要注意車輌一覧

Last-modified: 2020-09-09 (水) 09:54:27

脱初心者を目指す人や、高Tierで苦戦する中級者向けに、特に注意が必要な車輌を簡潔かつ暫定的にまとめました。
自車輌が1つ格下もしくは同格の場合を想定しています。目指せマスタータンカー!!

 

リスト版テンプレ

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Tier1

車種車輌名注意項目
軽戦車Leichttraktor視認範囲
視認範囲が広く、初心者狩りが乗っている事が多いため先制攻撃を受けやすい。早めに始末しておきたい。
 

Tier2

車種車輌名注意項目
軽戦車T1E6-PS火力ヘルス
高い攻撃力と高過ぎるHPを持つバランスブレイカー。単独での戦闘は絶対に避け、最優先で攻撃したい。リロードも若干長いので押せそうなら強気に出よう。
Pz.Kpfw. II火力装甲
固くて連射力(=火力)もある厄介な軽戦車。撃ち負ける事が多いため自信が無いなら一旦逃げて体制を立て直そう。駆逐戦車に弱く、車体構造上燃えやすい。
Cruiser Mk. I
Cruiser Mk. III
火力
4連式の機関砲に耐えられる車輌はほぼ存在しない。特に近距離での戦闘は厳禁。柔らかいので弾かれることはまずない。遠距離から仕留めるべし。
Vickers Mk. E Type B火力
Cruiser同様4連式の機関砲を持つ為正面から撃ち合ってはいけない。エンジンが欠陥クラスの脆弱性を孕んでいるため、隙を突けば簡単に撃破できる事も。
Hotchkiss H35
Pz.Kpfw. 38H 735 (f)
装甲
非常に固い。鈍重なので自走砲に処理してもらうか、有無をいわさず金弾を使うか。外堀から埋めて大勢で囲むのが無難。機関砲だと倒すのは困難な為、前述のT1E6などの天敵である。
 

Tier3

車種車輌名注意項目
軽戦車Pz.Kpfw. I Ausf. C火力機動力
凄まじいスピードと共に凄まじい弾量を撃ち込む快速軽戦車。別格の爽快感からストレス発散で乗っている熟練戦車乗りが多いため要注意!貫通力に乏しく、重装甲戦車には無力化する。
Cruiser Mk. II火力
軽戦車の皮を被った重戦車。3.7インチ榴弾砲は直撃するとほぼ即死なので近付いてはいけない。弾道が自走砲に近い高さなので視界を切れる位置に退避しても油断しない事。精度も収束も劣悪で、遠距離戦ならば優位に立てるだろう。
MTLS-1G14(Blitzen)火力装甲
異常な瞬間火力を持つ近接戦闘に長けた軽戦車。但し貫通力が低い為格上が相手だと大幅に弱体化する。なので無理せずに味方の格上に処理してもらったほうがよい。リロードに14秒要するので逃げる前に履帯切り狙いで叩こう。
T-127火力装甲
中戦車並みの装甲厚を持った厄介な軽戦車。高所から撃てない場合は無理をしないように。
Type 2597 Chi-Ha火力
中戦車Type 97 Chi-Ha
2格上から見ても危険な高性能砲を搭載。優れた俯角を活かしたハルダウン戦法を得意とする。後方の丘上や障害物の影にいる事が多いため、敵からの射線が限られる場所で戦おう。装甲が薄く砲精度もやや悪いため、機関砲戦車などで強引に接近戦を挑めばあっさりと倒せる。
駆逐戦車FCM36 PaK40火力視認範囲
驚異の視認範囲と優秀な主砲を持った、待ち戦法を得意とする悪魔。鈍重だが近付くまでが困難なので姿が見えていたら優先して潰しておきたい。
SU-76I火力装甲機動力
前面60mmの装甲75mm砲や、侮れない機動力と旋回を持つバランス型駆逐。機関砲持ちは対処が困難なので格上や高貫通車両と一緒に叩くか、比較的薄い側面をついた十字放火を利用したい。
自走砲Sexton I(アメリカ)火力装甲
絞りきれれば必中のバランスブレイカー。とにかくこの自走砲が敵にマッチングされたら、足を止めて撃ち合わない事。駆逐戦車などでも発見されたら移動、一発撃ったら移動、ぐらいの立ち回りを心掛けよう。唯一の欠点として、通信距離が狭く、広いマップでは敵を見失いやすい。とはいえ視認範囲は優秀なので、先手を取られて直射される場合もある。油断は禁物。
 

Tier4

車種車輌名注意項目
軽戦車Luchs火力
高貫通の機関砲で乱戦にいきなり現れて瀕死の車輛を確実に葬ってくる偵察の悪魔。序盤で大きなダメージを受けるのはなるべく避けたい。
Type 5 Ke-Ho火力機動力
2格上から見ても危険な高DPM高貫通な高性能砲を搭載。優れた俯角を活かしたハルダウン戦法を得意とする。さらに機動力もありNDKまで狙ってくる。日本らしく装甲はペラペラなので打てば貫通する。
AMX 40装甲
カワイイ外見だが全体が丸みを帯びているため弾を流されやすい。火力と機動性は低く実際の耐久力も軽戦車のものなので、撃ち抜けそうな所を慎重に狙撃しよう。
M5A1 Stuart火力機動力
アメリカの機動力に日本の攻撃力を備えたハイブリッド軽戦車。非常にバランスの良い性能なので、地形を味方に動かれると同格の場合数的有利でゴリ押すぐらいしか有効な手がない。格上の到着を待って一緒に叩いてしまおう。
中戦車Matilda装甲
最早重戦車。速射性こそ凄まじいが、幸い単発火力は軽戦車並みに低いので外堀を埋めて囲むのが安定。側面も比較的固いので囲んでも油断しないように。
駆逐戦車駆逐戦車ほぼ全て火力その他
どの国の戦車も火力以外に何かしらの強みを持っており、総じてHPが低い傾向にあるこのTier帯では高火力の先制攻撃は非常に危険。見つけたら優先して撃破したい。特に10榴搭載組のT40HetzerStuG III Ausf. BSAu-40には要注意
自走砲AMX 105 AM mle. 47機動力隠蔽
高隠蔽、高機動に加えて射界も広い強力な自走砲。課金弾が高貫通のAPCRである為、内張りで自走砲対策バッチリ!が通用しない場合があることは覚えておこう。
 

Tier5

車種車輌名注意項目
軽戦車AMX ELC bis火力機動力隠蔽
多くの特攻者が誤った運用で理不尽な展開に発展させようとしてくる最悪の一輌。限定旋回砲塔なので背後を取ってHEを撃ち込むか、移動先を読んで極端に軽い車重を突こう。 熟練者が乗っている場合は置き偵、走り偵だけでなく側背面取り、金弾で駆逐運用などあらゆる手段でこちらを苦しめる存在となる。気合を入れていこう。1発でも耐えられるHPは欲しい。
中戦車M4 Sherman
Pz.Kpfw. IV Ausf. H
火力
105mm榴弾砲の一撃が脅威。HEATやHEが貫通するとHPが一気に消し飛ぶため、絶対にこちらの側面を晒してはいけない。砲精度は劣悪なため、中距離以上で戦えば思った以上に被害を抑えられる事も。
Pz.Kpfw. V/IV装甲機動力ヘルス
高過ぎるHPと機動力と中戦車にしてはやや厚い装甲を持つバランスブレイカー。車重も重めでパワーファイトを仕掛けてくる事が多い。戦力値の配分が大きく、序盤に脱落させることができれば敵軍の士気を大きく挫ける。
T-34
Type T-34
火力機動力
安定した貫通力と恐るべきDPMを持つ57mmが脅威。機動力も良好で、側背面を許してしまうとあっという間にHPを溶かされてしまう。装甲はきつい傾斜がかけられていてAPに強い。反面、実装甲厚は薄いので大口径HEには弱い。
また、Type T-34の方は俯角が狭いので稜線下など低地から攻撃を仕掛けるとよい。
本家より低い耐久のモジュール各種を狙ってやろう。
重戦車重戦車ほぼ全て
当然強い。弱点が判らない場合は少なくとも側面を撃てるチャンスを待とう。やはり外堀から埋めて孤立させる方法が一番良い。知勇を以って当たろう。コイツらを様々な戦術で比較的安定して撃破出来るなら脱初心者だ!! おめでとう!!
駆逐戦車M10 Wolverine火力機動力隠蔽
砲塔持ちの駆逐戦車。全周囲に攻撃でき、俯角を広く取れるので攻撃可能な範囲が広い。茂みから偵察し、優秀な主砲で一気に潰しにくる危険な駆逐戦車。接近されても中戦車に匹敵する戦闘力を発揮する、駆逐ながらオールマイティな戦車。前面装甲も十分に厚い。砲塔の旋回速度は遅いので駆逐のセオリーに漏れず高機動力で側背面に強引に回り込みながらの攻撃は有効。
AT 2装甲
重戦車と並ぶ初心者キラーの重駆逐戦車。キューポラが弱点。しかし、対処法を知らないと一方的に撃破されるほど強い。この先、重駆逐戦車は多数登場するため、瞬間火力の低いコイツで対処の基本を完全にマスターしておきたい。
Pz.Sfl. IVc火力機動力
超強力な主砲を持ち、視認範囲、(上方向への)射界が高レベルに纏まった強車輌。結構な速度も出せる。金弾運用しなくてもTier7を易々と撃破してしまうので、軽戦車及び自走砲は見付け次第最優先で攻撃しよう。 車体はデカく装甲はペラペラで10榴を命中させれば一撃爆散するが、そのまま止まるのは危険なので即移動した方がいい。
S-35 CA火力
超強力な主砲を持ち、隠蔽、射界が高レベルに纏まった強車輌。速度もそこそこ出せる。金弾運用されるとTier7でさえ易々と撃破してしまうので、軽戦車及び自走砲は見付け次第最優先で攻撃しよう。10榴にも耐えうる正面装甲は曲面で構成されており、APだと弾かれてしまうことがある。そのまま止まるのは危険なので即移動した方がいい。
自走砲Grille火力
このTier帯にしては火力が非常に高い。更にドイツ車の例に漏れず、精度も良好。弾道も比較的高く重戦車すら天板貫通で一撃死してしまう事も。十分警戒して岩や建物などの遮蔽物を利用するべき。また、リロードタイムが絶妙で陣地転換した事に気付きにくい。
 

Tier6

車種車輌名注意項目
中戦車M4A3E2 Sherman Jumbo装甲
最早重戦車。どちらかといえば榴弾砲がメインの妨害型。障害物も使わず装甲を過信して突出してくる者が多いため、履帯切りや観測で上手く封殺しよう。主砲を狙ってくる事が多いので注意。
Cromwell火力機動力
高精度高貫通高DPMの優秀な主砲を持ち、機動力にも恵まれている。遠距離からの狙撃と接近戦に強みがあるので適切な距離を保ちたい(互いに視認しつつ回り込みを許さない程度)。装甲は薄うすなので大口径榴弾や高レート砲が効果的。
Type 4 Chi-To火力
優秀な戦闘力を持った支援型中戦車。Tier6にしては珍しくHPが高いので注意。防御面は脆弱性が目立つため後方にいる事も多い。視界を取っている敵から片付けるのも手。
T-34-88火力機動力
ソ連の車体とドイツの主砲という魔改造戦車。課金戦車だがその性能は本家ツリー戦車のT34-85と比べても遜色無いどころか僅かに上回っている部分さえある。機動性を生かした側面攻撃をしてくる事が多いが、装甲は薄いので、確実に当てていこう。
重戦車TOG II*火力ヘルス
公式からも散々ネタ扱いされる、ネタ重戦車。しかしその実態は1vs1だとTier7でも勝てるのがほぼ存在しないトレーダー。圧倒的なHPと優秀な主砲のため、TOG小隊に遭遇してしまったら、覚悟を決めて最優先で小隊を潰すかフラッグ奇襲で制圧勝ちを狙うかの2択。
KV-85火力
単発火力の高い122mm砲と装填が早く隙の少ない100mm砲を持つ。122mm砲はDPMが低いので強気でダメージ交換を挑むべき。100mm砲は障害物などで車体を隠して被弾を避けつつ、照準をよく絞って攻撃を仕掛けたい。砲によって対策が変わるので、相対する前に味方のダメージ状況などを見てどちらの砲を搭載しているか把握しておくこと。
KV-2火力装甲
みんな大好きワンパンマン。15榴の超火力は言うまでも無く危険。単発火力以外全てが壊滅しており、リロードに20秒以上要するため、砲撃を確認したら装填前に押し切りたい。なお、防盾だけは頑丈で同格以下の砲撃を受け付けなかったり、稀に格上でも弾かれたりするので、その下のターレットリング付近を狙っていこう
O-I火力装甲
KV-2と同じく15榴の超火力は言うまでも無く危険。単発火力以外全てが壊滅しており、リロードに20秒以上要するため、砲撃を確認したら装填前に押し切りたい。なお、正面は非常に頑丈で同格以下の砲撃を受け付けず、、稀に格上でも弾かれたりするので、こちらは、薄い側面を狙っていこう
駆逐戦車M18 Hellcat視認範囲機動力隠蔽
Tier6屈指の強車両であり人気車両。高機動に高隠蔽、旋回砲塔に固い防盾、広い視認範囲に俯角と様々な局面に於ける適応力の高さは他の追随を許さない。貫通力や攻撃力こそ並ではあるが、金弾を使用されると2格上さえ正面から撃ち抜かれかねない。弱点としては車体装甲の薄さ、対HEの弱さ、携行弾数の少なさなどがある。旋回砲塔とはいえ速度は遅く出足も悪い為、接近戦には弱い。近付く事が出来たなら恐れすぎずに肉薄していく姿勢も肝要である。
Dicker Max火力視認範囲
-15゚の俯角が光る丘の上のスナイパー。高火力ながら視認範囲と精度も優秀で危険な存在。近接戦闘力は壊滅しており、障害物を活かした奇襲が有効。
SU-100火力その他
優れた火力だけでなく能力値全体に穴と呼べる点が存在しない高バランス駆逐戦車。狙撃戦がやや不得手なので距離をとる方が良い場合もある。
SU-100Y火力その他
KV-2の異母弟ともいえる駆逐戦車。巨大な車体面積とすこぶる低い隠蔽率のお蔭で簡単に見つけて叩く事が可能だが、優秀なスカウトと組んでTier8クラスの火力を振り回されると手のつけられない暴君と化す。また、車重の割には動ける足があるので苦し紛れの体当たり等を受けると思わぬ被害が出る事も。軽戦車でNDKを仕掛ける際などもうっかり衝突しないよう注意したい。
自走砲FV304火力機動力
高い機動性と速射性で履帯ハメをしてくる危険な自走砲。最悪脱出不能になるので障害物を活用する事。同じ場所で連射している事が多く、自走砲乗りはカウンターのチャンス。熟練者の乗るFV304はELCなどのLTやE-25とも渡り合えるので、不用意な突撃は避ける事、砲撃が止んでいる時はほぼこちらへの迎撃準備が出来ていると思った方がいい。
 

Tier7

車種車輌名注意項目
軽戦車T71火力
自動装填装置搭載の軽戦車。1弾倉6発合計900ダメージと高い火力を持ち、偵察だけでなく火力支援や接近戦をソツなくこなす。隠蔽率はやや低め。また照準時間が連射間隔を上回っているため攻撃時に長時間足を止めることが多い。焦らず照準を絞って狙撃したい。弾倉交換時間も20秒と長いのでこの隙を突くのも良い。
T71 ライカン火力貫通力
毎年ハロウィンベントでもらえるT71の課金車両、特殊迷彩が施されており黒いのが特徴。T71との違いはACPRの貫通力が175とHEATで210と高く油断すると自身が格上であろうとお構いなく真正面でもガンガン撃ってくるので注意が必要。弱点はT71と同じなのと、特殊マッチングによりこの車両が常にトップになることがないのが救い。毎年イベントでもらえるのと1戦闘での収益が非常に良いので所有者が増えているので数戦に1回の頻度で見かけるので注意が必要。
AMX 13 57火力連射力
フランス課金軽戦車。特徴なのは1セット8発の57mm自動装填砲でダメージこそ90と低いが弾倉合計攻撃力は90×8=720とライカンの次に高く、また連射速度も高い上に砲性能も非常に優秀。そのためまともに受けたら馬鹿にはできないので注意が必要。ただし火力に力を注いだ代償か軽戦車として機動力、特に加速が非常に鈍い。一度履帯を切ってしまえば逃げるのに時間がかかるためあとはこちらのもの、そのまま榴弾で潰してしまおう。
WZ-131火力
軽戦車とは思えない火力を手に入れた強い偵察車輌。俯角が致命的でわからん殺しをされる事こそ少ないが、見つけても迂闊に側面を見せないように。
重戦車T29火力装甲
Tier9でもまず撃ち抜けない砲塔と強力な主砲でハルダウンによる待ち戦法をしてくる局所防衛型重戦車。肝心の弱点も傾斜装甲で固いため、車体が隠れている場合は回避した方が良い。性質上、自走砲に弱い。
Tiger I火力装甲
みんな大好き虎戦車。比較的薄い垂直装甲とはいえ、熟練者は昼飯からの高DPMと高HPで押し切ってくる。機動力もあるが、照準収束と砲塔旋回があまり速くないので高速戦車ならNDKが有効。孤立していたら狙っていこう。
Tiger (P)火力装甲
ポルシェ博士版重装化Tiger。正面車体装甲が非常に分厚い。火力効率はヘンシェル版より低く、機動性も低くなっている。さらに弱点も多く、各種判定が大きいため側面を撃つと大抵モジュールにダメージが入る。上手く囲もう。
Black Prince装甲
側面も固い策士向けの重戦車。その真骨頂は時間稼ぎであり、装甲と速射砲で長時間足止めしてルート突破を阻止してくる。その思惑に嵌って他ルートが壊滅すると最悪なので回避する事も考えておこう。
駆逐戦車SU-122-44装甲
視認範囲と貫通力こそ低いが優秀過ぎる全体性能を持つバランスブレイカー一歩手前の駆逐戦車。装甲も優秀なため極力正面に立たないようにし、撃てる時に撃っておきたい。
E 25隠蔽火力機動力
高い機動力と連射力、そして全車輌の中でもトップクラスの隠蔽率を併せ持つ、HellcatとELC AMXを合わせたようなゲルマンニンジャ。見つけ次第最優先で抹殺すべき対象であるが、熟練者の操る隠蔽スキル持ち本車はそう簡単には見つからない事は言うまでも無い。見つけたとしてもよく狙わないと弾を流されやすいので注意。車高の低さ故密着されるとどこも狙えない戦車が存在する。
AT 7装甲火力
遠近どちらも強いTier7の正面番長。特に主砲が優秀でまともに撃ち合うと格上であっても危ないので、セオリー通り履帯を切るなどして側背面に回ろう。自動照準が中央にセットされないので注意。
AT 15A装甲火力
固い重駆逐戦車。今までのATシリーズとは一味違い、射界が広い。正面からの攻略難度が比較にならない強さになったので自信が無いならやはり回避すべきである。
自走砲G.W. Panther火力
バランスの良い性能を持つ自走砲。特筆すべきは射界の広さで、左右併せて50度ほど取れる為広範囲にわたって迅速な火力支援を行ってくる。使用者に手練れも多く、走行中だろうとお構い無しに当ててくるので、蛇行運転やフェイントといったテクニックを駆使して狙いを外させてやろう。重戦車かそれ以下の隠蔽率の低さゆえ敵陣に迫れば容易に発見できる。
S-51
SU-14-1
火力
圧倒的火力の自走砲。怖いのは爆風によるスプラッシュダメージで、障害物から燻り出される危険がある。隠蔽率は最悪なので早期に潰せる事も。
 

Tier8以上についての注意点

Tier8からは何かしら飛び抜けた強さを持つ車輌しかいないほどの熾烈な戦いが待っています。当然中の人や搭乗員も育っているはずです。全て重戦車のつもりで対処しても良いでしょう。
ここまで来たら各自失敗しながら頑張るとして、特に注意が必要な車輌を挙げていきます。繰り返しますが、Tier8以上は準備無しで力押しが通じる世界ではない事を意識して全力で立ち向かいましょう。

 

Tier8

車種車輌名注意項目
軽戦車LTTB火力機動力
そこそこの隠蔽に軽戦車の中でも最良の部類に入る機動力、バランス良く纏まった高火力な主砲に加え傾斜で前面は160mm相当とかいう軽戦車とは何かと考えたくなる戦車である。その性質上格下軽戦車及び中戦車で正面から相手をするのは無謀そのもの。幸い俯角が3度と少ないので起伏でやり過ごすのが最善か。
中戦車M26 Pershing装甲貫通力
v4.6~4.7のアップデートで全体的な性能が大幅に強化され、Tier9に匹敵するほどの性能を有した中戦車。AP弾の貫通力は221㎜、ACPR弾は268と冗談のような性能でそれ以外の砲性能も高水準かつ狙撃もこなせるとまさにオールラウンダー。砲塔正面はT32並みに硬く、車体を隠されると格上戦車でも貫通は難しい。味方と組んで対処するか平地に誘い込んで車体を狙えば撃破しやすい。
T26E4 Super Pershing装甲
追加装甲を得たPershing。部分的にはMTと思い難い重装甲を持っているが弱点も多い。砲塔上部の装甲が広い範囲で薄いので、キューポラの根元あたりが狙い目。DPMも低めなのでHP差があるならごり押しも良いだろう。
Type 59装甲
何かと悪名高き課金中戦車。中戦車的な支援活動は勿論の事重戦車の様なルート防衛もこなせる汎用性の高さを持ち、かつマッチング優遇まであるので格下戦車にとっては常に恐怖の対象。200以下の貫通力で正面から挑むのは無謀以外の何者でもない。側背面が取れない場合は速やかに金弾を装填するか、履帯を切って格上や自走砲に焼いてもらおう。中国戦車の例に洩れずモジュール耐久値が致命的な低さなので貫通さえすれば目に見えて弱くなっていく。貫通の難しい場面では無理をせずにそのチャンスを待とう。
重戦車T34火力装甲
単発攻撃力はTier8重戦車最強の課金戦車。背伸び初心者が乗っている事が多くあっさり倒せたりするが、上級者が資金調達の為に乗っている場合Tier9クラスの強さを発揮されてしまう両極端な戦車である。リロード及び照準収束が遅いので丘上等で停止している時間が長い。隙を逃さず攻撃しよう。
重戦車T26E5火力装甲機動力
M26 Pershingが重戦車と区分されていた時期のバージョン。この戦車の特徴は中戦車と重戦車の良い所をすべてつぎ込んだ戦車で、
砲性能はティア9相当、最高速も40kmな上に高機動、砲塔はT32同様硬く、車体正面も貫通力が200mmないと貫けないとある種ハイブリット戦車の完成形。加えてハルダウンや乗り手のセンスが加わると格上であろうと返り討ちに合うので出会った場合は1人で対処せず味方と連携して側面攻撃して倒すこと。
M6A2E1火力装甲
車体まで強固な装甲を手に入れた、最早M6ではない何か。弱点狙撃が困難な関係で正面だけはどうあがいても安定しないほどの強さなので、機動戦で落としに行こう。車高が高いため、低車高車輌は至近距離で天板を撃ちかれる危険あり!
Löwe火力装甲
熟練戦車乗りが使うと驚異的な強さを発揮する玄人志向の重戦車。攻撃面が優秀な上、履帯の太さで謎吸収される事が多い。素直に囲んだ方が良い。
AMX M4 mle. 49火力装甲
フランス車両としては珍しい単発タイプの重戦車。正面に限れば同格重戦車以上に硬く、下手するとティア10の砲でも弾かれるほどに硬い。また車体正面下部は他の重戦車と違って弱点ではない(むしろ上部より硬い)のでこの点に注意。弱点はキューポラと車体側面なのだが隠されるとどうしようもできないので自走砲による援護をもらおう。
IS-3火力装甲機動力
攻守走の3点全てに優れた厄介な重戦車。同高度だと勝てる要素が少ないため履帯を切って逃げよう。高所から車体を撃ち抜けば比較的楽に対処できる。自走砲にかなり弱い。
Object 252U⦅Defender⦆火力装甲
Tier8最強格と言っていいほどの課金重車両。 IS-7をTier8用に調整したのだが装甲厚だけはIS-7とほぼ同じで格上戦車でも貫通させるのは非常に困難。 
弱点はキューポラと車体正面の下部と側面下部。とはいえキューポラは常に動かれると狙いづらく、車体正面下部を狙うにしても 貫通に最低230㎜(正面上部に至っては300㎜)以上は必要で、これら弱点も豚飯やハルダウンされると格上戦車はおろか駆逐戦車の課金弾をもってしても貫通は不可能。また近接戦での殴り合いになれば格上だろうと下手をすれば返り討ちにされる、格下に至ってはなす術がないので素直に撤退しよう。もしこちらから仕掛けるなら2対1で挑むか、味方に誘い込むよう挑発・誘導して突出した所を狙おう。
KV-4火力装甲
とにかく硬い鋼鉄のカーヴェ…もとい壁。熟練者に昼飯、豚飯を駆使されると格下の砲撃では傷一つ付けられない。角度が悪いと後ろをとったとて弾かれてしまうので落ち着いて狙いを定めよう。幸い動きは鈍重である。金弾の貫通力が中々高いため、格上でも一方的にダメージを受ける展開が生まれやすい。モジュール耐久値が低めで貫通さえすれば炎上や誘爆で瞬殺出来る可能性がある。車体や砲塔の後部を狙っていこう。
AMX 50 100火力
オートローダー重戦車。Tier9から見ても凶悪な瞬間火力を発揮するので隙を見せない事。薄い装甲と50秒もかかるリロードタイムが弱点で、他のメンバーがトレードできなくなると後方に引きこもるしか選択肢がなくなる。
110装甲機動力
中国HT屈指の強車両。楔形の装甲はIS-3とは比べ物にならないほどに硬く、下部を隠せばtier9の砲ですら弾くほど。砲性能も中国の中では精度に優れており非常に厄介。そのくせに最高速40km出たりもする
駆逐戦車Rhm.-Borsig Waffentrager火力隠蔽
高火力高隠蔽の優秀なスナイパー。豆腐装甲なので余裕があるならHEを叩き込もう。茂みの裏にいる事が多い。
8,8 cm PaK 43 Jagdtiger装甲
本来Tier9の重駆逐戦車に急ごしらえの88mm砲を載せたもの。そのため正面が非常に固い。単発火力こそやや低いが手数が多く、ハルダウンまでされると駆逐戦車の課金弾でもない限りほぼ突破不能になる。やはり鈍重なので正面に立たないよう意識すべきである。弾薬庫・エンジンも耐久に難有りなため上手く隙を突こう。
ISU-152火力装甲
火力一点振りの浪漫溢れる駆逐戦車。Tier9/10HTですら防ぎきれないので、自走砲の優先攻撃目標である。装甲はそれほどでもなく格下でも安定して抜けるが、砲周りの大きな防盾は見た目の通り格上の砲撃も弾く固さを持つので避けて狙おう。
WZ-120-1G FT火力装甲隠蔽
中国課金駆逐戦車。駆逐戦車としては砲性能は良好な上に高火力、そこそこの装甲厚、高機動高隠蔽とティア8駆逐戦車としてはハイレベルにまとまっているので注意が必要。油断するとわからん殺しされるので気を付けよう。
 Strv S1andUDES 03
(このティア以降のスウェーデン駆逐戦車。)
火力機動力隠蔽
油気圧サスペンションシステムを搭載した独自かつ珍しいスウェーデン駆逐戦車。このシステムは癖こそ強いものの移動モード時は軽戦車すら追い抜く機動力を発揮し射撃モード時は駆逐戦車不相応のレベルの砲性能と高隠蔽を駆使してこちらを打ち抜いてくる。
ちなみにティア8からは大抵が重戦車寄りになったりするのだが、スウェーデン駆逐戦車のみ例外紙ペラ装甲な代わりに駆逐戦車全車両中、機動力と隠蔽率がぶっちぎりのトップ下手すると交戦距離が100mに近いづても見つからないこともあり、コッソリと後ろから撃ち抜かれましたなんてことあり得るなので油断しないよう気を付けよう。
 

Tier9

車種車輌名注意項目
軽戦車AMX 13 90
オートローダー軽戦車の完成形。あらゆる策略で大損害を与えてくる。戦闘力も高く、HPに気を配らないとたった20秒で一気に戦局が悪化するので警戒しよう。
中戦車E 50装甲機動力
固くて速い中戦車。その上他国重戦車に匹敵するほどの車重を持つ強力無比のラムアタッカー。初動で要所を奪われたり、戦力の不足を補う中戦車らしい運用をされると苦戦は必至。ミニマップを確認し、怪しい動きがある場合は看破して上手く先手を取りたい。
T-54装甲機動力
みんなのトラウマ。同格から見ても下手な重戦車より固く感じる傾斜装甲、優秀な機動力や隠蔽率といった中戦車とは思えない強さで完全な偵察キラーでもある。無理せずTier10に処理してもらうか、3人掛かりで叩くなどして確実に倒そう。
WZ-120火力
Tier10重戦車も驚きの超火力を持つ中戦車。使い手次第では手に負えない戦闘力を発揮する。致命的な呪いの低俯角のせいで居場所が限られているので、先制攻撃を受けないように移動しよう。
Skoda T 50火力機動力
3発装填、単発320×3で瞬間火力960を発揮しり3.6sで撃ち終わるため、一方的に撃ってから隠れることが可能。精度も優秀でさらに通常弾がAPCRだから弾速が速く、機動力も高く加速や登坂を難なくこなす。装甲は薄く、1マガジンの火力は他と比べ低いので、そこを突け。
重戦車E 75装甲機動力
固くてそこそこ速い強力な重戦車。弱点部分もやや固かったり謎吸収されやすいため正面戦闘は極力拒否したい。砲塔の旋回性が致命的なため距離を詰められても絶対に諦めない事。
VK 45.02 (P) Ausf. B7装甲
(局所的にだが)実はアノ超重戦車より固い。機動力は低く、前述のE-75を防御型にしたような性能。一見かなり強そうだが、正面近距離から見ると実は致命的な弱点だらけなので自信があるなら強気に出るのも良い。旋回性が劣悪なのも同じ。
Conqueror火力機動力
ついに火力まで手に入れてしまったイギリス重戦車。反面防御性能は低めで、自走砲にも弱い。機動性も高く熟練者は走行射撃も交えつつ攻めてくるので対処難度に個人差が出やすい。レート型にも関わらず総弾数が少ないため、他の車輌から脱落させて負担を増やすと弾切れを起こす事も。
ST-I火力装甲
トップクラスの防御力と優秀な主砲を得たソビエト重戦車。特に精度が向上し、近寄り難くなった。障害物で弱点も隠されると生きる要塞と化してしまう。リロードが11秒前後も掛かるため、孤立すると旋回性の低さも相まって非常に弱い。
駆逐戦車重駆逐タイプ全て
下手をするとTier10よりも危険。手薄な細道を守っている事が多く、突破を許してくれない。弱点が狙いにくい(隠されやすい)車輌が大半を占め、トレードもマイナスの結果になりやすいため一撃で倒せる状況以外では絶対に正面から撃ち合ってはいけない。
自走砲M53/M55火力
火力・射界共に優秀でトータルバランスは全自走砲の中でもトップクラス。場合によってはTier10の火力浪漫砲より脅威となる事も。見つけても不用意に距離を詰めない様にしたい。
 

Tier10

車種車輌名注意項目
中戦車Bat.-Chatillon 25 tオートローダー
重戦車AMX 50 B
T57 Heavy Tank
機動力を活かし、短時間で4~5発の1600~1950ダメージを叩き出してくる。正確に構えれば突発死の可能性こそ低いが、危険なのは言うまでも無い。終盤まで残られると圧倒的に不利なので早めに潰したい。装甲面は単発型に比べ装甲が薄かったり弱点が判りやすいため、自信があるなら弾数を意識して強気に出よう。
重戦車T110E5機動力
最上位Tierの重戦車とは思えない速射性を持つ。その運用はやや中戦車寄りで、機動力もあるため強襲に注意。単発火力はイマイチなので挑発に乗って無理をしないように。
E 100火力装甲
弱点の車体下部を隠されると驚異的な固さを発揮する、王道重戦車。単発火力が750と高いので注意。リロードは20秒ほど。
IS-7装甲
傾斜装甲の極まった重戦車。全体が異様に丸みを帯びており、計算式を瞬時に算出し辛く謎跳弾される事が多い。特に砲塔側面は狙ってはいけない。やはり囲むか高所から撃つべきである。戦闘力も侮れないので無理しない方が良い。
駆逐戦車T110E3火力装甲
正面だけは全車両中最強と言って良い重鬼逐戦車。車体下部も隠されるとそのルートは突破不能になる。間違っても正面に立ってはいけない。自走砲に助けを求めるか、側面から叩ける状況を作り出そう。
Jagdpanzer E 100浪漫砲
ドイツ代表究極浪漫砲。400越えの金弾貫通力の前には装甲自慢の戦車でさえひとたまりもない。弾数も英浪漫駆逐の2倍もあり、長期戦でも粘り強い。正面に立つのは無論厳禁だが、側面や背面に回っても角度次第では跳弾される恐れがあるのでE-100車体の固さを甘く見ない事。自走砲がいれば対処はグッと楽になる。
W.T. E 100火力
オートローダー駆逐戦車。弾倉内3,000超ダメージで全ての戦車を15秒以内に燃える鉄塊に変えられる可能性を持つ最悪のアタッカー。反面リロードに50秒ほど要するので、HE系統を砲塔に叩き込もう。車体はE-100譲りの固さなので狙ってはいけない。
FV215b (183)浪漫砲
イギリス代表究極浪漫砲。Tier9の重戦車でさえ一撃で大破するほどの威力1750のHESHが最大の特徴。リロードに約30秒要する上に精度も最悪なので、とにかく撃たれない・狙撃されない位置取りを意識しよう。APも1150と痛いので注意。
Object 268火力
超火力はそのままに精度まで手に入れてしまったソビエト駆逐戦車。他の攻撃性能も極めて優秀で隠蔽率も非常に高いため、本格的に交戦する前にチームが大損害を受ける事も。装甲面も優秀だが、仰俯角・射界共に劣悪で車重も軽めな部類なのでここを突くと簡単に潰せる事も。
Foch (155)
3発2250のオートローダーと隠蔽率をはじめとする優秀な各種性能で大打撃を与え続けてくる重鬼逐戦車。リロードは50秒要するが、そもそも見えない事も多く見つけるか位置を特定しないとどうしようもない。正面装甲も原理が解らないと謎跳弾・謎吸収されやすく、側面を取るのも困難である。絶対に優先して撃破すべき要注意車輌の筆頭。面積の関係上、自走砲に弱い。
自走砲Conqueror G.C.浪漫砲
T92と並びWoT最高の火力2200を持つ自走砲にしてもう1つの究極浪漫砲。WoT屈指の初見殺し。弾道が異常に高く(イギリス含め)ここまでの自走砲と同じ感覚で隠れているといきなり即死するので貧弱な障害物には隠れない事。爆風も強烈。精度はWoT唯一の1.00越え。
B.C.155 58
WoT唯一のオートローダー自走砲で4連射してくる上に全周砲塔持ち。1発1250のHEで貫通力こそ低いが、高精度でかなりの脅威である事は変わらない。さらに機動力も異常で60km/hも出るため見つけても油断できない。リロードに最低でも75秒も要するためタイマーを強く意識しよう。
 

コメント

最新の10件を表示しています。 コメントページを参照

  • あれ? FV4005どこいったんやろ... -- 2018-01-15 (月) 19:20:45
  • Defenderも追加した方が良いかと…一応火力が高くて車体上部が堅いので… -- 2018-01-25 (木) 17:40:27
  • T67はまぢで入れてほしい。ヘルキャの怖さがわかる人なら同意するはず。 -- 2018-04-01 (日) 10:51:40
  • この前の英国の大幅Buffで特にBPは割と馬鹿に出来ない戦力になった。貫通力(175→200)と発射速度(12→13.95 AT15Aと同等)が大幅に上がったせいで初見殺しとしての風格は得られたと思う -- 2018-10-15 (月) 01:01:48
  • 重駆逐乗りです。Tier9の重駆逐は全部危険とありますが、JagdTigerは比較的やわらかいし、Tortoiseも姿晒して撃ち合いしなきゃ怖くない。T95の正面だけは超注意ですけど。 -- 2018-11-08 (木) 10:34:57
  • なんか全部要注意に成ったら このコーナー意味無いんじないかと思うのは俺だけか? -- 2018-11-28 (水) 21:39:29
    • ティア9駆逐全部危険ってのは確かにやや投げやり感は否めないかなぁ。とはいってもどいつもこいつも一癖も二癖もある戦車達だから一概に気を付けなくてもいいと言い切れる戦車もいないのも確かだが、それをいうとティア9まで来るとどの戦車も何かしら光るものを必ず持ってるからそもそもティア9以上はほぼ個性の塊みたいなもんだからこのコーナーでの取り扱いとしては難しいよねぇ -- 2018-12-02 (日) 01:33:20
    • どの戦車にも特徴があるのは当たり前として、下手な戦い方をすると封殺されかねない、みたいなのが危険かなあという個人的基準(別にここを編集したわけではないけれど) -- 2018-12-02 (日) 14:55:25
  • obj416には注意が必要。Tier5~6では偵察の基本を、Tier7では装甲の生かし方をそれぞれ学んでいます。さらに高い貫通力を持った課金弾でTier10の装甲でさえ抜け、高いDPMも備えています。また、高い隠蔽率にがTier8のゴキブリのようで、最後まで生き残られるととても厄介です。以上から、とても強力な戦車と中身である可能性が高く、注意が必要な戦車かと思われます。長文失礼しました。 -- 2018-12-10 (月) 03:07:10
  • Foch 155は120mmのほうが驚異的じゃないかな。実際使ってる側からしても155mmはめちゃくちゃ使いづらい -- 2019-03-17 (日) 22:47:16
    • とりあえず傭兵戦車のアブソリューションは加えてもいいと思う。車体正面はさることながら、側面も謎の空間装甲で謎弾きの多発、加えて48㎞という高機動性と高貫通のゲルリッヒ砲とヤバい要素しか揃ってない -- 2019-03-18 (月) 01:05:02
      • すいません・・・書く場所を間違えました -- 2019-03-18 (月) 01:05:38
      • こいつは反則。市街地は言うに及ばず、野戦でも機動力と装甲でごり押し可能。 -- 2019-04-04 (木) 12:20:40
  • T110E3は、実は防壁周りが330HEATで貫通できるので、車体下を隠されても突破不能というわけではない。塞がれたと思ったら試してみるべし。 -- 2020-09-08 (火) 20:20:29
  • ここのスレはもはやあまり意味が無いのでは?最近追加された車輌とかほぼ全て要注意だろう。 -- 2020-09-08 (火) 23:57:48
    • まああんまり更新もされてないし。 -- 2020-09-09 (水) 09:54:26
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