Spitfire Mk Vb/trop

Last-modified: 2020-02-22 (土) 03:59:19

イギリス RankIII 戦闘機 Spitfire Mk Vb/trop Edit

shot 2018.03.17 23.33.01.jpg

~1.75

cursPd5.jpg

概要 Edit

エンジンをマーリン45に換装したタイプ。
機首下部が他のスピットと違ってしゃくれた顎のようになっているが、これは熱帯(trop)仕様の防塵フィルターが装備されているため。これを付けると最高速度が25km/h近く低下する。
本ゲームでも、前述のフィルターのせいでMk.IIに比べ最高速度が若干低下しているが、上昇力と旋回性能は向上している。また、20mm機関砲がイスパノMk.IIに換装されており、イスパノMk.Iには無かった空中ターゲット弾薬を使用可能。

機体情報(v1.**) Edit

必要経費 Edit

必要研究値(RP)18000
機体購入費(SL)77000
乗員訓練費(SL)22000
エキスパート化(SL)***
エース化(GE)***
エース化無料(RP)***
バックアップ(GE)40
護符(GE)980

BR・報酬・修理 Edit

項目【AB/RB/SB】
(初期⇒全改修完了後)
バトルレーティング3.7 / 3.3 / 3.7
RP倍率1.36
SL倍率0.8 / 3.0 / 3.3
最大修理費(SL)1410⇒1831 / 3300⇒4164 / 4450⇒5615

機体性能 Edit

項目(初期⇒全改修完了後)
【AB/RB&SB】
最高速度(km/h)540⇒596 / 528⇒570
(高度4878m時)
最高高度(m)10500
旋回時間(秒)17.6⇒16.2 / 18.1⇒15.0
上昇速度(m/s)11.3⇒27.6 / 13.6⇒20.9
離陸滑走距離(m)340
最大出力(hp)***⇒*** / ***⇒***
離陸出力(hp)***⇒*** / ***⇒***
毎秒射撃量(kg/s)3.25
燃料量(分)min*** / *** / *** / max***
銃手(人)***
限界速度(IAS)*** km/h
フラップ破損速度(IAS)(戦闘)*** km/h, (離陸)*** km/h,(着陸)*** km/h
主翼耐久度-***G ~ ***G

武装 Edit

分類名称搭載数装弾数搭載箇所
機銃7.7mm
ブローニング
41400翼内
機関砲20mm
イスパノ マークII
2120翼内

弾薬 Edit

搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く

武装名ベルト名内訳費用(SL)
7.7mm
ブローニング
DefaultT/AP/AP-I/Ball/Ball/I-
UniversalT/AP/AP/AP-I/I3
TracersIT/AP-I3
StealthAP-I/AP-I/I5
20mm
イスパノ マークII
DefaultHEF-I/HEF-I/P/T-
UniversalHEF-I/HEF-SAPI/AP/T30
Ground targetsAP/AP/AP/HEF-I/T30
TracersAP/T/HEF-I30
StealthHEF-I/HEF-I/HEF-SAPI/AP40

追加武装 Edit

追加武装:無し

機体改良 Edit

解説ページを開く

Tier名称必要RP購入費(SL)
I胴体修理******
ラジエーター
**mm弾薬ベルト
**mm銃座用弾薬ベルト
IIコンプレッサー******
機体
新しい**mm機関銃
新しい**mm銃座用機関銃
III主翼修理******
エンジン
**mm弾薬ベルト
爆弾懸架装置
IVインジェクター交換******
**オクタン燃料使用
カバー交換
新しい**mm機関砲
ロケット懸架装置

カモフラージュ Edit

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スタンダード
性悪ファイア.jpg
条件-
説明標準スキン
英国空軍 第92飛行中隊
性悪ファイア 2.jpg
条件200GE
説明ネビル・デューク少佐搭乗機。
スキン製作者:fenris

研究ツリー Edit

前機体Spitfire Mk IIb
派生機体Spitfire Mk Vb
次機体Spitfire F.Mk.IX
 
 

解説 Edit

特徴 Edit

--加筆求む--

立ち回り Edit

【アーケードバトル】
格闘戦においては零戦以外にはかなり優位に戦える。零戦を相手にした場合はスピードと上昇力で振り切ろう。

 

【リアリスティックバトル】
--加筆求む--

 

【シミュレーターバトル】
適切な舵角を取った時の旋回性能は優秀。エーミールを含むメッサーやイタリア機、飛燕及び雷電に縦横両方の旋回で曲がり勝てる可能性がある稀有な存在だ。問題はスピット全般に付きまとう前下方の視界不良、機首の据わりの悪さと横滑り、そして鈍足である。本機も例に漏れずエレベーターが過敏なので、スナップショット時の急機首上げや失速機動の入り口以外で3割以上引く事は実質ない。特にストロークが短いパット勢は、あらかじめピッチ反応乗数を3.5~4まで下げておこう。

史実 Edit

trop仕様機はMk.Vの機首下部を整形し、過給機インテイクに防塵フィルターである「ボークス・マルチ・ビー」フィルターを取り付けたもので、砂漠の砂塵に悩まされていた北アフリカなどの未整備飛行場でもスピットファイアを運用できるようにした型である。一方、この装備は空気抵抗が大きく、かなりの性能低下を引き起こした*1。また、オイルクーラーの大型化、砂漠用サバイバルキットの搭載などの小改修もあわせて行われている。当然、塗装も砂漠迷彩に変更された。
本機は戦線が拡大、激化したこともあり、英本土部隊以外で本格的に運用された初めてのスピットファイアになった。

戦歴

 

最初に派遣されたのはマルタ島である。地中海戦線にロシア帰りの第2航空艦隊が参戦し、Bf109Fが出現し始めた。それまで装備されていたハリケーンではBf109Fには対抗できず、スピットファイアによる増援が切望されることとなった。そこで、本機を装備する第249飛行部隊を本国から空母で輸送し、1942年3月7日に同部隊はマルタ島に到着した(スポッターII作戦)。マルタへの輸送作戦はこれを含めて12回行われ、空母はアーガス、イーグル、フューリアス、ワスプが用いられた。マルタ島に送り込まれたスピットファイアは合計366機にも及ぶ。
マルタに到着して以降は防衛を主任務としつつ、キース・パーク空軍少将が到着してからは洋上攻撃にも出撃している。
スピットファイアが到着してからもマルタ島を巡ってバトルオブブリテンの小型版とも言えるような激戦が繰り広げられた。しかし、マルタ島航空部隊は独伊空軍の猛攻に屈することはなく、1942年11月に連合軍が北アフリカに上陸し、マルタ島から危機が去るまで死守し続けた。

 

また、北アフリカにおいても、Bf109に対抗するために本機が派遣されている。主な任務はハリケーンやP-40の地上攻撃を護衛することであった。
第二次エル・アラメイン会戦当時には全部で5つの飛行隊が本機を装備しており、質的・量的に独伊空軍を圧倒していった。
その後、チュニジアに追い詰められた独アフリカ軍団への人員補給の際に行われた輸送機の迎撃任務でも活躍している。1943年4月18日には、12機のスピットファイアと47機のP-40で、戦闘機50機と輸送機90機を迎撃、77機を撃墜した。対して連合軍側の損失はP-40が6機、スピットファイアに至ってはたったの1機だった。

 

以上のように、本国から遠く離れた地中海、北アフリカで奮闘し、連合軍の勝利を支えている。

参考文献:『世界の傑作機No.102 スピットファイア』(2003) 文林堂、アルフレッド・プライス『第二次世界大戦空戦録 戦うスピットファイア』(1984) 講談社

小ネタ Edit

オーストラリアでのスピットファイア

1942年2月、日本に対して宣戦布告していたオーストラリアは、ダーウィンで真珠湾を超える大規模な空襲を受け、民間人も巻き込む大惨事となった。オーストラリアはこれに危機を感じ、英国に対してスピットファイアによる救援を要請する。
救援要請に対し、チャーチルはすぐさまスピットファイアを完全装備した三部隊を送ることを約束した。これらの部隊は1942年8月の終わりには到着し、スピットファイアもコードネーム「Capstan」*2として、様々な海路を通じてオーストラリアに運び込まれていったのであった。
そして、部隊はRAAFのトップエースClive Caldwell隊長の下、No.1'Churchill' wingとして編成され、日本の侵攻に備えることとなる。
翌年3月2日、ついにオーストラリアに21機の零戦が飛来した。レーダー誘導のミスから出撃した機体のうちわずか6機しか会敵できず、爆撃機も取り逃がしてしまった。この時、お互いの損失はなかった。
その後スピットファイアは19回の戦闘をオーストラリアのノーザン・テリトリーで経験する。しかし、日本側の被弾による修理不能と帰途中不時着を含めた空戦損失は零戦7機、一式陸攻9(もしくは11)機、二式水戦1機、隼1機、百式重爆3機、百式司偵7機の計28機に過ぎず、対するスピットファイアは空戦損失28機、不時着10(うち5機損失)機、胴体着陸1機、着水1機、爆撃による被害も受け*3尋常ならざる損失を受けていた。
原因は3つほど考えられる。
一つは、信頼性の欠如である。オーストラリアに派遣されたスピットファイアの搭載するデ・ハビランド社製のプロペラ定速装置(CSU)の潤滑油は高温多湿のオーストラリアの気候と極端に相性が悪く、適切な操作を行ってもオイル漏れを起こし、エンジンが故障した。実戦においても同様で、零戦と渡り合った9回の戦闘で30機がCSUに不調をきたしている。また、イスパノMk.IIは凍結に対する処置が不足しており、頻繁に動作不良を起こした。そのため、.303ブローニング機銃で応戦しなければいけないことも多かった。
二つめに、練度不足にかかわらずスピットファイアの供給が遅れたことで完熟訓練ができなかったことである。
スピットファイアが全部隊に供給されたのは1942年の末のことであり、それまでは少ない機数で訓練する必要があった。
No.54 Sqn RAFはBoB時から存在する歴戦の多国籍部隊である。しかし、今回の派兵に際し、これまでの隊員に代わり全て英国人に置き換えられ、沿岸警備隊出身のパイロットが隊長となった。ベテランは2人しか在籍していない。
No.452 Sqn RAAFとNo.457 Sqn RAAFは昼間の英国本土防衛任務についていたただ二つのRAAF部隊である。BCATP、またはEATSという戦時の特別訓練計画の卒業生で構成されており、姉妹部隊の関係にあった。
No.452 Sqn RAAFはドーバー海峡の制空権争いに参加していた精強な部隊であり、当時のキルレシオは4:1である。しかし、その撃墜の殆どはイギリスのエースパイロット、Brendan "Puddy" FinucaneとKeith 'Bluey' Truscottの率いるベテラン隊員たちによる戦果であった。彼らベテランが引退し、部隊が再編のため後方に下がっていた時に転属が決定しているため、部隊のベテランは7人であった。
No.457 'Grey Nurse' Sqn RAAFは、運用訓練部隊である。再編中の姉に代わり二ヶ月間ドーバー海峡の戦闘に参加していた。そして、そのまま転属となったため、ベテランのはずの他部隊よりも相対的に練度の高い部隊であった。
結局、戦闘経験者は全体の45%ほどであり、ベテランと呼べる者*4は20%ほどであった。練度不足は、42~43年の間の事故機が29機である、という事実からも窺い知れる。
そして、日本側は202空の、飛行時間1000時間以上の超ベテランたちであった。
3つめの原因は、戦法である。初回のレーダー誘導のミスによる不信と、日本側が大編隊で飛来することから、RAAFは大部隊で一度に接敵する方法をとった。つまり、日本側に対して正面決戦を挑んだのだ。それに比して日本側は、格闘戦ではなく、爆撃機を攻撃中、またはその離脱中の無防備な機体を優先して攻撃したようである。*5
余談だが、スピットファイアと零戦のみの対決は2度しか行われていない。(零戦&一式陸攻の戦爆連合vsスピットファイアの場合は全9回)一度めは初戦の3月2日である。そして、二度めは202空の零戦9機に着陸中のスピットファイア5機が急襲されるという戦闘であった。この戦闘は、スピットファイア1機墜落に対し零戦1機行方不明、2機全損という結果に終わっている。
この後、しばらくしてからSpitfire Mk VIIIが配備されるのだが、零戦との再戦の機会は訪れなかった。
(A.Cooper,「Darwin Spitfires The Real Battle For Australia」Chapter1 'Playing catch-up'、Chapter3 'Dogfights over Millingmbi'、Chapter12 'The accounting of battle'を要約。また、同書のAppendixと渡辺洋二「異なる爆音」P.54)

過去の修正 Edit

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Spit5.jpg

解説 Edit

 スピットファイヤーMK.I,Mk.IIを圧倒する性能のBf109Fに対抗するため、急遽設計されたスピットファイヤー。傑作機であるスピットファイヤーMK.Iのエンジンをマーリン45エンジンに換装したものとなっている。しかし、このMk.VもBf109F相手には及ばない性能であったという。しかし登場時期が第二次世界大戦でもっとも戦いが激しかった頃ということもあって生産数はスピットファイヤーシリーズでも第一位。マーリン45エンジンになったことでMK.Vの途中からマイナスGによるエンジン停止の不具合が解消されている。
 この機体はそんなMK.Vの中でもtrop、つまりは砂漠戦使用。機体前面下部の他のスピットには見られないしゃくれ顎の部分は防塵フィルターで、これを付けると最高速度が30km近く落ちる。
 ゲームでは、Mk.IIに比べ最高速度が低下した代わりに、上昇能力と旋回能力が上昇している。また、20mm機関砲がイスパノMk.IIに換装されている。

機体情報(Ver 1.41.29.31) Edit

アーケードバトル

アーケードバトル Edit

基本情報 Edit

ランクIII?
バトルレーティング3.7?
愛称・通称
分類戦闘機?
必要研究値(RP)*
機体購入費(lions)*
乗員訓練費(lions)22000
予備役(eagles)40
護符(eagles)980

報酬・修理 Edit

項目初期最終形
リワード(%)70
研究値ボーナス(%)+36
最大修理費(lions)*1695

機体性能 Edit

項目初期最終形
最高速度(km/h)*588
(高度6300m時)
最高高度(m)12200
旋回時間(sec)*14.0
上昇速度(m/s)*25.3
離陸滑走距離(m)303
毎秒射撃量(kg/s)3.25

※追加武装の影響は含まない

武装 Edit

固定武装

種類名称口径
(mm)
門数搭載弾薬数搭載箇所
機銃7.7mm Browning machine gun *47.741400翼内
機関砲20mm Hispano Mk.II cannon *2202120翼内

弾薬 Edit

固定武装弾薬

口径
(mm)
名称内訳購入費用
(lions)
搭載条件
7.7DefaultT/AP/AP-I/Ball/Ball/I--
UniversalT/AT/AP/AP-I/I3Offensive 7 mm belts
TracersIT/IT/IT/IT/IT/AP-I/3
StealthAP/AP/AP-I/AP-I/I5
20DefaultHEF-I/HEF-I/P/T0-
UniversalHEF-I/HEF-SAPI/AP/T30Offensive
20 mm belts
Ground targetsAP/AP/AP/HEF-I/T30
TracersAP/T/HEF-I30
StealthHEF-I/HEF-I/HEF-SAPI/AP40
 

機体改良 Edit

段階改良項目必要RP価格前提条件
IFuselage repair*2200-
Radiator*-
Offensive 7 mm belts*-
Offensive 20 mm belts*-
IICompressor11002400-
Airframe-
New 7 mm MGsOffensive 7 mm belts
New 20 mm cannonsOffensive 20 mm belts
IIIWings repair17003800-
Engine-
Mk.II year 1942New 20 mm cannons
IVEngine throttle21004700-
Cover-
Mk.II year 1943Mk.II year 1942

リアリスティックバトル

リアリスティックバトル Edit

基本情報 Edit

ランクIII?
バトルレーティング3.7?
愛称・通称
分類戦闘機?
必要研究値(RP)*
機体購入費(lions)*
乗員訓練費(lions)22000
予備役(eagles)40
護符(eagles)980

報酬・修理 Edit

項目初期最終形
リワード(%)290
研究値ボーナス(%)+36
最大修理費(lions)*6517

機体性能 Edit

項目初期最終形
最高速度(km/h)*570
(高度6300m時)
最高高度(m)12200
旋回時間(sec)*15.0
上昇速度(m/s)*20.9
離陸滑走距離(m)303
毎秒射撃量(kg/s)3.25

※追加武装の影響は含まない

武装 Edit

固定武装

種類名称口径
(mm)
門数搭載弾薬数搭載箇所
機銃7.7mm Browning machine gun *47.741400翼内
機関砲20mm Hispano Mk.II cannon *2202120翼内

弾薬 Edit

固定武装弾薬

口径
(mm)
名称内訳購入費用
(lions)
搭載条件
7.7DefaultT/AP/AP-I/Ball/Ball/I--
UniversalT/AT/AP/AP-I/I3Offensive 7 mm belts
TracersIT/IT/IT/IT/IT/AP-I/3
StealthAP/AP/AP-I/AP-I/I5
20DefaultHEF-I/HEF-I/P/T0-
UniversalHEF-I/HEF-SAPI/AP/T30Offensive
20 mm belts
Ground targetsAP/AP/AP/HEF-I/T30
TracersAP/T/HEF-I30
StealthHEF-I/HEF-I/HEF-SAPI/AP40
 

機体改良 Edit

段階改良項目必要RP価格前提条件
IFuselage repair**-
Radiator**-
Offensive 7 mm belts**-
Offensive 20 mm belts**-
IICompressor**-
Airframe**-
New 7 mm MGs**Offensive 7 mm belts
New 20 mm cannons**Offensive 20 mm belts
IIIWings repair**-
Engine**-
Mk.II year 1942**New 20 mm cannons
IVEngine throttle**-
Cover**-
Mk.II year 1943**Mk.II year 1942

シミュレーターバトル

シミュレーターバトル Edit

基本情報 Edit

ランクIII?
バトルレーティング3.7?
愛称・通称
分類戦闘機?
必要研究値(RP)*
機体購入費(lions)*
乗員訓練費(lions)22000
予備役(eagles)40
護符(eagles)980

報酬・修理 Edit

項目初期最終形
リワード(%)310
研究値ボーナス(%)+36
最大修理費(lions)*6742

機体性能 Edit

項目初期最終形
最高速度(km/h)*570
(高度6300m時)
最高高度(m)12200
旋回時間(sec)*15.0
上昇速度(m/s)*20.9
離陸滑走距離(m)303
毎秒射撃量(kg/s)3.25

※追加武装の影響は含まない

武装 Edit

固定武装

種類名称口径
(mm)
門数搭載弾薬数搭載箇所
機銃7.7mm Browning machine gun *47.741400翼内
機関砲20mm Hispano Mk.II cannon *2202120翼内

弾薬 Edit

固定武装弾薬

口径
(mm)
名称内訳購入費用
(lions)
搭載条件
7.7DefaultT/AP/AP-I/Ball/Ball/I--
UniversalT/AT/AP/AP-I/I3Offensive 7 mm belts
TracersIT/IT/IT/IT/IT/AP-I/3
StealthAP/AP/AP-I/AP-I/I5
20DefaultHEF-I/HEF-I/P/T0-
UniversalHEF-I/HEF-SAPI/AP/T30Offensive
20 mm belts
Ground targetsAP/AP/AP/HEF-I/T30
TracersAP/T/HEF-I30
StealthHEF-I/HEF-I/HEF-SAPI/AP40
 

機体改良 Edit

段階改良項目必要RP価格前提条件
IFuselage repair**-
Radiator**-
Offensive 7 mm belts**-
Offensive 20 mm belts**-
IICompressor**-
Airframe**-
New 7 mm MGs**Offensive 7 mm belts
New 20 mm cannons**Offensive 20 mm belts
IIIWings repair**-
Engine**-
Mk.II year 1942**New 20 mm cannons
IVEngine throttle**-
Cover**-
Mk.II year 1943**Mk.II year 1942

外部リンク Edit

 

WarThunder公式英語Wiki

 

WTフォーラム・データシート

 

公式Devログ

Spitfire Mk.V: model update and new modifications

 

インターネット百科事典ウィキペディア

 

●DMM公式
スピットファイアMk.V:モデル更新&新しい派生型

 

コメント Edit

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最新の10件を表示しています。 コメントページを参照

  • メッサーに勝てない…。上とって一撃離脱やったときぐらいしか勝てない…。 -- 2016-11-09 (水) 00:53:07
    • 横旋回を主体にした格闘戦に持ち込めば勝てると思う -- 2016-11-10 (木) 00:09:30
  • おかしい…高い火力をもつはずなのに120発という弾数に悩まされる…。零戦の120発はここまでストレス堪らないのに -- 2016-11-12 (土) 19:56:05
    • 連射速度と一番強力な弾に曳光弾が一発も含まれてないから弾道に慣れにくいせいじゃない?零戦は既定以外ならどれでも強いし -- 2016-11-12 (土) 20:27:54
      • あー、そこら辺のせいかあ…。意識してやって見るよ、ありがとう。 -- 2016-11-13 (日) 01:43:11
  • うちではAB4.3以下のスピットの中ではこれが一番成績が悪いな たまたまだろうか -- 2016-12-04 (日) 12:05:58
  • こいつみたいなイスパノmkⅡとブローニングのスピットの -- 2016-12-10 (土) 21:25:39
    • 途中送信失礼。7.7mmベルトってステルスでOK? -- 2016-12-10 (土) 21:26:09
      • ABならステルスが良い希ガス。下手に曳光弾7.7にしちまうと、その弾道意識してしまって20mm当たらんなんてことになったら嫌だから、ステルスにしてる -- 2016-12-23 (金) 11:05:41
  • A6M3に上昇力で勝てるのって高度何mくらいから?つうかあいつのRBでの上り方おかしくない? -- 2016-12-24 (土) 11:16:01
  • SAPIでもスパークリングは起きるの? -- 2017-01-23 (月) 10:31:18
    • どれでも起きるだろ...。これ(もしくはこれ)参照 -- 2017-01-23 (月) 11:04:59
    • ありがとう。半徹甲という言葉に期待してしまった。 -- 2017-01-23 (月) 17:17:50
      • WTは物理じゃないからな -- 2017-01-23 (月) 17:53:29
  • 250km/hくらいでも着陸フラップ落ちたンゴ… -- 2017-01-25 (水) 17:11:14
    • ちゃんと計ったわけではないが、安全圏は220km/h以下だと思ってる -- 2017-01-25 (水) 19:43:18
  • こいつって高高度向いてますかね?なんか低空で飛んでる方がキル多いんだが...(RB) -- 2017-02-05 (日) 09:09:39
    • 機械式一段一速、全開高度4,800m程度だから、Mk.XIより向いてない。基本的に低空の方が敵味方で賑やかな分、キルが増えると思うよ。 -- 2017-02-05 (日) 18:02:14
  • RBじゃそんなに強くない?むしろ弱いくらいだな。弾数と上昇以外はまあまあなんだけどなぁ。その上昇が致命的…スピット=強いのイメージを植え付けられてたからなぁ。 -- 2017-02-09 (木) 00:23:16
    • スピットがOPになるのはLF以降でそれまではMk1以外微妙。三二型にすら上昇合戦で負けかねないし、攻撃面以外貧弱。格闘戦も五式戦と限りなくいい勝負できるくらいのものしかないから辛い。 -- 2017-02-13 (月) 22:21:05
    • しかもMkIXにならないと過給器の性能も低くてソ連機並みの高高度性能しか無いので迂回上昇も微妙なので低空格闘戦で優勢取れる展開にならないと辛い。 -- 2017-02-14 (火) 02:38:56
      • そうだったのか…おとなしくタイフーンmk.1b使ってそこまで開発するわ。ありがとう -- 2017-02-14 (火) 13:35:32
  • この機体に限らずスピット系列の交差距離ってどのくらいがいいの? 自分は400mくらいだけどなかなか当たらない… -- 2017-03-09 (木) 21:54:05
お名前: URL B I U SIZE Black Maroon Green Olive Navy Purple Teal Gray Silver Red Lime Yellow Blue Fuchsia Aqua White

*1 なんと水平速度で32km/h! そのためか、かなりの機体が第103整備部隊の開発したより小型の「アブキール・フィルター」に換装されたようだ。
*2 煙草の銘柄
*3 とはいえ、地上への損害は大きくはなかったようだ。爆撃、零戦の地上掃射による損失機も6機に過ぎなかった。
*4 200時間以上
*5 RAAF側のパイロットの証言による