Tender Love and Care

Last-modified: 2021-06-18 (金) 14:12:49

概要

生物に関する調整。見た目の変更、能力の追加、ステータス変更などの調整がされる。
見た目の変更は目元が少し変わるだけのものから全くの新規になった例もあり、殆どの生物に見た目の変更と能力の追加は行われる。
今までに数回行われ、その結果劇的に強くなった・使い所ができた生物もいる。

対象となるのは主にアイランドに出現する生物の内
・人気な生物
・現実や創作などで能力のイメージがある生物(クマの蜂蜜好き、カンガルーの子育てなど)
・ゲーム内にて影が薄い、不遇に近い生物
・見た目が古い、違和感のある生物
などは可能性が高い。
なお、このページでは同時に実装されたその他の調整類も併記しているが、TLCは3Dモデルそのものの変更を伴う、行動及び性能の変容を合わせたものを指すとのこと。

 

公式の特集ページはこちら
https://ark.gamepedia.com/TLC_Pass

フェイズ1

2018年2月に実装。5体の生物が対象。

クリックで展開

  • Direbear
    見た目:顔周りの変更、よりリアルに
    能力:蜂蜜を野生の巣から採れる。また、乗ると蜂にサバイバーが狙われなくなる。
    その他:アベレーションにも出現、レベルアップ時のモーション変更。ハチミツがキブル並みの好物になった。
    評価:強かったクマがさらに強化。テイム難易度はdown、可愛さはupして使いやすくなった。能力は某クマのキャラクターなどのイメージが大きいだろう。修正点は直接戦闘力に関係ない部分であり、使いやすさと強さは据え置き。
  • Direwolf
    見た目:全体的にスタイリッシュに
    能力:群れリーダーのアルファブースト廃止。
    群れブーストがかかっている時にリーダーが咆哮することで群れ全員に80秒間アルファブーストを付与。その後効果終了時に90秒のクールタイム発生。
    体力が半分以下の生物・死体を感知。近くにある調査書を感知。
    評価:高い戦闘能力が更に強化され、ブースト時の群れは大体の生物を一瞬で溶かしてしまう。半面、長めのクールタイムが発生し、常時強化はなくなったため、使い方がややテクニカルに。
  • Gigantopithecus
    見た目:全体的によりリアルに
    能力:ジップラインを使用可能。肩のせペットを乗せられるように。
    乗っている生物を遠くにぶん投げることが可能に。
    ジャンプ可能になった。
    その他:アベレーションに出現するようになった。
    評価:ジップライン以外はあまり実用的ではない。ぶん投げられたサバイバーは痛い落下ダメージを食らうため投擲能力も使えるとは言い難い。
  • Procoptodon
    見た目:全体的に変更。
    能力:カルキノス並みの大ジャンプ実装。それに伴い落下ダメージを軽減するようになった。また、強烈なノックバックを持つキックを獲得。
    メイトブーストがかかっている際にメスは袋に赤ちゃんを収納可能。入れていると赤ちゃんの食料値減少速度半減・刷り込みボーナス2倍。
    ある程度大きくなると入らなくなる。レックスなどは生まれた時から不可。
    ステータス:重量基礎+100
    評価:移動マウントとして優秀になった。肉食に絡まれてもノックバックとジャンプがあれば基本逃げ切れる。
    刷り込みに関する変更は公式プレイヤーなどにはありがたい。
  • Rex
    見た目:微妙に変更。以前とあまり変わらない。
    能力:咆哮に自分より小さくて低レベルな生物相手のみ効く行動不能・騎乗解除デバフを付与。声も変わった。
    その他:移動性能が改善
    評価:大して変わったわけではないが、もともと強いので使い道が増えた程度に思っておこう。

フェイズ2

2018年3月に実装。

クリックで展開

  • Argentavis
    見た目:旧モデルから一新、猛禽類のようになった。
    能力:鉱産資源の重量半減。サドルに作業台機能追加。嘴で肩乗せサイズの生物を掴めるように。また、死体を食べると20秒間とんでもないスピードで体力が回復するようになった。
    評価:もともとあったアンキロとのシナジーが更に強化。アンキロの軽減対象外の水晶や黒曜石を2倍持って帰れるようになった。また、高速回復による継戦能力の高さも魅力。更に強くなった。くちばしはなんとPVEでも非敵対生物に限り有効。掴みの位置とタイミングが変更され、つかむタイミングがやや難しくなったり、つかんでいる生物に抵抗されるようになったのは欠点か。
  • Parasaur
    見た目:変更なし
    能力:肉食生物・敵サバイバー・敵ペットの探知が可能(敵対してくるかどうかは関係ない)。咆哮でラプトルクラスの敵対生物を一時的に追い払える(アルファ・ラプトルにも通用する)が、120秒のクールタイムがある。野生も咆哮を使う。ペットに騎乗していれば問題ないが非騎乗のペットは逃げ出すので注意。
    ステータス:重量75%アップ
    評価:更に序盤に使いやすくなった。探知と咆哮を駆使すれば長距離移動も安全に出来る。通用しない相手には滅法弱いので注意。中立にしておくと咆哮で逃げ出した相手を追いかけて危険地帯に突っ込む…なんてこともあるので気をつけよう。
  • Raptor
    見た目:変更
    能力:ダイアウルフと同じ群れブースト追加。三匹以上のときリーダーは咆哮でアルファブーストを群れ全体に付与。効果時間は45秒、クールタイムはない。
    拘束攻撃の追加。自身と体格が同じかそれ以下の生物を拘束し一方的に攻撃できる。また、非常に強力な騎乗解除効果があり、カルノクラスに乗っていても拘束されてしまう。レックスでも位置次第で当たる。
    評価:サバイバーキラーに磨きをかけた性能になった。中型だとまず降ろされる驚異の拘束を持つ生物がほぼマップ全体に出現するというとんでもないことになった。ジェネシスの実装時にX種関連で仕様がバグったのか野生通常種とX種は拘束をしてこなくなった。変種や汚染個体は今まで通りしてくる。
  • Sarco
    見た目:顔周りが変更
    能力:通常攻撃の際に視点に合わせて180度まで回転して攻撃できるようになった。
    デスロールの追加。小型生物にのみ有効で単発ダメージが通常攻撃より高い。
    その他:水中・陸上の移動速度・旋回性能強化。また、ピラニアに敵対されなくなった。
    評価:短所だった横方向への弱さが改善。水中の移動速度はイクチオサウルスに匹敵する。水中もスプリント可能になったため速さがコントロールできるようになり、長所が伸びて使いやすくなった。まれに水から上がる際にバグ死してしまうのが欠点といえば欠点。
  • Spino
    見た目:目元が変化
    能力:二足歩行モードと四足歩行モードの切り替えが可能になった。
    ・四足歩行モード
    従来より移動速度が劇的に上がり、すり足のような走り方になった。攻撃力が50→40に落とされたが後述する二足歩行モードの性能を考えれば大した話ではない。
    ・二足歩行モード
    移動速度は下がるが攻撃が手を使ったビンタに変わる。基礎60でリーチも長く、攻撃速度・ノックバック共に優秀になった。また、向いた方向にその場で旋回する。
    水判定の場所では30秒間バフが付与され、移動速度、攻撃力、旋回性能が向上する。
    その他:生肉系統よりも魚肉系統の方が好みになった。大トロは羊肉と同等のテイム効果で羊肉の3倍早くテイムできる。
    評価:単体での運用のしやすさが劇的に上がった。アイランド陸上ではギガノトとティタノ以外は瞬殺できる上、アルファプレデターにも強い。移動速度が速すぎて騎乗して他の生物との併用は期待できないが追従でも遺憾無くその能力を発揮してくれる。
    一体で色々出来るのが強み。
  • Trike
    見た目:よりゴツくなった
    能力:突進の追加。ケブカサイほど強くはないが突進を使ったわらの採取能力は鹿を超えるくらい優秀。
    また、大型肉食が近くにいるとバフが発動して戦闘力があがる。
    その他:移動モーションの変更
    評価:採取が強くなり、自衛力も上がったため優秀。

マイナーバージョンアップデート(リバランス)

2020年7月30日に実装。(v312.65)

クリックで展開

  • Basilosaurus
    ダメージが発生する深海深度の値が約30%増加
  • Bloodstalker
    装甲貫通力を約35%減少
    耐久性ダメージを50%減少
  • Carno
    左クリック攻撃に30%の装甲貫通力を追加
    右クリック攻撃に出血効果を追加し、10秒間で最大5%のターゲットのヘルスを行います。
  • Carbonemys
    TEKタレットへの耐性が10%増加
  • Dunkleosteus
    インベントリ内の黒曜石の重量を約75%削減
    金属、石、水晶、ブラックパールの重量を約50%削減
    泳ぎの速度が約20%増加
  • Liopleurodon
    ビーコン/クレートの品質を上昇させる神秘的なスキン(バフ)タイマーを30分から6時間に増加
  • Megachelon
    シェル抵抗を30%減少(80%から50%に)
    レベルごとに得るヘルス減少が約15%減少
  • Paracer
    レベルごとに得るヘルス減少が約15%減少

フェイズ3

2020年11月7日実装。

Mammoth

  • 見た目:足が長くなり、前方から見たときの横幅が少し小さくなったように見受けられる。
  • 新しい能力:ウォードラムサドルによるAOEバフ
    今までの通常サドルがウォードラムと補助席が1個ついたサドルに変化した。(2人乗りになった)ドラムを鳴らすことでスタミナ回復速度を改善し、ユウティラヌス等の恐怖の影響を防ぐAOEバフがつくフィールドを展開する。ドラムを叩くのはさながらリズムゲームのよう。3回連続で成功すると12秒間バフがつき、以降の成功で上書きされていく。補助席には1人でも乗れる。
  • 新しい攻撃方法
    • 通常攻撃:前方を向いている時に左クリック。牙で前方を突くものに。足は止まるが、なかなかの速さで連打できる。わらとベリーを採取する。
    • タスクスイープ:横を向いている時に左クリック。牙を左右にスイープする。範囲が広め。わらとベリーを採取する。
    • フットストンプ:スペースキー。立ち上がって、その重量が乗った前足で前方をスラムする。攻撃間隔は遅いが範囲が広めで、ノックバック効果もある。ベリーを採取せず、木材をかなり多めに採取する。横を向きながら出すと片足でスラムする。
    • トランクトランペット:Cキー。範囲内のすべての敵にAOEデバフ(デバフ内容要検証)を行うトランクの轟音を発する。水辺で行うと水を上空にまき散らし、騎乗者の水分を回復し、火のデバフ?を取り除き、体温を下げる。1回水をまくと、2回目も水をまける。(1回分ストックできる)
    • トランクグラブ:右クリック。小さめの恐竜を掴み持ち運べる。掴んだまま攻撃もできる。右クリックで放り投げることでしか解除できない。アンキロサウルスなど、やや中型の恐竜は掴めない。(掴める恐竜は要検証)

Stego

  • 見た目:背板が丸みを帯びて、少し大きくなり目立つようになった。
  • 新しい能力:バックプレートモード
    Cキーで3つのモードを切り替えることができる。モードごとに背板の模様が変わる。モードを変えるときに画面上部にモードの文字が出る。
    • Hardened Plated(硬化メッキ):最も背板がとじている初期状態。ダメージ軽減バフ(被ダメージ50%カット)がつく。テールホイップした時、ベリーを採取せず木材を多めに採取。
    • Heavy Plate Mode(ヘビープレートモード):最も背板を開いた状態。テールホイップした時に鈍足効果を付与する。わらを多めに採取。(ベリーも採取する)
    • Sharpened Plate Mode(シャーププレートモード):背板を中間ほど開いた状態。テールホイップした時、鎧貫通効果がある。ベリーを多めに採取。(わらも採取する)
  • テールホイップ=左クリックで通常攻撃。向いている方向に尻尾を振る。硬化メッキ→ヘビープレートモード→シャーププレートモードの順で切り替わる。全てのモード中、騎乗解除攻撃を受けない模様(要検証)
  • 新しい攻撃方法:インパリングテールホイップ
    敵の体力がある程度減ってくるとレティクルが赤くなる。その時に右クリックを押すことで、尻尾を相手に突き刺し、拘束攻撃を行える。拘束中は自分も相手も動けないが、相手の攻撃範囲に入っていなければ一方的に攻撃できる。マンモスなどの大型も拘束できるのを確認。尻尾の突き刺さった部分に継続ダメージを与える。スタミナが続く限り拘束できる。右クリックをもう1度押すことで解除。与えるデバフスタミナ減少効果。拘束終了後も10秒間効果が続く。騎乗解除効果もなく、騎乗している恐竜が拘束される。
  • ベリー類の重量を75%軽減する能力を得た。

Wyvern

  • 交配が可能になり、調整として体力が下げられ、スタミナは上がった模様。

虫系クリーチャー

  • AraneoArthroplueraLymantriaMantisOnycPulmonoscorpiusが交配可能になった。アラネオモーフス、アースロプレウラ、リマントリア、カマキリ、プルモノスコルピウスは虫らしい卵をその場に産み付け、移動させることができない。オニコニクテリスは妊娠ブリーディング。

Thylacoleo

  • 通常攻撃に出血攻撃がついた。

Megalodon

  • 通常攻撃に出血攻撃と鈍足効果がついた。パックボーナス(群れボーナス)がつくように。群れが増えるほど攻撃力は上がり、被ダメージが軽減される。メガロケロスと同等のブリーディング時間に。

Giganotosaurus

  • 成熟時間を約15%短縮。

Diplocaulus

  • 体力が33%増加。体につかまった時の移動速度が25%上昇。

Megachelon

  • 他のマップでも交配可能に。交配に可能な深度が減少。

Jerboa

  • 重量(持てる量)が55から120に増加。

Ankylosaurus

  • 金属の重量軽減が75%から85%に強化された。

Doedicurus

  • 転がり時に曲がれるように。視点操作で曲がる。

Basilisk

  • 白目だったが、蛇目になった。

コメント

最新の10件を表示しています。 コメントページを参照

  • マンモスとステゴ以外の項目も追加。加筆修正歓迎。 -- 2020-11-08 (日) 16:27:05
  • メガロドンの群れボーナスは被ダメージ増えないぞ? 最初から被ダメ軽減って説明されてるし、実際こっちから群れメガロドンに対して与ダメ減ってる -- 2020-11-08 (日) 16:40:08
    • メガロドンだけの特別なパックボーナスということなのだろうか…?とりあえず修正しておきます。 -- 2020-11-08 (日) 16:48:25
  • マンモスのリバランス実質ナーフで残念だわ。攻撃範囲とノックバック前より弱体化されてもうマスコンでは使えねぇ…木材わらの採取そこまで良くなったように思えないしやっぱりナーフじゃねーかアークソ -- 2020-11-08 (日) 20:41:08
  • 生身で野生のステゴサウルスの前で拘束されるのを待ってみましたが、拘束できないようです。追記しておきました。 -- 2020-11-09 (月) 01:06:29
    • ステゴに拘束される条件としてダメージ受けてることも重要っぽい。そんで拘束できる判定になる範囲が -- 2020-11-09 (月) 01:25:33
      • ミス。拘束できる判定になる範囲が結構狭いから少しやりにくいし当てられにくい。完全に肉薄した状態とかにやってくる -- 2020-11-09 (月) 01:26:19
    • よく見るとPVで思い切りサバイバーを尻尾で刺していたのでPvPではできるのかもしれないので消しておきます。 -- 2020-11-09 (月) 01:27:30
      • PVEでもやってくるよ -- 2020-11-09 (月) 01:43:31
  • ワイバーンが空中でスタミナ切れすると急落下するのは今回のリバランスなのかな。危うく落下死するかと思った。もしかして、他の飛行生物も? -- 2020-11-09 (月) 05:00:30
    • アルゲンタヴィスで長距離移動してた時に起きたことあるよ。あれは正直死ぬかと思った -- 2020-11-09 (月) 22:20:23
    • 自分も前にグリフォンでなった事あるから仕様だと思うよ。安全な場所だから良かったけどスタミナ管理ほんと大事やね。 -- 2020-11-10 (火) 02:04:32
    • マナが空中でスタミナ切れるとたまに空中で動かなかくなってドンドン上に上がってくのがあったけどそれも無くなった? -- 2020-11-10 (火) 17:54:44
  • ボス戦でのエレメント入手量が増えてるのもTLCアプデと同時? -- 2020-11-13 (金) 12:25:58
    • ゴリラと蜘蛛倒して得られるエレメント量が増えるのは前に言われてたね -- 2020-11-13 (金) 12:36:45
    • パッチノートに乗ってる。倍になったそうだ -- 2020-11-13 (金) 12:44:28
  • pcで緑の宝石とfragment green gemの違いはなんですか?翻訳がおかしくなってからかおかしくて分からない -- 2020-11-27 (金) 18:15:14
    • ページ違いだよ -- 2020-11-27 (金) 18:23:43
  • 今更ですが、v312.65からプラットフォームサドル上に恐竜用ゲートが2つしか設置できない設定が追加されています。 -- 2021-04-19 (月) 19:49:58
  • TL4来るらしいけど何が対象になるんだろう。皆さん予想とかあります? -- 2021-06-17 (木) 11:35:19
    • パキケファロサウルス、ブラッドストーカー、ディプロドクス、リマントリア。後者2体はテイム時のみダメージ攻撃行動を追加 -- 2021-06-17 (木) 11:40:10
    • 今度こそモサにクラゲ耐性を… -- 2021-06-17 (木) 11:50:22
      • 実装初期から待ち望んでる人沢山いるよね。コスパやサイズに対する性能も随分低い。デザインも昔の学説のものだから可能性は高そう。 -- 2021-06-18 (金) 01:51:53
      • モサと似たような業を背負いつつ、ステータスは惨敗攻撃範囲も使いづらい、差別化がアクセス性とスピード位でテックサドルなしと割り食ってるプレシオも条件では似てる上でより助けが必要かも -- 2021-06-18 (金) 07:38:35
    • モデルが古い、と考えるとアイランド出身だろうからその中でも一芸を持っていないパッキー、コンピー、セイバートゥース、イクチオあたり? -- 2021-06-17 (木) 11:55:52
      • モデルの古さで言えばテリジノかな。近年主流の復元とはかなり違う。人気生物が更に強化も前例沢山あるから可能性あるかも。 -- 2021-06-17 (木) 17:58:17
      • あれくらい違えばキャッチーさもありそうだね。ただショートフェイスベアは寧ろ現代熊に近づいてたり、スピノティラノほどの一般受けもなく、性能に物足りなさがないので厳しいかなぁ…? -- 2021-06-17 (木) 18:07:09
    • ドレイクはそろそろブリ解禁されそうじゃない? -- 2021-06-17 (木) 11:57:49
      • このページではごっちゃになってるけど、公式wikiでTLCとして扱ってるのはモデルのオーバーホールを伴うものだけで、虫がブリ可能になったとかはあくまでそれと一緒にきた「その他変更点など」って扱いみたいだよ。 -- 2021-06-17 (木) 12:04:03
    • 最初のリバランスを除いて、PVP向けの調整が1つは入ってるから有名かつ、使いにくいブロントだと予想。 -- 2021-06-17 (木) 19:54:48
      • 性能的には来て当然レベルだね。鯖負荷考慮して強化しない説もあったけど、今後どのMAPにも増えるだろうストライダーと比較したら些細な問題だと思う。 -- 2021-06-18 (金) 00:48:20
      • ストライダー云々は全く関係ないので置いとくとして、前回でマンモスに特殊サドルへのアップデートが含まれたことを考えると、2階建てプラフォサドルとかのぶっ飛んだものを出してきたりして? -- 2021-06-18 (金) 01:25:13
    • 騎乗解除してくるうざい奴という印象しかないカプロさんに救いの手を… -- 2021-06-18 (金) 05:44:34
    • パラサウロロフスに役目をとられがちなトロオドンにも救いの手を -- 2021-06-18 (金) 07:41:00
      • トロオドンさんはドードーと同じく武器が持てない代わりに手で持てるようになればいいんだがなあ。PVPで悪さしそうでちょっと怖いけど。センサー自体は優秀なんだけどね -- 2021-06-18 (金) 08:45:20
    • ブロントとモサが来るに公式ポリマー4000スタック賭けるわ -- 2021-06-18 (金) 10:35:57
      • でも今更ブロントモサに建築上限アップ!移動速度アップ!工業炉設置可!とか言われてもあっふーんとしかならんよね、特にブロントなんか違うベクトルで強化しないと絶対使わんわ -- 2021-06-18 (金) 12:15:12
      • プラフォに農園と水タンクとトイレが最初からついてて一切降りずに生活ができるとか? -- 2021-06-18 (金) 14:09:39
    • ケツァルはtekがいる生物の中で唯一対象になってないからなってほしいな、ポッドとホバーのせいで役目がほとんどないし -- 2021-06-18 (金) 12:46:05
      • レックス・ステゴ・ラプトル・パラ・トリケラ…あー確かに。TEKギガノトは…ミッション限定だからいいか -- 2021-06-18 (金) 14:12:49
    • ダイアウルフにシャドウメインと同じく鎧を付けよう -- 2021-06-18 (金) 13:20:14
      • 君TLC済みやないか -- 2021-06-18 (金) 13:50:12
  • 全ての生物が飛行出来るようになってサドルが作業台旋盤の役割を果たすようになって生き物を掴んで運べるようになるよ -- 2021-06-17 (木) 18:05:20
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