MH3(G)のモガの村で雑貨屋を営んでいるNPC。冷やかしだけでも大歓迎らしい。
それだけなら、過去の村に登場した雑貨屋の店主と何も変わらないのだが…。
目次
概要
- 何が特徴的かと言えば会話のパターンがすさまじく多い。
MH3(G)におけるNPC全般、会話のパターンはある程度用意されているのだが、
その中でも彼女のセリフのストックは抜きん出ている。
さらに彼女の場合ほぼ一回クエストに行く度に消耗品補充のために話しかける必要があること、
メッセージの内容がネタ成分に富むことから特にインパクトが強いと思われる。
会話の内容(一例)
名言
- 砥石が尽きた時が、剣士の命運の尽きる時よ。多めに用意しておいてね!
- 竜骨【小】と言うには少し大きいけど、【中】と言うには小さい。
そんなサイズの骨が取れた時、人は言葉の限界を悟るのよ。- 【小】と【中】に明確な区別があるわけではないらしい。そんな例、前にもあったような?
昔話
- その昔、友の処刑を止めるために強走薬を飲んで走り続けた男がいたのよ…。
- 感動的である。しかしちょっと卑怯ではなかろうか?
というかこの話、どこかで聞いたことがあるような…。
- 感動的である。しかしちょっと卑怯ではなかろうか?
- 昔、大道芸人が火薬草を食べて、口から火を吹くのを見たわ。マネしちゃダメよ!
- 昔、ある屋内の道具屋で、こやし玉が暴発する事件が起こったのよ。怖いわねー。
- 道具屋が屋外にしかないのはそういう理由だったのか?食材屋ではなくてよかったものだ。
…というか、こやし玉って勝手に暴発するのだろうか…。発酵でもしてガス爆発でも起こしたのか…。 - 現実でもキムチなどの発酵食品を密閉容器に詰めたまま放置しすぎると、溜まったガスにより爆発することがある。
ともすればこやし玉も…これ以上はやめておこう。怖いわねー。
- 道具屋が屋外にしかないのはそういう理由だったのか?食材屋ではなくてよかったものだ。
疑問
- なぞの骨って、いったい何がナゾなの?何がナゾなのか不明なところがナゾなの?
- 人々は皆一様にこの骨を見ると「なぞの骨」というが、なぜ「なぞの骨」だと盲信するのか…?
「なぞの」骨だとすると、その正体は「ナゾ」なのに…「なぞの」骨をアイテム「なぞの骨」たらしめる
明瞭な基準があるはずなのだから「なぞの骨」は既に「ナゾ」ではない「なぞの」骨なのである。
それでも「なぞの骨」と言い張るギルドは、何を「ナゾ」とするのか、全くもって不明かつ「ナゾ」である。
そんな哲学的なお姉さんの一考である。達人かどうかは一瞬でわかるのに…。
- 人々は皆一様にこの骨を見ると「なぞの骨」というが、なぜ「なぞの骨」だと盲信するのか…?
- モンスターの体液って何?汗? 涙? 鼻水? 何にしろあまり触りたくないわ。
- 「モンスターの体液」の考察にもある通り、モンスターから滴り落ちる雑多な体液と思われるため、
あながち間違ってはいないかも?
- 「モンスターの体液」の考察にもある通り、モンスターから滴り落ちる雑多な体液と思われるため、
- もしかして、ものすごく太っちゃったら、人間も落とし穴にかかっちゃうわけ?
- どうして閃光玉って、あんなに投げにくい形をしているのかしら。やんなっちゃう。
- 確かに他の投げ玉に比べ特殊な形はしているものの…。
たまに正面で炸裂したはずなのに、撃墜できないのは、我々の投げ方のせい? - ちなみに閃光玉の形は投げやすさを追求して作られた柄付手榴弾がモデル。
お姉さんの投げ方が悪いのではなかろうか…。
- 確かに他の投げ玉に比べ特殊な形はしているものの…。
- 回復笛を、すっごく音痴な人が吹いたとしても、ちゃんと回復してくれるのかしら?
- あの音色を奏でなければ、回復量が少なくなったりするのだろうか。他の笛も同じ旋律な気が…。
噂話
- ギルドの特別捜査官って、狩り場に残されたカラ骨の薬莢の1つから、
ボウガンの種類までわかるらしいわ。科学捜査の時代よね。- ものすごく気になる発言のひとつである。特別捜査官と呼ばれる人物が、
なぜ狩り場の薬莢を調べているのか…。密猟犯の特定のためかもしれない。
あるいは殺人事件でも起こったのだろうか…。 - そして、弾丸の種類ではなく、ボウガンの種類がわかるという凄腕すぎる捜査官の存在…。
組立式の全てを理解しているとは…本当にどんな科学捜査なのだろうか?
- ものすごく気になる発言のひとつである。特別捜査官と呼ばれる人物が、
- 火消しの実は、街の消防を担う人たちが使ったのが最初と言われているの。火事とケンカは何とやらね。
- 街の消防士たちはロックラックの華ということなのだろうか。木造ではなく石造りの建物が多い気がするが…。
しかも、火消しの実は食用の消火剤なのだが…。ますますメカニズムが気になるものである。
- 街の消防士たちはロックラックの華ということなのだろうか。木造ではなく石造りの建物が多い気がするが…。
- ハリの実をツボに刺すと、肩こりに効くらしいのよね。今度試してみようかしら。
- LV2通常弾を撃ち込まれたモンスターも肩こりが治っていたりするのだろうか…。
会心が出たところがツボだったりして… - それにしてもシビレ罠の話といい、お姉さんはどうやら相当肩こりに悩まされているらしい。
- LV2通常弾を撃ち込まれたモンスターも肩こりが治っていたりするのだろうか…。
- 地図は支給品だから、自宅の場所とかの個人情報は書き込まない方がいいみたいよ。
- 孤島以外の地図にも、自宅を書き込むスペースがあるのだろうか…。
まあ、モガの村民の皆さんには既に自宅の中までバレバレなので…。
- 孤島以外の地図にも、自宅を書き込むスペースがあるのだろうか…。
- ウチのホットドリンクはミソ味だけど、街ではしょうゆ味のも売ってるみたいよ。
- ここだけの話だけど、酸素玉には薬品で合成されたものと、
オッサンの息を固めたものの2種類が出回っているらしいの。- とんでもない話だが、オッサンの息をどれだけ冷やせば固体になるのかも気になるところ…。
チャチャが実装されていなければ、相棒のオッサンの息を吸うハンターがいたのだろうか…。
- とんでもない話だが、オッサンの息をどれだけ冷やせば固体になるのかも気になるところ…。
- もしも回復弾を自分自身に撃てたら!世界のガンナー共通の悲しみだそうよ。
- 回復弾をガードし、スタミナが減った仲間を目にすることも、共通の悲しみかもしれない…。
蘊蓄
- 忍耐の種を食べると、とても我慢強い心が身につくの。つらい時にどうぞ!
- 防御力の上昇は痩せ我慢だったというのか…。橙色のオーラは強靭なメンタルの表れである。
- アイスクリームは、二重の器の内側に材料を外側に氷結晶を入れて混ぜて作るのよ。
- 確かに氷結晶は溶けないため作りやすそうではあるが、普通の氷ではダメなんだろうか…。
モンハン世界のミルクには、とんでもないものもあるので、相当な冷却能が必要なのかもしれない。
- 確かに氷結晶は溶けないため作りやすそうではあるが、普通の氷ではダメなんだろうか…。
- ネンチャク草って、実は棚の上のホコリなんかを拭きとる時にも便利なのよね。
- 普通に使用すれば、ネンチャク草もろとも棚にくっついて取れなくなってしまいそうだが…。
お姉さん独自の使用方法があるのだろうか…?
- 普通に使用すれば、ネンチャク草もろとも棚にくっついて取れなくなってしまいそうだが…。
- のりこねバッタの汁が指にくっついた時は、専用のうすめ液を使ってはがすのよ!
- 専用のうすめ液が必要なくらい、普通の接着剤とは質が違うようだ。
そんなものを虫あみで捕まえるとは…粘液を吐かないようにハンターも細心の注意を払っているのだろうか?
MH3Gで姿を消した理由はこれが原因かもしれない…。
- 専用のうすめ液が必要なくらい、普通の接着剤とは質が違うようだ。
- サシミダンゴは、お刺身を丸めた団子じゃないの。サシミウオを釣る道具なのよ!
- なんと言っても最大のオススメはやっぱり収納上手・技の書よ!
アイテムBOXの限られたスペースを有効に活用する方法が書かれた、奥さま必携の本!- ハンターだけでなく、生活使いでもバイブルなようだ。今ならたったの3000z!
- 収納上手・力の書を入荷しておいたわ。まあこれ、内容を読むとちょっとビックリしちゃうんだけど…。
- 一体どんなことが書いてあるというのか。
力でねじこむ方法が書いてあるんだろうが…。
- 一体どんなことが書いてあるというのか。
- 緑色の違いだけで回復薬と回復薬グレートを見分けられるようになって、
初めて一人前の調合職人になれるのよ。- 微妙に色が違うらしいが、間違えて回復薬グレートにハチミツを足したらどうなるんだろうか…?
ハチミツ色になって回復薬G2にでもなるのだろうか…。
- 微妙に色が違うらしいが、間違えて回復薬グレートにハチミツを足したらどうなるんだろうか…?
- 支給品の応急薬は、容器が紙でできてるの。
時間が経つとすぐフヤケて破れちゃうから、村には持ち帰れないってわけなのよ。- その応急薬を持ったまま水中に入っても全く大丈夫なのだが…。
アイテムポーチの密閉性には驚かされるばかりである。 - ちなみに公式グッズやムービーなどから推察するに、普通の回復薬は金属で補強されたガラス瓶に入れられているようだ。
これなら長い間保管できるのも頷ける。
- その応急薬を持ったまま水中に入っても全く大丈夫なのだが…。
- クーラードリンクに、新しい味が登場!今度のは米虫フレーバーですって!
- やっぱりちょっと甘いのだろうか? モンハン版スポーツドリンクといったところか。
というか、前のフレーバーはなんだったのだろうか…米虫よりも人気のない味だったことは確かのようだ…。
- やっぱりちょっと甘いのだろうか? モンハン版スポーツドリンクといったところか。
助言
- 投げナイフの扱いが上手なら、ハンターを辞めてもサーカスで食べていけるかもね!
- 支給用の毒投げナイフを無駄なく使えるあなたはサーカスで食べていける…かも?
ウラガンキンの火薬岩に正確に当てる練習で日々鍛錬!
- 支給用の毒投げナイフを無駄なく使えるあなたはサーカスで食べていける…かも?
- 秘薬ってのは、その名の通り秘密の薬。手に入れても、誰にも言っちゃダメよ!
- 本来の秘薬とはそういうものであるので、お姉さんの言い分が正しいが…。
もし支給専用秘薬を不意にとってしまったら? ダンマリを決め込もう…。
- 本来の秘薬とはそういうものであるので、お姉さんの言い分が正しいが…。
- 狩り場の構造を完全に覚えたら、地図を捨てて、ポーチを1枠空けるのも手よね。
- そんなハンターあるあるをお姉さんがなぜ知っているのだろうか…?
- どんなに暑い場所に行っても、水冷弾を自分に撃って涼もうとか思っちゃダメよ!
- どうもずぶ濡れになるだけでは済まなそうだ…。
他のハンターに撃ってもなんともないのに…。
- どうもずぶ濡れになるだけでは済まなそうだ…。
怪談話
- おトウフに、マシュマロに、硬化薬を一振り…ああ、考えただけでも恐ろしい…!
- どうなるのだろうか、ひょっとして岩のように堅い豆腐になるのだろうか、
ちょっと見てみたい気も…。 - それよりも、先に食材として登場していた豆腐はともかくとして、
『マシュマロがモンハン世界においても一般的な食品である』ことが発覚した
世界観考察的にも大事な台詞である。
- どうなるのだろうか、ひょっとして岩のように堅い豆腐になるのだろうか、
- 千里眼の薬を飲むと、第六感が鋭敏になり、見えないものが見えるようになるの。
後ろに立ってる、その青白い女の人は誰…?- 霊感まで強めてしまうのだろうか? 何とも恐ろしいことがハンターに起こっているが別に悪影響は無い。多分…
廃坑道のアイツは、この霊薬でも飲んでしまったのか…。 - 青白い女の人とやらが見えるという事は、商品を飲んでしまっているのだろうか。
まあ店主だから自己判断が許されてはいるのだが…。
- 霊感まで強めてしまうのだろうか? 何とも恐ろしいことがハンターに起こっているが別に悪影響は無い。多分…
- おチビちゃんが2人!もうビックリよ!
私、てっきり、千里眼の薬の使い過ぎで残像が見えるようになったのかと思ったわ。- どれだけ霊を見たいのか…。この薬の過剰仕様には、やはり幻覚作用があるのかもしれない…。
モガの村では調合レシピが不明なだけに、お姉さんの健康が心配である。
- どれだけ霊を見たいのか…。この薬の過剰仕様には、やはり幻覚作用があるのかもしれない…。
- マンドラゴラは、根っこが人間の形をしてるんですって。髪の毛を埋め込んで、五寸釘を刺したくなるわね。
- キノコに根があったり、それが人の形になっていることにも驚きだが、
楽しげに「刺したくなるわね」というお姉さんの方に驚愕である。呪いって本当にあったんだな…。
マンドラゴラの逸話を考えれば本当に呪詛的な使い方があるのかも…。ああ、考えただけでも恐ろしい…!
- キノコに根があったり、それが人の形になっていることにも驚きだが、
自分語り
- 私って、新しい靴を履いている時に限ってペイントの実を踏んづけちゃうのよね。
- ペイントの実ってそこらに落ちているものなんだろうか…。
モガの村が強烈な臭いに包まれてしまわないか心配である…。
- ペイントの実ってそこらに落ちているものなんだろうか…。
- ムシャクシャした時は、大タル爆弾を地面に置いてキック!これに限るわ!
- スカッとしそうだが、そのまま力尽きては元も子もない…。
お姉さんは絶対回避でもつけているのだろうか…。
お姉さんもココットの英雄になりたいのだろうか。
- スカッとしそうだが、そのまま力尽きては元も子もない…。
- 私、音爆弾の音が好きで、つい実用と関係なく放り投げちゃうのよね…。
- 支給用なら、お姉さんと同じく投げまくっている諸氏も多いのでは…? キーンッ…
- あくまで個人的な話だけど、どうしても私、解毒薬のあの味がダメなのよね…。
- 解毒薬というより、げどく草の味がダメなのでは…。
というより、解毒薬を何度も試飲しているということなのか、日常の解毒にも使用しているのか…。
- 解毒薬というより、げどく草の味がダメなのでは…。
- 角笛って、私の肺活量だと、なかなかいい音が出ないのよね。…プスー。
- 角笛を使いこなすには肺活量も重要らしい。
モンスターをいらつかせるあの特徴的な音を上手に出すハンターは肺活量も凄いということだろうか?
息継ぎも無しに7分間も水中に留まっていられるし造作もないことだろう。
- 角笛を使いこなすには肺活量も重要らしい。
経営論
- 生ものを船で仕入れると、潮風でちょっとしょっぱくなってることがあるのよね。
- 唐突に現実世界にも当てはまりそうなことを言い出すお姉さん…女主人のセリフなのでは…。
そもそも生ものをそんなに売ってくれていないとかいっちゃいけない。
- 唐突に現実世界にも当てはまりそうなことを言い出すお姉さん…女主人のセリフなのでは…。
- ここは、村でイチバン安い雑貨屋さんよ!まあ、雑貨屋は1軒だけなんだけどね。
- 今さら当たり前のことを…結局安いのか高いのかは誰にもわからない…。
- 雨が降ろうが槍が降ろうが、営業中よ!…って、あれ?
- 『槍が降ろうが~』というフレーズはよく使われる表現ではあるが、
後にホントに槍を降らせるモンスターが登場するとは雑貨屋の彼女も思っていなかっただろう。
仮にヤツが現れたとしても宣言通り営業を続けるなら、相当商魂逞しいと言える。
そんな状況ならそもそも客が来ないだろと言ってはいけない。
- 『槍が降ろうが~』というフレーズはよく使われる表現ではあるが、
- 雨が降ろうが槍が降ろうが、地震が降ろうが営業中よ! …って、あれ?
- こっちのパターンもあった…。一刻も早く地震の主を撃退せねば。
- この所の大赤字により、店じまいすることになりました!全品、倒産大特価で販売中です!
なーんて言ってる店が、本当につぶれる所を見たことがないわ…。- そもそも倒産大特価というフレーズに聞き馴染みがないが…。
しかし、多数の人物が復活したMHX(X)では、彼女は未登場…。まさか…
- そもそも倒産大特価というフレーズに聞き馴染みがないが…。
結言
- これらの発言のように、世界観的には影響が大きい発言も多いのだが、
「ま、そんなワケないけどね」と付け足し、冗談である事をカミングアウトする事もある。
あるいは「…なんてね」「ま、話半分で聞いてね」「ま、どうでもいいか」と言ったりもする。
それゆえ、公式設定なのかは100%信じられるわけでは無いのだが、当wikiでも彼女の発言が引用されている記事も多い。
彼女の軽い雰囲気とは対照的に、中々罪深い女性である。- ただし、減気弾は大型モンスターを疲れさせる効果がある、サシミウオは回復効果がある、
火薬とタルを組み合わせて爆弾ができる、LV3通常弾は跳弾するなどと、
ものすごく真っ当な情報を概ね2割程度の割合で言ってくることもある。
これらまで「ま、そんなワケないけどね」ということはないはず…。
これらを含めればパターンは80以上は用意されている計算である…。
一発で所望のセリフを引き当てるのは、天鱗を引き当てるのよりも難しいのかもしれない。
- あまりにも会話のパターンが多いため、上記のものでネタ発言のほとんどを網羅できているのか、
はたまた氷山の一角に過ぎないのか、あるいはMH3とMH3Gで内容が異なるのかなど、未解明のところは多い。
「ここは、雑貨屋のお姉さんのイチバン詳しい記事よ!まあ、まとめられているのはここだけなんだけどね。」
ということだけは、確かであろう…。
- ただし、減気弾は大型モンスターを疲れさせる効果がある、サシミウオは回復効果がある、
- 後にも先にも類を見ないほど、会話パターンに力が注がれているため
「最近、街で意味不明の発言をするハンターが増えたそうよ。もしかして、私のせい?」
「炭鉱夫の転職先第2位は私のセリフ収集家らしいわ。ゴールセリフってあるのかしら?」
「昔、私のセリフの全てを知ったハンターが、忽然と姿を消したそうよ。怖いわねー。」
などとも、まことしやかにささやかれているという…。
「ま、そんなワケないけどね。」
お姉さんの深淵に踏み込まんとする勇者は心して取りかかられたい…。- 真面目に取り組むとすれば、MH3ではセーブせずに村街選択画面に戻り再入村、
MH3Gではセーブせずにキャラ選択画面に戻り再入村、またはニャン丸に話しかけオフライン港と村を行き来する
という方法で、クエストに行かずにお姉さんの3つのセリフを切り替えることができる。
これにより、2,3時間で数百回のセリフ検証が可能となるが、現在のところ
「この記事で明らかではないネタセリフは多くはないであろうという希望的観測を得た」が結論となっている。
実際、本wikiにある強撃ビンの色に関するセリフは未確認であり、その真偽を確かめる術はない。
お姉さんのセリフが深く突き刺さる…「ま、どうでもいいか」
- 真面目に取り組むとすれば、MH3ではセーブせずに村街選択画面に戻り再入村、
余談
- カウンターには赤、青、緑色の何かの薬品が皿に入れて置いてある。
正体は不明。品揃えからすると、それぞれ捕獲用麻酔薬、解毒薬、回復薬だろうか?
なぜかすべて湯気が立っているのが気になるが…。- 黄色い皿もあるが、この店には黄色いアイテムはないのでなんなのかはわからない。
元気ドリンコか強走薬なら是非売って欲しいが…。麻痺ビンの中身とかいうつまらないオチな気もする。
店のラインナップには危険そうな薬品も含まれているため、大丈夫なのか少しこちらが心配になる。 - 黄色い皿もあるが、この店には黄色いアイテムはないのでなんなのかはわからない。
- 雑貨屋自体はタンジアの港にもあるが、
こちらの売り子は「ハチミツとにが虫で増強剤ができる」「生焼け肉と増強剤で強走薬ができる」など、
割と一般的なことしか言わない。
ただG級の巷にある売店の店員であるということ、ギルドールが存在すること、声が可愛いことなどから、
なんだかんだ印象に残っている人は多いだろう。
- 「雑貨屋のお姉さん」という作中名はMH2でのココット村の「雑貨屋のお姉さん」と全く同じである。
しかし、MHX(X)では後者は「ココット村の雑貨屋」となっており、
単に雑貨屋のお姉さんといえば、モガの村の雑貨屋のお姉さんを意図していることがほとんどであろう。