葉加瀬冬雪/詳しく知りたい

Last-modified: 2020-12-04 (金) 14:22:54

エピソード

葉加瀬冬雪浮気現場まとめ

カップリング要素が強いため、閲覧にはご注意ください。

ゲーム関連エピソード

  • マリオでは逆方向入力による制動ができない、常に方向キー押しっぱなしといったプレイを見せる。結果、地面を歩いているだけのクリボーがラスボス並の強敵と化す(たまにトゲゾーも)。
  • 夜見れなが制作したマリオメーカーのステージを同期二人が見ている中挑戦するも、ゲーミングスキルの低さが災いして長時間全く進まない状態が続いたため、同期二人が実質親目線で生暖かく見守っていた。
    • 加賀美ハヤトは葉加瀬のプレイ中の内にクリアしたため、録画したプレイ動画をあらゆる媒体から送りつけた。
    • 配信開始時に多数の指示厨によるチャットが書き込まれるが、開始70分を超えた頃、指示厨を消滅させることに成功する。
    • この配信を見た母親に、「家の系譜的にこんなにマリオが下手なやつが生まれるはずがない」「一家の恥」とまで言われた。
  • 上記のエピソードの後日夜見れな加賀美ハヤトによって葉加瀬冬雪でもクリアができるであろうコース「はかせちゃれんじ一年生」が作成される。両名の想定した箇所すべてに見事引っ掛かり、加賀美の珍しい爆笑と夜見の闇が垣間見える事となった。
    • なお、この回に関しても指示厨が最終的に指示を丁寧に行うほか暖かいチャットが多数送られる事態となった。
    • 指示厨が多いため動画のコメントに「この方のファンネームは指示厨ですか」と書かれた。
  • ユーロトラックシミュレーター2において、片側1車線・右側通行の道路で右側の路肩から追い抜き後続車をぶっ飛ばす。その勢いのままカーブに突っ込み横転。転がったままでチュートリアルを終え、横転してないと言い張った。さすがに無理がある。
  • ポケモン剣盾の孵化厳選で、一番いい個体である6Vの逆に最も悪い個体である逆6Vのワンパチを産み出す配信もとい実験を行う。曰くバトルにも使うことはないらしいが「ダメな子がいいの」「かわいいから」とのこと。初心者経験者問わず傍から見たら「何やってんだこの子」と困惑する行為である。
    • 実際厳選内容を説明しながら良い個体が産まれる度に葉加瀬が悪態をつく光景にリスナーは困惑し、本人も他のSMC組の二人に「何バカなことしてるの?」と言われるという自覚はあるらしい。
    • そして配信開始から約1時間半後、逆6Vのワンパチより先に色違いのワンパチを引き当てる。
    • 冠の雪原配信により、好きなポケモンであるカイリューが解禁された為、6Dカイリューを産み出した。同じ卵グループである優秀な(?)6Dヤドンが既に居た為、6D誕生にさほど時間はかからなかった。
  • 第2回にじさんじマリカ杯予選にFリーグで参加。待機時間に他のライバーがウォーミングアップをしている中一人でテトリスを遊んでいたことを、主催者である剣持刀也に数万人が見ていた本部配信でばらされた*1
  • 上記ポケモン剣盾の6D(逆6V。「ダメかも」と表示されるため)厳選はワンパチ以外にも行われ、加賀美ハヤト「6Dvs一撃必殺」のカオス極まりない試合が行われる。
    • 葉加瀬はポケモンが6体集まらず手持ちが5体だたっため、リスナーに「5D's!?*2いじられる。すかさず反論する葉加瀬だったが、発言者は配信を見ていたvaneママだった。このことに気づいた葉加瀬は配信後ママに平謝りした。
  • 最近はどうやらプニキ(プーさんのホームランダービー)に苦戦している模様。
    2019/08/06の戦いでピグレットニキに勝てず終了。その後 2020/01/29に再び相見え、オウルニキには割とあっさり勝利。
    がしかし、本当の地獄はここからであった。
    次のティガーになかなか勝てず激闘するはめに。紆余曲折を経て向き合うこと合計約10時間、ついにティガーに勝利。果たしてロビンには勝てるのだろうか……………。
  • 普段のゲームプレイが評価(?)されてか、天開司主催のVANトーーク!「ゲーム下手くそVtuber」に呼ばれ出演。キズナアイ、犬山たまき、しぐれういと共にゲーム下手エピソードを披露した。後半にはエアホッケー逆トーナメント(世界のアソビ大全51)が実施され、他出演者と熱戦を繰り広げた。

ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド

葉加瀬がデビュー当初から現在(2020/07)までプレイしている葉加瀬のゲーム実況を代表する一作である。まったりと雑談を交えながら世界をのんびり散歩している。
プレイ開始当初は操作がおぼつかず、ボタンの操作間違いが多発。ゲーム初心者らしいプレイングであった。しかし、1年通してプレイしていることもあり、ゆるやかながらも葉加瀬及び葉加瀬の操作するリンクが成長していく姿をみることができる。ハイラルの景色やBGM、祠の謎解き、イベントシーンなどを通して本ゲームの楽しさを存分に堪能している。夢中になって、長時間の配信となることもしばしば。

エピソード(ゲームや配信のネタバレが含まれています)

  • 雑談やゲームの自由度故、配信1枠でストーリーが全く進展しないこともあった。
  • 肉を求め、猪などの野生動物を見つけるとすぐに後を追ってしまう。
  • プレイ開始当初はハチの巣にも苦戦していた
  • ボコブリンの拠点は見つけ次第殲滅している。割と好戦的である。ムオ・ジームの祠に行く途中で、黒ボコブリンを含む拠点に正面から突撃。ゲームオーバーを繰り返しながら気合で殲滅した。しかし、そのムオ・ジームの祠(力の試練中位)では、ガーディアンに勝てないと判断し潔く敗走した。
  • #6にて初乗馬。初乗馬後馬はカカリコ村に待機させた。その後#9にて、再乗馬するも意思疎通が取れずカカリコ村北部に置いていくこととなった。葉加瀬は馬とは和解できないと判断、これが最後の乗馬となった。
  • #7にてタロ・ニヒの祠を攻略。15分程度掛けて横跳び、バク宙を習得するも、以降これらを使用することは無かった。
  • ハテノの塔開放に向け、火薬樽を準備し塔のトゲを燃やしたが、残存したトゲに触れてしまいゲームオーバー。準備が無になったことから挫折、幼児退行してしまった。
  • #8にて初のからくり系のミャマ・ガナの祠に挑戦。ジャイロ操作に悪戦苦闘するも、最終的にはダイナミックな方法でクリアした
  • ハテノ古代研究所のプルアとシモンにおに(おじ)ロリを見出だし興奮した
  • #14から神獣攻略を目的に散歩を開始。最初に向かったのはまさかのゲルド地方ヴァ・ナボリスであった。初めての神獣攻略ということもあり、ヴァナボリス突入・攻略で3時間、雷のカースガノン戦に3時間消費。ハートもまだ6個しか無く、装備も十分でない中、気合で戦い抜いた。勝利後はコメントも賞賛の嵐であった。配信時間も7時間半程度と葉加瀬の配信で最長クラスとなった。
  • シド王子は暑苦しい印象とのこと。その話し方から野原しんのすけと例えていた。遭遇後しばらく葉加瀬とリスナーにしゃべり方が移った。
  • 迷いの森はリスナー及び本人の予想を裏切り、スムーズに突破。初回訪問時マスターソードを引き抜こうとしたが、ハート不足によりあえなくゲームオーバーとなった。
  • ティナ・キョザの祠にて力の試練極位に初挑戦。1時間の死闘の末、横跳び・バク宙を使用せず撃破した。
  • ウオトリー村とゾーラの里は葉加瀬リンクの第2、第3の故郷である。ウオトリー村で焼きダイを盗り、海鮮素材を拾い歩き、ゾーラの里で料理するルーティンは恒例である。ただゾーラの里内では道に迷うこともある。
  • ミファーは回想で姿を見た瞬間、絶妙に「負けヒロイン感がやばい。人気投票は上。」と評した。
  • リーバルはその性格の悪さが葉加瀬にハマり、好きなキャラとなった。リーバルトルネードは、リーバルの台詞から後に「愚の骨頂トルネード」と呼ばれるようになった。声がシェリン・バーガンディに似ているとのこと
  • ダルケルは同窓会に呼ばれないタイプとのこと
  • マグネキャッチの扱いが苦手である。トロッコをレールに乗せるのに大変苦労した
    リンクの頭がトロッコに引きずられながら発進し、マグマに落下する光景は葉加瀬のプレイでしか見られないだろう。また、モア・キシトの祠では、その弱みを認識して、操作の負荷を軽減する手法をとり攻略した
  • 大精霊の泉開放用の費用捻出の為、イワロック狩りを実施。得られた資金の余りで、ハテノ村に家を購入。武器スタンドに見栄えの良い武器を飾っては興奮していた

名言

葉加瀬地蔵シリーズ

  • 火投げ地蔵(スーパーマリオメーカーにて、立ち止まってただファイアボールを投げ続ける地蔵)
  • 芋投げ地蔵(Minecraftにて、持っている芋をただ投げ続ける地蔵)
  • 小麦地蔵(Minecraftにて、持っている小麦をただ投げ続ける地蔵)
  • 吸い込み地蔵(スマブラにて、カービィでただ吸い込み続ける地蔵)
  • 転がり地蔵(スマブラにて、ヨッシーでただ横Bで転がり続ける地蔵)
  • 身投げ地蔵(スマブラにて、ただ自ら場外へ落ち続ける地蔵)
  • タマゴ地蔵(スマブラにて、ヨッシーでただ上Bでタマゴを投げ続ける地蔵)
  • タマゴ生み地蔵(同上)
  • 射撃地蔵
  • ガン待ち地蔵(スマブラにて、ただ相手が来るのを待ち続ける地蔵)
  • 横B地蔵(スマブラにて、ただ横Bを押し続ける地蔵)
  • 蹴り地蔵(スマブラにて、ヨッシーでただAを押し続ける地蔵)

主な関連人物

夜見れな夜見れな
同時にデビューした同期。

  • 葉加瀬、夜見、加賀美の同期三人で「SMC組*6」というユニットを組んでいる。
  • 2人コラボだとふゆれな または マジックラボ(マジックラボはコンビ名ではない*7)
  • SMC組雑談コラボでホラゲーをプレイするという話を振られて弱るなど、彼女の言動に振り回されている。
  • マリオメーカー2コラボ配信第2回では、時に厳しく、時に優しく見守る姿から「ママ」と呼んでいた。尚、最近は本人から「ママではなくお姉ちゃんと呼んで欲しい」と言われ、「れなお姉ちゃん」と呼ぶよう努力している。
  • 夜見と二人で毎週金曜日22時から「れなと冬雪のマジックラボ」と題するコラボを配信している。
    →2019/09/12以降は各人のコラボ参加増加などに伴い、2週間に1回のペースとなる旨が夜見よりツイートされた
    →お互いのスケジュールにより不定期開催となっている
  • メインに配信する時間帯が真逆のためか、仲の良さに反して配信内での絡みは意外と少ない。が、discordでのやり取りを定期的に晒し上げ報告したり、オフで遊びに行ったことを語っている。外での食事先から凸待ちに参加するため、(トイレの)個室に二人で籠って通話をかけたこともある。

加賀美ハヤト加賀美ハヤト
同時にデビューした同期。

  • 2人コラボだとSC組(寿司組)
  • 加賀美の初配信前にハードルを上げて行ったほか、隙あらば焼肉やお寿司をおごってもらおうとしている。
  • マリオメーカー2コラボ配信第2回では「パパ」と呼んだ事に対して、普段は否定している加賀美自身も普通に返答した。(その後否定したが)
  • 加賀美をいじって遊ぶことを「しゃちょ虐」と呼んでいるようだ。
  • 当初はポンな葉加瀬を温かく見守る加賀美という構図が多かったが、Besiegeやポケモンなど同じゲームに熱中する仲となり、デビュー半年後には少年に戻った加賀美を上手くあしらう葉加瀬という関係性も見られるようになった。(まさかのおねショタ)

緑仙緑仙
先輩。

  • 他の同期2人と同様、デビュー当初から交流があり、コラボの機会も多い。
  • コラボ歌ってみたを2曲投稿している。(おなじ話花に雨を、君に歌を
  • 2020/11/18より、星川サラを含む3人で3D運動バラエティ企画「うごけないおれたち図鑑」を始動。

鷹宮リオン鷹宮リオン
先輩。

  • ある意味にじさんじにおけるポンの始祖として相性がいい。コラボタグは「白金魔法研究所」だが、「金のバカ銀のバカ」「金のポン銀のポン」「人生塩辛シスターズ*8」など自称他称問わず呼び名は色々。
  • その一方で、葉加瀬の発想力と鷹宮の行動力が合わさると、双方の広い交友関係が存分に発揮され、スノードーム建設などの突発的な大規模コラボが発生することも。

ニュイ・ソシエールニュイ・ソシエール
少し前にデビューした先輩。

  • お互いアクションゲームが苦手で、リスナーから「ポン」と言われていたため、2019/8/21に「ポン頂上決戦」というコラボ配信を行った宿命(笑)のライバル。
  • 結果、大方の予想通り見事に葉加瀬がポンの女王に輝いたが、本人は納得せず再戦を約束した。
  • その後、ぷよぷよ・テトリスでリベンジを期したが、見事に玉砕した。
  • アソビ大全コラボでは、互いのプレイスキルを存分に魅せつつ接戦となるが、また葉加瀬が敗北してしまった。

黛灰黛灰
少し後にデビューした後輩。

  • ぶるーずの中で最も話しているらしい。1対1の通話もしていた。
  • 深刻そうな感じで相談しようとしてアルスの声がいいことを報告したりと割と無茶振りをした。
  • あちらは寝坊された上に肩透かしを食らってしまい「金輪際忘れないから」と言われてしまった。

アルス・アルマルアルス・アルマル
よくコラボで一緒になるほぼ同期みたいな後輩。

フレン・E・ルスタリオフレン・E・ルスタリオ
後輩。

  • 鷹宮リオンを交えた「金銀銅ポン」を結成。金銀銅ポンコラボでは、フレンのドヤ発言に葉加瀬がツッコミをしたり、葉加瀬のゲームプレイをフレンが弄る光景が度々みられる。
  • 知育菓子を作る配信(前半)(後半)では、葉加瀬がフレンのお世話をする姉妹のような雰囲気が伝わってきた。
  • Twitter上で、コラボ歌唱も披露している。

*1 本人曰く、前回の配信(12/18の癒月ちょことのコラボ)でプレイしたまま、スリープモードにしたことが原因とのこと
*2 遊戯王のシリーズ
*3 2019/07/12お絵かき配信(アーカイブ削除済み)での発言。
*4 加賀美ハヤト2019/07/12の配信でのコメントより。
*5 2019/09/19のツイートより
*6 「Scientist(葉加瀬)」、「Magician(夜見)」、「CEO(加賀美)」の頭文字。読み方は「すめしぐみ」
*7 2019/08/02マジックラボ(アーカイブ非公開)にて
*8 スプラトゥーンでの呼称。