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防具/ミラルーツシリーズ

Last-modified: 2018-09-28 (金) 19:16:58

MH2, MHP2, MHF, MHP2G, MH4G, MHXXに登場する祖龍の素材から作られる防具一式。
当記事では、MHFにおける「祖龍Gシリーズ」についても触れる。

目次





概要・性能 Edit

  • 素材由来の白を基調とし、赤いラインがアクセントの防具である。
    特に腰防具は登場当初の頃において斬新な見た目で、翼に包まれるような印象を受ける。
    祖龍の素材を使用が故か、淡い光を放っている。
  • 防具名のミラルーツは、プレイヤーが祖龍を指す言葉として定着している*1
    祖龍の書がクエスト受注条件だったMH2ではなかなかお目に掛かることができない装備でもあった。

MHP2 Edit

  • 剣士で斬れ味レベル+1、心眼、龍耐性-10。ガンナーで装填数+1、ランナー、龍耐性-10。
    しかもスロットが9つと、一式でも隠しボスの名に違わない非常に優秀な防具となった。
  • さらに剣士装備はドラゴンSシリーズとミラルーツシリーズを上手く組み合わせることで、
    心眼・業物・斬れ味レベル+1と斬れ味対策万全のスキルを発動させることが出来た。
    防御力も護符爪込みで500超と、MHP2GのG級ですらある程度は通用するレベル。
    MHP2Gへのデータ引継ぎをした場合には、G級でのスタートダッシュにも向いた装備と言える。
    特に、対ミラ種や対モス親子において近接武器を担ぐのであれば極めて優秀であった。
    ただし龍耐性は非常に低いため、ミラ系に対しては細心の注意を払いたいところ。

MHP2G Edit

  • 上位装備は前作より大幅な弱体化を喰らってしまう。
    スロットは大幅に取り上げられ、そのスキル構成はMH2の時と同じデメリットを抱えてしまう事に。
    しかし防御力はスタートダッシュとしては申し分なく高く、
    防具の組み合わせ次第ではG級序盤では十分に活躍できた。
  • またMHP2Gで登場したミラルーツZでは
    剣士は複合スキル真打
    ガンナーは同じく複合スキル剛弾、さらに共通して回復速度+1に加え、
    スロットが11個も空いているという破格の性能を誇る。不運?聞こえんなぁ
  • 古龍装備の宿命か龍耐性は非常に低く、全てのシリーズで共通して-25
    ティガレックスアカムトルム等、
    強力な龍属性攻撃を持つモンスター相手には着ていかないほうが無難である。
  • 腕より下を「クロオビX」「ランポスS」「イーオスS」(クロオビXでも良い)にすることで、
    防御50と引き替えに真打を維持しつつ龍耐性を-9にまで改善できる上に装飾品も少なく済む。
    武器スロットが2つあれば見切り+3等も発動可能なため、
    スロ2がありかつ高性能なスイ【凶】などと特に相性がいい。
    業物も頭装備を使う方向であればマイナススキルなしで発動可能となり、
    武器スロ3ならギリギリ高級耳栓あたりまでもが発動できる。
    防御力50と言ってもパーセンテージ的には1%程しか軽減率が変わらないため、
    素材的にも頭・胴のみで妥協する方がコストパフォーマンスは圧倒的に高い。
  • 通常種防具の方にもあるが、この防具の見た目はドラゴンSの色違い、つまり白くなったトカゲのバケモノである。
    無印防具がかっこよかっただけに残念なものである。
    • 意外なことにミラルーツZ防具があるのはこのMHP2Gのみである。
      後年のシリーズではミラルーツが上位には登場せずG級の裏ボスとして登場することが多く、
      その防具が無印ミラルーツになるためだろう。
      そう考えるとある意味貴重な防具である。

MH4G Edit

  • MH4Gでは満を持して復活。
    今回はG級個体のみの登場なのでミラルーツZシリーズは登場しない。つまり、トカゲのバケモノではない
    デザインは基本的には従来品と変わらないが、各部に着色ポイントが追加されるなど微妙な変更点がある。
  • 頭防具は髪型の変更を反映できるようになったのだが、
    なぜかガンナー用のもみあげに当たる部分のみが付け毛のような扱いであり、
    髪が大きく露出する女性キャラの場合は特に中途半端な印象を受ける。
    しかもデフォルト色ではどう頑張っても頭髪と色を合せることが出来ない
    また旧作だとカツラというより何らかの影響により髪全体が白く輝いていた印象であったが*2
    今回は付け毛という側面が強くなり、旧作のように光輝くような仕様でもない。
  • その性能を見ると、
    • 驚異の防御力デフォルト120(剣士)、強化で最大156まで上昇
    • 更に下がったものすごく低い龍耐性-35
    • 発動スキルは真打(剣士)/剛弾(ガンナー)見切り+3、体術+1、災難
      MHP2Gから真打・剛弾を受け継ぎつつ、達人ポイントを驚異の28p保持
      更に体術+1に無傷SPも7とフルチャージの発動も容易
      ただし相変わらずの運気SPは-15
    • 殆ど拡張性0ながら無傷か達人のポイントの穴を埋めてくださいとばかりの総スロット数2
    と、多少残念な面もありながら、とてつもない大火力を発揮できる装備になっている。
  • 総スロット数の少なさや龍耐性の低さは無視できないが、
    MHP2G時代とは違いほかにも刀匠持ち防具は点在するので、やはりパーツ単位の運用が無難であろう。
    あえて一式で使うなら達人珠をスロットに埋めて見切りマスターと真打を併用してみてはどうだろうか。
    勿論、混合防具の方が火力を出せるがこちらもロマンと火力が備わる装備となるだろう。
    いずれにせよ、運気のマイナスは無視したほうがいい
  • 無傷3と達人5or6を備えつつ刀匠も1あり、スロットも付いている胴と腰防具が特に優秀で、
    この二つを装備するだけで見切り+1に無傷SP6、おまけに刀匠SPも2までだが伸ばすことが可能である。
    残りの頭・腕・脚及びお守りに相応のものがあれば、
    真打は勿論フルチャージや見切りの追加・ランクアップだけでなく、
    更に強力なスキルの追加も充分可能である。
  • 真打と業物を両立させるようなスキルを組む場合、クジュラシリーズと相性がとても良い。
    クジュラシリーズには斬れ味を始め、ミラルーツ防具と同じく無傷・体術、腕には刀匠が付いており、
    運気のマイナスを軽減出来るためである。

MHXX Edit

  • ミラルーツの復活に伴いこの防具も復活。
    今作もG級のみなのでミラルーツZは存在しない。つまり、トカゲのバケモノではry
    見た目はMH2、MHP2(G)、MH4Gと同じだが、剣士頭にもチョンまげ等の髪型が反映されなくなった。
  • 性能は概ねMH4G時代を踏襲している。
    防御力は剣士で合計870と相変わらずトップクラスの数字を持ち、護符爪を持つだけで防御力900に到達する。
    スキル面も真打/剛弾、見切り+2、体術+1、そして相変わらず最悪の運気SP-15と相変わらずの火力偏重。
    無傷SPはなくなってしまったが、後述するこの防具の運用法的に困ることではないだろう。
    スロットの少なさも相変わらずであり、頭・胴・腕にひとつずつしかない。
    ただ、生産及び強化に古龍の大宝玉を要求されなくなり、究極強化にも、普通にミラルーツの頭部破壊をこなしていれば割と楽に手に入る祖龍の霊眼と真鎧玉しか要求されないため、難易度は大幅に下がったと言えるだろう。
  • 剣士はアトラル・カの武器と相性が良い。
    素で紫のため斬れ味レベル+1でもやっていける斬れ味に防御力を更に高めて、
    もともと高水準の攻撃力に攻撃力UP【大】と見切り+2の火力ブースト。
    おまけに武器スロは3なのでお守り無しで災難を不運に変えても5スロスキルを追加できる。
  • 真打の事実上の弱体化や少ないスロット数による乏しい拡張性*3、相変わらず低い龍耐性-20と、
    これまで同様に癖の強い装備であることは否めない。
    ……のだが、ある事情によりこの防具は注目を集めてもいる。
    というのも、今作の超特殊個体においても最強格と言われる青電主ライゼクスに対し、
    文句なしの防御力900に加え高い雷耐性20と充分な耐久面、火力面も真打に見切り+2と及第点。
    更にお守りと装飾品で雷耐性【大】を発動し雷属性耐性【大】の食事をとれば、耐性値は50まで上昇する*4
    ここまでくればライトニングブレードさえ余裕をもって耐えられるようになる。
    このように最高水準の相性を誇るのである。
    無論、金雷公ジンオウガにもこのような恩恵は発動する。
    ついでに難易度の割に大した報酬が無いという超特殊許可の特徴にも災難がマッチ
    今作の有力な火力装備が軒並み雷耐性が低い為、被弾≒即死となってしまうケースが多いのも追い風である。
    完全に無被弾で戦えるほどの実力でなければこの防具が最適解のひとつとなるだろう。
    • 逆に言うと、この防具を着るということは、多少の被弾は前提として臨むということでもある。
      被弾前提となれば無傷スキルがあってもあまり大きな恩恵は得られないので、
      ないよりはある方がいいのは確かだが、前述の通り無くてもそう困らないというわけである。

GXミラルーツシリーズ Edit

  • イベントクエスト報酬の「EX黒龍チケット・白」を用いて作製できる防具。
    チケットの名前が黒なのか白なのかハッキリしないが、気にしないでおこう
    なお、この防具は公式攻略本にも掲載されていない。
  • 防御力は無印ミラルーツを超え、剣士で合計890と、二つ名防具を除くと最も防御力が高い防具である*5
    スキル面は剣士/ガンナー共通で見切り+3、超会心、舞踏家、
    そしてやっぱり運気SP-15で災難が発動してしまっている。
    無印ミラルーツで行方不明になっていた無傷のスキルが潔癖のスキルとなって帰ってきたのだろうか。
    • 災難に目を瞑れば発動スキルは非常に優秀。
      舞踏家を活かしやすいガンナーなら、一式そのままで使っても十分な性能である。
      空きスロットも7あるので、お守りと合わせれば更にスキルを盛ることが可能と、
      無印ミラルーツシリーズと比べると取り回しが良い。
    • 個々のSPで見ても非常に強力で、腕以外の防具は達人と会心強化のSPを持ちながらスロット1まで備え、
      腕は会心強化のSPは無いがスロット3を持つ。
  • 匠業物装備として評判のグリードXRやギザミXRと共に組み込めば、絶望的だった雷耐性の改善も期待できる。
    龍耐性は悪化するが……
    また、S・ソルZシリーズともスキル・耐性の両方で相性が非常によい。
    スキル面ではあちらが闘魂と痛撃、こちらが見切りのSPを持ち、会心率の底上げが図れる。
    そして双方会心強化のSPを持つため、簡単に超会心の発動も可能。
    耐性面ではこちらの火・龍耐性をS・ソルZが、あちらの雷耐性をGXミラルーツが補うことができる。
    水耐性はS・ソルZ側の数値が低すぎるので殆ど改善できないが…
  • 無印防具と同じく本作屈指の強敵である青電主ライゼクスに対しては決戦兵器とも言える強さを誇る。
    一式を装備した上で護石・装飾品で雷耐性【大】を発動させれば、
    超特殊許可個体のライトニングブレードが直撃しても体力が2~3割残る。
    尻尾突き刺し→放電の必殺の即死コンボも耐えきれる。
    火力スキルを盛りたいなら弱点特効がおすすめ。
    元から発動する見切り・超会心との相性が抜群なうえ、帯電状態の青電主は肉質がかなり柔らかく*6、容易に会心率を上げられる。
    護石と武器スロ次第では雷耐性との両立も可能。
  • 他のGX防具と同じく、この防具も通常のミラルーツ防具と見た目が違い、
    P2GのミラルーツZの見た目になっている。つまり例のトカゲのバケモノである。
    いや、逆に考えるんだ…『この時こそ防具合成の出番』と。

MHF Edit

  • MHFではドラゴンシリーズから派生するミラルーツシリーズと、後述のG級防具が存在する。
    ミラルーツシリーズはガード性能や風圧無効といったランサー向きの優良スキルが揃っているが、
    ある理由から地雷御用達装備として名を馳せたという経緯がある。
    そもそもミラボレアス自体にHRで挑む機会が乏しくなった現在では、ネタ装備の域を出ない。
  • 剣士装備は、Rへ強化することが可能。
    餓狼耳栓のポイントが主に付く。
  • SP防具モノデビルシリーズと組み合わせた、
    通称「ミラデビSP」というテンプレ装備が存在する。
    MHF黎明期より存在する古参のテンプレ装備であり、特にランス用装備として活用されていた。
    先述の通り、現在ではあえて用意するほどのものではない。

祖龍Gシリーズ Edit

  • 満を持して狩煉道に降り立ったG級祖龍の素材から作られるG級防具
    いくつか前例も存在するが、最初からGX段階として生産することとなる。
  • 変異した祖龍を元としているため、デザインは従来までのミラルーツシリーズとは大きく異なり、
    赤色ではなく蒼色のラインがアクセントとなっている。
    ただし、胸部には赤色のコアのような装飾が確認できるが。
    また、頭部位は祖龍の特徴的な角を模しているが、
    全体としてはかなりスタイリッシュにまとまっている。つまり、トカゲのry
    また、G級祖龍がそうであったためか、蒼角を初めとした一部箇所は発光しており、
    MHFのモンスター防具としては珍しい、発光ギミック持ちの防具となっている。
  • G級祖龍の素材から、とは述べたが、狩煉道では剥ぎ取りが不可能となっているため、
    祖龍を討ち倒しても直接素材を得ることはできない。
    G級祖龍素材は「超特殊アイテム」という区分のものであり、
    狩煉道を進めて祖龍を1~3回討伐することで狩煉道ポイントとの交換が可能となる。
    • ちなみに、1週間の間に交換できる素材の数は決まっているため、
      少なくとも狩煉道の実装時点では1週間に1部位しか作ることができないので注意。
    • なお、当防具の外装も存在しており、当初は未解禁であったが、
      時期不明ながら、超特殊アイテムの1つとして追加された。
      G級祖龍を4回討伐することで解禁され、1週間で5枚交換できるので、
      ちょうど1式分、2週間で全部解放することができる。
  • 性能は以下の通りで、部位によって剛撃、一閃スキルを主体とした構成となっている。
    防具名タイプスロット数スキル1スキル2スキル3スキル4スキル5
    祖龍GXヘッド共用3剛撃+5纏雷+4猛進+4吸血+5巧撃+5
    祖龍GXフェイス一閃+4弾丸節約術+5射手+5穏射+6三界の護り+5
    祖龍GXハイド剣士一閃+4巧流+4猛進+4腕利き+5巧撃+5
    祖龍GXクロウ一閃+4巧撃+5剣神+5三界の護り+5抜納術+6
    祖龍GXスパイン剛撃+5巧流+4剣神+5贅撃+4巧撃+5
    祖龍GXフット一閃+4達人+6閃転+4痛撃+5巧撃+5
    祖龍GXスキンガンナー一閃+4装着+5狙撃+4纏雷+4射手+5
    祖龍GXフィスト一閃+4弾丸節約術+5扇射+5装着+5射手+5
    祖龍GXスケイル一閃+4血気活性+4腕利き+5吸血+5射手+5
    祖龍GXレグス剛撃+5閃転+4闘覇+4抜納術+6射手+5
  • 装飾品精錬にも対応しており、上記の表からスキル5以外が抜き出される。
    祖龍GXシリーズの生産特性より、精錬後の剛撃のスキルポイントは+3と高性能であるが、
    一閃のスキルポイントも+3で抜き出される
    当装飾品が実装されるまで、
    精錬装飾品での一閃のスキルポイントは真秘伝珠を含めても+2が最大値であった
    よって、当装飾品は初となる、一閃+3の精錬装飾品となっている。
    • 後に一閃+4のG級装飾品が登場したが、
      あちらはスキルが2つしか無いのに対し、当装飾品はスキル4つの組み合わせとなっている。
      どちらも生産に制約がある*7という共通点はあるが、
      一点集中のあちらに対し、幅広くスキルポイントを強化できるこちらと、差別化は成されている。
    • なお、2017年11月アップデートで実装された「精錬珠の直接生産」に於いては、
      当シリーズは素材元のG級祖龍との遭遇に特殊条件がある事、
      素材入手方法が特殊なためか、直接生産の対象外となっている。
      よって、精錬珠を入手するにはしっかり1週間に3回討伐し、
      すべてのG級祖龍素材を交換、入手する必要がある。

ミラルーツネコシリーズ Edit

  • MHXXより登場したオトモ用のミラルーツ装備。
    防具のデザインはMHP2の男性剣士用のものが基になっている。つまり、トカry
    オトモ用にリデザインされるにあたって翼や鱗といった装飾が一部省略されており、ハンター用防具に比べ鎧っぽさが目立つ。
  • 防具は非常に優秀な防御力を誇り、オトモ防具の中でもトップに位置する。*8
    • こちらは端材のみで作成可能。
      ハンター用のミラルーツシリーズを作成しようとすれば、端材に変換しても惜しくないほど
      鱗などが余るのでハードルは低いだろう。
  • 防具の着彩設定では、兜の羽飾りと襟巻き部分のカラーが変更可能となっている。
  • 武器は「ミラニャンセスロッド」。
    黒龍ネコ眼剣のカラー違いだった紅龍ネコ眼剣とは根本的にデザインが異なっており、
    祖龍素材をあしらったロッドのような神秘的なデザインとなっている。
    裏ボスの端材を用いるだけあって、雷属性武器としては申し分ない性能。
  • ライバルは同じブーメラン特化型の獰ラギアネコアンカー
    こちらはミラニャンセスロッドよりも攻撃力と属性値が微妙に高く、微量ながら5%の会心率も存在する。
  • しかし斬れ味補正を考慮にいれた場合、期待値は僅かながらミラニャンセスロッドの方が上回る。
    やはり斬れ味紫の補正は偉大だったようだ。
    …とはいえ両者の性能差はあくまで誤差のレベル。
    好みで選んでも構わないだろう。
  • なお、オトモ武器にしては珍しく端材だけではなくモンスター素材そのものも要求される。
    G級大型モンスターを素材にしたG級オトモ武器が100本を超える中で2桁に届かないといえばその希少さがわかるだろうか。
    剛角はともかく霊眼は集めづらいので作成は慎重に。

余談 Edit

  • 全身をミラルーツシリーズで固めた装備のことをフルーツという。
    フル+ルーツでフルーツ。
    フルーツと言うと日本語で果物という意味で、なにやらトロピカルな印象を受けるが全く関係ない。

関連項目 Edit

モンスター/ミラボレアス【祖龍】
防具/ドラゴンシリーズ
防具/ミラバルカンシリーズ






*1 祖龍が登場して間もない頃は、武具名に付くミラアンセスの方で呼称されることも多かった。
*2 その証拠にキリン装備などでは後頭部の生際が覗く装備が多かったが、ミラルーツは生際からして色が変わっていた。
*3 更に言うとMHXXでは刀匠のスキルポイントを持つ防具がこの装備しかなく、射手もGXミラバルシリーズが加わるのみで一式以外での運用が難しい
*4 ただし、今作の風化したお守りには○耐性のポイントが一切付かない為、発動させたいならば古びたお守りを利用するか、そうでないなら武器スロットが3必要になる
*5 二つ名防具を含めると銀嶺、鏖魔の防御力900の方が高い。
*6 頭・両翼・尻尾の計4箇所が発動圏内
*7 件のG級装飾品は、2017年現在はイベントでの入手のみに限られている。
*8 同率一位に荒鉤爪、燼滅刃、鏖魔そして紅龍が存在する