Scion of Dreeg ドリーグの接ぎ穂

Last-modified: 2020-11-08 (日) 03:29:50
関連スキルTier8
Scion of Dreeg
ドリーグの接ぎ穂
Tier7
Summon Guardian of Empyrion
サモン ガーディアン オブ エンピリオン
Tier9
Celestial Presence
セレスチャル プレゼンス

ドリーグの凝視に穢されたセレスチャルガーディアンは、今仕える神を反映して酸と生命力減衰の接ぎ穂となる。

原文

Scion of Dreeg - ドリーグの接ぎ穂
Tainted by the gaze of Dreeg, the Celestial Guardian becomes a scion of acid and decay, a mirror of the deity it now serves.


100% 物理→生命力 変換
100% 火炎→酸 変換

TypeTier最大レベル要求スキル要求装備オフハンド参照
スキル変化81サモン ガーディアン オブ エンピリオン--

通常のサモン ガーディアン オブ エンピリオンの代わりに、生命力/毒酸 ダメージを与えるガーディアンを召喚できるようになる。

  • 注意点:
    スキル説明とは異なり、これは厳密には属性変換ではなく、「違う属性を持つ別種の物を召喚する」という内部的な処理がされる。
    つまり、召喚されたガーディアンは未だ属性変換されていない状態の為、生命力/毒酸 から他属性へのグローバル変換の対象となる

また、スキル説明には明記されていないが、ガーディアンのメイン攻撃属性の変化だけではなく、
後続のセレスチャル プレゼンスのオーラも、酸ダメージを与えて 毒酸/生命力/出血 耐性を減少させるように変化する(スキルツールチップで確認可能)。



最新の10件を表示しています。 コメントページを参照

  • よく見たら本体の変換とあってないな。オースは変換に関してはぐちゃぐちゃだなぁ -- 2019-08-07 (水) 10:42:17
  • ローカル変換っぽい書き方をされているが、そうではない。通常のガーディアンの代わりに別種のガーディアンを召喚するようになるパッシブスキル。 -- 2019-09-26 (木) 12:37:22
    • ペットDBを見るとわかるが、プレイヤーボーナス型ペットカテゴリ内には、この種の攻撃を行うペットとしては「エンピリオンのしもべ」しか存在してないので、「エンピリオンのしもべ」の攻撃が生命力/酸にローカル変換されているのが正解。 -- 2019-09-26 (木) 13:24:46
    • ↑コラプテッドストームのページで、このスキルについても、取得して召喚したガーディアンにはグローバル変換をかける事が出来る為、このスキルはローカル変換ではないという説明を頂きました。 -- 2019-09-26 (木) 14:41:33
  • もちろんグローバル変換で変換できるのは召喚されたしもべが与えるダメージ(生命力・酸・毒)それ自体についての話で、オーラの耐性低下のタイプまでグローバル変換できるわけではないので留意。これの上からグローバル変換を意識してかけることは少ないと思われるが、病害卿セットを生命に寄せてこのスキルを取得する場合などは覚えておく価値があるかも。 -- 2019-09-26 (木) 15:01:43
  • よくわからないのだけどこれをとれば耐性減少も酸生命になるということ? -- 2019-10-17 (木) 10:24:28
  • その通り -- 2019-10-17 (木) 16:00:12
  • GrimtoolsのペットDBには出て来ませんが、どのペットスキルであってもミューテーションスキルを適用したペットは全て元のものとは同じ名前を持った別の存在になります(参照するデータファイルが異なる)。その一方でアイテムによるスキル変化を受けても別種にはなりません(各ペットに最初から定義されている保有スキルが有効になるという扱い)。このため、ミューテーションスキルによるダメージタイプの変化は置き換えだったり置き換えと変換の複合だったりしますが、アイテムによるスキル変化にダメージ変換が含まれている場合は必ずローカル変換扱いになります。 -- 2020-01-05 (日) 03:36:02
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