TITLE:TEK Cave
|&attachref(./800px-Tek_Cave_Inside2.jpg,nolink);|
|100|400|c
|アーティファクト|なし|
|戦闘難易度|激高+|
|環境難易度|激高+|
|座標| 42.8 / 39.2|
|気温|-28℃~60℃|
|クレート|無し|
|出現する生物|攻略欄参照|
*概要 [#b953862a]
The Islandにのみある洞窟。ARKにおけるボスよりもエンドコンテンツであり、PvEにおける最終攻略目標でもある洞窟。
TEK洞窟を抜けた先にテレポート装置があり、テレポートすると[[ラスボス戦>Overseer]]が控えている。
ボスと同様にガンマ、ベータ、アルファの3種類の難易度がある。
入場するにはボスと同様に材料が必要で、どの難易度もアイランド各種ボスの討伐トロフィーを要求される。(ガンマ洞窟ならガンマトロフィー)
**必要材料 [#dae6b19d]
ローカル(シングル)プレイでは、必要材料を消費しない。装置に入れるだけで良い。
サーバープレイでも素材が消費されない(公式サーバーで消費されないのを確認)。一度集めさえすれば何回でも周回可能。誰でも取れるので、開場後に開場素材はワイバーン等連れて行かない恐竜にすぐしまっておこう。
||||c
|~日本語|~Gamma|~Beta|~Alpha|h
|必要レベル|60|80|100|
|対応した難易度のブルードマザートロフィー|1|1|1|
|対応した難易度のメガピテクストロフィー|1|1|1|
|対応した難易度のドラゴントロフィー|1|1|1|
|アルファ・ユタラプトルの爪|-|1|1|
|アルファ・カルノタウルスの腕|-|1|1|
|アルファ・ティラノサウルスの歯|-|1|1|
|アルファ・メガロドンの鰭(ヒレ)|-|-|1|
|アルファ・トゥソテウティスの眼|-|-|1|
|アルファ・モササウルスの歯|-|-|1|
|アルファ・リードシクティスの脂身|-|-|1|
** 注意 [#v9cbdd75]
TEK洞窟入り口でレックスで攻略する際に、閉まっている入口の扉に騎乗状態で頭を突っ込んだりするとアンチメッシュによって&color(Red){サバイバーが即死&全ロス};する。
[[ボス>Overseer]]勝利後にサバイバーはアップロードされる。その際、サバイバーインベントリにある[[エレメント>Element]]や入場用アイテムなどのアップロード不可アイテムは全て消失する。持ち込むアイテムは注意しよう。
&color(Red){PS4:ローカル(シングルプレイ) の環境下にて非常に高確率で監督者討伐後のアップロードによるキャラロストが発生します。};
同環境で挑まれる方は細心の注意を払って挑みましょう。バックアップやPS+のオンラインストレージを利用してみるといいかもしれません。
*攻略 [#w37ad679]
制限時間は洞窟、ボス合わせて60分。ローカルプレイでは無制限。
入り口の装置を起動すると5分間扉が開く。サバイバー10人ペット50匹入場可能。
非騎乗ペットはうまく動けずにマグマに落ちてしまうことが多いので、戦闘には参加させず、入場したら待機させておいて道中の敵を掃除してから連れてきた方が安全。
中は極端に熱く、最初は44℃。中盤までは48~56℃。終盤は60℃。44℃は防熱135、48~56℃は防熱300程、60℃は防熱400程あると良いだろう。
ギリースーツ、ハザードスーツやブリードしたメレー振りカワウソなどを連れて行くと良いだろう。カワウソは極寒エリアでも有効なので特に有用。
マグマ地帯を抜けると青いエリアに到達する。極寒のエリア。テレポート装置しか無く、敵はいないが気温は-28℃。防熱で固めた装備ではとても耐えられる物ではないのですぐに着替えよう。防寒585程で対処可能。ボスエリアも-28℃。
洞窟内の敵対生物はレベル上限が極端に高い。
|ガンマ|Lv195|
|ベータ|Lv320|
|アルファ|Lv620|
ガンマは多少硬い程度でベータ・メガピテクスに挑めるようなティラノサウルスなら問題なく進める。ギガノトが最深部にLv195が1匹だけいる。ギガノトはカルカロドントサウルスになっていることも(ベータ以降も同様)。
ベータは違和感のある硬さで、攻撃力も高くなってくる。アースロプレウラの反射ダメージが洒落にならなくなる。ギガノトのLv320が最深部1匹。道中たまにレベル1or2桁が1~2匹いる。
アルファは異常としか言えない硬さで、ティラノサウルスに至ってはHP2万超えは当たり前、メレーも500%を軽々と超えてくる。ギガノトのLv620が最深部に1匹。道中たまにレベル1or2桁が1~3匹いる。
敵対生物の数は非常に多いので、敵生物の種類・注意点の項目で解説。
メガロサウルスが出るので、昼に突入すると気持ち程度楽になる…と思いきや''昼間でも起きているので要注意。''(TEK洞窟専用のメガロサウルスとして湧いている者が多いが、偶に通常種がおり寝ているいることも。バグ?)
マグマ地帯なので、落ちたらまず助からない。敵に押し出されないように慎重に行動しよう。
TEKヘルメットを持っていくと良い。生命探知のハイライトで小型生物の探知がしやすく、敵対している生物もひと目で分かる。
マグマ地帯に落ちたら終わりなのは敵対生物も同じなので、マグマの崖を挟んで遠距離武器で釣って落としたり、カルボネミス等の生贄を用意し、移動命令をマグマの中にやり、敵を引き連れたままドボン等も可能。
ギガノトサウルスorカルカロドントサウルスも例に漏れずマグマの餌食になる。特に最深部の高レベルギガノトorカルカロはマグマの断崖絶壁に立っており、これ見よがしに落としてくださいと言わんばかりなので落としてあげよう。
マグマを有効活用する事で被害を大幅に減らせるので、時間をかけても有効活用していきたい。厄介なアースロプレウラや、アロサウルスを落とせるとなお良い。テリジノサウルスやユウティラヌスもリンク範囲が広めなので1匹釣ると大量に落ちていく。
敵の生物同士の喧嘩は発生しないが、ダメージは通る。ペットに攻撃をしかけている敵ティラノは敵アロや敵カルノ達にもダメージを与えていたりする。
-準備したいアイテム
--防御力用防具
--高品質ギリースーツ
--高品質毛皮装備
--TEKヘルメット
--TEKライフル
--高品質ポンプアクション式ショットガン
--パラシュート
--食料、水分
--メディカルブリュー
--[[サボテンスープ>Cactus Broth]](アイランド内では入手不可)
**攻略法 [#x1c7460d]
-ティラノサウルス、ユウティラによる堅実な攻略
言うまでもなく、全てのボス戦で基本となる攻略法。ただ、通常とは少し異なる点もある。
ユウティラヌスの咆哮は敵にも有効。防御力低下は勿論、結構な生物が逃走し、完全に無力化した上で蹂躙出来る。
逃走先にマグマがあればドボン。
向かってくる生物はバフ付きティラノサウルスで正面から押さえる。
王道だが、全員騎乗がほぼ必須条件であり、サバイバー人数が多くないと成立しないのが難点。(AI任せだと結構な確率でレックスがマグマに落ちて殉職する)
ユウティラヌスは2匹以上用意したい。普段のボス戦感覚の1匹ではバフとデバフの両立は難しい。
-ロックドレイクでステルス旅
ボスには入場出来ないが、ステルスモードになってテレポ装置まで走り切る事が出来る。お手軽最速攻略。取り残すと消滅してしまうが、一部環境ではTEK洞窟内でポッドが使用不可になったため、ポッドにしまわないとドレイクは使い捨てとなることも。監督者を生身で倒す人向け。スタミナ目安は3000あると安心、4000あると多少迷っても余裕。
tek装備+毛皮だけでは寒さに耐えられないのでブリカワウソを持って行こう。カワウソのメレー目安は600以上。暑さは至高ハザードグローブだけでしのげる。
-生身グライダースーツにサボテンスープ
道さえ覚えれば誰にも気付かれずテレポ装置まで駆け抜ける事ができる。
リスクは高いが、恐竜も不要で失うものが少ない。
Tekチェストにはグライダースーツ装着不可。洞窟エリアではTek飛行不可。
序盤の縦穴の途中まではパラシュートで降りても良い。
洞窟内ではグラップリングフックは使用できないが、ジップラインは使用可能。道に迷うなどしてしまった場合、安全地帯に着陸出来ればジップラインで高さを得られる。
-Exo-Mek(要DLC:Genesisシーズンパス)
上記のロックドレイクと同じく道中の生物を無視して走り抜けることができる。監督者を生身で倒す人向け。
エングラムの取得難易度は高いが洞窟内のあらゆる生物から敵対されず、耐寒,耐熱効果の大幅上昇、洞窟内のマグマの完全無効化など失敗リスクが殆どないのが特徴。スプリントも非常に速く、テレポート装置までの最速候補の1つ。
-デスモダスで飛行する(要DLC:Fjordur)
洞窟内でも飛行できる特性があるが、現状このTEK洞窟も例外ではなく飛行できる。また特定時間にはステルス機能が使えるためより安全になる。生身でポータルまで到達する目的以外でも、恐竜を連れ込む戦法の場合でもギガノトサウルス、テリジノサウルスなどを誘導して溶岩に落とすほか、プルロヴィア、ミクロラプトルなど厄介な敵を発見しやすくなるといった索敵目的の使い方もできる。
***有効な生物 [#qa869103]
-ティラノサウルス
言うまでもなく直接戦闘のエキスパート。耐久力、攻撃力といった基礎的な戦闘スペックが非常に高く、攻撃範囲、ノックバックといった指標も全てが高水準でまとまっている。
一部の騎乗解除も届かず、生態的地位の高さ故に殆どの敵から敵対されない。基本どのような敵が相手でも対応でき、弱点もないので安定した攻略が可能。その後の監督者戦でも有効。
-カルカロドントサウルス
スピノサウルスやマンモス、リーパーキングなどは洞窟内部に入れないにもかかわらずなぜか侵入可能。
ブラッドレイジなどで道中の敵を倒すごとに能力が上がるうえ、高速回復バフで生存力も高い。さらにノックバックで敵をマグマに落とすことも可能と優秀。
ギガノト同様ポータルから転送されないので収納用の低温ポッドは持ち込むべき。
-ユウティラヌス
補助のエキスパート。バフで味方を強化することはもちろん、デバフで小型~中型クラスを無力化することができる。咆哮はスタミナを消費する為、スタミナには余裕を持っておこう。
-ロックドレイク
機動力とステルス機能で敵を無視して移動することができる。ティラノ&ユウティラの戦法が使えないソロだと有効。
ロックドレイクはボスアリーナへ転送されない為、その後の監督者戦ではサバイバー単身で挑むことになる。また、忘れずに低温ポッドにしまわないとロックドレイクは使い捨てとなる。
-マナガルム
弱体化はされたものの、持ち前の機動力は健在で、また遠距離攻撃もできるのが大きい。…だが、ティラノと違い騎乗解除によって袋叩きにされるので注意。その後の監督者との戦いでは範囲殲滅力等弱点が目立つ。
-MEK
アップデートで内部では[[未完成MEK>Unassembled Mek]]を使えなくなったので、利用不能になった。
#region(利用出来た当時の古い記述)
入れないが、内部で未完成のMEKを使用することで利用可能。ボスアリーナへ転送されないので使い捨てになる。
エングラム品質ではガンマでも火力不足気味。基本、敵はホバー移動で溶岩に落としてしまおう。少々マグマに浸かっても急速修理でリカバーできる。
使い捨てというコストがネック。ベータ以上では脆さも目立つ。
#endregion
-アンドリューサルクス(要DLC:Fjordur)
ミクロラプトル、プルロヴィアなど騎乗解除対策要員。
サドル装着時、あらゆる騎乗解除攻撃や騎乗貫通攻撃、騎乗者に対するスタン攻撃を無効化するうえ、スタン中もミニガンで攻撃できる。
ミニガンでギガノトやアースロプレウラなど厄介な生物をマグマ送りにすることも可能で、監視者戦でもスタンビーム、アタックドローン対策、遠距離アタッカーとしても活躍。
-デスモダス(要DLC:Fjordur)
洞窟内部でも騎乗可能で、TEK洞窟も対象である(修正される可能性もあり)。生身討伐、恐竜を連れこむ戦法いずれでも有効。当然ポータルからは転送されないのでテレポート前にはポッドにしまうのを忘れずに。
--生身で監督者を討伐する場合
洞窟の入り口から騎乗してなるべく高いところを飛んで行くことで、大幅なショートカットが可能で早ければ1分半ほどでポータルに到達できる。夜間の特定時間帯にはステルス機能も使用できるので安全性はより上がる。ステルス機能が使える時間外は、低く飛びすぎるとプルロヴィア、ミクロラプトルなど騎乗解除能力のある生物に引きずり降ろされてからのメガロサウルスの拘束や敵生物のタコ殴りなどでお陀仏してしまうほか、ユウティラヌスの咆哮に怯えて操作不能になってしまう可能性があるため注意。また、デスモダスのレベルがガンマではLv156未満,ベータではLv320未満、アルファでは確実にレックスの咆哮でスタン、墜落する危険性もある。
--生物を連れ込む場合
プルロヴィア、カプロスクスなどに敵対される特性を利用。ティラノサウルス、サバイバーなどに無抵抗追従させておく。プルロヴィアなどはレックスには敵対しないが、デスモダスには敵対して襲い掛かってくるので倒しやすくなる。プルロヴィアなどはシャドウメイン、ベロナサウルスなど中型生物に乗っていると騎乗解除してくるためこれらの生物を連れ込む場合は特に有効。このほかにも騎乗して前方にいるギガノトサウルス、アロサウルス、テリジノサウルスなどといった敵を次々とマグマにドボンさせていくということもできる。この場合は生身討伐での注意事項を参照。
***ペットの注意 [#db4a9587]
スピノサウルスやマンモス、リーパーキング、ギガノトサウルス、マグマサウルスは入り口で引っ掛かる為侵入不可。
洞窟内では低温ポッドからペットを出すことはできないが、ペットをしまうことは可能。(公式サーバーではペットを出せるので上記ペットも使用可能。ローカル、非公式でもバージョンによってはペットを出せる)
ボスアリーナへワープしなかったペットは消滅するので、進入不可ペットをしまうための低温ポッドは用意しておこう。
サバイバー単身で戦う場合、ボス討伐後のサバイバーアップロードで低温ポッドは高確率で消滅するのでカワウソ(肩乗せペット)に渡しておくと安心。
ロックドレイク以外にも、ティラコレオやエンフォーサーなど壁張り付き移動可能なペット((ユウティラヌスに怯えるこれらは、使い捨てを前提としても特に便利という訳でもない))や、ディモルフォドンなど肩乗せ飛行系はボスアリーナへ転送されない。
英語公式ページの Compatible Tamed Creatures 節に一覧があるので確認しておこう。
https://ark.wiki.gg/wiki/Tek_Cave
*敵生物の種類・注意点 [#daf059fb]
|150||c
|~恐竜名|~注意点・対処法|h
|アロサウルス|出血が厄介。いかにHPを上げていても問答無用で削ってくる。短期決戦かマグマに落とすと良い|
|アースロプレウラ|厄介筆頭。レベル上限が高いので反射ダメージだけで1000ダメージを超えたりする。アルファに至ってはHP1万を超えてくる。銃弾は約3倍通り、TEKライフルに至っては5倍(1200ダメージ)通るので、遠距離からTEKライフルをぶちかまそう。HSも2.5倍ある。マグマに落としてもよいだろう。武器を使う際に騎乗解除生物に襲われないように注意。|
|バリオニクス|スタン攻撃するわけでもないのであまり問題はない。|
|カルノタウルス|ユウティラのお供。咆哮バフを付けられても所詮カルノ…であったが、アップデートにより出血攻撃が追加されヘルスを高めていても油断できなくなった。稀にアルファ種がいる。ガンマ程度なら強い程度なのだが、ベータ、アルファからは異様な体力を持っている。逆襲のカルノ。アルファ・ブーストに要注意。発見したら大きく引き、他の生物を極力少なくした状態で対処しよう。|
|ディロフォサウルス|一応いる。アルファではちゃっかりHP2000を超えていたりする。|
|ギガノトサウルス&br;カルカロドントサウルス|ガンマ時点でもLv195で、ベータ以降は場所によっては正面衝突も有りうるので運悪く正面衝突してしまうと全滅のリスクがある。ただし殆どの場合はマグマに付き落とせる。|
|カプロスクス|厄介。上位生物でなければ彼に騎乗解除され昇天してしまうだろう。上位生物でも降りた瞬間に飛びかかられる事も。TEKヘルメットを使って優先的に排除したい。上位生物だけで進行しているなら気にならない。|
|メガロサウルス|戦闘力はティラノ級、あるいはそれ以上なのでサイズに騙されずしっかりと倒そう。&br;''通常とは異なり、昼間でも起きているので要注意。''|
|ミクロラプトル|厄介筆頭。ティラノサウルス等の上位生物に乗っていてもたまに敵対し、問答無用で騎乗解除させられる。マグマに蹴り落とされたり、そうでなくても他の生物に袋叩きにされてしまう。TEKヘルメットを使用し、最優先で討伐しよう。|
|プルロヴィア|厄介。上位生物でなければもれなく飛びかかってくる。また、地面に埋もれてるプルロヴィアを倒すのに降りなければならない。プルロヴィア、カプロスクスのおかげでダエオドンを連れて行くのが至難の業となっている。TEKヘルメットを使用し、事前に探知。埋まっているのはTEKライフルで遠距離から掘り起こすと良い。TEKサドルを装備したティラノサウルスなら安全に排除できる。敵対されない生物だけで進行しているなら気にならない。|
|ティラノサウルス|戦闘力が高い。ベータ、アルファは無駄に体力が高くしぶとい。特殊行動があるわけでもなく、案外サンドバッグで空気。稀にアルファ種が出現する。これが厄介の範囲を超えている。ガンマならやたら強い程度なのだが、ベータからは低レベルギガノトと同等以上。アルファに至ってはHP30万を超え、攻撃力は1000の大台に乗ってくる事も。ある意味裏ボス。いずれの難易度でもアルファ・ブーストが厄介なので討伐するなら大きく引こう。マグマに落とせば解決。TEKティラノもちゃんとポップし、アルファではLv744で、ARK最高レベルを更新した。|
|テラーバード|一応いる。アルファでは案外体力が高くて驚かされる…かもしれない。|
|テリジノサウルス|リンク範囲が広め。攻撃力と耐久力こそティラノサウルス程ではないが、サドル防御力をカットする能力と、野生特有の複数回ヒットのため、囲まれたり潜り込まれて至近攻撃を受けると危険。ノックバックを利用しつつ倒すと良い。|
|ユウティラヌス|上位生物に乗っていなければ逃走デバフをかけられてしまう事も。上位生物に乗っていればあまり気にならない生物。|
//* [#u2f34f7c]
//恐竜での攻略情報
//|150|50|75|400|c
//|~恐竜名|~侵入|~騎乗|~その他・備考|h
//|[[名前>ページ名]]|侵入|騎乗|その他・備考|
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