にじさんじ語録集/あ行

Last-modified: 2019-09-17 (火) 08:31:57

あ行 Edit

あ/あっ/ァ!/!
(1):ミラティブが落ちた時に流れる一体感コメ。大体剣持刀也のせい(ではないです)
(2):刀を失って力也になった剣持刀也が遂に力をも失ってしまった姿。
最後の一文字を失った時、彼はどうなってしまうのか。
補足:『ァ!』自体の元は鈴谷アキの配信内に現れる剣持刀也への「力也ァ!」コメントが短縮され、「ァ!」となったことが元ネタ。
赤メッシュ
もしかして:三枝明那
アキくんすき/アキくん好き
鈴谷アキこと「アキくん(もしくはアキくんちゃん)」への愛を伝える言葉。
また、アキくんへの挨拶や締めの言葉に使われたり、アキネコ(アキくんリスナー)の合言葉に使われていたり意味は多岐に渡る。コメント欄が突然この言葉で埋まることも度々ある。アキくんから「僕も好きだよ」と返してくれることも。
派生として「アキくんすし/寿司」も存在する。「僕も寿司だよ(?)」
アキニウム光線
鈴谷アキの必殺技。
アキくんの癒やし成分であるアキニウムを、手をハートにして放つ光線で、アキネコたちを昇天させる効果がある。「アキニウム光線!…光線…光線…」とセルフエコーをかけて言うのがポイント。かわいい。
強力な必殺技だが、アキくんは己のHPを削って使用している。
どう見ても:剣持刀也
朝ガク
もしかして:おはガク
高頻度で間違えられる。
頭大丈夫ですか?
出典は家長むぎ
言っている本人は無自覚らしく、罵ったりしませんとマシュマロで答えた割に、直後のクソマシュマロでもこう言い放った。もっと言ってくだs
アタマ・ハサマル
もしかして:アルス・アルマル
Minecraftにて、木の成長で頭の位置に葉ブロックが出来たり、頭の位置のフェンスゲートを閉じたりしたとき、自キャラがうつ伏せになること。黛灰が頻繁にこのネタでいじる他、本間ひまわりも同じ状態になったことがある。
なお、アルスの名前もじりはこれ以外にも大量にあり、「アルス構文」と呼ばれている。
アホ毛
二次元キャラのチャームポイントによく扱われる特徴的な毛。1本ないし2本程度、あさっての方向に飛び出ている。
アホ毛がついているメンバー
謝らないよ!
椎名唯華が「おはクズ」の無断使用について天開司から指摘されたことについての発言。
アンゲ
もしかして:アンジュ・カトリーナ
綴りが「Ange」なのが由来。本人も1人称として時々使用している。アン毛
案件
1)外部企業からの公式な依頼でゲーム配信や配信内での宣伝活動、各種メディア出演やコラボなどを行うこと。
2)転じて企業からの依頼自体や、にじさんじ内外問わず他ライバーとのコラボも指す。主に「○○案件狙ってるのか」「○○案件消えたな」などの用法で使われることが多い。
アンパンマン
やなせたかし原作の絵本、アニメシリーズであり、その主人公。えるによって度々そして唐突にモノマネされる。
「どうしたんだい?キモオタ」
いい女
もしかして:魔界ノりりむ
委員長
月ノ美兎。肩書がそうである以上、性格どうこうに関係なく彼女こそが委員長である。
一期生の清楚枠だった
委員長の特権/委員長特権
月ノ美兎に与えられた、ヨーロッパ企画のゲームをやる特権。ヨーロッパ企画についてはこのページ「や行」に記載されている。
イェア!
剣持刀也の生放送における挨拶。もともとは彼のイメージソング「Sharpness...」の歌詞の一部。本人が歌唱した際に(イケボで)という作曲者の指示を完全に無視して歌ってしまったため、ネタとして定着した。
いかないで
公式キャラの配信が終わる時に流れるコメント。一部はそのコメントで配信を延長したりする。にじさんじ以前からVtuberの配信で広く用いられてきた。
イキリ○○
配信者がやたらと強気だったり、ネタの範疇で煽ったりする時に使われる。○のところには各ライバーの肩書(キャラクター属性や役職、種族など)が入る。
代表例は、「イキリミョウガマンエルフ」のえるや、「イキリキャット(猫)」の文野環など。
イキリト
イキった中学生が自らを指してライトノベル『ソードアート・オンライン』の主人公「キリト」に似ている、と称したことからTwitter上で発生したワード。にじさんじ内ではしばしばそのイキりフレーズが引用され、えるに至ってはリスナーたちがイキリトである。とはいえ全体的に調子に乗っているような台詞であり、原作ファンなどを怒らせる可能性があるため乱用はよくない。節度を守って使おう。
イキリトテンプレ
イケボ
イケメンボイスの略称。広義では男性メンバーや女性メンバー(樋口楓夕陽リリ等)が出来る、聞き惚れるようなかっこいいお声。セリフリクエスト回ではメロメロになること間違い無し。狭義では月ノ美兎がやってしまう禁忌の技。ボイチェンを使った男性?のような声。
以上です。
家長むぎがマシュマロを回答し終わって、次のマシュマロへ移行する時に発する言葉。第1回配信からよく用いられており、有無を言わせぬ力がある。かわいい。
いちから株式会社
2017年5月2日創業のエンタメ系スタートアップ企業。代表取締役(CEO)は田角陸。
にじさんじの開発・運営元でもあり、有閑喫茶あにまーれ、Honeystrapの制作にも携わっている。代表者含め、社員の多くが20代で構成された新興企業であり、そのためなのかライバー(および外部のVtuber関係者)たちとの距離も比較的近く、Twitter上でやりとりする姿もチラホラ見受けられる。妙に幼女たちからの風当たりが強い。
???「そういうとこやぞいちからァ!」
いっぞ!
何かに突撃する時などに発せられる掛け声の一つ。または「~(が)いるぞ」の意。卯月コウによって生み出され、他のVtuber達にも波及していった。
(例1)「お前らいっぞ!」
(例2)「コウ、俺がいっぞ」
いつものってなんすか?
椎名唯華主催のマリオカート8だいさんじ杯にて、配信の締めに彼女がいつも行なっている「いつもので締めますか~」→「おつかれ三下~!」の流れに対し卯月コウが放った一言。
この大会での卯月コウ視点の配信の(トラウマを抉るかも知れないような)雰囲気も相まってか、この言葉は卯月軍団やゴリスナーの間で定着した。
古の腐女子
もしかして:鈴鹿詩子
いぬいどんどんすきになる
戌亥とこ関連の語録の一つ。裏で戌亥が話す度に同期のリゼ・ヘルエスタアンジュ・カトリーナの二人が打ち込んだことから始まった。
いわなが/いわながちゃん
Twitter, YouTube
にじさんじの運営である「いちから株式会社」のCOO。組織の一責任者なのだが、個人でYoutuber・Vtuberとしても活動。某ダークエルフの動画にも爆発要因として頻繁に登場しているためか、運営側(裏方)の人間ながら妙に知名度が高い。
2018年7月にバ美肉を取得し、「いわながちゃん」名義でバーチャル活動を開始する。V活自体は個人の趣味(主にVtuber視点での見識を深めるため)でやっており、厳密にはにじさんじライバーではないのだが、そのモデルの完成度の高さからユーザーローカル社の「バーチャルYouTuberランキング」ににじさんじゲーマーズの一員として明記されてしまった(その後、本人の否定により修正された)。
…とはいえ、にじさんじ公式企画である『スマブラSP78時間リレー』にも他ライバーに混じってちゃっかり参加しているあたり強ち間違いではないかもしれない。
→より詳しくは「いわながライブ」を参照。
入方いずみ(いりがた いずみ)/ZUMI
Twitter, YouTube
バ美肉Vtuberの一人。なんとこの人もいちからの社員である。いわながさんと杉ノ美兎のPUBGプレイ時に初登場し、その後もちょくちょく登場した結果、いわながちゃんのママから肉体を作ってもらい、受肉した。PUBGのスキルはかなりのもの。
「ZUMI(ずみ)」という名前のせいで、いちからCEOの田角陸(たずみ りく)とよく勘違いされる。
陰キャ / 陰キャラ / 陰の者
陰気な性格の人を意味する俗語。
ネガティブ思考が強く、3人以上の集団活動ではあまり前に出ようとせず空気になりやすい。にじさんじ内ではこれを自負する者も多く、中には徒党を組み「陰キャ帝国」を建立しようと画策する者も存在する。
対義語は「陽キャ」。陰キャにとっては天敵でもあり、陽キャが「○○(陰キャの人物)くんの話しやすい環境を作ろう!」という心配りが逆に陰キャを追い詰めていることに自覚がない(某社畜SEの弁)。
ヴォエ!
嘔吐した音。剣持刀也の配信内で彼がカッコつけようとした時や歌を歌おうとした時などに、それを嫌悪したリスナーが堪えきれずに嘔吐してしまうのだ。その時のコメント欄はさながら野戦病院の如し。
ウカムルバス
PSP用ゲームソフト『モンスターハンターポータブル2ndG』にて登場したモンスター(飛竜種)で、「崩竜」や「白き神」との異名を持つ。その姿は四足歩行する白い龍であり、最大の特徴は大きく発達したスコップやアイロンのような下顎。
その顎について剣持刀也「東の剣持、西のウカムルバス」と発言。2018年のエイプリールフールでは剣持刀也自身がウカムルバスの姿となり、後にも彼の配信でたびたびウカムルバスと思われる姿が登場している。
うさちゃん
郡道美玲のイマジナリーフレンド。リスナーからは専ら「うさちゃん先生」と呼ばれている。
動物が好きなのに動物アレルギーの彼女が4歳の頃に生み出して以来ずっと一緒。
可愛らしい姿と声をしているにも関わらず、見る者を不安にさせ、誰かを救いたいという感情を抱かせる。
しかし、誰の心の中にもうさちゃんは存在するらしい。なお春崎エアルのうさちゃんは亡命。
歌のおねえさん
鈴鹿詩子の職業(および通称)。二期生清楚枠だった。詳しくは当人ページを参照。その日視聴者は仰天し、渋谷ハジメは涙を零し、エルフの森は燃えた。
うたっこ
鈴鹿詩子配信におけるリスナーの呼称。ショタも結構いる。
産声
Twitterでの初めてのツイートや、各キャラクターの初回配信で一番最初に出てきた台詞。
泣き声ではなく雄たけびだったり手違いで飛行機を乗っ取った初配信の産声が虚空に消えたりする人も。詳しくはこちら
英語
にじさんじ共通の弱点(→クソ雑魚イングリッシュ)。
ただしえる遠北千南は英検二級、家長むぎは準二級を持っている。夕陽リリはバーチャル海外に住んでいるトリリンガル(日本語含む)である為日常会話程度なら話せ、社築夢追翔も話せる模様。剣持刀也も日々の勉強とオーストラリアでの経験などによって読むことも話すこともある程度はできる。矢車りねは配信中に流暢な英語を披露しているほか、黛灰も英単語を駆使したゲームをサクサク進めるなど、英語ができるライバーも最近は増えている。できる人とできない人の差がただ単にえげつないだけとも言う。
エクズ
エクス・アルビオのこと。某大福の先輩を彷彿とさせる三下ムーブや他者に共感したと見せかけての裏切りムーブ、そして大体の勇者系Vtuber特有の外道発言or行為により度々リスナーがこの呼び名を使う。
エビオ
エクス・アルビオのこと。初配信で、名前からあまりにもエッ○ス○デオを推された結果、エビオと呼ばれることに。ついでに海老ネタも振られる。そしてその結果ライバーを象徴する絵文字も(後に変更されたが)海老になった。
葛葉は「エビオ」をさらにもじって「ABO」と呼んでおり、こちらも定着しつつある。
エビオ構文
エクス・アルビオがよく使う構文。リスナーなどに同意を求めた後に否定すること。詳しくはこちら
えるしってるよ
えるの口癖。「えるしってるよ。~~~って言うんでしょ」といった形で使われる。誰もが知ってることわざや格言、えるが最近見聞きして覚えた日本語などが挙げられる。しかし、知っていない事柄についても用いられ、相手を惑わすこともあるため注意。ニュアンスとしては、既知を伝えるよりも煽り(またはイキリ)に近い。
(使用例)「こういうの何て言うか、えるしってるよ!『時は金なり』って言うんだよ」
「えるしってるよ。『春の七草』って言うアレがあるんでしょ、(中略)サザエさんが言ってたからね、える覚えたよ」
エルフの森
えるの故郷。とばっちりで燃えることが多々ある。エルフの森を燃やすゲームまで出来た。すぐ再生するからへーきへーき。スナック感覚で燃やしていこう。詳しくはこちらへ。
演技力じゃがりこ面接
「アキネイター」「Getting Over It(壺)」と並び バーチャルYouTuberのノルマとも言われるチャレンジ企画の一つ。
様々なシチュエーションに対して「じゃがりこ」という言葉だけで表現するという遊び。元ネタは林檎氏によってnanaに投稿された音声。2017年の秋ごろからnanaやYouTube、ミクチャで流行。2018年1月24日にミライアカリが挑戦したことによりVtuber界にも波及した。流行とにじさんじの始動が被さったこともあり、にじさんじメンバーでは1期生のうち数名が挑戦済み。
動画
演技力にじさんじ面接
じゃがりこ面接にじさんじ版
みんなにやって欲しい。作詞・作曲でろーん。何気に多く32個もあり、一期生8人に4発言ずつとバランスが取れていて、作詞をした人物の器量やリスペクトが受け取れる。
歌詞
炎上
インターネット上での不適切な行動や発言に批判・非難が殺到すること。にじさんじ内では(あくまでネタとして)剣持刀也卯月コウ舞元啓介などが炎上しやすく、その際🔥◯◯🔥とコメント欄に書きこまれる。特に舞元啓介は炎上しやすく無関係なタイミングでの炎上に本人が苦言を呈している。(※必読:本人のTwitter
あくまでネタであるということ、何でもかんでも燃やそうとしないことを大事にしておきたい。節度を守って炎上させよう。
ライバー以外では上述のエルフの森が炎上しやすい。
お?
夢月ロアの口癖。まるで相槌を打つかのごとく会話の節々に挟まれ、その一言で様々な感情表現がなされる。その様子は「オットセイ」とも称され、気づけば他人に伝染していたりもする。
王子
春崎エアルのこと。ほとんどのメンバーが王子呼びしている。
オオアオ
社築が発した咽び泣く声。悲しいことに使われることが多いが、オオアオ(歓喜)といった使われ方もあるため、一概に嘆いている訳ではない。かなり汎用性が高い。
おけまるりんごジュース
樋口楓えるのコラボ配信、通称「かえる」配信で生まれたワンフレーズ。意味は若者言葉「おけまる(=OK)」と大体同じだが、合言葉や挨拶代わりに使われたりする。えるは自らコラ画像を作った。そして2018年10月、ついに商品化が決定した
おじさんじ
にじさんじのおじさん(おばさん?)に対して、ファンアートなどに用いられる俗称。*1正式なグループではないため、ファンにより誰までを含めるか見解が異なる。
全員でのコラボは2019年2月5日現在行われていないが、個々のメンバーがコラボすること(舞元力一など)やアズゆずおじコラボやにじホロ雪山人狼などの大規模なコラボで集結することはある。
メンバーは花畑チャイカ(自称永遠の17歳)、社築(27歳)、舞元啓介(32歳)、ジョー・力一(不詳)、ベルモンド・バンデラス(推定46億歳超え)。
夢追翔(27歳)、加賀美ハヤト(27歳)は何故か「おじさん」のくくりには含まれない時が多い。
お尻見せなさいよ!
出典は鈴鹿詩子
かつて、2ちゃんねるで勃発したVIPPER・801板戦争の当事者である詩子おねえさんは、当時、粘着して801板に居座り続けるVIPの残党を相手にこの言葉で夜通し戦い続け撃退したという凄絶(?)な過去を持つ。
対義語は、件のVIPPERが返信した「おっぱい見せろ!」だとおもわれるが、これをおねえさんに向けて放つともれなく逞しい雄っぱい画像が進呈される。
後に有志が過去ログを発掘したところ、本当にこのレスバトルの様子が確認された。
オタク君さぁ……
オタクに対していじりや忠言をするときに使われる。「君」と敬称をあえてつけることで見下しているとかなんとか。
にじさんじ内では、某社畜某社長が好きなものについてディープな話を熱弁し始めた時に、呆れたリスナーやコラボ相手から(ネタで)言われることが多い。
おっさん
1)中年男性の通称。
2)転じて、男女問わず露骨な下ネタ発言や女性ライバーへのセクハラ行為などを好む人物のこと。
3)雪汝の通称(というか自称)。
漢組
にじさんじの男性メンバーの集まりのこと。一期生出身の渋谷ハジメ鈴谷アキによって結成され、コラボ配信が行われた。後に加入した二期生出身の剣持刀也伏見ガクギルザレンIII世もこれに含まれる。
おはガク
伏見ガクの朝配信『伏見ガクのおはガク!』のこと。
「リスナーのみんなと一緒に朝食を食べる」ことをコンセプトにデビュー以来長らく続けられている。ガっくんとおなじ献立を用意することで食卓を囲んでいる疑似体験もできる。
おはござ
本間ひまわりの配信での挨拶。「"おは"よう"ござ"います」の略。
バーチャル忍者YouTuberの乾伸一郎が既に使用している挨拶だが、ひまわりは知らずに使っていたらしく、このことに気付いて乾本人にDMを送って謝罪していたことが、後に葛葉と乾、歌衣メイカのコラボの中で語られた(葛葉は両者と接点があったことから初めてひまわりの挨拶を聞いた際には面食らったらしい)。以降は両者の間で円満解決しており、先駆者たる乾のTwitterでひまわりの顔文字との併用が確認されている。
おはクズ
椎名唯華葛葉の配信での挨拶。
元々椎名自身は「おはしいな/こんばんしいな」を推奨していたが、そのあまりのクズっぷりからリスナーが使用するようになった。
葛葉は名前の「葛(くず)」にかけて使用している。
また、天開司が以前からこの挨拶を使用していたこともあり、椎名に対してだけ「1回の使用に付き10万払え」と要求している。…でも謝らないよ絶対♡
オフラインコラボ
バーチャルな世界でメンバー同士が会いに行き、コラボを行うこと。通話アプリを介したオンライン上でのコラボと対比して生まれた言葉。今となってはそこまで珍しいものではないが、2018年前半の手探りな時期には試行錯誤があった。
ラグのない掛け合いやリアクション、どことなく生活感を感じるやり取りなどが魅力。事例として、超会議前夜のJK組Mirrativ配信(2018/4/27)、月ノ美兎と樋口楓の寝落ち配信(2018/6/17)、おすしコラボ(2018/8/8)など。特に樋口楓は頻度が高く、にじさんじ内のほか外部VTuberともコラボ経験がある。
またオフラインコラボに対抗し、2018年8月頃から「疑似オフラインコラボ」をするメンバーも出た。
おるやんけ!
誰かがいた時に使われる言葉。大体同僚や他のVTuber、他業界で名の知れている人物がYouTubeのチャット欄にいた時に使われることが多いが、乱用のあまりコメント欄が埋まってしまうような事態は避けよう。
出典は月ノ美兎
おるやんけ!おるやんけ!どなたかおるやんけ!のリズムに既視感がある人は、引っ越しおばさんを思い出してみれば納得するかもしれない。発言後に本人が「今のは音MAD素材用に言った」と口走ったこともあってか、ニコニコ動画では「公式」の音MAD素材として多用されている。
類義語:「○○もよう見とる」
御曹司
卯月コウ。育ちのいいお坊ちゃんという公式紹介文から。なお毎月のお小遣いは3000円。





*1 VTuber界隈では、2018年後半頃のバ美肉の人々が形成したグループ「おじさんじ」を指す場合もある。