モード

Last-modified: 2020-03-23 (月) 05:01:12

プレイするルールによる違い Edit

PvP Edit

  • 概要
    Player versus player、略してPvP。プレイヤー同士が争い合えるルール。プレイヤーはもちろん、そのペットや建築物へも攻撃できる。
  • 長所
    • 対人戦が楽しめる。
    • 野生の恐竜を掴んで運べる。
  • 短所
    • 人がいないとPvPの意味がない
    • 壊し壊され、殺し殺され24時間不毛な戦いに明け暮れる
    • 他人に壊されるので建築要素が大幅に制限される
    • 常にログイン時間を確保し続ける必要がある。(他ゲー等の別の事に手を出しにくい)
  • まとめ
    対人戦が楽しめるので、初期の段階から忙しい。ハマっている時はログイン時間が多く、複数人で遊ぶと充実したARKライフを満喫出来るだろう。逆に言えばログイン時間を常に確保し続ける必要があり、複数人プレイが前提。
    常に他人から妨害される可能性があるので洞窟攻略や、ボス戦等のARKのゲーム内容を楽しむには不向き。
    人がいないと始まらず、非公式サーバーではサーバー管理者が介入する事でこっそりチートやサーバーログを利用している報告も多く、サーバー全体も閉鎖的で人数も少ないので遊びにくいため、PvPは実質公式サーバーのみで遊べるモードと言えるだろう。
    公式PvPサーバーは既に入植したベテラン達がおり、上には上がいる、が際限無く発生し、初心者が入りづらい。
    その問題の対策として、いずれも同じ専用ルールサーバーの範囲でしか転送出来ない、いくつかの特殊ルールの公式サーバーが設けられている。詳細は後述の公式サーバー項を参照。

時間のある限り遊んだり、燃え尽きるまで一気に遊ぶような爆発的なプレイがしたい人向け。
※タペヤラの壁張り付き時スタミナが回復しないなどシステム面で若干の違いがある模様。

PvE Edit

  • 概要
    Player versus Enemy。PvE。ペットや建築物を含め、他人に殆ど干渉出来ないモード。
  • 長所
    • 他人によるプレイヤー&ペットキルや建築物の破壊が無い
    • 一人でも遊んでいける
    • 自分のペースに合わせて遊べる
    • 好きな建築を楽しめる
    • 妨害されないので、拠点やペットの維持が容易
  • 短所
    • 野生の生物を掴めない(ある意味長所でもアリ。後述)
    • 土地の確保は実質早い者勝ち、他人の土地を奪えない
    • 他人の妨害行為(道をふさぐ、悪質な土地の独占等)に対抗出来ない
    • 対人向けのアイテムが殆ど機能しない。(ランスや水中機雷等)
  • まとめ
    プレイヤーキルがないので、自分のペースでのんびり遊べる。一人でも十分楽しめて、自分でテイムした可愛いペットを愛でながらゆっくりとプレイしたい人向け。
    マルチプレイにおいても、恐竜の餌やりと、建造物が消えない程度にログインするだけで拠点の維持が出来る。
    じっくりプレイしたい人向け。建築を楽しんだり、ペットを愛でたい人向け。
    野生の生物が掴めないので、テイムの際は現地で行う、或は上手く誘導してくる必要があり、PvEならではの遊び方がある。ただし、公式サーバー以外では設定を変える事でPvEでも野生の生物を掴むことが出来るようになる。
    他人の妨害によって、自分の進行度がマイナスになり難いので、少しずつでも遊んでいける。
    他のプレイヤーは建造物に干渉出来ないので、確保した(された)土地は墾田永年私財法に基づく。それ故かマルチプレイでは道を門で封鎖したり、必要以上に柱などを設置して土地を独占するといった悪質な行為が確認されている。対抗手段は殆ど無いのでサーバー管理者に問い合わせるしか無いだろう。言葉が通じれば、「○○を壊してほしい」などとチャットを打つことで応じてくれる可能性はある。

プレイするモード(環境)による違い Edit

公式サーバー Edit

  • 概要
    公式サーバーに入ってプレイする方法。全ての基準となっており、当wikiも基本的には公式基準の情報でやり取りされる。
    新サーバー(通称:新鯖)とレガシーサーバーの二種類があり、二種間のサーバー移動は出来ない。レガシーサーバーはアーリアクセス(EA)時代のサーバーで、サーバーが閉鎖される可能性がある。特に理由が無ければ新鯖推奨。
  • 長所
    • 国内外色んな人と一緒にプレイ出来る
    • サーバーが多く、サーバー移動も容易。(例、アイランドで遊んだキャラやペット等のデータを他のマップに持っていける)
    • 開発の想定した本来のゲームシステムで遊べる
    • 期間限定イベントを楽しむことができる
  • 短所
    • 設定がデフォルトで厳しく、非常に時間がかかる
    • ラグい、時折ロールバックも起きる
    • サーバー管理者の対応が遅い
    • 悪質プレイヤーに遭遇する可能性がある
    • PvEではサーバー全体のテイム上限に引っかかりやすく、テイム自体が不可能になっている事が多々ある
    • PvEでは土地争いが酷く、安全な土地や資源に恵まれた土地は占拠され、家を建てるスペースがないこともある。
  • まとめ
    公式サーバーでは、基本的に公式難易度と呼ばれる基準の難易度で遊ぶことになる。
    コミュニティの幅が非常に広いのが特徴。SNS等で知りあった人に会いにいけたり、思わぬ有名人(動画配信者等)と鉢合わせたりすることも。
    基準となる設定で遊べるので、一つの指標として共通認識できるのも一つの特徴と言えるだろう。
    SNS等でARKについて語り合う時、公式で~というだけで伝わったり、情報の信頼性も高い。
    ボスを倒した時やテイム完了時等の達成感は一際大きいものになるだろう。
    ただし、外国語で話しかけられたり、土地争い等のいざこざがあったり、テイム上限でテイム出来なかったり。色んな要素に悩まされることもあるだろう。
    数ヶ月単位で長く、じっくりとARKを楽しんで行きたい人、色んな人と出会いプレイしたい人向け。
    厳しい設定だが、週末はよく2倍イベントが開催されており、イベント時はそこまで厳しくはない。(ブリーディング以外)
    ただしそれでもテイムに1時間ほど必要だったり、ブリーディングでは8時間ごとのお世話を平均2~4日程要求されたり、時間がない人には厳しい仕様。ティラノサウルス等のブリーディングは土日まるまる使っても終わらない。


  • PvP向け専用サーバー。
    ・ARKポカリプスサーバー…一ヶ月でサーバーが初期化される代わりに全倍率が3倍。週末イベントは適用外。全員ヨーイドンでスタートするので参戦しやすい。ただし二週間経過後等の途中参戦が非常に厳しい。短期間でPvPしたい、PvPちょっとやってみたい、そんな人向け。
    ・スモールトライブサーバー…トライブ人数が6人まで、同盟不可。全倍率2倍。週末イベントは適用外。人数でゴリ押しされて負ける、人数が用意出来ない!そんな少人数でPvPを遊びたい人向け。
    ・コンクエストサーバー…トライブ人数上限25人。サーバー人数上限が100人。同盟不可。全倍率2倍。週末イベントは適用外。大人数戦争がしたい人向け。
  • PvE向け新しいルールの公式サーバーが追加された。
    ・FRESHサーバー
    新設して60日間、このサーバーへの持ち込みが出来ないサーバー。このサーバーから持ち出しは可能。
    公式PvE鯖が新設一ヶ月でテイム上限が来たり、柱だらけで新規参入者が身動き取れなかった事に関する救済措置だと思われる。
    皆一からスタートなので熟練サバイバーが大量のペットや建造物の持ち込みが出来ないので秩序が保たれやすい。
    ここで始めても60日間を過ぎると通常のサーバーに切り替わるのでサーバー引っ越しの必要もないのが特徴。
    公式で新しく始めたい人に向くサーバー。ただし60日間はサーバーを介しての交流が著しく難しい環境なので注意。
    ・Beginnerサーバー
    以下の制約がある公式、と言うよりARK初心者向けサーバー。
    ①最大サバイバーLv44だったが39Lvになり2020年3月22日から24Lvになった。調整としてクレートからビーコンから多数のエングラムが設計図として取得出来る模様。
    ②野生最大Lv30(公式は通常Lv150)
    ③トライブメンバー5人。同盟機能無効。
    ④ビギナーサーバーへの持ち込み不可。他の公式へ持ち出しは可能。
    上記の制約がある。一見厳しいが、ARK初心者が公式サーバーで下積みが出来るサーバーと言える。
    レベルを上げ、多少のペットとアイテムを用意出来たら他のサーバーに引っ越して序盤を有利に進められる。
    ARKを買って、とりあえず公式で始めたい人向くサーバー。

非公式サーバー Edit

  • 概要
    ASMを使い、サーバーを建ててプレイする方法。
    ポート開放が必要。ソロでは必要ない。
    第三者がサーバーを建てて、そのサーバーでプレイする方法。自分でサーバーを建てる場合は後述参照。
  • 長所
    • 放置してもゲームが進行する、本来のゲームシステムで遊ぶ事が出来る
    • ローカル(シングルプレイ)特有のバグが無い
    • 5人以上で遊べる、フレンド以外の人と出会える
    • 設定が公式より緩く、プレイしやすい環境が多い
  • 短所
    • マルチプレイながら閉鎖的なサーバーで過ごす事になる
    • PvPでは一部、サーバー管理者が好き放題している事がある
    • サーバー管理者が突然サーバーを閉鎖する可能性がある
    • マップ間サーバー移動が大抵出来ない(違うマップでプレイしたい場合、違う非公式サーバーで新規データで遊ぶハメになる)
  • まとめ
    公式とは違う設定で、なおかつ適度に他人と一緒にプレイしたい人向け。
    サーバーによって設定が違い、その殆どが公式設定より数段簡単に設定されており、公式前提の情報と齟齬が生じることも。例えばテイム倍率が10倍に設定されていて、キブルでテイムする必要が無くなっていたり等。
    サーバーが既に建っているので、フレンドと遊ぶ場合、ポート開放の必要もなく一緒に遊べるのも特徴の一つだろう。

非公式サーバー(自鯖) Edit

ASMを使い、自分(もしくはフレンド)がサーバーを建ててプレイする方法。

  • 長所
    • 5人以上のフレンドと一緒に遊べる
    • steamのワークショップからModを自由に導入可能(要英語or翻訳サイト)
    • 各種設定を自分好みに変更可能
    • 鯖主はチートコマンドを使用可能。鯖の巻き戻しも可能
    • ローカルや非専用で発生するバグや不具合が無い
  • 短所
    • サーバーを建てる必要がある。マルチプレイではポート開放が必要
    • 適切に設定できないとゲーム性が崩壊する
    • 鯖主が鯖を起動していないと遊べない。また、鯖主はクライアント側に対して、データ保持の責任が発生
    • 見知らぬ人との新しい出会いがない
    • サーバー起動に数分かかる
  • まとめ
    身内or縛りソロプレイ向け
    自分でサーバーを建ててプレイする方法。大人数でプレイしない限り案外ホストの負荷は大きくない。
    ソロでも、フレンドと一緒にやるにしてもオススメのプレイ方法で、ローカル(非専用含む)特有のバグがなく、なおかつ融通が効く。
    ソロではポート開放の必要がなく、導入も楽。ローカル特有のバグを回避したいならソロでも自鯖を建ててプレイした方が良いだろう。
    放置と時間停止が自由自在
    →寝る前は餌やガソリンを消費しないようにサーバーを落として寝る
    →インプリントの時間にリアル急用で一旦サーバー停止
    →洞窟で全滅したのでサーバーを出発前に巻き戻す
    といった事も一応可能。
    設定の変えすぎによるゲーム性の崩壊には要注意。
    ワールドを自分で設定したい、仲間と遊びたい人に向く。

ローカル(シングルモード) Edit

  • 概要
    プレイヤーひとりで行う、基本的には仲間のいないローカルモード
  • 長所
    • サーバー設定を利用してスタイルに合わせたプレイが可能、コマンド使用可能、他者による妨害や争いは一切ない
    • シングルプレイヤーセッティングが使用可能(後述。デフォルト:ON)
    • ゲーム終了と同時に時を止まるので維持が容易
    • ゲーム単体で遊ぶことができ、手軽
  • 短所
    • 設定を簡単に弄れる分、自身で調節しないとゲーム性が崩壊する
    • ゲームを終了すると世界が止まるため、公式設定でのテイムやブリーディングはほぼ無理
    • 一部エンドコンテンツが無理または困難
    • 一部ゲームシステムが動作しないバグがある(ラグナロクの一部洞窟が詰んでいたり、アーティファクトが無かったり等)
    • 公式イベントがリンクしない場合がある(現在、週末イベントはリンクしないが、バレンタイン等の特別イベントはリンクする)

      ローカル特有のバグや不具合(クリックで展開

      一部紹介。他にも多数あり。

      • 洞窟最深部にあるアーティファクトが無い事がある
      • 資源がリポップしない事がある
        遠い地は負荷軽減の為にエリア凍結されていて、資源リポップタイマーが進行しないため。
        資源の再生間隔の設定を0.1や0.01等極端に早める事で遠方の地で採取してる時間でリポップタイマーを急速に進められる。
      • 恐竜が湧かなくなる
        遠い地は負荷軽減の為にエリア凍結されていて、いつまで経っても野生同士の争いで食物連鎖やデスポーンが発生せず、ずっと同じ恐竜が居座っている。
        ゲーム側がワールド内の恐竜の数が十分いると判断し、新しい恐竜をスポーンさせなくなるため。定期的に野生消滅コマンド、destroywilddinos を実行する事である程度改善する事が出来る。
        深刻な注意点として、洞窟は別マップ扱い。サバイバーが入る時にカクつくが、あの瞬間にロードしている。ようはあのカクつきはロード画面のようなもの。これの問題として、サバイバーの出入りはあまり問題ではないが、何故か野生の生物もこのロードを挟むのが問題。
        洞窟内の野生生物が大量に外へ抜け出るときに、その1匹1匹にロードの処理が成されるという事。特に電源へ非常に大きい負荷がかかる。
        その負荷の重さは壮絶なもので、よほどの高スペックが無いとPC自体が壊れてしまう可能性が非常に高い。
        幾人ものサバイバーがこれが原因でゲーミングPCが起動しなくなった!電源壊れた!ARK落ちた!等の被害を被っている。
        洞窟内から野生の生物を連れ出さないようにしよう。特に免疫の洞窟の数十匹のメガネウラは危険。
  • まとめ
    仲間のいないローカルモード。検証にも公式のデモンストレーションにも、もちろんまじめに攻略も。ただしシングルオフで一人は本当に厳しいので注意
    シングルプレイヤーセッティング(シングル設定)は一人向けに設定が緩くなる。デフォルトでONになっており、設定項目から切る事も出来る。
    シングル設定がオンになっていると、公式設定よりもかなりペットが強くなるため、公式前提とした情報と齟齬が生じやすい。(ペットの戦闘力は通常の3,4倍以上になる程)
    ボス戦等の一部コンテンツは、ソロでは非常に困難なものもあり、それをクリアする為の設定とも言えるだろう。
    当wikiはシングル設定オフが前提の情報となっています。
    公式サーバー等で遊ぶのは都合がつかない人や、とりあえずARKを遊んでみたい初心者等に向く。

非専用マルチ(非公式セッション) Edit

  • 概要
    サーバーを建てずに少人数で行うマルチプレイ。プラットフォームのシステムから参加などで利用可能
    ローカルの環境で4人までプレイするようなもの。
  • 長所
    • ポート開放の必要がない
    • サーバー設定を利用してスタイルに合わせたプレイが可能。ホストはコマンド使用可能、協力あるいはフレンド間でPVPなどが行える
    • 設定画面や接続等がゲーム内でまとまっており負荷を考えなければ手軽
  • 短所
    • ローカル(シングルプレイ)の短所をそのまま引き継ぎ
    • クライアント側はホストが起動しない限りそのワールドをプレイ不可
    • ホストのPC負荷が大きい
    • ホストを中心としたティーザー距離(設定可能)内でしか動くことができず、その外へ出ようとするとホストの座標に強制テレポートされる(洞窟等ではこれにより地形めり込みやクラッシュが発生する場合あり)
    • 洞窟攻略は必ず全員向かう必要がある。(洞窟内は別マップ扱いで、誰かが入ると強制的に全員洞窟にワープさせられる)
  • まとめ
    知り合い・フレンド間で遊ぶ上では快適なモード。コマンド使用で検証なども可能。
    ただし、ローカル(シングルプレイ)の欠点をそのまま引き継いでおり、更に非専用マルチならではの不便な点も多い。
    ホストのPC負荷が大きく、必要スペックは上がるだろう。PC版では、色んな方面から自分でサーバーを建てて少人数でプレイを推奨されている。特に問題が無ければ、ASMを使い、自分のサーバー(自鯖)を建ててのマルチプレイを推奨。
    サーバーの建て方がわからない。ポート開放がわからないまたはできない環境である、プラットフォームの同じフレンドと手軽に遊びたいといった人に向く。

公式サーバー利用規約 Edit

公式サーバーの利用において、ARK公式フォーラムのBanning Guidlinesに記載されている規約。

  • 重要度・低
    • 攻撃的であったり、性的侮辱を含むなどの不快なキャラクター名
    • 他人あるいはGMに成りすます言動や行為
    • 攻撃的な発言
    • サポートへの虚偽報告
  • 重要度・高
    • ハッキングした人の恩恵にあずかる
    • ハッキング情報を求める
    • ハッキング情報を広める(やっていなくても)
    • ハッカーとパーティを組んだり利用する
    • ハッキングサイトを公告する
    • その他不適切なサイトの広告や話題を出す
    • ハッキングされたアイテムとわかっていたうえで受け取る
    • 詐欺活動に加担
    • PVEにおける建物等の入り口や通路・水路の封鎖等の嫌がらせ行為(ただしPVPにおいてはゲーム性の点からこれらについてサポートはほとんど得られない)
  • 重要度:最高
    • ハッキング行為
    • BOT行為
    • アカウント情報の記載(晒し行為含む)
    • 個人情報の公開
    • 人種差別行為
    • 明らかに重大な性的発言
    • バグまたはグリッチの悪用
    • アカウントの乗っ取り
    • 他人のアカウントに不正にアクセスしてアイテムを盗む
      ※規約は予告なしに変更されることがあります

コメント Edit

最新の10件を表示しています。 コメントページを参照

  • 非公式サーバー(自鯖)だとポート開放の必要が無いって本当だろうか。ASMで鯖が起動してもゲームの一覧に表示されない。 -- 2018-09-15 (土) 14:58:32
    • 自鯖っていうのが「サーバを建てつつ同じPCでゲーム(クライアント)を起動する」意味だと思うんだけど、単純にゲームを2つ起動するようなものなので並大抵のスペックではきついかも。クエリポート開放をしないとサーバリストには表示されないので、127.0.0.1:ゲームポートで直指定するしかないかな -- 2018-11-16 (金) 18:47:34
    • 亀だけど、ポート解放せずに自鯖でプレイしたいならサーバー選択画面でLANを選べばいいだけ -- 2019-11-15 (金) 23:45:23
  • 続き。始め方がが間違っているんだろうか -- 2018-09-15 (土) 14:59:17
  • イースターからローカルでもイベントあってたのに今年のバレンタインはないのか・・・ -- 2019-02-13 (水) 17:25:58
    • 出てるぞ(PCローカル) -- 2019-02-13 (水) 17:31:33
  • ソロで鯖立てるのとローカルだと、環境的にはソロ鯖のが便利だけどスペックが必要っていう認識でおけ? -- 2019-07-07 (日) 16:22:03
    • 重さはあまり変わらん。鯖建てるといってもソロなら読み込んでる範囲が一人分しかないからね。どちらかと言うと重さより設定を変更やmodの導入が面倒な点が目立つ -- 2019-07-08 (月) 01:32:52
  • ビギナーサーバーは1年でリセットされるみたいなので リアル時間が1年経過する前に鯖移動したほうがいいです。 -- 2020-01-02 (木) 15:30:40
  • スモールからスモールへの転送って出来るんですか? -- 2020-02-23 (日) 23:21:21
  • ホスト/ローカルから非専用セッションを開始,相方の方で検索かけても出てこないそうです.ark公式の鯖リストに載るために数十分くらい放置しなきゃいけないとかってあるんですか? -- 2020-03-02 (月) 01:11:06
    • 非専用の場合公式リストじゃなくてフレンドリストから参加できますのでそちらはどうでしょう。もちろん自身がオンライン設定である必要がありますが。(PC版 -- 2020-03-02 (月) 01:18:42
      • PC版でいわゆる電気代無尽蔵のPCつけっぱ,テザー距離無尽蔵にしておけば自鯖と変わらない運用ができると思いまして.ポート開放ができない環境故,ASMが使えなくて… -- 2020-03-02 (月) 19:46:56
      • 読んでもらえればわかるとおもうけどローカルのバグとか仕様全部持ち越してるからオススメしないよ。洞窟とか入ると全員強制転送だし -- 2020-03-02 (月) 20:00:58
  • 公式鯖で『接続がタイムアウトしました』って落とされるの割と普通? -- 2020-03-03 (火) 04:22:05
    • むしろタイムアウトのメインは公式 -- 2020-03-03 (火) 08:48:11
  • 墾田永年私財法くっそわらったw -- 2020-03-07 (土) 02:38:41
  • ビギナーサーバーのlv上限24になっているのは仕様ですか? -- 2020-03-11 (水) 15:02:48
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