実績(アプリ版)

Last-modified: 2024-07-09 (火) 20:09:04

概要

アプリ版には、特定の行動を満たすと獲得できる「実績」という要素がある。
現時点(2024年6月)で、基本陰謀のセットにのみ実績が存在している。
実績は、COM相手(入門/初級/中級/上級)で獲得できる4段階と、対人戦で獲得できるものがある。

本ページでは、上級AIに該当行動をとり勝利し、金メダル実績を獲得する方法を述べる。
原則は「基本セット+該当するセット」のみで達成できる方法を記述するが、陰謀カードの「廷臣」のように、基本セットと陰謀セットだけでは達成不可能な実績も存在する。
いずれも達成のための使用セットが限定されているわけではないので、拡張セットを所持していれば様々なカードと併用して達成を試みるのもよいだろう。
特に、実績を解除したいだけなら異郷のアクションカード「画策が非常に便利なので、課金を厭わないなら検討されたい。

基本

地下貯蔵庫

<マリガン>
地下貯蔵庫で1度に6枚以上捨て札にする。

村鍛冶研究所等で引き切りデッキを作り、手札を7枚以上にした上で地下貯蔵庫を使用すれば良い。

礼拝堂

<禁欲者>
礼拝堂でコスト5以上のカードを廃棄する。

村鍛冶や研究所等で引き切りデッキを作り、適当な高コストカードを廃棄すれば良い。
強いて言えば、山賊で獲得した金貨職人で獲得した5コストカードを廃棄する程度なら、廃棄によるテンポロスが少なく勝利にも支障は無いだろう。

<無敵>
相手に5回以上アタックを使われたゲームでアタックをすべて掘で防ぐ。

基本セットしか持っていない場合、この実績が最難関。
手札に堀を抱える確率を上げようとして堀の密度を高くするとデッキが回らない(枚数を積んでもその分村系で補うなら密度は上がらない)し、仮にそういったデッキを構築できても手札に堀を引き込めるかは運次第である。
デッキ総数を5枚(うち1枚は堀)にしてループデッキを組んだり、密猟者前駆者を駆使して手札に常に堀がある状況自体は作れるものの、いずれにせよ完成までに使用されたアタックを防げないと意味が無い。
何より、それら特定のループデッキや状況までは作れたとしても、その上で勝利しなければならないのが難しい。

異郷セットを持っていれば、画策で毎ターン堀を仕込めばなんとか実現できる。序盤を乗り切って画策堀仕込みが安定すれば勝てるだろう。
もしくは冒険セットを持っていれば、保存で毎ターン堀を仕込めば同様に実現できる。難易度からするとこちらが最も現実的だろう。

前駆者

<前駆者到来>
前駆者で前駆者を山札の上に置く。

都合よく前駆者が捨て札にある状態で前駆者を引いてこないといけないので意外と難しい。
密猟者等で前駆者を捨て札にしてマッチポンプするのが一番確実だろう。

商人

<大事な銀貨>
5回以上商人を使用してから銀貨を1枚だけ使用する。

まず、商人を5枚買うという手間が発生する。その間にAIに属州ルートに入られると厳しい。
獲得手数さえどうにかなれば、引き切りデッキですべての商人を使用すること自体は容易。

家臣

<指揮系統>
家臣で家臣を使用する。

家臣中心のデッキを作っていれば自然と発生する現象である。
どうしても確実性がほしければ、基本セットでなら衛兵を、他の拡張セットが有効ならパトロール地図職人などでデッキ操作すれば良い。

<村民総出>
1ターンに3回以上の村を使用し、アクション権を0にしてターンを終了する。

村鍛冶をやっていれば必然的に発生しやすい。
基本セットしかなくても達成は容易だろう。

工房

<フル稼働>
1ゲームに工房で5種類以上のカードを獲得する。

4コスト以下の有用なカードを5枚(銀貨を含めるなら4枚)入れておけば容易に達成可能。
何を獲得し、何を獲得していないかメモを取っておくと間違いが無い。

役人

<繁文縟礼>
1ゲームに役人で5回以上勝利点カードを山札に戻す。

行動自体はは容易だが、問題はその上で上級AIに「勝利」しなければならない点にある。
銀貨という決定力を持つほど強くはないカードを5枚も掴まされてしまうため、それを更に上回るコンボデッキを組むか、銀貨も採用するステロデッキを組むかする必要がある。
前者の場合、礼拝堂のような強力な廃棄カードをサプライに指定してしまうとAIも廃棄ルートをとりがちなため、今度は役人が刺さりにくくなる。
空振りすると銀貨を更に補充させられるため、4人戦を設定するなど、プレイヤー人数を増やせばそれだけ刺さりやすくなるためオススメ。

庭園

<園芸上手>
勝利点の過半数を庭園で得る。

難関。早期に庭園を購入しないと属州を枯らされて負ける。しかし早期に属州を買うと今度は庭園で過半数の点数を取れなくなる。
特殊勝利点戦法の定石である、3山枯れで挑むのがオススメ。
AIはコンボデッキを組みたがる傾向にあるので、こちらもコンボデッキで挑み、コンボパーツを枯らしつつ、最後の山状態の庭園か残りの1つを急襲して枯らすと良い。
などを用いてビッグブリッジで枯らすのも一つの手である。

民兵

<老練家>
民兵で1度に3枚以上捨て札にさせる。

基本セットで挑む場合は議事堂が必須だが、議事堂→民兵の順番で繋げるだけなので簡単。

金貸し

<もっと銅貨を>
1ゲームに金貸しで8枚以上銅貨を廃棄する。

意識して金貸しで銅貨を廃棄しないといけないので簡単ではない。
初期デッキの銅貨を1ターンに1度処理するだけでも7ターンを要し、それを金貸しという特定のカードで行う条件のため意外とハードルが高い。
序盤から金貸しで銅貨を廃棄していき、引き切りデッキを作ったところで銅貨を1枚だけ買い足して廃棄という動きが一番楽だと思われる。

密猟者

<最後の大仕事>
密猟者で1度に3枚捨て札にする。

要するに最終ターンに3山枯れた状態で密猟者を使用せよという意味なので調整が絶妙に難しい。
工房で3山目を枯らす、あるいは魔女で呪いが3山目になるように調整し、その後に密猟者を使うことになる。
後者は荒れ場になりデッキの制御が難しいため、前者の方法がオススメ。

改築

<不意打ち>
改築で属州を廃棄し属州を獲得する。

要するに属州空廃棄をしろということ。
優勢状態なら必然的に戦法の一つになるので、意識せずとも取れるだろう。

鍛冶屋

<村切れ>
アクション権が0のとき、鍛冶屋で3枚アクションカードを引く。

言い回しが分かりづらいが、要するに「鍛冶屋でアクションカード3枚を引いたがもうアクション権がなく購入フェイズに移った」という状態であれば良い。
引き切りデッキを作った上で最初に鍛冶屋を使えば良いだけなので実績行動自体は簡単。
1ターン丸ごと損をする可能性があるが、事前に工房などの獲得カードで手数を稼いだり、祝祭で仮想金量を確保していればロスを軽減できる。

玉座の間

<コンボ開始>
玉座玉座玉座。

玉座の間Aで玉座の間Bを使用し、更に玉座の間Bで玉座の間Cを使用すれば達成。その後コンボが続かなくても(例えば玉座の間3枚銅貨2枚であったとしても)実績解除となる。
玉座の間に頼らない引き切りデッキで玉座の間3枚が手札に入ったことを確認してから使うか、大量の玉座の間を抱えて玉座の間3枚が揃うかのガチャをしても良い。
異郷セットの画策や移動動物園セットのウミガメの習性を使うと揃えるのが楽。

山賊

<山賊のお頭>
1ゲームで3回金貨を廃棄する。

4人戦を設定し、山賊を撃ち合えば勝手に実績が解除できる。

議事堂

<余計なお世話>
最終ターンに議事堂を2回以上使用する。

議事堂を中心とした引き切りデッキができていれば楽勝。

祝祭

<パリピ領主>
1ターンに3回以上祝祭を利用し、ターン終了時にアクション権を4以上残す。

村と祝祭をかなり多めに積むことを意識すれば達成は難しくない。
冒険セットの騎士見習いを出世させてチャンピオンにすればより簡単に達成できる。

研究所

<研究一筋>
引けるカードがないときに研究所を使用する。

過剰な引き切りデッキを作っていれば勝手に達成できる。

書庫

<虚心坦懐>
手札がないときに書庫を使用する。

要するに手札が書庫1枚の状態にしてその書庫を使用せよということである。
基本セットでは密猟者で調整するのが一番手っ取り早いが、運次第では祝祭x4書庫の状態でも達成可能。
後者は異郷セットの画策を用いるパターンで、祝祭4枚と書庫と画策5枚を使い、画策5枚の効果で祝祭x4+書庫と戻せば確実。

市場

<独占市場>
市場を使用して2枚市場を購入する。

市場は1金と1購入を生むので、その状態で更に9金を出すことで市場を2枚買い漁れば良い。
コンボ中に組み込むことは難しくなく、意識すれば達成は容易。

鉱山

<マイナー1049>
1ターンで鉱山で銅貨を金貨にする。

単純に鉱山を2枚使うか、玉座の間で鉱山を使用し銅貨を金貨になるまで変換すれば良い。
引き切りデッキを作れば楽にできるはずだ。
鉱山自体は強いカードではないので、終わったらついでに礼拝堂の実績解除もやってしまうのも良い。

衛兵

<警戒態勢>
衛兵だけで初期デッキ10枚すべてを廃棄する。

衛兵にキャントリップがついているため手札に混入してしまうと廃棄が難しく、意外と楽ではない。
やはり引き切りデッキを構築し、密猟者で複数枚の捨て札を生むなどして調整し、衛兵が目的のカードにヒットすることを祈るしかない。

魔女

<黒猫>
魔女を使用し、呪いを2枚引く。

難関。魔女があるということは荒れ場になりやすく、呪い2枚の調達に苦労することはないだろうが、問題はその2枚を引いたうえで勝利しなければならない点にある。
例えば呪いを受け取ったそばから礼拝堂で廃棄したい状況でもあえて残さねばならず、また魔女という2枚引けるドローソースを呪い2枚で空撃ち消費しないといけないため、勝つのもまた容易ではない。
さらには魔女のドロー内訳が呪い2枚になるよう準備しておく必要があるため、状況を選ぶか手間がかかる。
過剰引き切りデッキを作ってから相手に2枚の呪いを撒いてもらうか、密猟者で捨て札が呪い2枚(またはそれ以上)になるように調整してから魔女を使う必要がある。

職人

<バラエティパック>
1ゲームで職人で5種類以上のカードを獲得する。

実績の条件は工房に同じ。何を獲得したか覚えられなければメモしておこう。
5コスト以下のカードを獲得できるため、必然的に選択肢は多くなるだろう。

陰謀

実績が英語でしか書かれていないため、もとの英語と、非公式の日本語訳を併記する。

中庭

<Endless Courtyard>
Put Back a Courtyard with Courtyard.
<エンドレス・中庭>
中庭で中庭をデッキトップに置く。

コンボデッキ、ステロデッキともに容易なことである。

待ち伏せ

<Scroungemaster>
Gain a card costing 6 or more from the trash with Lurker.
<物色の達人>
待ち伏せで廃棄置き場からコスト6以上のカードを獲得する。

待ち伏せの常套手段なので、サプライに職人貴族を投入し、手札に待ち伏せが2枚揃ったところで実行すればいい。
アクション権に余裕があれば、それら6コストカードを改築して属州あにしてから待ち伏せで回収するのも無駄がない。

手先

<Pawn to King's Sixth>
Use all six combinations of options in one game.
<手先から王の第六学年まで>
手先で6通りすべての組み合わせを使う。

パターンが多く混同しやすいため、どの組み合わせを選んだかはメモしたほうが良いだろう。

仮面舞踏会

<Windfall>
Get passed a card costing 5 or more.
<思いがけない幸運>
仮面舞踏会で5金以上のカードを渡される。

相手から渡される必要があるため、自主的に達成するのは困難。
ただし仮面舞踏会を使用するプレイヤーは相手でも構わないため、拡張セットありなら支配で仮面舞踏会を使うのが楽。

貧民街

<Slumlord>
Draw 6+ cards in one turn with Shanty Towns.
<スラムの主>
貧民街で1ターンに6枚以上のカードを引く。

貧民街のドロー効果を1ターンに3回以上受ける必要がある。
地下貯蔵庫で手札を調整するなど補助するとよいだろう。

執事

<Handyman>
Use all 3 options two or more times each in one game.
<便利屋>
執事の3つ全ての選択肢を、1ゲーム中にそれぞれ2回以上使う。

序盤で廃棄効果を2回以上使用し、あとはドローとコインを2回得るのが楽。
何を何回行ったかをメモすると良いだろう。

詐欺師

<Silver Tongue>
Swindle a card into nothing.
<雄弁>
詐欺師で相手のカードを消滅させる。

要するに、詐欺師で廃棄したカードと同じコストがサプライに無いために何も獲得させない状況を作ればよい。
まず基本カードが枯れることはあまり無いため、の6,3,0コストなどを廃棄しても達成は望めない。
普通にプレイしていて起こり得るのは、サプライの4コストカードが枯れた状態で4コストカードにヒットさせる、基本カードだが属州が枯れた状態で属州にヒットさせるなど。

拡張セットありの場合、コスト1や7のカードをサプライに含めなければ、避難所戦利品等のサプライ外のカードを含めて遊ぶだけで容易に達成される。

願いの井戸

<Wishing for Wishes>
Successfully with for Wishing Well.
<願いを願う>
願いの井戸で願いの井戸宣言に成功する。

ただ枚数を集めるだけでも達成は難しくはない。
引き切りデッキの密猟者で捨てたり、衛兵等でデッキ操作すると確実。

男爵

<The Green Baron>
Gain 4+ Estates with Barons.
<緑の男爵>
男爵で4枚以上屋敷を獲得する。

達成だけなら難しくないが、勝利するには男爵でコインを生まないターンを繰り返し強要されるので結構ロスが大きい。
生産性には期待せず、初手の男爵よりも引き切り完成後のタイミングで達成のためだけに適当に差し込む方がマシだろう。

拡張セットありの場合、羊飼い相続高原の羊飼いなどの屋敷獲得がメリットになるものと組み合わせると条件達成しつつ勝ちやすい。

<A Bridge Too Far>
Lower costs by 4 or more with Bridges.
<遠すぎた橋>
橋でカードのコストを4以上下げる。

ビッグブリッジが完成していれば達成は簡単。

共謀者

<Inner Circle>
Get the bonus from 3+ Conspirators in one turn.
<側近者たち>
1ターンに、共謀者のボーナスを3回以上受ける。

コンボデッキが完成していれば達成は容易である。

外交官

<Negotiator>
Use two Diplomats on one Attack.
<交渉者>
1回のアタックに外交官を2回以上リアクションする。

何らかの方法で手札を6枚以上に増やしておくことで1枚の外交官を2回以上リアクションすることが可能。
基本セットと陰謀セットだけの場合、相手依存だが以下の方法が考えられる。

  • 議事堂を使用される。
  • 拷問人で手札に呪いを獲得する(この拷問人にリアクションしてはいけない)。

なお、他の拡張セットがあればリスの習性番犬リアクション等で容易に手札を増やすことができる。

鉄工所

<Great Ironworks>
Gain a card with two of the qualifying types with it.
<巨大鉄工所>
鉄工所でボーナスに関わる種別を2つもつカードを獲得する。

基本+陰謀のみの環境なら風車一択である。サプライに並べるだけで良い。
一応、でコストを下げて農場貴族を狙ってもいい。

風車

<Plenty of Mills>
Discard 2 Mills to a Mill
<十分な風車>
風車で風車2枚を捨て札にする。

風車の枚数が集まれば簡単なので、鉄工所の実績と一緒に達成してしまうのが良い。

鉱山の村

<Strip-mining>
Gain and trash a Mining Village on the same turn.
<露天掘り>
鉱山の村を獲得し、同じターンに廃棄する。

工房系で獲得し、そのターン中に廃棄して2金を得る。
技術革新などで使用する手もある。

隠し通路

<Careful Choice>
Put back a card with no cards in deck.
<慎重な選択>
山札にカードが無い状態で、隠し通路でカードを置く。

2ドロー後のデッキが0枚であることを求められる。つまり、引く前の山札の枚数が2枚であるか、山札と捨て札の枚数の合計が2枚以下なら良い。

廷臣

<Courtiest>
Reveal a card with 3+ types to Courtier.
<廷臣家>
3以上の種別を持つカードを廷臣で公開する。

基本+陰謀だけでは達成不能な実績。
条件を満たすことができるカードはこちらを参照。
拡張セットありならいくらでも選択肢があるし、廷臣で普通に遊んでいるだけでも勝手に達成するだろう。
なお、長老の効果で3個選択しても達成できない。

公爵

<Archduke>
The majority of your points come from Dukes.
<オーストリア大公>
勝利点の過半数を公爵で得る。

公爵で点数を得るには、勝利点カードである公領を獲得しなければならないため、意外と厄介。
公領の山が切れて三山枯れになる可能性も高く、また公領を獲得したうえで公爵で点数の過半数を確保しなければならないため、デッキが回転しなくなるおそれが非常に高い。
基本+陰謀で挑む場合、よほど過剰な引切デッキを作ってでもしないと、せっかく公領を買い占めても属州勝負に持ち込まれると負ける可能性が高いが、今度は公領公爵を買う前に三山枯れになるのがオチである。

寵臣

<Plan B>
Minion for cards with no cards in hand.
<プランB>
手札がないときに寵臣でカードを引く。

礼拝堂などで強圧縮した上で寵臣デッキを作ればよい。

パトロール

<Victory Dance>
Reveal 4 Victory cards with one Patrol.
<勝利のダンス>
1回のパトロールで、4枚勝利点を公開する。

地下貯蔵庫羊飼いなどで勝利点を捨て札に固めてから、リシャッフルを発生させて勝利点だけの山札を作ると達成しやすい。

身代わり

<Great Replacer>
Replace into a card that gives both bonuses.
<立派な身代わり>
身代わりで2つのボーナスを得られるカードを獲得する。

財宝かアクションで、なおかつ勝利点であるカードを獲得する必要がある。
つまり陰謀セットなら風車貴族農場のいずれかを用意しておこう。

拷問人

<Inquisitor>
Torture someone to zero cards in hand.
<尋問者>
相手の手札が0枚になるまで拷問する。

交易場

<Charity>
Trash Silver and another card in one use.
<慈善>
交易場で銀貨と何か1枚を廃棄する。

改良

<Join Us>
Upgrade a card into Upgrade.
<仲間になろう>
改良で改良を獲得する。

あらかじめ鉄工所などの増やしやすい4コストのカードを集めておくと簡単である。

農場

<Secret Farm Ending>
The majority of your points come from Farms.
<秘密の農場エンド>
勝利点の過半数を農場で得る。

農場(ハーレム)1枚の得点は2点なので、他のカードなどによる勝利点は2n-1点までにしないといけない。

貴族

<Royal Blood>
The majority of your points come from Nobles.
<高貴な血統>
勝利点の過半数を貴族で得る。

農場と同様の条件であるが、こちらはドローソースでありコンボデッキのパーツとして使えるので、農場よりはまだ楽。

コメント

  • 実績(アプリ版)のこのページって、どこから飛べますか? (最近の更新以外) -- 2024-07-09 (火) 17:51:25
  • メニューバーにリンク追加しました。 -- 2024-07-09 (火) 18:07:44
  • 助かりました。ありがとうございます -- 2024-07-09 (火) 18:38:10