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Mod/Grim Internals

Last-modified: 2019-03-16 (土) 01:01:11
Screen Shot

作者 : GlockenGerda / 最新版 : v1.751(x86) (2019/3/15)
現状、32bit版exeでのみ動作します、64bit版では使用しないでください。

  • v.1751(x86)の変更点:
    • GD v1.1.0.1 (Hotfix 1) 対応
    • 設定パネルを開くときにクラッシュするのを修正
  • v.175(x86)Steamの変更点:
    • OSがWindows7だと「CTRL+F5」で設定パネルが開かず本体ごとクラッシュする模様です。近日中に修正予定とのこと。
      設定はインストールフォルダ内のGrimInternals.iniを直接編集して行ってください。修正されました
    • 本体バージョン1.100へ対応
    • GrimInternals.ini内の以下のパラメータは現状変更しても動作しません
      AutoPickupRareItems
      EnableLootHiding
      HideLootKey
      NumRandomScreens
      RandomLoadingScreens
      RandomTeleportingScreens
[更新履歴]

特徴 Edit

レジェンダリ光線
  • CTRL+F1で表示のオンオフができ、HUDのないクリーンなスクリーンショットがたやすく可能
  • ドロップアイテムが増えて戦闘しにくくなったときは、Xキーを押してアイテム表示を消すことができる(トグル、iniファイルで無効化可能)
  • 地上にあるレジェンダリが落ちたときに特別な音がして紫色のビームが立ち昇る(iniファイルでオンオフ可能)
  • コンポーネントやノート類の自動拾得(定義可能半径1-10.0メートル/デフォルト:8.0、iniファイルで変更可能)
  • レアアイテムの自動拾得とその表示 (他方、敵が死亡したときに時々出る生命エナジーや配給食は手つかずの食事に近い扱い)
  • "気絶" "凍結" "捕縛" といったプレイヤーキャラクターの状態のフローティング表示
  • 死亡数、獲得鉄片数の表示(画面左端)
  • プレイヤーの受けているバフ・デバフの効果アイコンをテキストで表示(画面左端)
  • 敵味方の頭上にヘルスバーとその量、および名前の表示が選択的に可能
  • スキルがクールダウン中の腹立たしい効果音 "Skill not ready" (準備できてない)を消す
  • モンスターのキルカウンター (N: ネメシス、B: ボス、H: ヒーロー、CH: チャンピオン、C: コモン)
  • ドロップアイテムのカウンター(C: コモン、M: 魔法、R: レア、E: エピック、L : レジェンダリー)
  • 死亡時の自動スクリーンショット
  • GrimCam を使っている場合は自動的に読み込みます
  • なお、このツールはセーブデータを変更させるものではなく、レジストリも使わないので不要になったら下記「インストール」の項で述べた関連ファイルを削除するだけでOKです。

注意 Edit

  • DPSの一覧は各フレームごとに計算されるためCPUパワーを大量に消費します。そこで、一覧の使用は訓練 用ダミーなどでスキル/アイテムをテストするときや、ボス/ヒーロー相手にダメージの内訳を見るのに使う程度に抑えてください。常時出しっぱなしにしておくとFPSが 激減するでしょう。
  • フルスクリーンでプレーしている場合、デスクトップに移ったあとゲームに戻ったとき、しばらくブラックスク リーンの状態が続くことがあります。
  • 文字化け対策
    PCのリソースを大量に使うせいか、完全日本語版でプレイしているとすぐに文字化けが起きるので、英語名詞版か、次の対応日本語版を使ってください。(対応版は、自動収得アイテムを英語名詞にしてみた試作品ですが、レアアイテム名は日本語のままなので長時間の使用で文字化けが起こります。)


インストール Edit

  • Grim Internals のスレから最新版をダウンロードし、解凍して中にある二つのファイルと "_GrimInternalsData" というフォルダを Grim Dawn をインストールしたフォルダにコピーする。
    Grim Dawn\_GrimInternalsData
    Grim Dawn\GrimInternals.exe
    Grim Dawn\GrimInternalsDLL.dll 
  • デスクトップなどに GrimInternals.exe のショートカットを作って、GOG版ならそのままクリックすればゲームが起動し、Steam版の場合はクラ イアントを起動させた後にクリックするとゲームが起動します。Steam版は、クライアントに非Steam のゲームを追加する方法でクライアント起動の手間を省くこともできます。
  • 現在、ゲーム画面に表示される各種情報は日本語化されますが、設定パネルは英語のままです。これはもう少し先になって、このツールが完成したと作者が判断したときにローカライズできるようにするとアナウンスされています。
  • 初回の起動で GrimInternals.ini という初期化ファイルが同じフォルダに生成されます。設定パネルで変更できる項目のほかに、この初期化ファイルで変更できる項目がいくつかあります。なお、アンインストールの際はこのファイルも削除してください。

設定パネル Edit

設定パネル

この設定パネルは、ゲームに入った後、ホットキー(Ctrl + F5)を押すとしばらくしてからデスクトップに現れます。その際、自動的にデスクトップに移りますが、移らないときは Alt+tab などで画面を変えてデスクトップに移ってください。赤枠①~⑤の設定は、ゲームの画面に表示される項目です。

  • ① キル数、アイテム取得数、プレイヤーのかけたバフ/オーラ(一時的なものだけにするかどうか)、かけられたデバフ、のオンオフ。
  • パネル右上の上下左右ボタンで情報表示の位置を移動させます。 Use 2 InfoBoxes にチェックを入れると、情報欄が自分の表示とペットの表示に分かれます。ペット使いはこれを使って位置を調節すると見やすくなるかもしれません。
  • Disable SkillNotReadySfx: クールダウン中にスキルを使おうとしたときに「用意できてない」とののしられる効果音を止める。
  • AutoPickup: 自動拾得のオンオフ、AutoPickup Rare Items: レアアイテムが出た瞬間、緑の字で「レアアイテム拾得!」と出ます。
    オートピックの範囲は半径1-10mまでiniファイルで設定できます (AutoPickupRadius=)。
    デフォルトでは8mで、例えばイーサーファイアに乗ったクリスタルを遠隔から壊した後、
    そこに行かずとも拾得できる範囲です。チートだと感じたときは、範囲を狭めてください。
    
    なお、GrimInternals.ini の編集で、活力 (Constitution) が一定割合未満になっているときに
    各種活力剤を自動吸収するように設定できます。
    デフォルトだと75%未満のとき吸収。
     ini の設定は
     PotionConstitutionMin=75.000
  • Enable GameLog Saving: ゲームログを作成保存するか否か。これはカスタムMODにだけ有効で、オンにすると "C:\Users\アカウント名\Documents\My Games\Grim Dawn\log" にログファイルが生成されます。主としてmodderのための機能です。
  • Combat Log in Console: 戦闘の記録をするかどうか。記録の場所は上に同じで、やはりmodderに役立つ機能です。
  • Enable Killed Hero+ .CSV saving: ヒーローとボスを殺した記録(レベル、日時と場所)を録るかのオンオフ。記録の場所は上に同じ。
  • メモ類の自動拾得を有効にするには、iniを次のように変更します。
    AutoPickupLore=True
  • Dropped Legendary Items SFX: レジェンダリーが落ちたときに特別な音をさせるかどうか。なお、Internalsのデフォルト音が好みに合わないというユーザーの要望に応えて、好きなサウンドに設定することもできます。方法は、好きなサウンドを LegendaryDrop.wav という名前に変えて、Grim DawnをインストールしたフォルダにSettingsフォルダを作って次のようにコピーすればOKで す。
    Grim Dawn\Settings\sound\LegendaryDrop.wav
     同様に、ネメシスアラートは
    Grim Dawn\Settings\sound\NemesisAlert.wav 

  • ② HideHealthBars(ヘルスバーの表示)、Reset Dps Lists(DPSのリセット)、Show Dealt Damage List(与ダメの一覧)、Show Pets Dps List(ペットの与ダメ一覧)、Show Incoming Dps List
    (被ダメ一覧):これらの一覧表示は上記注意のようにCPUリソースを食うので特に必要な時以外はオフにしておくのがベターです。
    Show XX Damage List は、被ダメ、ペットが与えたダメージ、それから与ダメ。
    それぞれ横に Collapse List とあるのは、常時リストを表示させず、ダメージが生じたときだけ短時間表示して、しばらくするとたたむよう になってます。
    普段はここにチェックをして使い、常時の一覧表示は訓練用ダミーでスキルを試すときやボスと戦っているときにダメージを確認するときなどに絞るのがよいでしょう。
  • Monster Classification Filter によってヘルスバーを表示させるモンスターが選択できます。 その横の Alt Mode にチェックを入れると、モンスターにダメージが入ってからヘルスバーが表示されるようになります。

  • ③ Show Experience received(獲得経験値)、Show Time To Level Up(レベルアップするまでの推定時間)、Show Exp/Min(分当たりの獲得経験値)

  • Khai-Mode: これはKhaiというユーザーの要請で設けられた項目で、全フローティングテキストを非表示にするものです。戦闘中に「捕縛」「凍結」などのテキスト表示が邪魔に感じたらこれをオンにするとよいかもしれません。

  • ④ この枠内の項目は、敵とプレイヤーの頭上表示の項目です。Show Monster Values(モンスターの数値を表示する)、Monster Classification Filter(モンスター分類フィルター:表示させたいモンスターを選びます)、Hide Names(名前を隠す)、Hide Health Values(ヘルス値を隠す:表示するとモンスターのヘルスが減る様子が分かります)、Use 3 colors for health(健康状態で色が変わる)、Use only 1 Text Line(テキスト表示を一行だけにする)、Hide Player Pets(プレイヤーのペットの頭上表示を隠す)、Hide MultiPlayer Values(マルチプレイヤーの数値を隠す)、Show Player Values(プレイヤーの数値を表示する)...

  • ⑤ この枠内は、ポーションやスキルのクールダウン表示、ネメシスに近づいたときに音で知らせる(ネメシスアラート)か否か、クルーシブル(坩堝)のマップ選択、などが可能になっています。

  • パネル右下に移って、Notification Filter for dropped rate items: ドロップアイテムの通知フィルターを二つ設定できます。英語でプレイしている場合のみ動作します。

  • Quick Teleport: いわゆるローグライクダンジョンの扉の前にテレポートします(もちろん周りにいるモンスターに襲われます)。これはエンドゲームでトレハンをしている人向けの機能なので、通常のプレイで使用すべきではありません。また、扉が開くのはセッションにつき一回であることに変わりはありません。
    • v1.72でクイックテレポート機能にキャラクターの現在位置を保存するボタンが追加されました。つまり、リフトポイント生成機能です。
      まず、リフトポイントを作成したい場所に行って Ctr+F5 で設定パネルを開き、Quick Teleport の右に追加された Save Position(場所保存)ボタンを押すとその場所が GrimInternals_TeleportList.txt に記録されます。
      • v1.72a更新で、名詞等英語版のほか完全日本語版でもクイックテレポートの選択欄に現在いる場所名が追加され、直ちにそのクイックポイントが使えるようになりました。
      • GrimInternals_TeleportList.txt は、場所名と座標情報(数値)で構成されており、場所名は自由に変更できます。
      これらのクイックテレポートを利用したくない場合は、インストールの際の GrimInternals_TeleportList.txt にある位置情報をメモ帳で全部削除してください。
      (この機能について、作者は無駄な走行時間を短縮するQOL機能にすぎないと考えていますが、チートだと断ずる人がいたため使用不可にできるようにしました。)


初期化ファイル (Griminternals.ini) Edit

ヒーロー デバフ

Grim Internals を起動すると初期化ファイル (GrimInternals.ini) がGrim Dawnのフォルダに生成されます。それをメモ帳などで開き、各項目を変更することで隠れ機能を利用したりさらに細かな設定ができます。
GrimInternals.ini の保存は utf-8 (非BOM)で行ってください。ini ファイルは設定パネルで決めた事項を記録して起動時にそれを反映させるものなので、通常は設定パネルの操作だけで十分ですが、設定パネルにない事柄も若干含まれているので、ここではそれらの隠れ機能について解説します。

  • ヘルスバーの色と幅の調節
    敵や味方の頭の上に表示されるヘルスバーの色を変更する場合は、テキストエディタを開き、設定 ファイル "GrimInternals.ini"を読み込み、[HealthBarPlayer]のエントリを変更します。
    ペットのエントリーは[HealthBarPlayerPets]の下にあります。
    MultiPlayerは [HealthBarMultiPlayer]、MultiPlayerPetsは [HealthBarMultiPlayerPets]の下にあります。
    モンスターの場合は [HealthBarMonster]
    (注意:色を変更する場合は、0.0~1.0の範囲で浮動小数点値のみを使用してください。)
    [設定例]
  • 画面に表示する情報のフォントサイズを変える
    InfoBoxFontSize=16 を 20などに変えて見やすい大きさに調節できます。
    InfoBox2FontSize=16 についても同じ
  • 頭上に出るモンスター/プレイヤー名のフォントサイズを変更する場合は
    NamesFontSize=20 の数値を変えてください
  • 敵のヘルスバーが描写される距離
    fps が低いときに次の数値を 50.000 程度まで下げてみると改善することがあります。
    HealthBarsFarDistance=120.000
  • ヒーローデバフのアイコンの大きさを変えるには、
    HeroDebuffIconsScale=0.75 (可能な値: 0.25 -> 2.0)
  • ヘルスバーの下に表示されるデバフアイコンが何かわからないときは、画面左にテキストで表示することもできます。その場合は、
    HeroDebuffIconsInTextform=False を True にしてください
    
  • ドロップアイテムのオンオフをXキー以外に定義する(あるいは無効にする)には、
    HideLootKey=X (可能なキーは 0-9, A-Z (大文字))
    
    また、この設定が不要な場合は GrimInternals.ini の
    EnableLootHiding=True を False にしてください
  • レジェンダリ品のビームをオリジナルに戻したいとき
    LootBeam=True を False にします
  • クールダウンの色を変更したいときは次の項目の色コードを変えます(色コードの詳細は ItemFilter のページ下図を参照)
    SkillsCooldownColorCode="{^g}!"
    ItemSkillsCooldownColorCode="{^g}!"
  • Day/Night Cycle (昼夜のサイクル)の設定は次のように保存できます。
    TimeOfDay=0 
    // Valid values = 0-24
    // 0 = default; Day/Night Cycle not locked; no changes for the ambient time
    // 1-24 = locked ambient time
  • メモリー使用量のリアルタイム表示
    ShowMemoryUsage=False を True に変更することでメモリーの現在使用量が表示されます。
    メモリが 3,200MB を超えるとカウンタが赤色になります。これはゲームがすぐにクラッシュする可能性があることを示しています 。クラッシュを避けるには Grim Internals を再起動する必要があります。
  • GrimCam はデフォルトで有効 (True) になっていますが、Grimarillion のように独自にカメラを変更しているModをその設定でプレーしたいときは次の項目を False に変えてください。
    UseGrimCamDll=False
  • ローディング・スクリーンのランダム表示
    この機能はFGで予定されているので、FGがリリースされたときに削除される予定です。
    詳細を知りたい方は フォーラムの解説 をご覧ください。


死亡記念撮影 Edit

キャラクターが死亡した場合、スクリーンショットが、
ドキュメント\Grim Dawn\Screenshotss フォルダに "_killshot.jpg"という名前で保存されます。
ゲームモードに応じて接尾語がファイル名に付加されます(SC =ソフトコアモード、HC =ハードコアモード)。
(死ぬたびに上書きされるので、スクリーンショットを保存したい場合は別の場所に移してください)

GrimInternals.iniのPlayerDeathScreenShotをFalseに書き換えることでこの機能は無効化されます。


よく使いそうなクイックテレポ先座標 Edit

そのままGrimInternals_TeleportList.txtにコピペして使えます。
ただし、ペットビルドなど、本体が打たれ弱いビルドの場合はもう少し離れた位置にするなど、各個人で
多少の調整が必要かもしれません。

  • ファビウス出現位置(全ての出現位置をカバー)
    最後のFabius 10は、左上・右・下の3カ所にファビウスが出現する可能性がありますが、下の出現位置は
    少し下に移動しないと確認できません。このため、他の出現位置全てを確認後にここに飛ぶという順序に
    しています。

    Fabius 01, -95.11, 14.57, 140.33,
    Fabius 02, -499.48, 26.28, 217.45,
    Fabius 03, -702.05, 14.32, 2272.04,
    Fabius 04, -717.11, 15.46, 2167.95,
    Fabius 05, -967.75, 13.01, -81.07,
    Fabius 06, -913.84, 23.94, -193.73,
    Fabius 07, -592.52, 8.00, 1285.99,
    Fabius 08, -437.90, 15.00, 1164.40,
    Fabius 09, -564.00, 15.00, 1097.13,
    Fabius 10, -890.11, 25.00, -48.81,

  • ザンタリンもしくはアイアンメイデン出現位置(全ての出現位置をカバー)
    Zanta or IM 03aは、その前のZanta or IM 03で左上にザンタリンもしくはアイアンメイデンが見えた場合のみ使ってください。
    左上にザンタリンもしくはアイアンメイデンが見えなかった場合は、飛ばして次のZanta or IM 04に進んでください。

    Zanta or IM 01, -5801.11, 0.25, 1118.64,
    Zanta or IM 02, -4750.37, 26.37, -117.45,
    Zanta or IM 03, -5358.41, 3.61, 1424.46,
    Zanta or IM 03a, -5391.62, 3.66, 1424.05,
    Zanta or IM 04, -5367.79, 3.67, 1535.89,
    Zanta or IM 05, -5400.35, -8.09, 1789.20,

  • ジャナクシア

    Janaxia, -2555.06, 1.16, -2526.57,

  • 3体のガーディアン、センチネル、マッドクイーン

    Guardian of Dreeg, 42.53, 10.17, -373.93,
    Guardian of Solael, -799.49, 12.03, 510.65,
    Guardian of Bysmiel, -5785.71, 0.47, 2066.95,
    The Sentinel, 1488.89, 8.29, -2755.40,
    Mad Queen, -5888.42, -1.87, 2083.95,

  • 血の森隠しエリアの商人

    Blood Grove Secret Shop, -3027.81, 21.83, -181.59,

  • 難易度Ultimate限定 Act6の通称レジェガチャ鍛冶屋

    Act6 Lege Gacha, -218.67, 17.98, -5021.24,




コメント Edit

最新の10件を表示しています。 コメントページを参照

  • v1.73bなのですがテレポリストをCtrl+Dで消すと他の日本語のテレポ先がすべて文字化けしてしまいます。TeleportList.txtから削除すれば起こりません -- 2019-02-06 (水) 00:59:19
    • 報告しておきました。ただ、マウスで場所名を選択してDeleteを押せば問題ありませんね。また、文字化けしたときはTeleportList.txtを削除すれば初期状態にはなります。 -- Matougi? 2019-02-06 (水) 06:46:03
    • 2月10日、v1.73cでこの問題が修正されました。今回の更新点はこれだけです。 -- Matougi? 2019-02-10 (日) 23:46:19
  • おま環なのかもしれませんが、v1.73cになってからクラッシュが頻発するようになりました。インストール手順を踏んでも起動直後に固まってしまいます。 -- 2019-02-19 (火) 22:14:54
    • Grim Internals は、バージョンは変わらない(v1.73c)もののバグ修正のために最近何度か更新されています。その最新のもので具合が悪くなるのですか? -- Matougi? 2019-02-19 (火) 22:21:32
      • 返信ありがとうございます。先程再インストールしなおしましたが、やはり起動直後にクラッシュしてしまうみたいです。以前のバージョンではなかったのですが...。 -- 2019-02-19 (火) 22:35:52
      • そうですか、自分の環境では問題ありませんが。PC環境(使用OS,CPU,MEM,ノートか否かなど)を書いていただければ報告します。念のため、前のバージョンで問題ないかも確認しておいてください。 -- Matougi? 2019-02-19 (火) 22:44:58
  • お手数おかけします。OSはwin7、CPUが3.20Ghz、MEMは8GB、デスクトップ型です。 -- 2019-02-19 (火) 22:48:47
    • OSが古いのが問題に思えますが、CPUはもう少し具体的にわかりませんか?Intel i5-9400FとかAMD-Ryzen5-2400というように(せめてIntelかAMDか)。それと、GrimInternals1.73bで確認しましたか? -- Matougi? 2019-02-19 (火) 22:59:51
  • すみません、CPUはIntel i5-4570です。1.73bでは問題なく動いていました。 -- 2019-02-19 (火) 23:05:58
    • 了解、報告しておきました。 -- Matougi? 2019-02-19 (火) 23:19:14
      • ありがとうございます。こちらでも引き続き調査してみます。 -- 2019-02-19 (火) 23:20:28
      • 1.73cでの更新点は小さいので、1.73bで問題なければ当面はそれでよいと思います。FGがリリースされたらまた大きく変わることになっているので。 -- Matougi? 2019-02-19 (火) 23:38:50
    • 作者から次の回答がありました。
      「GI v1.73c/dはVisual Studio 2017で作成したが、さらにMicrosoft Visual C++ 2015再頒布可能パッケージを使っているので、たぶん彼はさらにMicrosoft Visual C++ 2017再頒布可能パッケージをインストールする必要があります。」(なお、Microsoft Visual C++ 2015は削除するなということです。ちなみに私の使用しているWindows10にはVisualC++がデフォルトで2005-2015 (それぞれx64,x86) までインストールされています。)
      「また、Microsoft .NET Framework 4.5.2を再インストールすると解決する場合があります」との追記がありました。 -- Matougi? 2019-02-20 (水) 06:12:00
      • 重ね重ねありがとうございます。上記を試してみます。 -- 2019-02-20 (水) 15:14:16
      • Matougiさん、この件についてですがデータを管理しているHDDに問題があったために起きていたみたいです。フォーマット後に起動を試したところうまくいきました。お騒がせして申し訳ありませんでした。 -- 2019-02-21 (木) 22:03:25
      • 報告ありがとうございます。助言による解決となってないのがパッとしませんが、作者もどうなっているか知りたいでしょうから報告しておきます。 -- Matougi? 2019-02-21 (木) 22:43:45
  • クイックテレポート機能は毎回ctrl+f5を押して選択しないといけないのでしょうか?ゲーム内でショートカットキーなどはないですか? -- 2019-02-20 (水) 02:26:57
    • 常にパネルからテレポート先を選ぶ必要があります。場所は多数登録できるので、そのショートカットというのは難しいと思います。
      登録した複数の場所をゲーム内で簡単に指定する方法がある、ということであれば作者に要望として伝えておきますが、例えば場所名の頭文字では特定性がないし、テンキーではどの数字にどこを登録したか覚えにくいと思われます。 -- Matougi? 2019-02-20 (水) 06:17:55
  • v1.744に更新したら設定パネル開こうとするとGDごとクラッシュするようになった。十中八九おま環問題だと思うけれども同じ症状の人はpage128にv1.743のリンクがあるのでダウングレードそっちを使いましょう。 -- 2019-03-11 (月) 13:32:23
    • 自己解決:CTRL+F5でCTDするのはwin7特有の現象な模様、近日中に修正予定だそうな -- 2019-03-14 (木) 05:23:47
  • v1.744を使用してます。ヒーロー、チャンピオン、ボス、ネメシスの名前表示が消せません。Show Monster Valuesの下のHide Namesにチェックを入れても消えないのですが設定の仕方が何か間違ってますか? -- 2019-03-11 (月) 18:48:50
    • GrimInternals.iniのAlwaysShowBossで始まる項目をFalseにする -- 2019-03-11 (月) 21:05:58
      • 名前表示消えました。ありがとうございました。全然違う所を設定していたのですね・・・ -- 2019-03-11 (月) 22:18:19
  • 1100に早速対応してくれたみたいだけど、自分の環境だとコンフィグ開いたら落ちる・・・ -- 2019-03-13 (水) 22:15:17
  • v1.751のGrimInternals.exeがNortonさんにウィルス(WS.Reputation.1)扱いされます。皆さんどうでしょうか? -- 2019-03-16 (土) 01:26:10
    • すみません、ウィルス定義を最新にしたらかかりませんでした。失礼しました。 -- 2019-03-16 (土) 01:32:36
      • やっぱり同じですね・・・。しばらく様子見てみます・・・。 -- 2019-03-16 (土) 01:37:37
      • Symanticが対応したようで今は普通に起動できるようになりました。特に問題ないようです。使えるようになってよかった。 -- 2019-03-18 (月) 00:38:06
  • Please update Grim internals to the latest version!って表示されて起動できないです・・・最新のものを入れてはみたんですが起動できない・・・ -- 2019-03-16 (土) 01:59:07
    • 申し訳ありません、自己解決しました。1.751入れてるつもりで1.75止まりでした・・・お顔真っ赤 -- 2019-03-16 (土) 09:18:56
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