防具/クロオビシリーズ

Last-modified: 2020-08-17 (月) 14:19:20

MHGから登場する防具。
訓練所でもらえるコインチケットを基に作成可能。

概要

  • 一言で説明すると教官が装備しているあの防具である。
    つまり一式装備すると(細かい違いはあるが)教官と同じ格好になる。 ヌハハハハ!
  • MHP2Gまでは剣士・ガンナー共用防具であり、斬れ味レベル+1などの貴重なスキルや、
    頭や腕に胴系統倍加が付いているなど、他の防具にはあまり見られない特徴を持っていた
    (MHFでは胴系統倍加スキルはそもそも存在しないため、全シリーズというわけではないが)。
    • 剣士用とガンナー用のスキルが同時に発動する場合が多いので、基本的にどちらかが無駄になる。
      MHP2Gではガンランスでも装填数UPが機能するので有効活用できるのだが。
    • MH4以降は従来までの仕様から変更され、共用装備でなくなった他、
      MHXでは匠から会心強化を中心とするスキル構成に変更されるなどしている。
  • 女性用は、右肩と太ももの露出が多く、何気にセクシー。
    そのため、一部の紳士からはエロオビシリーズなどと呼ばれている。
    • また、多くの作品で通常のクロオビは黒い布にオレンジの鎧でモンスターの素材が使われているように見えないが、
      クロオビXはキリンの皮青い鎧と言うデザインとなっている。
      キリンシリーズ以外でキリン柄を着れる貴重な装備である。
      エロオビと言われるのも納得である。
    • なお、オレンジと青の2色と、鎧の部分に浮かび上がっている独特の模様から、
      各種の老山龍素材で作られていることが推測される。

性能

MHG・MHP

  • MHGのシングルモードでは唯一匠のスキルポイントが付いている防具であり、
    ガンナー用のスキルとしては、貫通弾攻撃力UPが発動する。
    一式で装備するとマイナススキルとして気絶倍加が発動するが、ランポス系などでの緩和は容易。
  • 貫通弾強化が胴に3ポイントも付いているので胴系統倍加が効果的。
    特に頭と腕はこの部位で唯一胴系統倍加を持つのでぜひ作ろう。
    パーツとして見ると腰と脚を作る必要は特にない。
  • スキル発動用としてはオンラインモードでも重宝されていたが、
    防御力が低いのでG級ではほぼガンナー専用の防具であった。
    • ただし一方で、G級半ばくらいまでは匠防具がグラビドGフォールド以外ろくに存在しないため、
      胴はこれ、更に脚をガレオスG(S)にし*1
      腰を先述のグラビドGにすることで匠を発動させるという組み合わせは
      たった3部位で12(これ)+30(グラビドG)+24(ガレオスG)=66、護符爪で86にまで届くなど
      防御力100~120程度でも十分戦えた当時のH級~G級序盤としてはなかなかの水準になる。
      当時のHRのシステム的にG級でまともな匠装備を得るまでが長かったのもあり、
      セカンドデータだったりwii版だったりで既に知識がある一部の上級者達には愛用されていたようである。

MH2

  • 匠が発動するのは従来と同様だが、ガンナー用のスキルが装填数UPに変更された。
    これによりガンナーも使いやすくなった…かと思いきや、
    匠のスキルポイントを持つ装備が新たに追加され、胴系統倍加を持つ部位も腰と脚に変更された事で
    前作までのアドバンテージが無くなってしまった。
    だが、珍しい声帯のスキルが付いているので、オオナズチ戦では活躍できる…かも。
  • ある程度強化する事でクロオビS装備に強化できるようになるのだが、
    スキル構成が大幅に変わり、一式で見切り+2なまくらが発動するようになる。
    これだけ見ると正直な話、完全に強化前より劣化しているように感じる方は多いだろう。
    しかし、MH2における達人スキルは他作品の心眼と(実質的な)業物を内包した複合スキルであり、
    担ぐ武器によっては斬れ味+1よりも有益な場合もある優秀なスキルである。
    しかし剣士の場合、共用防具の宿命である防御力の低さに悩まされる上、なまくらが痛すぎる。
    一方、ガンナーはなまくらを無視できる代わりに見切りが会心率上昇効果しか適用されない。
    そのため、一式よりパーツ単位の運用が望ましい防具となっている。
  • また、作成も強化も容易ではなく、大半の人は「魚竜のコイン」が集まらずにやきもきさせられる。
    これほど集まりにくいのはカプコンにとっても想定外だったのか、珍しく救済措置を行っている。*2
    オンラインのとあるイベントクエストの報酬として出るようにしたのだが、
    そのクエストがなんと、MHPと連動できない人用に配信されたイャンガルルガクエであった。
    そのため、何も知らずにガルルガ素材救済クエとして受注したハンター達が、
    報酬画面にガルルガとは縁もゆかりもない「魚竜のコイン」があるのを見て目を丸くするという珍事が起きた。
    • 但し今ではオフラインしかないのでこの救済の恩恵を受けることも出来ない。
      防御力を無視するならばある程度数を減らせるが、
      それでも幾つかの部位の生産のために僅か20%の枠を狙って訓練でドスガレオスのヒレを壊す、
      15%の枠を狙って卵を3つも運ぶなどといった大変な苦労を背負い込むことになる。
      オフラインでも幾つかの武器には補正が1.5倍と非常に大きな白ゲージが得られるものもあるので、
      やりこみ目的ならどこかで確実に出会う壁になるだろう。

MHP2(G)

  • 前作の仕様は失敗だと判断したのか、これまでの作品のいいとこ取りな性能に変更された。
    一式で斬れ味レベル+1と装填数UPが発動し、胴系統倍加を持つ部位が再び頭と腕になった。
    声帯スキルは無くなったが、 食事のスキルポイントが5、空きスロットが5あるので
    装飾品で早食いが発動可能となっている。
    マイナススキルは地図無効。なんとなく教官らしいマイナススキルである。
    エリアを覚えているなら無視してもいいし、武器にスロットがあるなら消してもいいだろう。
    • なお、MHP2Gからはガンランスに装填数UPが有効になったので、
      クロオビシリーズのスキルを全て活用できるようになった。
  • MHP2Gでは従来のモノの赤い部分が青く染められたクロオビXが追加され、一式そろえると全耐性+3
    剣士用は斬れ味レベル+1、ガンナー用は通常弾・連射矢威力UP、マイナススキルで心配症が発動する。
    そしてオトモ指導のSPを少し足せばオトモ指導が発動し、更に追加でオトモ指導と交流が発動。アイルーの貰える経験値が1,5倍になる。
    オトモ指導がデフォルトで発動しない点も含めて、これもまた妙に教官らしいスキル構成と言える。
  • クロオビXは作成難易度がクロオビやクロオビSに比べて少し高い。というかめんどくさい。
    他のクロオビシリーズ同様G級訓練で手にはいる各種コインが大量に要求されるのだが、
    一式作ろうとすると激昂ラージャンの訓練を出現させるためにG☆3に上がる必要がある。
    その上で装備貸し出し、ソロ限定、アイテムはフィールドで現地採取、と癖の強いG級訓練を数回こなせば完成!
    ……ではなく何故か老山龍の蒼大爪とキリンの特上皮まで要求される。
    特に蒼大爪は背中剥ぎでは出ない為G級ラオシャンロンを撃退か討伐する必要がある。
    このように作成には手間がかかるが、この装備の所持は少なくとも難敵揃いのG級訓練をソロで退けて来た
    それなりの腕があるハンターであることの証明にもなる。
    見た目も格好いいので興味のある人は是非頑張って作ってみよう。

MH4(G)

  • 訓練所や教官は登場しないが、闘技場をクリアすることで手に入るコインで作製可能。
    頭と腕に胴系統倍加がついているため、MH4のテンプレ装備として知られる5倍ナルガを構成する際に有効であり、
    特に頭は見た目を気にするプレイヤーからの需要が非常に高い。
    これがなかったら5倍ナルガは骸骨怪人だらけになっていたに違いない。あな恐ろしや。
    • ただし、この防具を作製するのに必要なコインを入手するためのクエストが登場するのは
      集会所ラスボス後と非常に遅いため、それまではスカルが必要となる。
      尤も参加条件自体はHR4なので、HR8にならないとクエスト参加すら許されない
      伝説Jハットよりはマシなのだが。
    • テンプレ装備の宿命故に玉石混淆なハンターも懸念されたが、
      非常に面倒で寄生不可な闘技場をこなした者として腕前や心構えが割と信頼できる装備でもある。
      もし腕に覚えのある方は挑戦してみるのも一興だろう
      (ちなみに一番いいのは村クエを全てクリアした証となる虹色のドクロである)。
    • また当初、腕は唯一の胴系統倍加装備であったが、
      後にゾディアスアーム伝説Jグラブが配信され、代替が効くようになった。
  • 今作では剣士用とガンナー用が別々に用意されている。
    用意されてなかったら防御力の骸骨怪人を取るか、
    見た目はいいが紙装甲になるかという究極の二択を迫られるところだった
    ので、
    このカプコンの温情には感謝せざるを得ない。
  • MH4Gでもこの防具は登場するが、残念なことにクロオビXは登場しない。
    更に4Gではイベント装備を除くG級防具に頭・腕の倍加は存在せず、
    胴系統倍加を使うにはG級に入っても上位装備であるクロオビシリーズを使用しなければならなかった。
    • なお本作では鎧玉の最上位・天鎧玉による最終強化の防御力でゾディアスを上回るため、
      余程見た目にこだわらない限り腕もクロオビをつけたほうが有利になる。
      まあいずれにしろ防御・耐性共に差は殆どなく、またG級防具相手では防御力の差は大きいのだが。
    • 現在はG級のジャンプコラボ防具「反逆王Jシリーズ」が配信となったため
      防御力の高い胴系統倍加装備を組むことができるようになった。
      ただし例によって耐性が酷いため、属性防御を優先してこちらが駆り出されることもまだある。
    • そしてイベントクエスト「巨戟砕くは砲撃の雨」の配信によりGX荒天・蒼天シリーズが作製可能となり、
      腕及び腰防具の防御力の高い同系統倍化装備が実現した。
      こちらは龍耐性以外、反逆王Jシリーズより優れていて最終防御力も高い。
    • なお、エピソードクエストで教官が登場するのだが、そちらの方のクエストで作れるのは
      クロオビ武器(と、チェーンブレイド)の方だった。
      これが微妙な性能だったものだから、クロオビXを期待していたハンター達を落胆させることになった。
      クロオビXが作れたら本作での教官のイメージももうちょっと上がっていたかもしれないのに。

MHX(X)

  • 今作では更に大幅なパワーアップを遂げて続投した。といっても相変わらず部分運用でだが
    • なんと全部位が全耐性+3*3(ガンナーは龍耐性のみ4)である。
      これは使い回しのしやすいこのシリーズでは大変ありがたい。
      しかもフル強化時の防御力もレア5にしては高い112。
    • そして肝心の胴系統倍加がつく部位は腕と脚。
      特に腕の胴系統倍加はこの装備のみ
      更に頭は貴重なスロット3。もちろん前述の通り全耐性+3である。
    • スロ3頭防具は他に防御力の高いアーティアSとおまけでスキルがついているグルニャンSトックがあるが
      いずれも一長一短なので好きなのを選ぶといいだろう。
    • ただ、腕などの特徴的な赤いパーツが着彩に対応していないため、
      組み合わせたい防具によっては見た目がとてもミスマッチに。
  • 一式としてのスキルは無印は会心強化と不運、Sは不運の代わりに本気。
    ただしSに付いている本気のSPは一式だと8しかなく、そのままでは力の解放は発動しない。
    スロットも頭にしか空いておらず拡張性に乏しいため、残念ながら一式では趣味装備の域を出ないだろう。
  • 作成には闘技場でもらえるコインが必要。
    前作に比べ、闘技場の難易度が大幅に緩和されているためクエストが解禁され次第作成するとよい。
  • ちなみに実質的に本作の闘技場最高難易度クエストであるブラキディオス討伐では、
    全員がクロオビベースの装備で挑戦することになる。
    「成長した自分の実力をクロオビ装備と共に実感してこい」という教官からの愛だろうか?
    ユアミ強制のガノトトス討伐や、ガーグァフェイク強制のリオレウス討伐よりはネタ性は低めである。
  • MHXXではクロオビXが復活した。
    一式でのスキルはSシリーズと同様の傾向だが、本気のSPが一気に17(ガンナーは15)に激増。
    会心強化とシナジーを形成しているが、相変わらずスロットは頭の3つしか無く、拡張性は低い。
    • また過去作を意識してか胴に匠/装填数のSPが1だけ追加されている。
  • G級でも胴系統倍加を持つ新しい防具シリーズは特に追加されなかったため、
    強固な耐性も合わさってパーツ単位での需要は非常に高い。
    防具合成システムの登場により、見た目の組み合わせに頭を悩ませる必要が無くなったのも追い風だろう。
  • MHXからではあるが全ての属性への耐性が15もあるので、SやXを利用することでふらっとハンターの成功率を簡単に上げることができる。
    上昇ラインの耐性15を全ての属性で確保できる装備は他にもあるのだが、
    防具合成に対応していて全耐性が15確保できるのはこの防具だけであった。
    現在ではコラボ装備の合成が解禁されているため、クロオビだけの特権というわけではない。

MHW:I

  • ワールドではリストラされていたが、アイスボーンにてEXクロオビシリーズとして復活。
    やはり闘技大会のコインで生産可能であり、ポジションは上位までのブリゲイドシリーズに相当する。
    αとβのデザインは色のみが異なる。
    部位αβ
    スキルスロットスキルスロット
    ランナー+2Lv3×1ランナー+2Lv4×1
    Lv2×1
    キノコ大好き+1
    キノコ大好き+2Lv1×3キノコ大好き+2Lv4×1
    Lv1×2
    広域化+1
    広域化+2Lv3×1広域化+2Lv4×1
    Lv1×1
    笛吹き名人+2
    体力回復量UP+2Lv3×1体力回復量UP+2Lv4×1
    Lv1×1
    ランナー+1
    広域化+2Lv2×2広域化+2Lv4×1
    Lv2×1
    体力回復量UP+1
    一式広域化Lv5Lv1×3
    Lv2×2
    Lv3×3
    広域化Lv4Lv1×4
    Lv2×2
    Lv4×5
    ランナーLv3ランナーLv2
    キノコ大好きLv3キノコ大好きLv2
    体力回復量UPLv3体力回復量UPLv2
    笛吹き名人Lv2
    シリーズ
    スキル
    2部位以上・捕獲名人
  • スキル構成はキノコ大好きを使った広域装備となっており、スロットが多く空いている部位もあるため、出張パーツとしてもそれなりに優秀。
    同時期に作成可能になるEXレックスシリーズとの相性も良く、サポーター兼ヒーラーという立ち回りの選択肢を増やすことが出来る。
    そして、作成の為に意外な強敵に苦しめられたプレイヤー多数。
    • ただし教官の出番自体はアイスボーンにおいて存在しない。
      ……かと思いきや、MHWorldのデジタルデラックス版(と同内容のDLCセット)には、
      歴代キャラのスタンプとして教官のスタンプが収録されている。
      この装備を纏った上でスタンプを飛ばせば、気分は教官である。

MHF

  • MHFではクロオビ→クロオビS→クロオビLと強化派生する。
  • 他作品とはかなり毛色が異なるスキル構成となっており、
    クロオビの段階では一式で発動するのが火事場力+2のみで、
    他のスキルポイントも付いておらず、スロットも各部位1つの計5個しかない。
    • クロオビSに強化すると上記に加え匠と連射のスキルポイントが付くのだが、どちらも合計5しかない。
      だがLV7まで強化すればスロット数が13まで増えるので、スキルの発動に困る事は無いだろう。
    • クロオビLまで強化するとデフォの状態で連射のスキルポイントは10となるが、
      匠のスキルポイントは7しかないので斬れ味レベル+1の発動には装飾品かスキルカフが必要となる。
      しかし、これを最大強化できる頃には、防御力が低くて剣士用の防具として使うには厳しい。
      そのため、事実上のガンナー用……というかFにおける連射スキルの仕様上、
      弓用の防具として運用していく事になるだろう。
  • そしてなんといってもクロオビシリーズにはSP防具が存在する。
    MHF-G1以前は、装備の制限により不可能だったが、
    ラスタに装備させて貸しだせば、借りた側はいつでも教官とクエストを楽しめるぞ。
    パートナーに着せるのも良い。
    こちらなら防具スキルに依存しないため素のクロオビシリーズでもそこそこの耐久性を持つ教官になるほか、
    性格や性別を自分で決められるので、自分好みの教官といつでも好きなクエストに行けるぞ!
    残念ながら性格:教官は実装されていないが
  • 別の色違いとしてシロオビシリーズも存在する。
    その名の通り、地の部分が黒ではなく白色になっており、
    さらにプロテクター部分が男性用で蒼色、女性用で桜色という鮮やかな外見。
    残念ながらお試しラスタの専用装備なのでプレイヤーは入手不可能。
    詳しい性能についても不明である。

余談

  • クロオビ(黒帯)とは、武道において有段者が締めることの許される帯のことであり、
    猛者の象徴ともされている。英語圏でも Kuroobi とそのまま通用する単語となっているんだとか。
    • 上記のように、この防具を作成するには、
      制限された武具で戦わなければならない訓練所クエストを何度もクリアする必要がある。
      小細工抜きで強力なモンスターとの戦いを制した者のみが手にできる=入手に相応の腕前を要求される
      という点は、正に“クロオビ”という名にふさわしいと言えるだろう。
  • ノベル版では『疾風の翼』5巻で女剣士マディリアがクロオビXを装備している。
    説明によると、軽さと引き換えに、出来る限り攻撃を避け、
    万が一攻撃を受けても鎧で覆われている部分で受け流すという高度な立ち回りが要求されるらしい。
    これはキリン装備などの露出が多い防具全般にも言えるようだ。
    ……ところで、マディリアは別の巻でキリンSも使用しているのだが、クロオビXもキリン素材を使うわけで。
    例によって素材の入手経路は不明である。
  • MH3(G)では、教官が達人ビールで大儲けした結果、訓練所を廃業しているので登場しない。
    MHP3では訓練所が復活したものの、クロオビシリーズの復活は無く、
    これを作成可能なイベントクエストが配信されることもなかった。
  • クロオビ武器はクロオビ→タツジン→ツワモノ(作品によってはシハンやカイデンなど)と名前が変わるが、
    防具は上位版でもクロオビのまま。

関連項目

登場人物/教官
システム/訓練所
武器/クロオビ武器


*1 胴系統倍加を持つ中ではガレオスグリーヴ系統が最も防御力が高い
*2 実はドスガレオスを訓練で捕獲すれば100%手に入る設定になっているのだが、訓練クエストにドスガレオスの捕獲を行うための道具が揃っておらず捕獲は不可能になってしまっている。これ以外の枠は全て20%以下と、必要数や後述の入手できる枠を確保する難易度を考慮すればお世辞にも高い数字ではない
*3 MH4(G)では耐性+10で属性やられ【小】無効だったが、今作では耐性+15でないと無効にならない事に対する調整の可能性がある。