フィールド/密林

Last-modified: 2021-08-23 (月) 00:19:43

狩りのフィールドの一つ。木や草が生い茂っており、視界が悪い。キノコ・草系のアイテムが多く取れる。

概要

  • 比較的穏やかな環境を特徴とするフィールド。
    多くの作品では序盤から赴けるフィールドとして登場している。
    「密林」が登場しない作品でも同様の傾向を持つフィールドは登場しており、
    概ね序盤~中盤頃に解禁される傾向の強い狩猟地となる。
  • 採取できるアイテムの幅が広く、特に草系アイテムが目立つ。
    一方でレアな鉱石の入手確率は沼地などより劣る。
    また、最初期に開放されるフィールドと採取アイテムが被りがちである。

目次

メタペ湿密林

  • MH、MHG、MHP、MHP2Gにて登場する。
    ミナガルデでは「ジャングル」と呼ばれていた。MHP2Gにて「旧密林」として復活。
    モンハンシリーズの醍醐味のひとつとも言える
    素晴らしいグラフィックが存分に堪能できるフィールドである。
    鬱蒼と生い茂る木々の造り込み様は群を抜いている。

各エリア解説

  • ココット村に比較的近い熱帯植物とモンスターの楽園。
    木々に覆われた視界の悪いエリア、暗い洞窟のエリア、水辺近くの視界が広いエリアで構成される。
    古代の遺跡を思わせるところもあり、キリンが出現することもある。
    洞窟の中は寒いのでホットドリンクが必要。
    木々に覆われた密林エリアは視界がシリーズ屈指の悪さであり、
    仮に対峙していたとしてもモンスターを見失うことが少なくない。
    最悪桜火竜フルフル亜種すらも見逃しうる。
    未発見状態だと探索中に気付かず素通りしてしまうことすらある。
    特に厄介なのがガノトトス亜種であり、完全に保護色になっている上に視界の悪いエリアしか移動しないので、
    多くのハンターが視界外からのタックルや這いずりの餌食になった。
    また、山菜爺さんのいるエリア5は単純に見えて木々により意外と入り組んでいる。
    山菜爺さんに会えなかったり、エリア5からスタートして抜け出せずに苦労するハンターをよく見かける。
    • また、よく見るとこのエリア5においてヘビを見掛けることがある。
      興味があったら探してみてもいいだろう。
  • 甲虫種モンスターが大量発生することがあり、駆除をハンターに依頼する人もいる。
    また、洞窟では超巨大なブルファンゴが潜んでいることもある。
  • 力尽きたハンターを運ぶ時にお世話になるネコタクだが、
    このフィールドではBCに繋がる道が急勾配、もしくは古くて長い建築物と通り辛い様子。
    このため、アイルーたちは壁に掘った横穴からハンターを運び込み、同様に撤収する。
    実際は、ハンターを乗せたまま狭い穴を通り抜ける方が無理があるのだが。
    • また、BCからフィールド最奥部にあたるエリア10まではかなり距離がある。
      うっかりフルフルに1乙させられようものなら、嫌というほど走らされることになる。
  • なお、このフィールドを流れている川はデデ砂漠の地底湖(エリア5)と繋がっており、
    稀にガノトトスが砂漠まで出張してくることがある。
    …が、MH4Gでは環境の変化の影響なのか地底湖は完全に干上がってしまっている。
    こちらの川の流れが変わったのか、あるいは川そのものが干上がってしまったのだろうか。
  • 総じて全てのエリアが非常に細かく造りこまれたフィールドであり、
    その雰囲気は本当に素晴らしいものである。
    戦いづらいのは事実だが、たまには戦いを忘れて探索してみるのもいいだろう。
    きっと思いがけない発見があるはずだ。

登場モンスター

小型モンスター
アプトノス
モス
アイルー
メラルー
ランゴスタ
カンタロス
ヤオザミ
ブルファンゴ
コンガ
ランポス
イーオス
ギアノス
大型モンスター
クイーンランゴスタ
ババコンガ亜種
ダイミョウザザミ
イャンクック(通常種/亜種)
ヒプノック
ガノトトス(通常種/亜種)
リオレイア(通常種/亜種/希少種)
フルフル(通常種/亜種)
ナルガクルガ
キリン

テロス密林

  • MH2、MHP2、MHF、MHP2G、MHXXに登場する。

MH2~MHP2G、MHF

  • 無印でいう森と丘のような役割を備えるマップ。大陸の最東部に位置し、ジャンボ村に最も近い。
    森と丘と比べると採取ポイントも多いため、比較的素材が集まりやすい。
    主にランゴスタ・カンタロス・ランポス・モス・ブルファンゴ・コンガがいる。
    アプトノス・ケルビ・ヤオザミも姿をみせるが、どちらかと言えば少数派である。
    秘境はありそうだが無い。
  • MH2では中央のエリアに一方通行の道が多く、大変不便であった。
    MAPも道が入り組んだ構造をしているため、慣れるまでは迷子に成りやすい。
    MHP2以降は一方通行が解消されており、鳥竜種などの追撃が容易になった。
    全てのエリアで大型モンスターと戦闘が発生し得るため、慣れるまでは大変であるが、
    エリア移動の選択肢が多く、大型モンスターが遠くに移動しても追跡が容易というメリットもある。
    • ジャンボ村近郊のフィールドという設定からか、MH2で新登場したフィールドにおいて唯一、
      無印に存在する類似フィールド(メタぺ湿密林)と全く関連性がない土地に存在する。
    • クシャルダオラが飛来すると雨がより激しくなり、視界が劣悪になる。
      洞窟内の天候は変わらない。この頃は。
  • P2(G)の「密林でトレジャー!」では、
    このテロス密林の名前をもじったテロストーンというトレジャーが入手可能。
  • MHFでは従来の昼夜に加え、フォワード.1の6月アップデートから
    夕暮れ」「雷雨」が一部のクエストに導入されている。
    「夕暮れ」は最初こそ昼と同様だが、次第に風景が夕焼けに変わっていく。
    「雷雨」は背景で落雷が発生するが、高地とは違いエリアにが降ってくるわけではない。
    また、クシャルダオラのいるエリア限定でこの雷雨が観測されることもある。
    • MHFでは序盤からこのフィールドに行くことができるが、
      登場するモンスターのほとんどはMH2産のモンスターとなっており、
      MHFのオリジナルモンスターはバルラガルとHR帯のUNKNOWNしか狩猟する機会がない。
      これはサービス開始時からMHF版密林ともいえる樹海が1.0ですでに登場しており、
      ヒプノックやエスピナスといった密林地帯に生息するモンスターは
      樹海で狩猟することになっているというのが大きな理由といわれている。
      バルラガルだけは餌のドスランポスが密林にしか生息していないという事情があったから
      密林で狩猟できる大型モンスターにせざるを得なかったための特例だろう。
      アビオルグは当初密林での狩猟が可能だったが、不具合がありそれ以来配信はされていない。
    • 剛種モンスターとの戦いでは密林で戦うモンスターがクシャルダオラ位と少なかったが、
      遷悠種の実装により凄腕ランクのイビルジョーやナルガクルガの戦闘フィールドに指定されていた。
    • 開拓遊びを進めるとキノコが生える"秘密の場所"に行ける。

MHXX

  • MHXでは、歴代作品に於けるポジションフィールドたちが続々復活する中、
    古代林原生林といった「木々が鬱蒼と茂ったフィールド」が既に多数存在するのがよくなかったのか
    メタペ湿密林共々不参戦という状態となってしまっていたが、
    続編となるMHXXにて暫くぶりに見事復活を遂げることとなった*1
    このフィールドと共にババコンガが復活した他、ドボルベルクやセルタスが進出、
    更にMHXXの6大メインモンスターのうち4頭が進出している。
    比較的段差が少なく、したがって相対的に他のマップより戦いやすいとの評も。
    また、グラフィックの向上により湖や滝がより一層美しい。また違った雰囲気の夜の密林が無いのは残念だが……
    • 森丘と同じく残念ながら今作でも秘境エリアが追加されることはなかった。
      ネコの秘境探索術を発動させてクエストを開始した際、確定でBCスタートとなるのも同じ。
    • 上位からの登場となるため採取アイテムの質が大幅に上がっている。出世したな…。
    • クシャルダオラがいるエリアは洞窟だろうが問答無用で激しい雨が降るようになっている。
      エリア6やエリア7であれば大きな穴が開いているのでまだ辛うじて理解できなくもないが、
      これはほぼ空との接触がないであろうエリア8でも同様である。一体どういう原理なのか…
      あるいは、洞窟の天井付近であろうと即席で雨雲を作りだしてしまうと言う事なのかもしれない。

各エリア解説

ベースキャンプ

  • どう見ても隠れていない見え見えの場所に設置されたキャンプ。沼地も同様。
    BCにしては珍しく三か所と繋がっているが、
    内一つは高い崖の上にあるため思ったほど交通の便は良くない。
    登った先には山菜爺さんとハチミツポイントがある。
    …この場所をとある古龍が通過することもある。
    • ベッドの奥に釣りポイントがあり、ドスアロワナやドスハリマグロや
      カジキマグロなどなど大型の魚が大量に登場することがある(MH2のみ)。
      巨大な魚が密集して淡々と泳ぐ様子は中々不気味である。
    • 東の陸側に進むとエリア1。西の湖側に進むとエリア4。
      崖を登って真っすぐ行くとエリア5である。
      卵の納品は左右どちらかの道を使わないと不可能である。
MHXX
  • 例の如くBCなので変化なし。
    強いて言うなら蔦登りが高速化したので移動が楽になった。
    あと釣れる魚が地味になった。

エリア1

  • 密林らしく木々が鬱蒼としたエリア。
    アプトノスがいる事が多いが、ババコンガが落ちてきたり、
    イャンガルルガが降下してきたりと普通に主戦場となりえる場所である。
    キノコの採取ポイントと採掘ポイントがある。
    珍しいものは取れないが、
    ハンター生活の基本たる採取の重要性を説くエリアといえるか。
  • 南側の背景をみると分かるが、実は結構高所にある。
    ゲームでは一瞬だがBCから相当登ってきているのだ。
    • 北側には高台があり、「魂を宿す唄」でも登場している。
      段差を登り、そこから傾斜を進むという形なので行動範囲は広め。
      MHP2Gではその高台を使ったハメが存在していた。
    • 東に進むとエリア2。西に進むとBC。
      北側の段差を登って奥に進めばのエリア9。
MHXX
  • 北側の段差が低くなっている。
    傾斜に至っては無くなっており、蔦を登っていく形になった。
    段差に登ると即エリア移動するため、
    景観を眺めたりハメ技に使ったりする事が出来なくなった。

エリア2

  • 恐らく密林の中で最も広いであろうエリア。北方にある大木がトレードマーク。
    エリア1よりも更に高所であり、視界も比較的開けているので眺めは良好。
    虫の採取ポイントが多め。
    • 外側の下り坂に行くとエリア1。内側の登坂に行くとエリア5。
      西南の下り坂を進むとエリア3。
MHXX
  • エリア中央付近に段差ができている。

エリア3

  • BCの反対側に位置する、砂地と森林がコントラストを成すエリア。
    浜辺は開けているが森林側は視界不良という、
    立ち位置によって見えやすさが大きく異なる少々変わった場所。
    水辺らしく釣りが可能だが、なんとガノトトス専用で他の水棲生物は一切釣れない。
  • そのまま海岸線を西に進めばエリア4、西南の坂を下るとエリア7。
    真南の洞窟に入ればエリア8、東南の坂はエリア9、東にいけばエリア2。
    アクセスが多いので待ち伏せするならここだろうか。
    • エリア9、2付近にハチの巣があり、
      エリア7付近にある小石は釣りカエルの採取ポイントである。
    • MH2ではババコンガ、リオレイア、クシャルダオラの初邂逅ムービーの舞台である。
MHXX
  • 釣りカエルの採取ポイントが無くなっている。
    イビルジョーやラギアクルスの初期エリア。

エリア4

  • 「B」の上下を反転させた様な形をした水辺エリア。
    殆どは砂場だが岩側に沿うように草が生えている。
    モスがいる事が多いが、砂地にはヤオザミが潜んでいることも。
    他のエリアと比べて縦長で、横幅が明らかに狭いにも関わらず、
    ゲリョスやガノトトス、クシャルダオラといった動き回るヤツ、
    判定がオカしいヤツ、強敵が現れる頭の痛い場所。
    その癖ドスランポスやドスファンゴは現れない。何故だ。
  • 思ったより採取ポイントが多く、出っ張った岩の裏側には採掘ポイント。
    草むらにはキノコポイント、貝のようなオブジェクトも採取ポイントである。
  • ここにもガノトトス専用の釣りポイントが存在する。
    • 南に行くとBC、北に進むとエリア3。
MHXX
  • ラギアクルスも容赦なく上陸してくる。
    不慣れな人は泣きを見るかも。

エリア5

  • BCの崖を登った先にある洞窟前の広場の様な場所。
    見晴らしは抜群だがランポスやコンガやブルファンゴなどがいる事が多く、
    当然彼らのボスの行動範囲なのであまり悠長にはしていられない。
    • 正面の洞窟はエリア6。左手の洞窟はエリア7。
      右手の下り坂はエリア2。南側の細道はBCにつく。
MHXX
  • ガブラスが頻繁に居座るようになった。
    エリア6前に段差が設置されており、
    意外な事にナルガクルガはその段差で眠る。

エリア6

  • 密林中央部に位置する洞窟エリア。
    白い砂(小石?)が一面を覆っており、細々とした草や小さなキノコが点々としている。
    東南には骨が散乱していて、その上に空いた穴からはランポスが現れる。
    • ババコンガや有翼鳥竜はここを寝床としている。
      クイーンランゴスタが出現するのもここ。
    • 南側にいくと外に出てエリア5。
      左手に行くとエリア7。奥に進むとエリア8。
MHXX
  • ナルガクルガの初期エリア。
    東側に段差が追加された。

エリア7

  • 縦方向にも横方向にも開けた広大な洞窟エリア。
    草木がないため荒涼としているが採掘ポイントは多い。
    骨の散乱した場所はランポスたちの巣であり、繁殖期は肉食竜の卵が拾える。
    繁殖期にドスランポス以外の大型モンスターがこのエリアに踏み入ると、
    ランポスたちが総攻撃を仕掛ける光景を目撃することができる。
    リオレイアはなぜかここで休眠するため、眠ろうしてランポスに襲われる。
    微々たるダメージしかないとは言え、危機管理能力が無さすぎる。
    MH2ではエリア6からの一方通行で、高台の上に出る(採掘ポイントもある)。
    • 外側内側共に底の見えない奈落になっている。
      落ちることは無いとはいえ、不安を掻き立てる眺めである。
      内側の下の方をみるとエリア6とエリア8を繋いでいるであろう橋のような構造物が見える。
      • MHFではこの穴が一因となってアビオルグの密林版クエストが配信停止の憂き目に遭っている。
        剛種アビオルグは即死級のかち上げコンボ技が追加されているが、それを受けたハンターが
        大穴に落ちるのを防ぐ見えない壁を飛び越えてしまい落下する事象が発生していたのである。
        このほかにも不都合が発生していたこともあり、以後アビオルグは密林に登場しなくなった。
    • また、このエリアは飛竜が別エリアへ移動する際に経由することがあり、
      MH2などでは上を見ていると飛行するモンスターの姿を目撃できる仕様になっていた。
    • 南に進むとエリア5。北西に行くとエリア3。北東に進むとエリア9に出る。
      P2以降は一方通行が解消されエリア6に行けるようになった。
MHXX
  • 拾える卵がなぜか竜の卵になった。縄張り争いは熾烈である。
    エリア6から移動すると高台を降りた所に出るようになった。

エリア8

  • 洞窟エリアの最奥地。湧き水が小川のように細々と流れている。
    西側には壁がなく外と繋がってるので、狭い洞窟の割には開放感がある。
    こんな場所でもランポスやカンタロスの小型モンスターだけでなく、
    ドスランポスなど大型モンスターも登場する事がある。
    • 北には段差とツタを登るとエリア3。南の通路を行くとエリア6。
      MH2当時はエリア3→エリア8は一方通行で、エリア6にしか行けない。
    • 段差の付近には飛竜の卵がある。
MHXX
  • こちらで肉食竜の卵が拾えるようになっている。
    ツタの根元はフラットになっており、代わりにエリア中央付近に段差がある。

エリア9

  • 野外だが全体的に囲まれた雰囲気のやや閉塞感のある場所。
    エリア2付近にはハチの巣があり、池では黄金魚が釣れる。
    ドスファンゴの寝床で、エリア7手前で床に就く。
    付近には採掘ポイントがあるのだが、事前情報無しだとまず気付かない。
  • エリア4同様細長く、特に真ん中付近は結構狭い。
    授業をサボっているとクック先生が見回りに来る。
    • 南側に行けばエリア1、北に行くとエリア3、西の洞窟に入ればエリア7。
MHXX
  • 真ん中あたりに段差が追加されたが狭いのであまり使いたくない
    前述の採掘ポイントは何時もの結晶型オブジェクトになったので
    容易に発見できるようになっている。

エリア10

  • エリア3からのみ移動する事が可能な小島のようなエリア。
    砂洲によって干潮時のみ繋がったタイダル・アイランドトンボロと呼ばれる場所である。
    その為《夜》のクエストでは立ち居る事すらできない
    旧密林のそれとよく似た遺跡らしきものがある。
  • コンガやケルビがいる事もあるが、
    ヤオザミは無限湧きしたりするよくよく考えると恐ろしい場所。
    エリア3、4同様貝殻のオブジェクトが存在する。
    一方ガノトトスが登場する事はなく、釣りのポイントも存在しない。
    彼らからすれば全方向から攻撃できて有利そうなのだが…周囲は結構浅いのだろうか。
    • 前述の通りアクセス先は砂洲を通ったエリア3のみ。
MHXX
  • 猟虫の強化には欠かせない虫餌が多く採れる。
    タマミツネやジンオウガの初期エリアになっており、
    移動する際には例の超跳躍を披露する。
    《夜》のクエストが存在しないので何時でもいける。

登場モンスター

小型モンスター
アプトノス
ケルビ
モス
アイルー
メラルー
チャチャブー
ランゴスタ
カンタロス
ヤオザミ
ブルファンゴ
コンガ
ランポス
ガブラス
大型モンスター
クイーンランゴスタ
アルセルタス
ゲネル・セルタス
キングチャチャブー
ドスファンゴ
ババコンガ
ラージャン
紅兜アオアシラ
ダイミョウザザミ(通常種/亜種)
ドスランポス
イャンクック(通常種/亜種)
ゲリョス(通常種/亜種)
イャンガルルガ(通常種/隻眼)
ガノトトス(通常種/亜種)
リオレイア(通常種/亜種/希少種/紫毒姫)
ライゼクス
ナルガクルガ(通常種/白疾風)
ジンオウガ(通常種/金雷公)
イビルジョー
ドボルベルク
ディノバルド(通常種/燼滅刃)
ラギアクルス
タマミツネ(通常種/天眼)
クシャルダオラ
オオナズチ
バルファルク
ヤマツカミ*2
MHF
ヒプノック
UNKNOWN
バルラガル
アビオルグ

関連項目

BGM/密林戦闘BGM
アイテム/かけた貝殻 - テロス密林固有のアイテム。海辺に落ちている。
フィールド/水没林 - 林の系譜
フィールド/原生林
フィールド/古代林
フィールド/竹林奥部
フィールド/バブダの密林
世界観/ジャンボ村


*1 第2弾PV(2016年12月7日配信の「カプコンTV」内で初披露)より。
*2 ある場所でのみ、大空を渡るヤマツカミの姿が確認できる。これはMH2のPVでも確認可能である。弾の当たり判定もあるが、戦闘にはならない