白兎が命を賭して託してくれた並行次元を見通す力により全ての意思が集結し、答えが見えてきた。
混沌化は止めようがない自然災害みたいなもの。
悪意を持った黒幕など明確な敵も存在しない。
かつて白兎から聞いた聖素から意思を備えた化身が女神イリアス、魔素から意思を備えた化身が邪神アリスフィーズ。
現象や法則から意志が生まれて存在となるならば、混沌事象をそのままに意思を備えさせ化身化させてしまって混沌の神をして具現化する。
それを説得し、それが駄目なら始末しようという乱暴な作戦だったのだ。
だが精霊を生み出すのにすら数万年単位の時間が必要とするのに神とならば億万年の時間がかかる。
また眺めているだけで神など作れはしない。
しかし答えは既に手中にあったのだ!!
ブリュンヒルデは謎が多すぎた。
- 彼女に何故か妊娠機能がついていること。
- さらには彼女が高度で完成度の高い聖魔融合炉になっていること。
- 智の同盟が何故、ラプラスプロコトルという過去に転送する技術計画を立てていたのか。
- そして何故ルカが起動させることができたのか。
その全てに意味はちゃんとあった。
彼女こそが混沌化を止めるための最後の鍵だったのだ。

それは彼女が混沌の神を宿すための母胎としての媒体だったからである。
彼女を妊娠させ、過去に転送させて、何十億年も放置させて、混沌の神を生み出す。
しかし沙蛇もラファエラも危険すぎると反対する。
イリアス曰く、間違いなく自分たちよりも弱くなることはない。
更には最低でも邪神とイリアスを足して10倍の力を持つとのこと。
制御できず、下手すれば誕生させた瞬間に世界が滅びる可能性だってあるのだ。
沙蛇とラファエラは看過できずに力付くでも止めると脅しをかける。
だがルカはここで啖呵を切る。
藁をも掴む思いで、やっと混沌を晴らす手がかりを手に入れたのにそれを無碍にすることは許せないとルカは剣を取ろうとする。
天界の破壊者と魔界の審判を辿った記憶で外に軍が待機していることを最初から理解していた。
2つのルートを辿ったルカは七大天使だろうが六祖だろうが相手してやると覚悟を決める。
どっちのルートも経験したルカは七大天使や六祖と戦える力を得ている。
(実際、プレイヤーの育て方によっては片方のルートをクリアした時点で六祖や七大天使を1ターンキルできるぐらいには育っている。)
沙蛇とラファエラはここで戦うのはよくないと潔く引いて、ルカ達は魔王城から去ったのだ。
ここでアリスとイリアスはどちらもルカにつくことを決意する。
悲劇的な末路を辿った二人はあのような事はあってはならないとお互いに理解し合い、僅かな希望の光がえて、二人はここで初めて同じ道を歩むことになるのだ。
こうして混沌の神を生み出す計画が始まる。
まずは智の同盟と連絡を取り合うことを提案するのだが……ルカ達はあることを思い出してしまう。

それはどの世界線でも影紬が智の同盟をいの一番に壊滅させていたことだ。
おそらく第三の神と化した黒のアリス?にとって邪魔な存在だと認識されたのだろう。
ルカ達はすぐに救援へと駆けつけようとすると声が別のエデンの声が聞こえた。
天界で共に戦った天界のエデン、シオン、グノーシス
魔界で共に戦ったリリス?、アスタロト、モリガン?
この6人が共に戦った時の記憶をすべて思い出して駆けつけてくれたのだ。
天界側はラファエラの指示で監視のためと言っているがそれはただの建前であり、ラファエラもそれを十分承知してくれたのだろう。
魔界側はリリスの独断とは言っているが、白兎に奪われたアリスの力をもって参戦してくれているのでこちらもアリスフィーズも承知してくれたと見れる。
共に戦った強力な有志たちが集うて、白兎から託された力を使って智の同盟の研究所の座標を得てハーピーの羽で行けるようになる。
いざ最後の希望を掴むために智の同盟の研究所へ向かうのだった。
智の同盟の研究所にたどり着いた時は壊滅的な被害をうけていた。
だがプロメスティン?とラ・クロワの二人だけは最後まで生き残っていた。
影紬はいくら邪魔しても無駄だと言おうとするが……ルカが何度も世界を周回していることを見抜く。
もはや六祖や七大天使を超えた力を持つルカ達に出し惜しみはできないといきなり暗黒輪舞曲を繰り出す。
そして前の世界で暗黒輪舞曲で殺された記憶を持っているはずなのに、また猪突猛進に突っ込もうとするモリガンは最高にアホだと思うの
そんな物では倒せないとルカは威風堂々と立ち向かうのだった。
(ここ、クロムとカズヤ連れて行くとかっこいいよ。あとリリスがこの世界ではまだ生きてるモリガンの仇と執着するのおもしろいよ。)
最初から出し惜しみなく全力で戦う影紬。
だが様々な世界を周回してきたルカ達にとって、もはや脅威ではなかったのだ。
そして影紬を討伐し、やっと智の同盟のリーダーであるプロメスティンと接触できた。
これは天界の破壊者でも魔界の審判でも成し得なかった事を達成できたのだ。
プロメスティンとラ・クロワの協力を経て、混沌の神を生み出すのは可能だと結論を出せる二人。
ヒルデを検査して、生殖器官は聖魔融合炉からの補給システムと明らかに混沌の神の生み出すための保育器だと理解する。
(ソニアは機械みたいな言い方しないでと言うも、ヒルデは気にしていないと言っていたが、ラ・クロワは口が過ぎたと反省してるの前作知ってるとラ・クロワが人間らしい感情があるのわかっていいよね。)
ヒルデを孕ませるのは健康優良で能力の高く、混沌に馴染みが深い男の精子が必要とのこと。
もうそれ該当するのって一人しかいないじゃねーか!!
またラファエラが数十億年必要と言っていたがプロメスティンの簡単な計算では46億年必要と計算する。
そしてラプラス・プロコトル。
これは元々ヒルデを過去に送るものではなく、研究成果を過去に送って過去の自分に研究成果を託すための計画だったのだ。
なんかこの文章を見てるだけで真マジンガーZEROが頭に思い浮かぶのですが……まさか二周目モードのラスボスって……
だがここまでの年数とここまでの大きさを飛ばすことは考慮してなかったらしく、実行はできるが研究所の年間予算すべてが吹っ飛ぶとのこと逆に安すぎない?すごくね?
それでもやる価値はあるとプロメスティン達は乗り気だった。
しかし問題はそれを実行する場所だとの事。
一番最適なのは、一番混沌の瘴気が巨大な地点。
それはまだ一度も行ったことない一番巨大なタルタロス……中央タルタロスだった。
つまりヒルデは、その混沌の最奥から46億年の時を過ごさなければならないのだ。
だが生首だけになった影紬曰く、転移するには不可能な場所。
現在の技術では位置情報が取得できなくてヒルデを送り出すことは出来ないとの事。
しかしだ……今は白兎の力を受け継いだルカがいる。
ルカの混沌感応能力でアンテナの役割を果たして、混沌の深層から座標取得が可能となるのだ。
とどのつまり、ルカ達が中央タルタロスに行ってアンテナとなって座標を取得することだ。
要約すると
- ルカ、ヒルデに種付け
↓↓にんっしんっ!!

- ルカ達最後のタルタロスに行ってアンテナ代わりにする
↓ - ヒルデ46億年前に転送!!
↓ - 世界線書き換わって混沌の神降臨
説得するか倒す
ということだ。
第三の神と化した黒のアリスがどう動くかわからないのを懸念して颯爽と行動することになる。(影紬は傍観するだろうとは言っているがこの時はまだ信用できないので)
こうして智の同盟と協力して混沌の神誕生計画が動くのだった。
ここでヒルデは離脱して代わりに天界の破壊者ルートで見たヒルデに似たメカ少女であるつよいモンシグルドリーヴァ?が仲間になる。

だがここでヒルデとはクリア後まで再加入がないとは誰も思わなかったのだ。
計画実行……世界合一化。再会……そして……
ヒルデを孕ませて、混沌の最奥に向かうルカ達。
途中のキャンプでは混沌が晴れた後の事を考えた希望に満ちた会話やもう争い合いたくないと和気あいあいな雰囲気と化した。
不安はあるだろうが、天界と魔界で殺し合ったはずのメンバーが仲良くして手を取り合っている貴重な時間となっていた。
その後はネロとネリスの妨害がありながらもなんとか無事に最奥へとたどり着いた。
位置座標の習得は成功して混沌の神の誕生は成功を収めるが……

ルカ達の前に現れたのは混沌の神に仕えるという五人の混沌の使徒達だった。
使徒でありながら一人ひとりが神にも匹敵する力を持つ化け物揃い。
全員が勝ち目がないと悟ってしまった。世界の死期を早めてしまったと……
そこで混沌の神がいないのかとアピロ・ラゴスに尋ねると厳密にはまだ誕生していないとの事。
だが意思はもう現存しており、五人の使徒を誕生させたのだ。
白兎とソニアを失敗作と称して、ソニアを抹消させる。
ルカは感情的になって攻撃しようとするが、このままではエクス・ソニアに殺されていたとイデア・ルカスに助けられた。
アピロ・ラゴスはどうせ世界がなくなるんだからどうせ皆で死のうよとほざくと、エクス・ソニアとニフタ・テロスは世界が複数存在することが気に障るらしくイレギュラーを消したいとの事。
それに賛同したアピロ・ラゴスは一人で天界、魔界、そして特異点世界を一つにまとめて世界が合一してしまったのだ。
強引な合一による余波が発生して、混沌の乱流が発生。
ルカ達はハーピーの羽で逃げるしかなかったが、イリアスヴィルを指定したはずだったのにイリアスヴィルにいけずに中央タルタロスの入口についてしまった。
影紬はイリアスヴィルがなくなったと言っているが、イリアス曰く合一によって座標や地磁気が大きく乱れて地形データが置き換わったとのことだ。
ここでポケット魔王城に戻って会議を開くがお葬式状態。
あの状態では混沌の神への説得からの和解は不可能と判断してしまう。
ヒルデもどうなったかわからず、ソニアも抹消されてしまった。
絶望しかない時に追い打ちをかけるようにアピロ・ラゴスが侵入してきたのだ。
崩壊するポ魔城だが崩壊に巻き込まれ、仲間と離れ離れになってしまい……ルカも深き混沌へと落ちてしまう。
仲間と離れ離れになりながらも、ルシフィナとマルケルスが駆けつけて混沌から脱出し
意気消沈だったミカエラもルシフィナの説得で仲間に。
そしてもう何もかも諦めていたアリスと皆を守るために自分だけでも戦うと勇気を持ってアンゴルモアに立ち向かおうとしたライムと最後まで諦めずにガルダ?に乗りながら世界中で皆を探し回っていたイリアスと合流。
イリアス神殿まで行き死神によってポケット魔王城復活し、世界を救う度に出ることになるのだった。
そしてルカ達は諦めないで前に進む。
かつての仲間や新たなる仲間たちと集結し、十六の破滅事象の討伐や各地の問題を解決して残すは混沌の神との戦いだけになった。
最後のダンジョンであるカオスの領域の最奥でルカ達は
彼女と再会する。

その身を包むのは、赤黒い幕のような混沌の瘴気。
彼女は虚無の奥底で、穏やかに眠っていた。
ルカ達が感傷に浸りながら近づくと、緞帳の如く混沌の瘴気が幕を開けて少しずつ目が覚めていく。
ついにここまで来たか……
その言葉には違和感があり、数十億年の時がヒルデを変えてしまったのだろうか?
否!!そもそもその声はヒルデの物ではなかった。
父よ……
その正体は混沌の神であり、ヒルデの体を支配していたのだ。
ヒルデの本当の意思は眠っており、1億年前から平和な世界の夢を見続けている。
混沌の神は何しに来たかを問うとルカは「倒しに来た」と応える。
無理だと言うもそれでもお前を倒さないと破滅は防げないと剣を取ろうとするルカ達。
ならばここで滅ぼすと混沌の神を宿したヒルデはゆっくり覚醒して暴走する!!

混沌を、晴らす事などできん
なぜなら、世界そのものが混沌だからだ。
混沌より生じた者達よ、混沌に還れ
あの愛らしいブリュンヒルデの姿はもはやなく、今は混沌の神の意思を宿した機械神
デウスエクスマキナとなっていた。
機械の体を宿した神がルカ達の前に立ちはだかるが、混沌の使徒の力を見て予測していた力が、予測を遥かに超えた力を持っていた。
ルカ達はそんなことで怯まずにブリュンヒルデに立ち向かうのだった。
長き戦いが終り、デウスエクスマキナを倒すもヒルデの中にいた混沌の神がこのままでは勝てないと判断する。
ついに混沌の神がこの世に君臨する。
ルカは自身の混沌の力を開放させて混沌の神に立ち向かう。
最終的にジャッジメントやワールドブレイカーの二人が協力して地上の崩壊も阻止しカオスはどんどん追い込まれる。
しかし混沌の神は異なる次元を障壁として如何なる干渉も不可能となる。
諦めず戦い、ルカの力を解放させても攻撃が届かない。
自分が何になってもいいからと諦めないルカは、全ての並行世界のルカの意思が一つなり真の混沌の神である混沌の父と化した。
混沌相克……つまり同じ物がぶつかって次元の障壁を消し飛ばした。
だがもはやルカの意識はない……世界を守って助けたいという気持ちも全てを滅ぼすという意思しか残っていない。
超越的な規模のぶつかり合いは何もかも滅ぼし、もはや誰にも止めようがなかった。
その時、不思議なことが起こった。
復活した天界世界のイリアスと邪神アリスフィーズと七大天使と六祖達が駆けつけてきたのだ。
神魂回帰の術が間に合ったのだ!!
二人の神が揃い、光と闇が両方そなわり最強に見える!!
まずいと思った混沌の神は援軍を呼ぼうと新たなる混沌の使徒を生み出そうとするが出てくるのは大量の血と肉塊。
偽神である第三の神?が全てを始末したのだ。
とんでもないダークホースの登場で困惑する混沌の神。
そしてお互いいがみ合っていたはずの天界世界のイリアスと邪神アリスフィーズが互いに力を貸し与えてカオスイリアスとカオスフィーズが再び登場。
だが短時間でケリをつけないとカオスは順応してパワーアップしてしまい、ますます手に負えない存在と化してしまう。
ルカ達は自分も再び戦おうとする。
そこでデウスエクスマキナと変異したブリュンヒルデが目覚めるのだった。

ヒルデが、あの子を導けなかった。
だから、今度こそ
ヒルデが・・・・・・あの子を一人にはさせない。
彼女はカオスの影響を受けてパワーアップして復帰。
ここでようやくヒルデが戦前に復帰したのだ。
デウスエクスマキナから。デウスエクスマキナとなったのだ。
全てを終えて……
カオスに勝利するルカ達だが
自分は黒幕を押し付けて黒幕として倒される宿命だったのか……生まれてきた意味を……
ルカは全てを思い出し、カオスを抱きしめた。
元々は説得して、それでもどうすることもできない場合は倒すしか無いと。
混沌の使徒の好き勝手さと悪意と圧倒的な力で怯え、もはや始末するしか無いと決めつけていたのはルカ達だった。
抱きしめられ愛を初めて知るカオス。
膨大で途方な時間がかかろうと親子で混沌を晴らそうと二人は混沌を晴らす旅に出るのだった。
母親であるヒルデを置いて!!
とても長い旅になるからヒルデは平和を享受してくれ……と母親の気持ちをわかっていない。
ここが変なところ父親そっくりだったのだ。
なんか勢い余って長文になったけど
半分以上がヒルデの項目じゃなくてストーリーのあらすじで書くべき部分だったよね……これ……
彼女の悲劇
前章中盤からいる彼女はもんぱらでの重要なキーパーソンであり、シナリオ的にも重要な立ち位置である。
だが逆にそのせいで彼女は少し不遇な立場でもあった。

初登場で重要そうな立ち位置にも関わらず、たったこの1シーンで彼女のインパクトは全て吹き飛んでしまったのだ。
前章PVでメカ少女登場で興奮していたプレイヤーも数多く居たであろうが、全てはメカ法皇のせいでなにもかもそのインパクトが台無しになった瞬間である!!
しかし最初から下位アポトーシスを持っており、習得している種族も職業も圧倒的にヒルデが優位だった。
正直メカ法皇の性能はこの時点ではヒルデの下位互換でしかなかったのだが……
メカ法皇のインパクトに負けてせっかくのヒルデを使わずにメカ法皇を優先的に使うプレイヤーが大量発生してしまった!!
前章だけの範囲ならヒルデのアポトーシス系統は確かに強いし、固有アビリティもメカ法皇のほぼ上位互換である。
しかし上位互換と言えど、どんぐりの背比べレベルの互換なのでほぼ大差がない。
それ以上にメカ法皇を連れ回すと、結構追加会話が多くてメカ法皇連れ回した方がゲームが面白くなってしまうのも悲劇だった。
育成に関しても、様々な転種を解禁すると人間は転種先も豊富で育成が楽しいのだ。
更に追い打ちをかけるように中章で魔人という種族が追加されて人間超強化が入った。
癖が強いアポトーシス&ロイドという種族に対して魔神は上級種でありながら下手な封印種にも負けない超性能であり、何よりも小難しい事が苦手な人にとって使いやすい種族だったのだ。
しかし彼女にとっての一番の悲劇はメカ法皇の存在ではなかった……
実際、ヒルデはピーキーで玄人向けだが育て方によってはメカ法皇より強くなるし面白いキャラクターでもあるからだ。
真の終章である合一世界編……
なんと
クリアするまで彼女が使えなくなるのだ!!
物語の重要なキーパーソンキャラなのはわかっていたのだが
天界の破壊者でも魔界の審判でもキャンプで悩むだけで特にシナリオ上はそこまで絡まないこと。
最終章でやっとヒルデはシナリオ上の重要なキーパーソンとわかる。
だが■■■を産むために作られた存在だと判明した後は、彼女は最後の戦いまで使えなくなる。
クリア後は劇的なパワーアップをして仲間になるのだが……最終章のシナリオ道中で使えるタイミングが合一前の序盤しか使えない。
更にはルカと子どもを設けた筈なのに本来、彼女に渡すべき物を渡せないというおまけ付き。
またデウスエクスマキナ戦でしか習得できない妖術のYou shall be as godsは三闘神からラーニング出来るジハード*よりも強い。
三属性かつ5Z全体と超威力を放つのでラーニングできるのだが……
その後の■■■戦ですぐにあの最強の妖術零に至る無限(通称ゼロムゲ)を習得できてしまう。
正直せっかく習得しても燃費はこっちの方が悪いといっても些細な差な上に、属性も威力も全てこっちが上。
天使・神特攻はあるもののヌル属性・連撃のあちらは特攻関係なくヤバい火力を叩き出せる。
単発なのでエフェクトが短いので火力が過剰な時に使い分けたり…という程度なのが現状。
ちょっと不遇すぎる存在なのだ。
余談おぶ余談

プレイしてこのネタを見てから2ヶ月ぐらいつよいモンとつよミのネタがド◯えもんとド◯ミだってマジで気づきませんでした。アホですね。
キャラ性能
前章で加入時のステータス
| 加入時初期レベル | 17 |
|---|
| 初期 | 習得済み | |
|---|---|---|
| 職業 | ガンナー Lv3 | 狩人Lv10 技師Lv10 マキナマイスターLv3 |
| 種族 | キメラロイド Lv6 | ドールLv10 キメラLv10 試作ロイドLv10 下位アポトーシスLv6 |
| セットしているアビリティ | |
|---|---|
| 戦技アビリティ | なし |
| 職技アビリティ | |
| 魔法アビリティ | |
| 防御アビリティ | |
| 特殊アビリティ | |
| 証 | |
| 初期装備 | 初期秘石 | |||
|---|---|---|---|---|
| 右手 | ピースメーカー | なし | ||
| 左手 | ミスリルシールド | |||
| 頭 | ミスリルヘルム | |||
| 体 | ミスリルプレート | |||
| アクセサリー1 | ||||
| アクセサリー2 | ||||
※ 冥府での死神にステータスを初期化してもらうと再加入後でも初加入時のステータスになります。
最終章 第三の道で再加入する時のステータス
| 再加入時レベル (再加入前に超えていたらおそらく加入前優先) | 355 |
|---|
| 再加入時初期 | 再加入時、新規習得(再加入前に習得していた他職業と他種族もそのまま) | |
|---|---|---|
| 職業 | 全テヲ撃チ抜ク者 Lv20 | 狩人Lv10 学者Lv10 技師Lv10 ボウマスターLv10 ガンナーLv10 魔導学者Lv10 錬金術士Lv10 魔導司書Lv10 マキナマイスターLv10 神弓手Lv10 影狩人Lv10 神銃士Lv10 魔弾の射手Lv10 マスターアルケミストLv10 錬金宝具士Lv10 ロードライブラリーLv10 マスターマシーナリーLv10 狩神Lv15 銃神Lv15 禁忌科学者Lv15 トリスメギストスLv15 アカシックレコードLv15 ゴッドマシーナリーLv15 究極魔芸士Lv15 真理ノ探求者Lv20 |
| 種族 | デウスエクスマキナ Lv4* | ドールLv10 キメラLv10 試作ロイドLv10 エビルマータLv10 ボーカロイドLv10 ゴーレムLv10 下位アポトーシスLv10 三種混合体Lv10 魔導キメラLv10 キメラロイドLv10 サイボーグLv10 射撃型ロイドLv10 近接型ロイドLv10 フォースドールLv10 アカデミードールLv10 マスターゴーレムLv10 上位アポトーシスLv10 ギガミュータントLv10 フォースミュータントLv10 機神Lv10 ナノアンドロイドLv10 バスターロイドLv10 アサルトロイドLv10 究極至高人形Lv10 ウェポンタイプLv20 アサルトバスターLv20 X型アポトーシスLv20 影、紬ぐ人形Lv20 オメガタイプLv20 シンギュラリティLv20 XX型アポトーシスLv20 |
| セットしているアビリティ | |
|---|---|
| 戦技アビリティ | HP75%アップ 会心ダメージ50%アップ クリティカルバレット 落凰 自然破壊の弾丸 修羅の弾丸 エクセリオン・クリア 修羅ハイブースター 銃技連撃回数4アップ 追打の武技 |
| 職技アビリティ | 素早さ30%アップ 器用さ100%アップ 絶技コンバーター オメガビット アシストギガバースト オーバーロックオン 加速装置 器用さのオーバーロード |
| 魔法アビリティ | MP30%アップ カオス対処措置:白 カオス対処措置:黒 永劫ハイブースター 終焉ハイブースター 対聖素消滅反応 対魔素消滅反応 全魔法器用さ付加 |
| 防御アビリティ | 防御力30%アップ 超食いしばり オメガCIWS メガビームシールド 衝撃吸収テクニックチャージ |
| 特殊アビリティ | 戦闘開始時SP最大 造技エクスブースター 全能力値20%アップ クリティカルウェポン マーベルドール 対天使機構 被造物破壊処置 対カオス兵器 造技連撃回数3アップ 混沌存在 混沌マスタリーΩ 兜マスタリーΩ |
| 証 | 狩神の証 銃神の証 禁忌科学者の証 トリスメギストスの証 アカシックレコードの証 ゴッドマシーナリーの証 究極魔芸師の証 全テヲ撃チ抜ク者の証 真理ノ探求者の証 影、紬ぐ人形の証 ウェポンタイプの証 オメガタイプの証 アサルトバスターの証 シンギュラリティの証 X型アポトーシスの証 XX型アポトーシスの証 |
| 初期装備 | 初期秘石 | |||
|---|---|---|---|---|
| 右手 | 非可換幾何 | HPの極秘石 | 器用さの極秘石 | 体・魔・技の極秘石 |
| 左手 | アンチカオスプレート・最終型 | HPの極秘石 | 器用さの極秘石 | 全能の極秘石 |
| 頭 | CHエクスコンバーター | HPの極秘石 | 器用さの極秘石 | 全能の極秘石 |
| 体 | ヒルベルト増幅装甲・最終型 | HPの極秘石 | 守りの極秘石 | ガンナーのための絶秘石 |
| アクセサリー1 | 究極の首飾り | 会心を繰り出す者の極秘石 | 守りの極秘石 | 技師のための絶秘石 |
| アクセサリー2 | 混沌の証 | 無を嫌う者の極秘石 | 精神の極秘石 | ロイドのための絶秘石 |
固有アビリティ
固有アビリティ(ヒルデ)
マシンコマンダー
「銃技」「聖技」「闇技」「マキナ」「造技」を使用可能
「銃技」「マキナ」の威力がアップ
体に組み込まれた一部の「マキナ」が未所持で使用可能
固有アビリティ(デウスエクスマキナ(通常))
機械仕掛けの神
物理属性に修羅属性、聖属性に永劫属性、闇属性に終焉属性を付加
修羅・永劫・終焉属性攻撃の威力が最大限にアップ
「銃技」「聖技」「闇技」「マキナ」「造技」「カオス」を使用可能
「銃技」「聖技」「闇技」「マキナ」「造技」「カオス」の威力が最大限にアップ
聖・闇属性の被ダメージを無効化、永劫・終焉属性を半減する
「銃技」→「マキナor造技」→「聖技」→「闇技」→「カオス」の順にチェーン発動可能
固有アビリティ(デウスエクスマキナ(暴走))
神を孕みし機械
全消費MPおよびSPが1.5倍になる
物理属性に修羅属性、聖属性に永劫属性、闇属性に終焉属性を付加
修羅・永劫・終焉属性攻撃の威力が最大限にアップ
「銃技」「聖技」「闇技」「マキナ」「造技」「カオス」を使用可能
「銃技」「聖技」「闇技」「マキナ」「造技」「カオス」の威力が最大限にアップ
聖・闇属性の被ダメージを無効化、永劫・終焉属性を半減する
「聖技」「闇技」「マキナ」が二連続で発動する
「銃技」→「マキナor造技」→「聖技」→「闇技」→「カオス」の順にチェーン発動可能
運用方法
上では結構酷いように言ったが、まだ仲間が少なくて戦力が揃っていない時には非常に強い存在である。
最初から上級職のガンナーとマキナーマイスター、上級種のキメラロイドと下位アポトーシスを習得している。
また下位アポトーシスLv6とキメラロイドLv6と言うのが非常に嬉しく、前章から中章までは前線を張れる性能をしている。
どんな職業でも「聖技」「闇技」が使えるのが大きな特徴で、闇技はともかく回復や蘇生やバフをかけれるパラディン等の聖技が使える職業で育てればいざという時に困らない。
しかし悲しきかな、種族が癖がある上に転種に恵まれていない種族である。
リバース転種ができるまで彼女はプロメスティンによる異種族間転種ができないのだ。
終章になると下位互換だったはずのサン・イリア法皇が転種豊富かつ優遇され気味の人間という種族なので使い勝手では負けてしまう。
ただ、アポトーシスとロイドは上位になれば強く特化型に育てれば面白いように強くなるので扱いが難しく玄人向けであって決して弱くはない。
問題は最終章で合同世界だ。
彼女は第三の道を選択していの一番に仲間から外れてしまい、ラストバトルまで仲間にならないのだ。
つまり最終章では彼女が一切使えないのである。
彼女を育てた分は代替として加入するシグルドリーヴァ?に全て引き継がれ、シグルドを育てた分もラストバトルの彼女に引き継がれるので無駄では無いのだが、彼女が好きな「」にはちょっとショックだろう。
クリア後になれば、娘に負けない超性能と優秀な装備を持ってくるのだが、如何せんクリア後なので使えるのは混沌の迷宮のみとなってしまうであろう。
残念ながら二周目モードかクリア後の展開に期待するしかないのが現状なのだ。
ポ魔城関連
ポ魔城での会話相手
おねだり
| 好感度 | シチュエーション | 形態 |
|---|---|---|
| 10 | 逆レイプ | ヒルデ、デウスエクスマキナ(通常) |
| 10 | 逆レイプ搾死 | デウスエクスマキナ(暴走) |
プレゼントリスト
| 好感度 | 貰えるアイテム |
|---|---|
| 10 | 命の木の実 |
| 100 | 鉄の小手 |
| 500 | バトルリスト |
| 2000 | 頑丈な肩パッド |
| 4000 | 物理の書 |
| 6000 | 攻撃の極意書 |
| 10000 | 物理のリング |
スーパーリンク
コメント欄
- 指輪は渡せないが「ルカさんの子供を産んで娘も元気」って時点でめちゃくちゃリードしてはいるんだよなぁ… -- 2025-08-24 (日) 08:55:25
- 逆にこの立ち位置をゼノギアスのエレハイム・ヴァン・ホーテンみたいなものだと思うのだ。これは…メインヒロインの風格…。 -- 2025-08-24 (日) 10:40:02
- 何時の間にかつよミの記事できてるな -- 2025-08-24 (日) 10:56:28
- ヒロインとしてかなり勝利者に近い筈なのに凄まじく半端な立ち位置になってしまった感じ… -- 2025-08-24 (日) 12:57:40
- つよミとかつよいモンとかの名前を見るに、他のロボもダメネームあるんだろうか? -- 2025-08-24 (日) 15:09:27
- ↑ロボではありませんが、中章の滅びの地でのキメラの名前がプロメスティンが名付けた物と思われますよ
がぶり、あわわ、ぱたぱた、まっきー、ぐるる
の五体があんな歪な形のもんむすなのに対してかわいい名前ですので -- 2025-08-24 (日) 15:33:51 - シロムが旧世界の北欧神話かじってて良かったなあ… -- 2025-08-24 (日) 16:01:18
- まあ正直つよミとつよいモンはたぬきとその妹だと最初気づかんかった -- 2025-08-24 (日) 16:11:26
- ヒルデは怒っています -- 2025-08-24 (日) 17:00:10
- 某青いロボットと同じくヒルデもまた"悩む"ことができるという点ではスーパーロボットなのかもしれない。 -- 2025-08-24 (日) 17:31:08
- あれ、娘とは通常形態でも会話できたはずなんだが(自分でも動画でも見た記憶ある) -- 2025-08-24 (日) 18:35:52
- ↑家に帰ったら確認してみますね -- 2025-08-24 (日) 18:44:58
- 確認してみました
娘をつれてヒルデに会話するのだと会話が発生しませんが、ヒルデを連れて娘に会話するので発生しました。
バグ?仕様?ややこしいですね。ご報告ありがとうございました。 -- 2025-08-25 (月) 06:05:55 - ご苦労様です。動画のも自分のも確かにつよミ連れてたパターンでした -- 2025-08-25 (月) 09:54:46
- 最後は親子三人での時空改変の旅になったらヒロインとして圧勝過ぎるから父娘エンドで済ましたんだろうけど指輪誰にも贈らなかったらヒルデも一緒に三人でとかにして欲しかったなー -- 2025-08-25 (月) 10:02:42
- 一応突っ込むとジハードはピクリマ以前から海外では変更されてる。9リマスターはそのままだったけど -- 2025-08-25 (月) 17:11:03
- ハロー!だーいすきつよミちゃん -- 2025-08-25 (月) 20:06:22
- ヒルデは(ド○ミちゃんが好きな)メロンパンは食べないが孫?に甘いマルケルスが特製メロンパン作ったらどうなるかは気になる -- 2025-08-25 (月) 23:33:41
- 知の同盟は痴女の集まりだった?! -- 2025-08-26 (火) 05:20:06
- ↑どういうこと?って思ったらとんでもない誤字に今気が付きました
修正しておきましたよ -- 2025-08-26 (火) 05:37:37 - ↑すみません重箱の隅を突くような感じな言い方しまって、同盟たちの服装的にわざとしてるのかと思ってネタだと思ってました -- 2025-08-26 (火) 13:50:57
- メカ法皇はしかたねえよ
あんなもん見せられたら弱くてもヒルデじゃなしに法皇の方を使いたくなっちゃう -- 2025-08-26 (火) 15:21:41 - それを倒すか始末しようという
乱暴な作戦だったのだ。
倒すも始末も一緒じゃないか! 一応最初は説得しようという話だったぞ! その後の悪意と憎悪やべーってなって倒すしかないと思っちゃったけど -- 2025-08-26 (火) 18:55:26 - ↑後で直しておきますね
誤字がひどくて本当に申し訳ないです -- 2025-08-26 (火) 19:02:38 - そういえば終章でつよいモンを見て気づいたんですけど、つよミってうさ耳に白バニースーツに黒の燕尾服っていうかなりストレートなデザインだったんですね。何故か終章になるまで全く気づきませんでした…。 -- 2025-08-26 (火) 23:29:27
- にんしんじゃなくてにしんじゃねーか! -- 2025-08-27 (水) 03:24:59
- 負けずに本編進める分にはルカさんの貞操守りながら進められる中で唯一子作り不可避な選択肢提げてくるのはやっぱつよいよ、つよミだけに -- 2025-08-27 (水) 03:47:57
- 記事名までつよミかよ!! -- 2025-08-27 (水) 22:14:44
- ま、まぁ「」カたちほどの「」がそう判断したのなら… -- 2025-08-27 (水) 22:38:13
- つよミちゃんダイナマイトボディ……FLASH懐かしいが強ち間違いでもない。 -- 2025-08-28 (木) 10:11:12
- 改めて書かれるとそりゃヒルデは怒って良いのではないだろうか -- 2025-08-28 (木) 17:10:59
- 活躍のオチ笑ったけどよく考えたら酷いことしてるよな -- 2025-08-28 (木) 20:52:17
- さすがにこれはルカは反省すべきじゃないかな -- 2025-08-29 (金) 01:22:29
- だから2人目作ろうね…♡ -- 2025-08-29 (金) 10:17:46
- 私の項目名をつよいモンにするなアアアア!!(手遅れ♪) -- シグルド(シグルドリーヴァ) 2025-08-29 (金) 12:52:16
- ヒルデは特殊会話が「戦闘開始」とかなんか普通で結局他のイベント加入キャラが増えてきたら外しちゃったから印象薄いんだよなぁ
逆にプロメスティンとかは会話が面白くて戦闘に出さなくても最後までサブメンバーに入れ続けてた -- 2025-08-30 (土) 00:51:05 - ↑項目でもメカ法皇の方が特殊会話多くて面白いから下位互換なのにメカ法皇連れ回したほうが楽しいって書かれちゃってるからね -- 2025-08-30 (土) 01:04:55
- つよミじゃねーか -- 2025-08-30 (土) 15:46:53
- 「悩む」ことができるロボットが優れたロボットだとしたら、ヒルデはスーパーロボットと言えなくもないのかもしれない。 -- 2025-09-02 (火) 20:17:34
- ヒルデは、この項目名に怒ってます。 -- 2025-09-03 (水) 10:13:21
- ヒルデと事実婚したようなものだから、指輪の優先度が低いのは仕方ないとこはある -- 2025-09-03 (水) 11:15:54
- つよミをサンリオのクロミだと思ってた -- 2025-09-03 (水) 13:36:01
- ヒロインとしてあまりにも強すぎる為に逆に遠ざけられてると考えられる -- 2025-09-18 (木) 00:29:05
- デウスエクスマキナ形態とのいちゃラブ待ってます -- 2025-09-18 (木) 01:38:32
- 人間に転種したら■■■の弟が出来ると思われる -- 2025-11-09 (日) 23:16:51










