Tek Cloning Chamber

Last-modified: 2021-01-25 (月) 03:38:58

特徴

TEKクローニングチャンバー。エレメント100、金属のインゴット5500、ポリマー800、クリスタル550、黒真珠200で作成。
起動にはTEK動力が必須。エレメントシャードを材料とし、450レベルまでの生物を複製することが可能。
必要なシャード量はクローンする生物の種類とレベルで決まる。クローニングにかかる時間は40分から4日程度。
クローニングされた生物は刷り込み情報を受け継がない。ただし去勢の状態は復元される。その性質から、ブリーディングができない虫類やカルキノス、バジリスク、グリフォン、ロックエレメンタルなどを増やすのに効果的。刷り込みが反映されないものの、ワイバーンやロックドレイクも可能。
TEKジェネレーターをクローン途中で切ってしまった場合、クローニングは完全に中止され、使ったシャードも戻ってこない。ジェネレーターにエレメントとエレメントシャード両方を放り込むと、燃料の切り替え時に一瞬動力が切れてしまうバグがあるため、使うときはジェネレーターの燃料を一種類にしよう。また特殊な例だが、クローニング中にトライブ名を変更することでもクローニングが止まる。

エングラム開放に必要なボスはドラゴンα、ロックウェルα、マンティコアα、クリスタルワイバーンクイーンα。

複製できない生物について

ティタノサウルスは体が大きすぎてクローニングチャンバーに入れないので複製できない。
空を飛んでいる生物についてはメガロサウルス・カルキノスで掴むかユキフクロウの凍結を利用させて着陸させればクローニング可能。ただし例外はあり、アストロセタスは凍結させても着陸しないためクローンを作ることが出来ない。
また、クローニングチャンバーのインベントリは480なので、クローニングコストが48000を超えてしまう生物はレベル450未満であっても複製できない。例としてフェニックスは、209レベルで48030シャード必要となるのでレベル208以下でないとクローニングできない。