コメント/生物の調査書

Last-modified: 2022-05-23 (月) 09:28:12

生物の調査書

  • 追加してほしい生物情報あれば、直接wikiに追加していただくか、コメント欄にお願いします。 -- 2019-08-23 (金) 20:40:08
  • ケントロサウルス調査書:野生では:Kentrosaurus aethiopicusは近縁種であるStegosaurus regiumよりもかなり小さい一方で、自衛についてははるかに手ごわいといえるでしょう。それは群れが近くにいる状態で遭遇した場合、間違いなく島の草食恐竜の中でも上位に位置する階級チャンピオンと言えるでしょう。とても鋭い防衛のためのとげのおかげで、ケントロサウルスを攻撃する生き物は逆に負傷する可能性が高く、攻撃を行えば最も厚い皮膚や鎧ですら貫通することが可能です。私は個人的に、ケントロサウルスがたった一回の「突き刺すような」動きではるかに大きな捕食者を打倒したのを目撃したことがあります!ケントロサウルスを過小評価することは、特に相手が群れでいる場合、致命的な失敗となることがあります。数匹で群れている場合、ケントロサウルスはより攻撃的になり、防衛するなわばりが広くなります。飼育下において:そのとげと気まぐれな性格のために、ケントロサウルスに乗るサバイバーの試みはほとんど成功していません。しかし、飼いならされたケントロサウルスの群れは、居住地の防衛や大きな肉食動物に挑戦することにおいて効果的です。一度攻撃によって相手が突き刺さったら、ケントロサウルスは敵を何度も地面にたたきつけ、長く激しい戦いの流れを変えることに役立ちます! -- 2019-08-23 (金) 21:43:30
    • メガロサウルス調査書:野生では:島の他の大型獣脚類と同じく、Megalosaurus noctedominusは攻撃的な洞窟の捕食生物であり、軽く見てはいけません。他のほとんどの獣脚類と違って、主に夜行性の生き物です。夜明けが近づくと、メガロサウルスは昼間の間、比較的安全に眠って過ごせる静かな場所を探し始めます。逆に言えば、日中にたたき起こされた場合、メガロサウルスの動きは著しく緩慢です。どちらにせよ、その主な戦い方はターゲットに噛み付き、鉄のごとき顎でがっちりととらえることです。メガロサウルスが顎を閉じた場合、逃れられるのは大型の生物だけです。その後、メガロサウルスは死ぬまで獲物をかじり続けます。それは心底恐ろしい光景であり、トライブが機敏な敵に対して採用する、恐ろしい戦術となります。飼育下において:メガロサウルスは最も強力な獣脚類ではありませんが、宵闇における襲撃者としては依然として高い人気を誇ります。夜行性の性質により、夜のメガロサウルスはより手に負えなくなり、攻撃を避けたり、スタミナを節約したり、より効果的に攻撃するなどいくつかの才能を強化されます。 -- 2019-08-23 (金) 21:43:54
    • ミクロラプトル調査書:Microraptor Gnarilongusは、島で最小の非鳥類恐竜の一つです。ミクロラプトルは体の大きさのために非常に素早い、獰猛な肉食動物です。ミクロラプトルは大きさに関係なく、あらゆるものに対して攻撃的で、自分を頂点捕食者だとおもいこんでいます。特に一匹ではない場合、目に入った人間を攻撃します。狩りをするとき、ミクロラプトルの速度は武器の一つにすぎません。持続的に飛行することはできませんが、その翼によってジャンプ中に数秒間滞空することができるのです。これによって、ミクロラプトルは獲物の弱点を攻撃したり、小さな川魚を探すことができます。注目すべき点として、この生き物はこの能力を使って、気づいていない人間を乗騎から蹴り落す傾向があります。飼育下において:ミクロラプトルは武装した敵に対抗する最強手段ではありませんが、敵の騎乗者を乗騎から引きずり落とすのに特に適しています。ミクロラプトルの弱い生物を攻撃する性質は、猛烈な跳躍で騎乗者を攻撃する間、乗騎を無視できるということを意味します。 -- 2019-08-23 (金) 21:44:19
    • 以上、英wikiから翻訳。 -- 2019-08-23 (金) 21:46:33
  • 他探索書ページにある生物欄は消す方向なのかな? -- 2019-08-23 (金) 23:39:50
    • 生物専用ページはいらない?確かに文字数やばいかな、とは思ってるけど。 -- 2019-08-27 (火) 01:08:50
  • 個人的には全部読みたいですね、PCの翻訳がゴミ過ぎる -- 2020-04-07 (火) 03:32:18
  • トビネズミの翻訳が知りたいです!お願いします! -- 2020-10-24 (土) 23:15:32
    • PC版の調査書に翻訳入りましたよ -- 2020-10-25 (日) 01:02:56
  • 生物の調査書ですが、[探索者の記録(調査書)]配下の各MAPページにもあるようです。生物の調査書はどちらに集約した方が良いですかね? -- 2020-10-25 (日) 03:18:30
  • PC版だけど調査書が歯抜けだったので、開き直ってSE生物で抜けてるのを英Wikiから訳してきた。 -- 2020-10-25 (日) 06:10:50
    • トビネズミ「野生において:科学的に述べるとRenopila amplexusはかわいい小さな毛玉であり、私はいつまででも抱きしめていたいと感じます。残念ながら無害でかわいらしいということは、この荒地において防衛戦略としては無意味であり、それはRenopilaが食物連鎖の底辺に位置していることを意味します。捕食者とサバイバーにとってお手軽な食糧であり、サバイバーはその皮も重宝しています。現地の人々はRenopilaをトビネズミと呼んでいますが、いくつかの点では似ていても明らかにトビネズミとは別種の生き物です。彼らが跳ねないことが動かぬ証拠です。実際にはRenopilaはだいたいグリレス大目に相当し、げっ歯目とウサギ目の両方の性質を持っています。飼育下において:砂漠でもっとも可愛い小さなペットであることに加え、何時間もの綿密な調査及び愛玩により、Renopilaがこの土地の気象パターンを本質的に理解していることがわかりました。天気が変わりそうになると、Renopilaはとたんに変わった振る舞いをし始めるので、飼いならして肩に乗せるのを正当化できるだけの実用性があります。ということを正当化する必要があるわけではないですが、できる言い訳はなんだってします。」 -- 2020-10-25 (日) 06:11:31
    • ロックゴーレム「野生において:Colossus petramは私が今まで出会ったどんな生物にも似ていません。生物学、および歴史的に見ても前例のない生き物です。最も近いものがいるとしたら、プラハのゴーレムのような神話に出てくる生き返る彫像でしょう。「生き返る」ことはこの生物をさらに危険な存在にしています。いったいどんなサバイバーなら、無害な岩石にしか見えないものが急に命を吹き込まれ、襲ってくると予想できるでしょうか?幸いなことにColossus petramは巨体ゆえにかなり動きが鈍いので、私はほとんどの生存者に野生で出会ったらすぐ逃げるように勧めています。Colossus petramは休眠状態にある間、周囲の鉱物をゆっくりと九州することで生命を維持します。つまり、その体には金属インゴットが多量に含まれています。何かに妨げられなければこの休眠状態を無限に維持できますが、なわばりに近づいたものには獰猛に襲い掛かります。孤独な生物Colossus petramは単体で生活していて、同族を守ろうとすることさえありません。飼育下において:どうにかして飼いならすことができれば、Colossus petramは戦争においてかけがえのない存在となれます。徹甲弾や爆発物でなければ傷をつけることができず、石の建造物を用意に破壊することができるのです。」 -- 2020-10-25 (日) 06:12:24
    • モレラトプス「野生において:Morellatops dromedariusは、モレラドン属とケラトプス属の両方に近い種のように思われますが、そのこと自体がかなり奇妙なことです。そのうえ、ラクダのようにこぶに水を貯える能力を発達させました。これにより捕食者に食物と水分の両方を提供するため、砂漠の食物連鎖において重要な位置を占めています。飼育下において:サバイバーがモレラトプスのこぶを傷つけずに内部の水を利用する方法を発見したときから、このおとなしい生き物は砂漠に不可欠な家畜となりました。モレラトプスはかなりの重量を運ぶことができるだけでなく、サバイバーに移動可能な水源を提供することができ、これが旅の生死を分けることになるでしょう。モレラトプスは自衛に関してはあまり取れる手段がないので、戦闘に参加させるのはおすすめできません。しかしサバイバーが時々井戸に連れて行くのを忘れない限り、彼らはかけがえのない仲間となるでしょう。」 -- 2020-10-25 (日) 06:12:52
    • リマントリア「野生において:小さなガの仲間と同じように、Lymantria sporarmisは植物や野菜から栄養を吸い取り生存しています。この地域の荒涼とした気候を考えると、餌の選択肢は限られていますが、幸いなことに彼らは砂漠の植物と共存関係を築いています。植物の受粉を助けることに加えて、彼らの放出する胞子は過酷な砂漠に生きる植物にとって栄養となります。攻撃を受けると動きの遅いリマントリアはすぐに空中に舞い上がり、胞子を放出しながら一目散に飛んで逃げていきます。胞子はほとんどの植物には栄養となりますが、他のほとんどの生き物にとって非常に有毒です。飼育下において:リマントリアは一人用の飛行乗騎として利用されることもありますが、飛行速度が遅いため、絹や胞子を生成する能力のほうが価値があるとみなされることがよくあります。絹は熱をよく分散する布として織り込むことができ、胞子は毒や肥料として集められます。乗騎としての欠点を補う取柄は飛行中に胞子を放出する能力で、これによって戦争では原始的な爆撃機となれます。」 -- 2020-10-25 (日) 06:13:29
    • モロクトカゲ「 野生において:サバイバーたちはこの巨大な爬虫類を針トカゲと呼んでいますが、私はMoloch sagittariusのもっとも近い親類は、オーストラリアのモロクトカゲ(Moloch horridus)であると信じています。サイズの明らかな違いに加え、大きなモロクトカゲと小さなモロクトカゲの違う点のほとんどはそのトゲにあります。モロクトカゲのとげはずっと皮膚の一部となっているものではなく、取れても再生するウニやヤマアラシのトゲのようなものです。実際、自己防衛の方法として尾からトゲを打ち出すことすら可能であり、発射されたトゲを調査したところ、それらが致命的な毒でおおわれていることが明らかになりました。飼育下において:その危険なトゲにもかかわらず、モロクトカゲは遠距離戦闘のための優れた乗騎であることが証明されています。その間接攻撃は、特に別のクリーチャーが敵の注意を引き付けている場合、戦闘において大混乱を引き起こす可能性があります。さらにモロクトカゲは効率的に木材を集めることができるので、戦闘だけが選択肢というわけではありません。サドルを付ければ作業台として使用できるため、移動式のクラフトステーションとして使用することができます。」 -- 2020-10-25 (日) 06:13:56
    • ワイバーン「野生において:アイランドの親戚のように、ふさわしい名前のドラゴントレンチに生息するDraconis viperaはヨーロッパの伝説からそのまま出てきたような生き物です。サイズは別として、ワイバーンとその大きな親戚の違いは、前者が鳥のように2本の脚しか持っていないということです。それ以外の点では非常によく似ており、装甲のようなうろこ、革のような翼、そして口の中の一対の腺から発射体を撃ちだす能力を持ちます。これら発射体の性質は、ワイバーンのうろこの色によってきまっています。ある種は有毒な酸を、ある種は炎を吐き出し、ある種は生体電気すら放電します。飼育下において:飼いならされたワイバーンほど強力な飛行乗騎は想像できません。その力強さ、強靭さ、そして死を雨のように降らせる能力は、戦闘において比類なきものです。すぐに倒すことのできないわずかな生き物は、立ち回り次第で打ち負かすことができます。背中の盛り上がりは自然なサドルを形成し、多くの騎手はワイバーンの裸の背中に乗ることを好みます。実に興味深いことです。しかしワイバーンは非常にはねっ返りの強い性質を持ち、成体になると飼いならすことができません。ワイバーンの忠誠心がほしいのであれば、卵から育て上げる必要があります。」 -- 2020-10-25 (日) 06:14:24
  • 探索者の記録がmapごとに分割された経緯が、ページ行数の上限?らしいけど、ここってこのまま記載してて大丈夫? -- 2020-10-26 (月) 09:04:46
    • 自分の意見としては、やってみて行数オーバーしたら各ページに移植でいいんじゃないかと思ってる。DLCはともかく、基本生物の多いアイランドはそっちに統合した方がむしろ行数やばいんじゃないかと心配している。 -- 2020-10-26 (月) 09:13:26
      • なるほど、確かにそうですね。分割するとしても、生物の調査書配下に新規ページが良さそうだ。 -- 2020-10-26 (月) 09:48:35
      • とりあえず、こちらのページに追記ふぇ -- 2020-10-26 (月) 09:49:23
      • エクスティンクション調査書については、コメント/ページに生物調査情報が無かったので、こちらに誘導しておきました。 -- 2020-10-26 (月) 23:21:14
  • 他マップに記載されていた生物の調査について、このページの内容の方が新しかったので集約しました。 -- 2020-10-29 (木) 01:58:44
    • また、アベレーション調査書のコメント欄に記載されていた生物調査について、表に記載しました。 -- 2020-10-29 (木) 01:59:04
  • ゲーム中みたいに五十音順の方が見やすくない? -- 2020-11-19 (木) 00:52:33
  • なんかarkの生物調査している人いたんで投下https://www.youtube.com/watch?v=I77Fbf-fi8A&list=PLKyfWhpcD_3Pwz3mRVxJGInO0_EXQMWua -- 2021-02-27 (土) 15:53:33
    • なんか誰でもいいんで、Islandの生物調査かいてくれる人いる?いたらこの動画見て写すだけでいいから -- 2021-04-18 (日) 18:06:37
  • あの一応オヴィラプトルの調査書書いたんですけど、いろいろアレな単語があるんですけどどうすればいいでしょうか -- 2021-03-28 (日) 23:19:03
  • スコーチド生物がすべて終わりました。誤字や誤訳にある場合には報告して下さい。 -- 2021-03-31 (水) 15:04:47
    • あと、アベレーションに関しては、グローバグの調査書だけです。 -- 2021-03-31 (水) 15:26:02
  • PS4公式訳ですが、グローバグと、唯一あるエクスティンクションの生物でガスバグを提供させていただきます。 -- 2021-04-02 (金) 16:27:28
    • グローバグ「ライトバグはホタルの子孫であると信じられています。通常、このような特性を持った昆虫は、天敵がいない地域で繁殖します。しかし、ライトバグの場合、その数はチャージライトを必要とする生き物の多さによって制御されているようです。 貴重な資源の提供元であることを抜きにしても、多くのトライブがライトバグの光と優雅な振る舞いを神聖なものとして讃えています。 飼い方:ライトバグを飼うのは時間の無駄です。彼らが何らかの形で役立つことはありません。しいて言うなら、彼らの光で燃料をわずかに節約できるくらいでしょう。」(PS4公式訳 -- 2021-04-02 (金) 16:31:49
      • 名称:気性:生息時代:食性:も書いてくれたらうれしいです -- 2021-04-02 (金) 16:34:58
      • 名称:ライトバグ 種:Lampvridae Sublimis 生息年代:中新生 食性:不明 気性:受動的 -- 2021-04-02 (金) 16:42:00
    • ガスバグ(ガスバッグ)「昔から、地球で最後まで生き残る種はTardigrada phvlumだろうと考えられており、ガスバッグが生存していたことは、ある意味で予想通りでした。しかし、その大きさや移動能力を考えれば、その事実は驚異的と言えます。 ガスバッグは、移動速度が遅く、戦闘にも適していないため、生存するためには文字通り飛行する必要がありました。彼らはまず、自分の体を膨らませ、徐々に減速しながら耐久力を持たせます。そして、下腹部の括約筋からガスを放出することで、上空に上がり高度を保ちます。 非常に珍しい能力ですが、ガスバッグはこの膨張能力を最大限に活かします。空中を浮遊するだけでなく、体内に貯めたガスを噴射することで敵を押し返したり、水面に浮いたりすることができます。 飼い方:戦闘に向かないガスバッグですが、荷物の運搬には最適な生き物です。背中の毛によって、サドルを付けなくても人が1人乗ることが可能で、大きさの割には大量の荷物を運ぶことができます。ガスバッグの一隊がいれば、資源に困ることはないでしょう。」(公式訳) -- 2021-04-02 (金) 16:39:43
      • ガスバグについても -- 2021-04-02 (金) 16:45:29
      • こちらも追記を。 名称:ガスバッグ 種:Mopsechiniscus fluitobesus 生息年代:完新生後 食性:雑食 気性:受動的 最近ガスバグのページで騒ぎがあった事もふれて、唯一持っていた生物調査書がガスバグのみでしたので…。誤字等あればご指摘お願いします。  -- 2021-04-02 (金) 16:45:45
      • あれか... -- 2021-04-02 (金) 16:48:42
    • ありがとうございます。 -- 2021-04-02 (金) 16:45:13
  • フォレスト、アイス、デザートタイタンのホログラム持っている人は、いませんか。もし持ってれば、そのホログラムに字幕ボタンを押すと文字が出てくるので、その内容をください -- 2021-04-04 (日) 19:58:25
    • アイスタイタン:「冬の王」の支配は終わった。その凍てつく息吹、氷の槍、脅威的な跳躍力は多くの命を奪ってきたが、風と霧氷の巨人は今日というこの日に、ついに最期を迎えた。全ては君のおかげだ。 -- 2021-04-07 (水) 14:54:02
    • フォレストタイタン:「森の王」は倒れた。その根つるで敵を地面に叩きつけ、破滅へと向かわせる緑に覆われた巨人が。森は君から王を守ろうとしたが、救うことはできなかった。 -- 2021-04-07 (水) 14:58:17
  • 注意:ダイアウルフの調査書で出てくる。「今日は死ぬのに最高の日だ!」はネイティブアメリカンの慣用句です。 -- 2021-04-06 (火) 15:34:36
  • タイタンシリーズを終わらせました -- 2021-04-14 (水) 21:03:57
  • 生息時代を生息年代に修正しました -- 2021-04-14 (水) 22:05:25
  • ステゴサウルスの調査書の文章を書きました。 -- 2021-04-20 (火) 23:34:10
  • マンモスTLC後ください -- 2021-04-28 (水) 00:05:04
  • テリジノサウルスの調査書の文章を書きました。 -- 2021-07-30 (金) 18:47:51
  • サンキューbyコバユドン -- 2021-07-30 (金) 19:33:11
  • ディプロカウルスの調査書の文章を書きました。 -- 2021-07-31 (土) 10:52:41
  • エクスティンクションの項目にいくつかの生物の欄を追加しました。 -- 2021-07-31 (土) 11:02:40
  • アンキロサウルスの欄の アンキロサウルス を アンキロサウルスの調査書 に変更しました。 -- 2021-07-31 (土) 14:37:07
    • なんか間違えたのごめん (T-T -- 2021-07-31 (土) 17:57:03
  • 動画版がいつ追加されたのが知らんが、動画は4ヶ月前にアップされたもんで再生数二桁と宣伝にしか見えんのだが… -- 2021-09-06 (月) 11:23:15
    • じゃあ消すね -- 2021-09-06 (月) 11:37:49
      • まだ未記入のところをいち早く情報出すために作ったものなんで、みんなが編集してくれたら動画ごと消すけどね。by動画制作者 -- 2021-09-06 (月) 11:41:42
      • あっ、やっぱ消したくなくなった。 -- 2021-09-06 (月) 12:56:39
      • やっぱり消すわ -- 2022-02-11 (金) 21:22:12
      • えぇ….byコバユドン -- 2022-02-11 (金) 21:53:26
  • 誤字修正ありがとよ -- 2021-09-14 (火) 23:47:29
  • 無料DLC限定の生物の調査書ってそのマップ内で手に入るのかな? -- 2022-01-28 (金) 15:01:06
    • Noですね。 -- 2022-01-28 (金) 15:22:49
    • ヘレナの調査書が無い生物はヘレナが行ったことの無いARK(無料マップ)の生物だからと解釈してる -- 2022-01-28 (金) 17:41:47
      • そうなのか 生物によっては調査書に特殊テイムのヒントとかあるから、調査書が手に入らない生物はテイム方法調べる前提みたいな仕様なんですね -- 2022-01-28 (金) 23:40:49
  • 編集を本格的に開始する -- 2022-03-04 (金) 08:47:35
    • 健闘を祈る -- 2022-03-04 (金) 10:09:15
    • 残り生物50超である -- 2022-03-04 (金) 11:40:44
      • あと文字数オーバーしそうっす -- 2022-03-04 (金) 12:46:28
    • やっとこヒツジまで来たわ。キーボード難しいなbyコバユドン -- 2022-04-04 (月) 16:57:00
  • 質問なんだが、調査書をまじめに聞いたり、見たりしてる人っている? -- 2022-04-01 (金) 17:27:55
    • 息抜きに見たりはする。ある程度経験を積んだ後は役に立つ情報は基本的にない認識で、あくまで「ストーリーに登場する"ヘレナ"の書いた調査書」というメタ視点で楽しむコンテンツだと思ってる。 -- 2022-04-01 (金) 17:38:53
      • なるほどね。居るには居るのか。 -- 2022-04-01 (金) 17:54:10
    • 真面目にって程じゃないけど定期的に見てますね、ストーリー的にヴォイドの立ち位置はどこなんだろうとか、ディプロに大勢乗って生活するRP楽しそうとか思いながら読んでる。 -- 2022-04-01 (金) 19:16:32
  • 本文のシープラバーズはsheep loversで愛羊家という意味らしいです。某サバイバーはヒツジでムーダーに挑んだとかなんかとか -- 2022-05-02 (月) 18:38:08
  • エクスティンクションの、ヘレナの日誌30が見つかりません。地下なのでしょうか?地上なのでしょうか?メガメックも同様に見当たりません。共通して、近くに【待つもの】が在ります。 -- 2022-05-23 (月) 00:35:02
    • メガMEKは知らないけど、ヘレナ#30は地下森林の洞窟、昇天部屋の中にあったはず。メイ・インのが分かりやすい場所にあるのに対して、ヘレナのは茂みの中だったか分かりにくいところにあった気がする。 -- 2022-05-23 (月) 09:28:12