メンバーデータ一覧/ホラー耐性

Last-modified: 2026-07-09 (木) 15:31:56

ホラー耐性

◎:ほとんど動揺しない
◯:苦手意識はない
△:苦手意識がある
✕:極度の苦手意識がある

※耐性の記号は大体の目安です。同じ「×」判定でも進行不能になるレベルだったり一応クリアはできるレベルだったりと差異はあります。

名前耐性備考
月ノ美兎
勇気ちひろ
える本人曰くジャンプスケアに耐性はあるが、古風和ホラーに苦手意識あり。
樋口楓
静凛
渋谷ハジメ心霊系(じわじわ系・びっくり系・倒せない系)が苦手。
鈴谷アキ
モイラホラーゲームが怖すぎて急遽ライバーを呼び集めたことがある。
鈴鹿詩子追いかけられるのは苦手。
宇志海いちご虫以外平気。
家長むぎ
夕陽リリ自分がプレイすると驚くが、見守り配信などでは平気そうにしている。
物述有栖
文野環
伏見ガク追われつつ謎解きする系のホラゲーが好き。フリーホラーや3Dホラーなど、様々なホラーゲームをよくプレイしている。びっくりシーンでも楽しそうに笑っていることも。ただし虫は苦手で、幽霊よりもゴキブリや蜘蛛を見て悲鳴をあげることがある。
ギルザレンIII世ホラーは大好きだが、ジャンプスケアなど急に来るものが苦手
剣持刀也怖がるし驚くがゲーム自体は普通に進める。
森中花咲
苦手としていたが、ホラー耐性が上がり現在はほとんど動揺しない。
赤羽葉子怖がるし叫ぶが、ホラー自体は好き。ホラーゲーム配信やコラボも多い。ホラーゲームは精神的負荷がかかるがやると楽しい。「オカルト研究部の部長であり、怪談や降霊術などが大好き。」(公式紹介文)。また、大絶叫に定評がある。
笹木咲
闇夜乃モルル
本間ひまわり『Layers of Fear』にて、ほとんどのホラー演出に全く怖がらない一方、長廊下の先が「じゃみじゃみ(ボヤけている)」だったことに恐怖していた。
魔界ノりりむよく叫ぶが、本人曰く楽しいから叫んでいる、ホラゲは得意とのこと。
葛葉
椎名唯華霊能力者なのだがよく恐怖演出に驚いてベッドまで吹っ飛ばされる。もちもちコラボや個人配信でホラーゲームをプレイすることが増え、少し慣れてきた模様。
ドーラ
海夜叉神公式からNGを出されるレベルで苦手。
名伽尾アズマ
出雲霞
轟京子本人曰く強い
シスター・クレア
花畑チャイカ
社築プレイはできる。個人配信でホラーゲームをしたことはない。ジャンプスケア以外は大丈夫
安土桃
鈴木勝
緑仙七次元生徒会のホラゲ生配信で「全然怖くない」と発言。プレイ中や鑑賞中もほとんど動揺したり怖がったりする様子は無く、楽しんでいた。
卯月コウ
八朔ゆず
神田笑一
飛鳥ひな
春崎エアル
雨森小夜ホラーゲーム配信をしていない*1ため判定不可。
鷹宮リオン配信を自主的に行うことができる程度。
舞元啓介
竜胆尊
でびでび・でびる
桜凛月
町田ちま配信中は怖がらずプレイできるほど。見守り配信でコラボすることも。
ジョー・力一ホラゲー配信は少ないが、怖がる様子はほとんど無い。怪談を配信することもある。
遠北千南
成瀬鳴
ベルモンド・バンデラス
矢車りねジャンプスケアが大の苦手。じわじわ来るタイプは苦手ではない。
夢追翔本人曰くジャンプスケアにはちゃんと驚いているらしいが、表にはほとんど出ない。かつて「適切なリアクションが取れない」と嘆いたこともあるが、ノーリアクションのまま突き進むことも多い(荒れた部屋の虫等の描写で不快感を露にすることはある)。
黒井しば自主的にプレイは出来るが、黒夢町で見守られながらプレイした際には「誰が(企画)言い始めたんですか?」と他二人に問いかけており、元気もなかった。(ただし他が強すぎるので相対的に弱く見えた可能性も)
童田明治
久遠千歳
郡道美玲
夢月ロアホラー映画鑑賞が趣味。ゲームも好んでプレイするが、かなり怖がり特に追いかけられる系が苦手。しかし自分がプレイしていない際はプレイヤーの叫び声に驚くことはあるがゲーム自体にはほぼ怖がらない。
小野町春香
語部紡本人曰く苦手だがホラーゲーム配信をしていないため判定不可。
瀬戸美夜子びっくりシーンでも笑っていたり冷静なリアクションをしたりする。
御伽原江良
戌亥とこホラー描写に驚く様子はほとんどない。ただし、ホラーに限らず追いかけられる系は大の苦手
アンジュ・カトリーナ海外製ホラゲーを中心に、ホラゲーを遊ぶこと自体は大好き。ただしよくトラップに引っかかるしよく叫ぶ。叫ぶときはいつものイケボではなく女の子らしい可愛い悲鳴になる事が多い。
リゼ・ヘルエスタ苦手と言っているがホラゲー配信は不定期にやっている。ホラーとセットになる「動物がひどい目に遭う」展開を見ることが最も苦手。
三枝明那
愛園愛美
鈴原るる演出に驚くことはあれど恐怖を感じている様子はない。
雪城眞尋
エクス・アルビオ初期こそ3D系が苦手と自称していたが、全体的にリアクションが薄く、演出に反応すらしないことも多い。仕舞いには公式切り抜きのホラゲー反応まとめでオチ担当にされてしまった富士急の戦慄迷宮も平気。
レヴィ・エリファSIRENシリーズを筆頭に様々なホラゲーを配信している。リアクションはするが怖がることは稀で、むしろ無邪気にはしゃいだり笑っている方が多い。
ドッキリ企画においても全く反応を示すこともなく脅威の測定不能を記録。ネタばらし後の爆笑の方が圧倒的に声が出ている有様だった。
葉山舞鈴大のホラー映画好き、ホラーゲーム実況も積極的に行う。プレイではよく叫び、よく怯えるが武器での対抗手段があるタイプの作品では一切の躊躇なく正確に敵を処理できる。
ニュイ・ソシエールよく叫び、よくキレる。その絶叫具合は一緒にプレイしている人がいる場合「ゲームよりニュイの絶叫の方が怖い」と言う反応になるレベル。特に、人形が苦手。
葉加瀬冬雪
加賀美ハヤト不意打ちでも反応が薄く、挨拶をすることも。通常怖がるシーンで笑うことさえもある。無人島での肝試しでもビビらず企画倒れ気味に
夜見れな暗いのは平気だが、ジャンプスケア系が苦手。ドット系のホラーは平気だが、FPS視点のホラーが苦手でバイオハザード7等では恐怖でゲーム進行ができなくなったりと極端。
黛灰演出の際には黙ってしまうタイプ。本人曰く「リアルな眼が苦手」。謎解きがあったり、アクション要素があると怖がる様子が薄れる。
アルス・アルマル
相羽ういは怖がる箇所が基本的にズレている。
天宮こころホラゲーをプレイすることを嫌がるほど大の苦手。罰ゲームでプレイさせられたこともある
エリー・コニファーデビュー以降6年に渡り、ホラーゲーム配信を一切行わずに活動していた。ゲーム内のホラーを匂わせる演出に対して「ホラーは苦手」と怯えた様子を見せホラーやビックリ系のゲームをオススメされても拒否している。少なくとも1人でのプレイはしないとのこと。
ラトナ・プティ
早瀬走ホラー配信はあまりしないが、Ibはオリジナル版をプレイして気に入り、後にリメイク版も配信している。
健屋花那ホラゲー配信では毎回悲鳴を上げるほど苦手。ノビのある綺麗な悲鳴に定評がある。
シェリン・バーガンディ活動初期は背中を攣るほど驚くこともあったが、次第にホラー耐性が上がっており現在ではほとんど動揺しない。びっくり要素や大きな音を比較的苦手としており、自身に聞こえるゲーム音を敢えて大きくして行うことが多い。
フミ
星川サラよく驚きよく叫ぶが配信を自主的に行える。びっくりシーンでもないところでびっくりすることも多く、大絶叫に定評がある。
山神カルタ『霧雨が降る森』は平気だったが『ドキドキ文芸部!』やマイクラ肝試し2021では狼狽していた。
えま★おうがすと
ルイス・キャミー
魔使マオ耐性自体は弱く、よくビビりよく絶叫し、その綺麗な悲鳴に定評がある。ただ、ビビリだがホラーは好きで、ホラゲーもやるのに抵抗はなく積極的にプレイしており、マイナーな作品を発掘してきたりもする。3Dお披露目配信では、心霊スポットとして有名な新潟ロシア村でのロケを行った。
不破湊OUTLASTを初めとした長編のストーリーものからつぐのひ等短めの単発ものまで幅広く高頻度でプレイしている。シナリオよりびっくり系に少し弱い。
白雪巴ガッチマン氏・人生つみこ氏のホラゲトーク企画「ホラゲ狂いの夜」にて「ホラーは苦手だがホラゲーは好き」と語っている。また、「バイオハザードのように物理攻撃が効くものは大丈夫だが、一方的、ステルス、幽霊系などは苦手」とも語っている。
グウェル・オス・ガール驚いたら黙るタイプ。
ましろ爻ホラー系の配信がメインコンテンツになっているほど大のホラー好き。「怖い」ことも「嬉しい」と感じている、つまり怖いと思うことをネガティブに捉えていないため、耐性は非常に高い。ただし、ごく稀にびっくり系で悲鳴を上げることも。
奈羅花「自分の手で倒せないもの」が特に怖い。一般的なホラゲーは「法外な金を積まれない限り絶対にやりたくない」。
来栖夏芽ホラーの要素によってはしっかり怖がるが、ホラゲー配信自体はよく行っている。『夜勤事件』ではクリア後にRTAも行っていた。暗所がかなり苦手で、ホラー演出それ自体より暗闇に恐怖を感じているケースも見られる。
フレン・E・ルスタリオよくリアクションするタイプ。配信頻度はそれなりに多く、3DやFLASH等の手広いジャンルのゲームをプレイしている。
メリッサ・キンレンカ
イブラヒム怖いとキレるタイプ。武器などで対抗する術のあるホラーであれば怖がりながらも進めることができるが、武器を奪われると途端に弱々しくなる。恐怖で進むことができなくなった場合は明るいBGMで気を紛らわせて突破する。
長尾景不意打ちに対してたまに驚くが基本的には反応が薄い。ホラー演出は感心するかツッコミを入れるかゲラゲラと笑っている。
弦月藤士郎有名なものはほとんどプレイ済・または実況動画を見てしまっていて初見プレイできるゲームが少ないとのこと。ホラー映画もよく見ている。2023年に初期の反応に対して「あれはちょっと盛ってます。若気の至りです」と発言。以降たまに行うホラーゲーム実況ではほぼ無反応な(または観点がややずれている)姿を見せている。
甲斐田晴配信を自主的に行える程度。武器などで対抗する術のあるホラーであれば比較的大丈夫だが、ただ逃げ続けるタイプが苦手。ドッキリ系の悲鳴には定評がある。
空星きらめ3Dのゲームをよくプレイしている。リアクションはするが怖がることは少なく、通常怖がるシーンでも楽しそうに笑っていることも。ただし、グロ耐性が低く、虫は苦手である。お化け屋敷は大好き。
朝日南アカネ対策なしでホラーゲームをプレイできないほど苦手なため、毎度色々な対策をしてプレイしている。
周央サンゴリアクションはするが怖がることは少ない。ただし、短時間で画面酔いするほど三半規管が弱いため、3D系は夜勤事件以降やっていない*2
東堂コハク配信を自主的にできない程度。オフコラボでFNaFをプレイした時は驚きで泣き出している。
北小路ヒスイ
西園チグサ2Dホラーおよびグロ耐性は高いが3Dホラーは苦手(自主的に配信できる程度)、武器などで対抗できるものであれば比較的大丈夫。
アクシア・クローネ配信を自主的にできない程度。罰ゲームでプレイさせられた
ローレン・イロアスリアクションはするが怖がることは少ない。
レオス・ヴィンセント初見はビビり散らかすが、対処法がわかれば落ち着く傾向にある。
オリバー・エバンス配信を自主的に行える程度。チェイス要素が苦手な分、武器などで対抗する術のあるホラーであれば比較的大丈夫。ホラゲー配信中は饒舌になるか大絶叫をする*3傾向がある。ちなみに、現在では入手不可能となった伝説のホラゲー『P.T.』を持っている
レイン・パターソン
天ヶ瀬むゆ
先斗寧リスナーからの要求を拒否しているほど大の苦手。自主的に配信したIbでも盛大に叫び声を上げていた。2022年8月1日~8月7日まで、ホラー耐性がつくか実験もかねて《一週間ホラゲ生活》に挑戦したが、最終日のホラゲーを終えた後の雑談では「もう二度とホラゲーしない」と言った
海妹四葉よく驚きよく叫ぶが配信を自主的に行える。
壱百満天原サロメ自称ホラーゲームは苦手と言及も、虫や内臓などグロへの耐性は高く恐怖演出等でも手は止まらない。(参考:初ゲーム配信のバイオ7等)ただし、ジャパニーズホラーに関しては✕。お風呂場の水滴に怖がることがある
風楽奏斗自分よりビビってる人を見たことがないというほど苦手。ホラーゲームはコンディションが整っていれば配信を行えるが、ホラー耐性をつけるという目的やリスナーの期待があっての配信のため元来は消極的。薄目になる、音量を下げるなどの対策を講じてプレイする。よく驚きよく叫びよくプレイを中断する。グロ耐性はある。
渡会雲雀配信は自主的に行える程度。戦う術がないタイプのホラーゲームが苦手。突如音声にノイズが入ったとき(演出)も動揺していた。
四季凪アキラホラーノベルなどは耐性があるが、一般的なホラーゲームへの耐性は高くない。ドッキリ系の演出ではよく驚きよく叫ぶ。
セラフ・ダズルガーデンかなりの頻度でホラーゲーム配信を行う。「なんだお前」 「どうもー」と塩反応で全く驚かないことも多々。
小清水透暗所と大きな音が苦手で、暗いところから驚かされることに強い恐怖を感じている。ホラゲーは原則コラボのみ。リスナーに「ホラゲーじゃないから」と推されて珍しくソロ配信でプレイした『8番出口』でもしっかり怖がっており、勧めてきたリスナーたちへの恨み節が飛び出すほどだった。
獅子堂あかりとても苦手。ホラーゲームを時々プレイするが、ホラー耐性はないため、怖い演出があると事件性のある悲鳴をあげ、リスナーの鼓膜を脅かす。
鏑木ろこ怖がりだができなくはない。オフコラボ後のホラー映画鑑賞では怖くてブランケットに包まるほど。リアルのお化け屋敷でも悲鳴を上げるくらいには苦手。
五十嵐梨花ホラー映画を楽しんで鑑賞する位に耐性がある。チェイスが大の苦手。
石神のぞみデビュー当初はホラゲー配信には消極的で、当時珍しく自主的に配信した『DON'T SCREAM』では度々弱々しい反応を見せていた。2024年からは『新幹線0号』『8番のりば』『地獄銭湯 Restored Edition』など若干ではあるがホラゲー配信も増えつつある。驚かされた後は「ふーざーけーんーなー!」とキレ散らかすのがお約束。ホラーに関係がある虫も苦手。
ソフィア・ヴァレンタイン叫ぶ事も少なくないが、操作は止めずにサクサク進める。Chilla's Art作品を中心に様々なホラーゲームをプレイしている。
また、ホラー映画をよく鑑賞している。
倉持めるとプロフィールより巨像が苦手。『夜間警備』では同期と通話を繋げ、励ましてもらいながら進めた。ホラー映画鑑賞した時には手をかざして微妙な見方をしていた
佐伯イッテツホラーゲーム自体は好んでプレイするが、主に追いかけられるタイプのホラーゲームが大の苦手で、怖すぎて進行できず断念したタイトルが複数ある。また、グロ描写(画像・映像)が大の苦手で、ゲームの方向性にかかわらずグロ描写に対しては生理的にきつそうな反応を見せる。ただし怪談や都市伝説などは大好きで、ホラゲー以外にも企画配信などの題材にしていたりする。じわじわと恐怖が迫る系統のホラーを好み、ジャンプスケアは苦手かつ生物的本能に訴えられていて癪とのこと。
赤城ウェン
宇佐美リト△?本気で驚くと声が出なくなるタイプで、演出シーンでは高確率で無言になっている。
緋八マナホラーへの耐性は◯、しかし大きな音が苦手でジャンプスケア系ではゲームに負けない声量で叫ぶことがある。
星導ショウ初配信でホラーゲームが好きと紹介しており、様々なホラーゲームを頻繁に配信している。「ここビビらされるんだろうな」とそわそわする感覚が好き。驚くとかなり大きな声で叫ぶがすぐ切り替えてゲームを進める。
叢雲カゲツ「初期は義務ビビりをしていた」と明言するくらいには耐性がある。現在もリアクションはするが、ホラー要素をスルーすることもしばしば。ホラーというよりゲームを純粋に楽しんでいる側面が強い。
小柳ロウびっくりしても否定し強がる。絶叫した直後に「いや全然ビビってねぇけど」と言う。個人でのホラーゲーム実況は基本したくはないようで、過度に勧めるリスナーに対しては苦言を呈したこともある。
→活動3年目に差し掛かった頃からは、頻度こそ稀ではあるが自発的に単発ゲーム配信でプレイする作品の選択肢にホラゲーが入るようになってきた模様。JSP配信などでは活動初期と比較してホラー耐性が若干上がっている様子も窺える。
伊波ライ苦手意識は無いが、対抗手段無くずっと追われ続ける物は心臓が掴まれているような感覚になってきついらしい(青鬼など)チェイスの期間が決まってるものや突然驚かす系は平気。大体は度胸よく飛び込み敵の真後ろをスニークして歩くなども普通にするため停滞せず、謎解きも速いのでさくさくゲームが進む。*4サイコロジカルホラー系が特に好みらしく、『ドキドキ文芸部!』は原題で呼び英語テキスト版でも周回プレイするほど好き。
ホラゲではないが、道路と車がバグって融合している描写に対して、鳥肌が立つほど苦手だと話している
立伝都々過去の経験から恐怖心がなく、自ら「叫べるようになりたい」と語るほどの高い耐性を持つ。通常怖がるシーンで笑うことさえもある。ただし虫とサイコロジカルホラーの系統は苦手で、『呪われたデジカメ』や『ドキドキ文芸部!』などでは貴重な悲鳴を聞くことが出来る。
栞葉るり驚きはするが、デビュー初期からその手のゲームを選んでいる事や本人も「ホラゲーは面白い」と評する事から耐性は高い。
怖さを感じると自然に前のめりになりやすい傾向
ミラン・ケストレル自撮』では殆どの演出に対して反応が薄かった一方、『ウツロマユ』では襲ってくる化け物に対して狼狽する様子を見せるなど、ゲームによってまちまち。音の変化には弱いが、暗所を怖がることはなく基本的には落ち着いている。
北見遊征本人曰く死ぬほどホラーゲームが苦手『8番出口』では異変に連続で遭遇してしまい大声で叫びながら逃げ惑った。逃げ切ったあとは手の痺れ、せきこみ、頭がぼーっとするなど体調の変化が起きたとのこと。しかし、同期とのホラゲ配信では他2人より冷静な様子を見せた。自主的にホラゲ配信も行っている。
『ミサイド』では狼狽する様子もないため、サイコロジカルホラーは問題がない様子。
魁星初配信より。「ゲームは怖いもの見たさが勝つ」の言葉通り、実況でプレイは出来る。「ビビり」と自ら評しており、ジャンプスケア系ゲームでは弱々しくなるが、グロテスクな表現には耐性がある。
榊ネスホラーゲームはガチで苦手。一回だけ「恐怖の森」を遊んだことがあるが本当に怖くてしんどい思いをした。同期コラボで初めてホラーゲームの配信を行うも、チュートリアルなしでゲームを始めようと言われ大声で抵抗する等ゲーム開始前から怖がる様子を見せた。
司賀りこプロフィールよりホラーは苦手だが、リトルナイトメアやNo, I'm not a Humanなどのホラーゲームをプレイしても恐怖感がない。というより、狂気によって恐怖を感じているかどうかの判定が難しい。
仲間がいる状況からの孤立無援は苦手らしく、MIMESISでは狼狽する場面もあった。また、新幹線0号では自身のリスナーのリクエストに応えてプレイしたにも関わらず、あまりの恐怖に助っ人で呼んだはずの珠乃井ナナに9割以上の操作を任せ、「叩かれてもいい」とまで言い放って操作を断固拒否した
珠乃井ナナ本人曰く「ホラーゲームは好き」で、デビュー初期からプレイ頻度も高く苦手意識は無いと見られる。しかし一方でよく怖がりよく叫ぶため耐性があるとも言い難い。怪談・都市伝説も好き。ただし、蜘蛛は絶叫してしまうほど苦手
綺沙良プロフィールよりお化けと暗闇が苦手。BGMやお酒で気をそらせばいける程度
梢桃音ホラーゲームへの耐性は非常に高く、怪異現象が起こってもほとんど怖がらないどころか、「かわいい」と言ったり感心したりする。怪談都市伝説の配信も行っている。
ルンルン「怖がり」と公言しているように、ホラーゲームが苦手。特に恐怖を煽る音が苦手で、叫び出すこともある
お世話係さん(マネージャーさん)に「あまり怖くないですよ」と勧められた『8番のりば』配信では、怯えながら視聴者に助けを求めたり、 絶叫してパニックを起こしたりとかなりつらそうだった。JSPのコラボでは、ホラーゲームと身構えた時点で怖がっていた。ただ、物語に必要な流血表現は耐えることができる。
七瀬すず菜プロフィールよりホラーとグロテスクな表現が苦手で、チェイスとジャンプスケアと和ホラーが特に苦手。よっぽどのことがない限り単独でのホラーゲームは避けている。「DON'T SCREAM」「R.E.P.O.」のようなストーリー性がないものは怖さが和らぐ模様。ゲーム以外でも怪談・怨霊の話にも恐れを抱き、検索してすぐに閉じるほど。デビュー1年経過して「耐性がついた」らしいが、まだまだ子犬のようなビビり様を出していたし、ホラーと関係ないところで恐怖を感じていた。
ドッキリ企画においてはあの赤羽葉子を下して「絶叫トップガン」の称号を獲得した。
早乙女ベリーホラーゲームは大好き。だが、(モンハンのクモ含む)とチェイスは大の苦手。動物の生け贄描写といったグロテスクな表現は厳しいが、人間の遺体には耐性がある。
雲母たまこお化けが苦手サイコロジカルホラーの部類には狼狽するほど弱くDetroit: Become Humanにも恐怖を感じ、。ヒトコワに弱い傾向がある。逆にキャラクター色が強いダンガンロンパは普通にプレーできる。
ジャンプスケアも警戒心が強いため8番のりばはビビリつつも攻略をした。
その一方でゾンビ等のグロテスク表現虫には耐性がある。
酒寄颯馬ホラーゲームは苦手と発言をしており、ジャンプスケア系が苦手。8番のりばや影廊ではビビリつつも攻略をした。ただ、ゾンビを撃つタイプのものであれば問題はないとのこと。また、演技に入り込めば怖さは薄れるらしい
渚トラウトジャンプスケアがやや苦手。現実感がありすぎるものも得意ではない。
一橋綾人医師であるためか、死体などのグロテスクな描写には耐性がある模様。またTRPG作家としてホラーシナリオを書くこともある。
五木左京プロフィールよりホラーは苦手。ジャンプスケアの類いが来ると絶叫し、直前の記憶が吹っ飛ぶ。
十河ののはJSP配信の概要欄に「びっくり系の怖いは苦手」と記載。心拍数を計測しながらホラーゲーム配信を行う。動物の亡骸が苦手。
夜牛詩乃プロフィールよりお化けが苦手。血を見るのも得意ではない。夜猫部でのホラーゲームコラボでは『ホラー大苦手』と自称している。だが、苦手要素がないホラーゲームなら苦ではない。なぜかminecraftでホラーを感じていた。
戌亥とことの8番のりばコラボでは、急な音や襲撃には人並みに驚きはするものの、すぐに落ち着いて笑いながら異変にツッコミや感想を述べる余裕を見せた。
蝸堂みかるプロフィールより「心臓を安全にバクバクさせる」ことが好き。デビューしてからホラーゲームを好んでプレイしている。チェイス以外の対処法がわかれば落ち着き、楽しくなってくる傾向にある。その一方で、ホラーに結びつく虫の類いは苦手
猫屋敷美紅ホラー全般は苦手で特にお化けやビックリ系が怖い。ホラーとセットになる虫の類いも苦手単独でのホラーゲームは避けており、『凶寓』では中盤から怖さのあまり泣き出していた。後のラジオで「またホラゲをやりたいか」の質問に対して全身を使って拒否していた。その一方でサイコロジカルホラーは怖さよりも驚きが勝ってしまうので、少し耐性がある。
皇れお
城瀬いすみプロフィールよりホラーゲームは苦手。ホラーとセットになる虫や遺体の類いも苦手。
花籠つばさグロテスクへの耐性がやや低め。
白砂あやねプロフィールよりホラーゲームと虫が嫌い。同期に見守られながらプレイした『夜間警備』では開始前から怯える様子を見せ、怖さのあまり終始泣きながらゲームを進めていた。
水面まどかホラーゲームをしてても恐怖を感じにくい。だが、ホラーとセットになる虫が苦手。本人曰く追いかけられる系のホラーは苦手とのこと。
男虎怖いもの、ビビらせてくるものが苦手。パニックになって頭真っ白になる。ダレカレの序盤の不穏要素でパニックになる程。
九里詠太ジャンプスケア以外は耐性が高い方
塚原大地初のホラーゲーム「新幹線0号」で叫んだ
御子神琴音初のホラーゲーム「日本事故物件監視協会」で狼狽した。ゾンビには耐性がある。
レヨンプロフィールよりホラーが苦手。
Petra Gurin初配信でホラーが苦手と発言している。ただし、ホラーゲーム配信を通して少しずつ耐性がついてきている模様。
Shu Yamino突然出てきた化物にもハローと挨拶をするなど全く驚かない。驚くと笑ってしまうタイプでもある。
『8番のりば』は心拍計をつけてプレイしたが、ほとんど心拍が変化しなかった。
Maria Marionetteデビュー配信およびプロフィールよりホラー系統が苦手。ホラーゲームも大の苦手で個人配信ではほとんどやることはなく、原則プレイはコラボのみ。耐性は環境音や演出だけでも驚いたり叫び声を上げるほどに弱く、怖い話も考えるだけで怖くなってしまうと本人が話すほど得意ではない。
Klara Charmwoodホラーゲームを数多くプレイしているが、ジャンプスケア演出にもほとんど動揺しない。そもそも配信で叫んだことがないかもしれないとのこと。本人曰く「びっくりすると笑っちゃうタイプ」。
Zeal Ginjokaホラーゲームやホラー映画が大好き。配信でもホラーゲームを多数プレイしているが、ジャンプスケア演出にも全く動揺しない。

*1 そもそもゲーム配信を一度もしていない。「ゲームをする」と銘打った配信はあるが、いずれもOBS芸のみで乗り切っている。
*2 その夜勤事件も途中でリタイアして雑談に切り替えている
*3 リンク先はMETA TAXIより
*4 また、謎解きなどが難しすぎると伊波の中で怖さが半減してしまうらしい。