アイテム/生命の粉塵

Last-modified: 2020-06-07 (日) 11:33:14

生命の粉と竜の爪を調合して作られる粉末状の薬。
使用すると同時に周囲に拡散し、触れた者の傷を癒やす。
調合には手間が掛かる上にかなり難度が高く、市場にもほとんど出回る事の無い貴重な薬である。
強化版である生命の大粉塵や、MHFに登場するその他の粉塵系アイテムについてもここで紹介する。

目次

概要

  • エリア内の仲間全員に回復薬グレートの効果*1という、最も基本的かつ最強のサポートアイテム。
    様々なタイミングで使用され、特にヤマツカミに吸われたとき、
    アカムのソニックブラストを喰らったとき、フルフルの電気ブレスで麻痺したとき、
    複数人でも苦労する高難度クエスト(高レベルギルドクエストや超特殊許可クエスト、各種強化クエスト等)に行くとき等は、
    仲間が粉塵を持っていく、ないし使用する光景は非常によく見られる。
    因みに基本的には調合でしか手に入らないが、
    緊急時の回復用なのか、大闘技場のガラクタを調べると採集する事が出来る。
    調合するのが面倒な人は、簡単な大闘技場のクエストに出かけて拾ってくるといいかもしれない。
  • 惜しむらくは3つしか持ち込めない点。調合分も含めれば最大所持可能数は23個
    • 強敵と戦う際は持っていく/使うべきとは言え、回復の隙を減らす予防的な用途で早めにどんどん使う人から、
      複数の体力がぎりぎり、被弾直後の気絶といったピンチ挽回用に温存する人まで、使用タイミングは千差万別である。
      もっとも、火事場のような体力減少をトリガーにするスキルを意図して使ってでもいない限り、
      体力が減った状態にリスクはあってもメリットは何も無いので、いつ使ったところで文句のでるような物ではない。
    • 特に一撃一撃が瀕死or即死級の高レベルギルドクエストや、
      至天征伐戦、超特殊許可などでははっきり言ってそんな余裕すらない上に、
      回復の手間を省ける分攻撃に移ったり安全の確保を行えるため、「危ないかな?」と思ったら遠慮なく使ってしまっても問題ない。
  • いわゆる勇者様やゆうたの特徴として
    「他人には粉塵を使うことを要求するが、自分は持ち込んでいない(使わない)」
    「自分が力尽きたのは粉塵が遅かったせい」といった言動が挙げられることもある。
    実際、前述の使用タイミングの違いや、弾の素材持ち込みの関係でそもそも粉塵や調合まわりのアイテムを持ち込みづらいガンナーなど、
    粉塵はそう都合よく他人に要求できるものでもない。
    例え事前の打ち合わせやボイスチャットのような迅速なコミュニケーション手段があっても、
    粉塵で助けてもらうのを前提に蛮勇を振るうのは現実的ではないだろう。
  • 「粉塵を使用してもらった時に感謝チャットをしようとして被弾してしまう」というのもMHあるあるの一つだった。
    こうした事を考慮してか、MHXのオートチャットでは粉塵や味方に回復してもらった時に
    事前に登録していた感謝メッセージを自動で出せるようになり、こうした問題は解決された。
    しかし、この機能は広域化スキルによる回復にも反応するため
    広域持ちが自己回復目的でアイテムを使うたびにお礼が飛び交う、若干シュールな光景も巻き起こるようになった。
  • 火事場使用の可能性もあるので、使う前にPT内で火事場の使用をするか確認すること。
    むやみやたらに飲むのは火事場使用者にとっては迷惑になる。
    また、火事場を使いたい場合は事前に申告しておくとスムーズに狩りができる。
    同じくダメージ量が発動のトリガーとなる逆恨み龍気活性の場合も同様。
    やはり相手が確認するのを待つのではなく自分から言うべきだろう。
    ただし、自分が火事場を使うからと言って絶対に粉塵を使うなと言うのはただのわがままである。
    ラオシャンロンシェンガオレンなどのダメージを受けにくい、
    もしくはダメージを受けても安全な回復が容易なモンスターで無い限り、
    必ずピンチに陥るメンバーは出現するからである。
    パーティプレイである以上火事場を使う側も妥協しなければならないことは頭に入れておこう。
    だからと言ってちょっとしたダメージで粉塵を使うと今度は火事場の人が困る。
    要はバランスが大事なのである。
    2回ほど乙った場合は流石に使ったほうが良い。
    火事場を維持するよりも、クエストを失敗させないようにする方が優先されるだろう。
    • MHFでは生命の粉塵を使っても火事場体力を維持する方法が存在しており、
      現在では明確に火事場を発動させる場合はその方法を用いるのが主流になっている。
      その為、粉塵を使う側はそこまでシビアになる必要はない。
  • MHWorldでは後述の生命の粉がリストラ。そのかわり不死虫+アオキノコが調合素材となっている。
    また、粉塵仲間として後述の鬼人、忍耐および漢方の粉塵の3つが登場している。
    • 生命の粉がリストラされた為、一度に持ち込める数は調合分込みで23個から13個となったが、
      BCで補充できるので困る程ではない。
    • ばら撒くモーションを経てすぐに体力が回復するため、
      回復薬を飲むより素早く体力を回復できるが、その反面回復量自体は回復薬と同量とかなり低下している。
      手軽に使えるが過信は禁物といったところ。
      • 歴戦個体、歴戦王と強化モンスターが立ち塞がるなか、
        後述の生命の大粉塵があれば…と思うハンターもいたが、MHWorldでは実装されなかった。
        大粉塵とその調合素材の登場は、G級相当のアップデートであるMHW:Iでのお披露目となった。
        アイスボーンでの舞台である渡りの凍て地への到達が必要となる。
      • なお、生命の粉塵の方は店売りされるようになった。
        最初に述べた通り、調合は難しい品のはずなのだが……。
        調合素材が虫とキノコになったからだろうか。
        それに伴い、 売却価格も変更されている。
        まあ、調査団は皆エリートなのでソコまでおかしい要素ではない。実際調合成功率が今作では無くなって全部100パーだし。
  • MHW仕様だとオトモアイルーやオトモダチの体力が150を軽く超えている*2のだが、
    彼らに対して生命の粉塵や大粉塵の効果は回復量がハンター以上になっている。
    おそらく割合回復にでもなっている模様。

生命の大粉塵

  • MH3G、MH4G、MHXX、MHW:Iでは「生命の大粉塵」という上位版が登場。
    回復量は回復薬+回復薬グレート程度という、正に究極のサポートアイテム…なのだが、
    それゆえ一度に持ち込める個数も2個までと少ない。
    • MH3Gでは、落陽草の花と調合する事で作り出す事が出来る。
      ただ、調合成功率は55%と極めて低い。調合書を全巻揃えてやっと成功率100%に持っていけるレベルである。
      そもそも落陽草の花自体、「特産品が多め」となっている夜のモガの森に出向いて
      ようやく1個手に入るか入らないかくらいの貴重品であり、作成するのは意外と大変である。
      • 調合とは別に、夜のモガの森に現れるクルペッコ若しくはクルペッコ亜種を狩猟することで
        手に入ることもある。
    • MH4Gでは、ドンドルマ狂竜ウイルス研究所で旅団ポイントと交換することで入手可能。
      G級闘技大会の報酬やキリン亜種のギルクエ報酬として出ることもあるが、調合はできなくなった。
      • また、ドンドルマで稀に釣ることができるドンドルマグロ
        一部イベント素材を山菜爺さんと交換することでも入手可能。
        こちらは狂竜ウイルス研究所ができる前の段階からも入手できる。
    • MHXXでは、集会酒場にいるミルシィからホーンズコイン15枚と交換することで入手可能。
      尚、入手する為にはある程度集会所ストーリーを進める必要がある。
      また、大粉塵を含むアイテムパックも何回か配布されている。
  • MHWorldの大型拡張コンテンツアイスボーンにて大粉塵が復活。今回は落陽草の花との調合でも入手可能。
    相変わらず最大所持数は2個だが、調合持ち込み分で4個の累計6個まで所持可能。もちろんBC補給可能。
    生命の粉塵同様に空中に散布して一瞬にして回復薬グレートと同等の効果を周囲に与えるため非常に有用。
    MHW仕様では回復薬グレートには飲む行動があり、徐々に回復するようになっており、
    スキルで広域化してもこの部分は変わらないため、所持数では劣るが瞬間回復力はこちらのが上である。

生命の粉

  • 生命の粉塵の調合材料となる素材。店売りはされておらず、不死虫+竜の牙で手に入る。
    単体での使い道は皆無で、完全な調合用素材である。
    ただし、他の用途は精々回復笛ぐらいなので実質生命の粉塵をつくる際の途中経過という存在。
  • 単体では特に使い道はないが、長期戦が予想されるなら竜の爪及び調合書と合わせて持ち込む人も多い。
    なにせ粉塵は3個しか持てないが、粉なら10個まで持ち込めるからだ。
    合計13回粉塵を使えるので、サポート役としては十分すぎる。
  • なぜかマンボウからはぎ取れる。
    もっとも、効率は非常に悪いので生命の粉塵を作るために狩るのはあまり意味はない。
    チュートリアルの際に運良くはぎ取れたらラッキー、程度だろう。

派生アイテム

  • 一部の作品において粉塵が登場している。

鬼人の粉塵(MHWorld)

  • 不死虫と怪力の種を調合し、混ぜ合わせることで作ることが出来る粉塵。
    放つと周囲のハンター達を3分間、武器倍率を+10する。
    効果的には怪力の種と同等だが、
    鬼人薬および、怪力の種or怪力の丸薬とは別枠扱いで効果が重複する。

硬化の粉塵(MHWorld)

  • 不死虫と忍耐の種を調合し、混ぜ合わせることで作ることが出来る粉塵。
    放つと周囲のハンター達を3分間、防御力を+20する。
    硬化薬および、忍耐の種or忍耐の丸薬とは別枠扱いで効果が重複する。
    防御力DOWNを打ち消す効果もあるので、マルチプレイでイビルジョーに挑む際は是非携行しておきたい。

漢方の粉塵(MHWorld)

  • 不死虫と漢方薬を調合し、混ぜ合わせることで作ることが出来る粉塵。
    毒を中和し体力を微回復する粉塵を周囲に放つ。
    性能的には漢方薬の上位互換だが、所持数は粉塵同様3つと少ないため長期戦には不向き。

暖かな粉塵、涼やかな粉塵、自然の粉塵(MHF)

  • 暖かな粉塵はホットドリンク、涼やかな粉塵はクーラードリンク、自然の粉塵は温冷ドリンクの効果。
    支給用~もあるが、正直各自でドリンクを使用しても大して変わらない。
    自然の粉塵に関してはラスタやレスタに持たせることも可能で、
    灼熱/炎天エリアや、寒冷/極寒エリアに入るとすぐに使用する
    (大型モンスターがいるとそちらを優先するが)。
    また、デュラガウア戦では凍傷状態になった時も使用してくれる。
    粉塵は酒場から支給されているため、プレイヤー側から渡す必要はない。
    G1からは一時ラスタが使ってくれるので、ほとんどドリンクを飲まなくなったハンターも多い。

解毒の粉塵、毒消しの粉塵(MHF)

  • 解毒薬の粉塵ver.にして、繰り返し使用できることを除けば実質的に解毒笛の上位互換。
    前者は3個しか持てないが、入手は比較的楽である。
    後者は一度に10個所持可能で、やはり手軽に入手が可能となっている。
    じゃあ解毒の粉塵は用無し、というとそうでもなく、
    毒消しの粉塵はキャラバンクエスト専用であるため、使用可能な状況がかなり絞られてしまう。
    また、解毒の粉塵のみ、支給品の「支給用解毒の粉塵」が存在する。

麻痺の粉塵、睡眠の粉塵(MHF)

  • 使用用途は解毒の粉塵と同様で、それぞれ麻痺状態と睡眠状態の解除となっている。
    名前だけ聞いたら味方を状態異常に陥れそう
    麻痺状態や睡眠状態を薬によって解除できるアイテムはこれらのみ。
    解毒の粉塵とは違い入手難度は高く、あまり気軽に使えるアイテムではないのがネックだったが、
    猟団毎日プレゼントのリファインにより、毎日足を運んでいればそれなりに貰えるようになった。
    支給品のものも存在するので、支給品BOXの中に入っていたら是非とも活用したいところ。

防湿生命の粉塵(MHF)

  • 天廊遠征録・狩煉道に登場。密封回復薬や、干しこんがり肉などと同様、ジェムで購入できる。
    効果は生命の粉塵と同じであり、実際のところただ名前が違うだけである。
    ただ防湿タル爆弾とかはともかく、正規品の生命の粉塵は簡単に湿気ていいのか。

課金限定(MHF)

  • MHFのオプションサービスである「ガイド娘のお助けパック」でのみ入手可能な粉塵。
    今のところ、他の入手法は存在しないので目にする機会は限られる。

攻防の粉塵

  • 「怪力の丸薬」と「忍耐の丸薬」の効果を詰め合わせた粉塵であり、
    攻撃力と防御力を一時的にではあるが大幅に上昇させるだけでなく、
    忍耐の丸薬の効果でスーパーアーマーも同時に付与されるのが非常に大きい。
    ただし、スキル「アイテム使用強化」は適用されない。

状態回復の粉塵

  • 使用することで、生命の粉塵+エリア内のハンター全員の全状態異常解除の効果を得られ、
    回復量を除けば最強の粉塵と言える。
    様々な状態異常を解除するアイテムとしては大巌竜の紅血もあるが、
    後者は自分で使用するという都合上、(広域化+3で飛ばさないと)麻痺・睡眠・悪臭状態は解除できない。

回速UPの粉塵

  • 活力剤の粉塵ver.である。
    が、入手難度的にも、これを使うより各自で活力剤を使用してもらった方がいいと思われる。
    「回速UPの粉塵」ではなく「活力の粉塵」のほうがパッとする気もするが

強走千里の粉塵

  • 強走薬グレート&千里眼の薬の効果。
    塔などのマラソン必須なクエや、アクラやナズチの攻撃で疲労した味方の支援が主な用途か。
    強者になると、PT全員が闘覇スキルを発動させたラヴィエンテ猛狂期戦において
    背中に乗ってダッシュするタイミングで狩猟笛の強走旋律の代替としてばら撒かれるケースもあった。
    しかし千里眼の効果に関しては全員が使用しなければならないような状況がいまいち思い当たらない。

怯まずの粉塵

  • 怯まずの実の効果。味方から攻撃の当たり判定が無くなる。
    スキルいたわりが全員に発動しているのと同じ状態になる。
    乱戦時に有効と思われるが、やはり入手手段に難があるか。
    大抵怯まずの実&広域化+2か各自持ち込むかが主流なので使用頻度は低い。

余談

  • 以前は「いのちのふんじん」が正しい読み方であると公式のアナウンスがあったが、
    現在では公式でも「せいめいのふんじん」と呼ばれる事が多い。
    また、プレイヤーからは「粉塵」と略して呼ばれる事が多い。
  • 現実的に考えると色々謎の多いアイテムである。
    • 「粉塵」という名前と、説明文の「触れたもの全てを癒す」と言う文言から
      恐らくは広範囲にばら撒いて味方にぶっかけているのだと思われるが、
      狭い部屋内ならともかく、屋外の広いエリア全体に届くとは思えない。
      風に乗せて飛ばしているのだとしたら多少は有効範囲が広がるだろうが、
      そうなると風の強いエリアでは風下しか回復できなくなるはずである。
      • 作品によっては力尽きて撤退したオトモにも効く。
        撤退中のオトモがどこにいるのかは不明だが、粉塵が効く「同エリア内」だとしたら
        撤退した時のまま地中にいる事になるので、この粉塵は地中にも届いている事になる。
    • 粉塵をばら撒いて飛ばして味方を回復しているのだとしたら、
      けむり玉などのように投げるモーションの方がしっくりくるはずだが、
      MHXX以前の作品ではどう見ても使った本人が直接飲み込んでいた
      食いによる高速化や拾い食いによるスタミナ回復にも対応している事から
      見た目では飲み込んでいるように見えるが…と言う訳ではなく実際に飲み込んでいる事になるが、
      使用者が飲んでしまってどうやって仲間に届けているのだろうか。
      まさか口に含んで吐きだしてるとでもいうのだろうか?
      • MHWorldでは満を辞して空中に散布する専用のモーションが用意され、
        単にモーション作成の手間を惜しんでいただけだったこと正規の使い方が明らかになった。
        モーション変更に伴って早食いの対象から外れてしまったが、これは致し方なしか。
    • 「触れたもの全て」と言いつつモンスターが回復する事は無い。
      これについては「人間にしか作用しない成分」に調整されているから、と考えられなくもない。
      じゃあなんでオトモに効くのに野生のアイルーには効かないんだよとか思ってはいけない。
    モドリ玉ほどではないにせよ、
    考えれば考えるほど何故このようなアイテムが存在できているのか不思議だが、
    使う側としてはありがたい事なので深くツッコまずに黙っておこう。
  • 一度、スナック菓子として売り出されたことがある。
    内容は、「竜の爪」型のコーンスナックに、「生命の粉」型のチーズふりかけを「調合」して
    「生命の粉塵」として食すというもの。
    素晴らしいアイデアだが、全く「粉塵」の形をしておらず、
    効果範囲も残念ながら自分の腹具合しか回復できない。
    一応、粉々に砕けば「粉塵」にはなる。
    後、同じエリア(部屋)のみんなでシェアすれば全員に効果が無くもない
    その際、絶対にMHWorldの様に散布してはいけない
  • また、味方が窮地に陥ってる時に手早い粉塵サポートでPTを助ける行為を、
    一狩りいこうぜ!では粉塵ジェントルマン、略して“粉ジェル”と言っていた。
    番組曰く、紳士的に粉塵を使用する事であるとのこと。
    女性がやってもジェントルマンらしい。
    • なお、公式の生放送では生命の粉塵を使う事を求める際に「ジェントルマン!」と連呼されていた。
      ……あれ?
    • MH4で横行している爆殺厨対策にも有用である。
  • なお、MHXでは「広域回復弾」なる武器内蔵弾が登場。
    粉塵同様の範囲をもっており、従来の回復弾に出来なかった自身の回復ができることが最大の特徴。
    が、肝心の回復量が回復薬にも劣るのでメインに据えるには力不足。
    武器を仕舞わなくても使えることと、内蔵弾で懐が痛まないのが唯一の利点だろう。
  • MHWorldの粉塵系アイテムをランスを装備して使うと粉塵を振り撒く音もエフェクトもでないバグがある。
    効果はちゃんと発動しているためプレイに影響はない。それ故、発売当初から修正の気配がない

関連項目

アイテム/回復薬
システム/特殊装具ー煙筒に似たシステムがある。


*1 MHWorldでは回復薬相当に変更
*2 MHW:Iでのオトモは飯込みで最大体力570