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【リーズレット】

Last-modified: 2019-12-12 (木) 18:17:26

DQ11 Edit

吹雪を操る妖艶な氷の魔女。【魔女グレイツェル】を彷彿とさせる美貌とセクシー体型が特徴。
現代でいうライダースーツに近いぴっちりとした白い衣装に紫色のマントを羽織った長髪の成人女性のような風貌。ヘッドティカや衣装の端々には金細工や赤い宝石で装飾を施しており、どことなく高貴な印象を受ける。
PS4版ではかなり身体のラインが強調されており、CERO-Aで描写可能なギリギリを攻めるスタッフのこだわりが窺える。
得物は両端が氷の結晶のように凍てついた大きな杖。先端が尖っているため槍のようにも見える。
3DS版では髪型以外は顔色の悪いエルフにも見える。英語版での名前はKrystalinda。「クリスタル」と女性名「リンダ」の組み合わせか。

キャラクタープロフィール Edit

職業氷の魔女
しゅっしんいにしえの大国
しんちょう170cmくらい
たいじゅう「野暮なこと聞くと、氷漬けにしちゃうわよ」
すきな食べ物クレイモランの地酒
たいせつなアイテム初恋の人からもらった手紙
好みのタイプ好きになった殿方がタイプ
座右の銘女も読経

DQ11開発・広報チーム監修のキャラクターブックより引用。
キャラクターブックでは「(シャールと)だいたい1000歳離れてる」、DQ11Sの【ボイスドラマ】では「だいたい千年生きてる」といった発言があるので、およそ1000歳くらいか。

氷に閉ざされた王国 Edit

神話の時代に高名な魔道士に【古代図書館】禁書に封印され、本人曰く泣きたくなるほど退屈な日々を延々と過ごしていたが、【ホメロス】にその封印を解かれる(魔道士が【ウラノス】ならば禁書の在処を知っていたのも説明が付くが詳細不明)。
リーズレットはホメロスの容姿を「イイ男」と気に入り、封印を解いてくれたお礼として何がいいかと尋ねたら、ホメロスに「【クレイモラン城下町】を氷漬けにすることで英雄【グレイグ】をおびき出す作戦」を提示され、グレイグを倒すという依頼を引き受けることになった。
 
町中を氷漬けにした後は【女王】【シャール】を本の中に閉じ込め、自分がシャールに成り代わることで主人公たちを騙し、自らのチカラを封印していた【ムンババ】を倒すように仕向ける。
同時にシャールの名を騙りデルカダール王国に救助を要請し、これによってグレイグがクレイモラン地方に誘い出させる形となった。(グレイグの派遣についてはホメロスの指図があった可能性もあるが言及はされていないので不明。)
結果として吹雪により孤立した主人公とグレイグの二人がムンババを倒し、追う者と追われる者という関係である主人公とグレイグが対決しようとした最中、横槍を入れる形で強襲。
不意をつかれた主人公とグレイグは共に氷像にされかけ、ついでにグレイグが持っていた【誓いのペンダント】を見て「あの人とお揃いになれる」と奪おうとしたものの、駆けつけた【ベロニカ】【メラ】で首筋を焼かれて撤退する。
なお、グレイグはこの時のリーズレットの発言で彼女の封印を解いたのが親友だと気付き、主人公を敢えて無視し去る。
その後クレイモラン城下町にて騙し討ちを行おうとするも、ベロニカの機転で正体を暴かれ、そのまま戦闘に突入する。

戦闘能力 Edit

HPは1800、完全2回行動。
通常攻撃のほか凍り付く息【ヒャダルコ】など見た目通り氷雪系の特技呪文を使用する。とはいえ、ヒャダルコはだいぶ前に出てきた【うずしおキング】が、こおりのいきはクレイモラン周辺にでてくる【アイスコンドル】が使ってくるので、そこまで強くない。しかし意外にも攻撃力の数値は後に戦う【屍騎軍王ゾルデ】を上回っている。
【セーニャ】【氷の旋律】があると便利。【キャンプ】でも氷耐性の装備が売っているため対策がしやすい。
誰か一人を雪だるまに閉じ込める技を使うが、これは【キラキラポーン】で対処可能。
また、吹雪を呼んで命中率を下げ、氷耐性を低下させてくる。イベントで痛手を負わせたベロニカなら【ベギラマ】【メラミ】が弱点を付ける上に命中率も下がらないので強力なダメージソースになり、スキルで氷耐性も付けられるので攻守共に立ち回りやすい。ちなみに意外に闇も効くので、覚えていたら【ロウ】【ドルクマ】も有効。
全体攻撃の頻度や吹雪よびによる氷耐性低下もあって火力自体は1つ前のボスの【メルトア】より上なのだが、搦め手が命中率低下と味方一人に1ターン行動妨害を与える程度しかないため、メルトアよりは対応が楽。
またメルトアを倒した際に手に入る【まほうのかぎ】によって各地の有益な鍛冶レシピや装備が集められるため、メルトアと戦う前と比べるとパーティ全体の装備が格段と充実しており、場合によっては【ベホマラー】を覚えてることもあるだろう。
そのため、体感的にはメルトアより戦いやすい上にこちらも強くなっている分、時期的には弱い部類のボスとなっている。
 

ちなみに戦闘時の待機ポーズが各機種・モードで異なっている。
PS4版だと魔女グレイツェル同様に杖を浮かせてそれに座り、アクションを起こす際はさらにそこから浮かび上がる。
3DS版3Dモードでは杖を持ったまま浮いており、3DS版2Dモードでは地面に立っている。
さらに余談だが、PS4版の戦闘開始時の登場モーションをよく見ると、実はこちらにウインクをしながら杖に腰掛けている。
女性キャラゆえにズームアップは不可能だが、気になった人はモンスター図鑑で見てみてほしい。

すべての敵が強い Edit

基本的な戦い方は縛りなしの場合と変わらないが、火力が大幅に上がっているので侮れない相手に。
常に吹雪状態にしようとしてくるが、吹雪状態で無対策だと【ヒャダルコ】で90前後、【こおりのいき】で110前後のダメージを受け、大変危険。
吹雪状態を防ぐすべはないので、【氷の旋律】【マジックバリア】、場合によっては【バーハ】も動員し、ダメージを抑える努力を惜しまないようにしたい。氷耐性防具を揃えればさらに良い。
全体攻撃の割合が多いので、シルビアのハッスルダンスは欲しい。雪だるま対策に【キラキラポーン】も忘れずに。
引き続き毒が有効なので、【ヴァイパーファング】のご用意を。いつもお世話になっております。
土属性にやや耐性はあるものの【ジバリカ】も良い。できればれんけいで【火炎陣】、可能ならば【黒炎陣】を有効に使いたいところ。これらも「いつものやつ」である。
マヌーサはたまに効くが、コイツの脅威は物理ではなく特殊攻撃であるため、効いてもあまり意味はない。

戦闘後 Edit

敗北後はふたたび本に封印されそうになるも、【エッケハルト】が呪文詠唱を失敗したため再びシャールに化けて皆を欺こうとする。
しかし、いくら外見を似せようとシャール本人の中身までも似せることはできなかったため、エッケハルトの問いによってあっけなく正体を暴かれる。
直前の戦闘によるものなのか、それともエッケハルトの不完全な呪文のせいなのか、魔力はもうほとんど残っていない模様で、あっけなく降参を宣言。
シャールを解放して捕らえられようとしていたが、本物のシャールに止められる。
善人とは言えないが意外と面倒見が良かったようで、封印されている間彼女の悩みを聞いてあげていたとの事。
 
そのため彼女のたっての願いで命は助けられ、その後はシャールのよき友人兼相談役として付き合いを続けている。
氷の槍は持ったままであり、女王の近衛兵も務める。
一方で兵士や従者たちには難色を示す者もいる。敗北後もしつこく国の乗っ取りを企てた態度や、ホメロスに再度唆される可能性を考えると無理もない。
中にはシャールに取り入ろうとする自身の出世街道をフイにされてしまったという従者も…。
その一方で少しずつ彼女を受け入れ始めている者も存在し、シャール側近の女戦士達とは特に仲がよく、化粧やおしゃれの話題で盛り上がることもあるようだ。
というより玉座の間にいる兵士達も最初は怪訝な様子だったが、ロウのムフフ本イベント直後に来てみると反応が変わっており、すっかりリーズレットを受け入れている模様。
 
また、町の人々は氷漬けになっている間の記憶が無いためリーズレットが起こした事件そのものを知らない人も多く、「魔女を名乗る人が突然クレイモランに住み始めた」と認識されている節がある。
城内でのやり取りを目撃した城の内部の者はともかく、街中にいる兵士が「魔女は敵だと思ったら、女王のご友人だったらしい」と話したりと、シャールの配慮で事件の全貌が伏せられたのか兵士の中にも事件を知らない者がいることが伺える。
そのため吟遊詩人の歌のネタになったり、リーズレットに告白した【魔女に恋した男】がいたり、観光案内所ではさっそくクレイモランの新たなる名物として紹介されたりと、街中の評判はむしろ良い方に入る。
ちなみにクレイモラン王国には、生涯をかけて数十年に渡り氷の魔女について研究をしている魔道士がいる。
その人曰く「長年の研究の結果、氷の魔女がクレイモランを襲うだろう」と結論付けてたようだが、気が付いた時には普通に魔女が町の者と仲良くしており、襲った事には間違いないものの結果的には長年の研究がひっくり返されたこととなり「だから研究は面白いんじゃ」とコメントしてる。
 
【ブルーオーブ】入手後、クレイモランから一旦外に出てから戻って来て話し掛けると、「ここに住んでいると人間の生活が気になるようになった。今まで人間の生活なんて興味なかったのに不思議なものね」という趣旨の発言をする。主人公達に倒させたムンババに対しても「悪いことをした」と謝罪したり、子供に魔法を見せてあげたりするなど、意外と根は良い人なのかもしれない。
またこの時期ではシャールと共に夜は酒場に繰り出してシャールの恋愛相談に乗っており、酒場の客やバニーはリーズレットを意識した台詞となっている。
 
余談だが、彼女はムンババに本来の魔力を封印されている状態ですら、クレイモラン王国を丸ごと氷漬けにする程の実力の持ち主。
本来の力を解放したにしては、攻撃パターンが温いと言わざるを得ない。「(グレイグをとらえ損ねた)借りを返してあげる」という発言や、後の展開を考えると本気じゃなかったのかもしれない。
あるいは、ベロニカの急襲が相当痛手で本調子ではなかったのか…。

世界に異変が起きた後 Edit

この頃には彼女を「リーズレット女史」と呼ぶ者もいるが、クレイモランに【黄金病】が流行し、疑わしい人物として真っ先に挙げられ、シャールの反対もむなしく地下牢に閉じ込められてしまう。
もっとも本人は自分が疑われるのは仕方がないと納得しており、主人公たちにはシャールの力になるように頼むなど意外に良心的なところを見せている。
黄金病の元凶である【鉄鬼軍王キラゴルド】が倒されたことで疑いは晴れ釈放され、元の地位に収まった。
あらぬ疑いをかけられたにも関わらず謙虚な態度を取っていたこともあり、疑って悪かったと反省している人物もいる。
 
釈放後は闇落ちしたホメロスについて言及し、自分を封印から解放してくれた恩人でもあるので複雑な心境を吐露する。
魔王打倒後にクレイモラン城に来ると、【シルビア】はリーズレットがホメロスを恋していたことに触れ「リーズレットちゃんはホメロスが亡くなったことを知っているのかしら…」と心配している様子が見られる。
実際に話してみると「魔王に利用されたあげく使い捨てられて最期を迎えたらしい」と聞いたようで、「イイ気味だけど、すこしだけ同情しちゃう」とのこと。

過ぎ去りし時を求めた後 Edit

【魔竜ネドラ】が復活しクレイモランを襲わんとしてきたため応戦したようだが、歯が立たなかったため、シャールと共に討伐を依頼してくる。
その一方で、それ以外の魔物からの防衛において彼女が大きく貢献してる事もあって、兵士達との蟠りは無くなり、むしろ信頼関係を築き上げている。
 
また、【魔竜のたましい】を彼女に渡すことで【オーロラの布きれ】【ヒヒイロカネ】【やみのなみだ】という貴重な素材に変えてくれるようになる。
いずれもここ以外では手に入れにくい素材であるため、【おにこんぼう】系統などから盗むなどして積極的に利用したい。
ちなみに、彼女は錬金術によって別の素材へと加工してるのだが、全く原型を留めてないどころかカテゴリすら違う物に変えるという【錬金釜】もびっくりな代物だったりする。
しかし交換の際に「本当にこれと交換するのか?」という確認をしてくれないため、メッセージ送りのために決定ボタンを連打していたらいつの間にかリストの一番上にあるヒヒイロカネと交換してしまっていた、という事態になる事も。
特に連続して交換をお願いする際は落ち着いて行おう。
3DS版では、交換するアイテムの選択肢が出た瞬間に十字キー上を押して「やめる」にカーソルを合わせると、稀に下画面に「ヘパイトスのたね」という没アイテムの名前が大量に表示されることがあるというバグが存在する。
3Dモードでは

このレシピブックでつくれる物
・ヘパイトスのたね ・ヘパイトスのたね
・ヘパイトスのたね ・ヘパイトスのたね
・ヘパイトスのたね ・ヘパイトスのたね
・ヘパイトスのたね ・ヘパイトスのたね
・ヘパイトスのたね ・ヘパイトスのたね

と出るだけなのだが、2Dモードでは

はじゃのつるぎ+3       (Y)パラーメータを見る
装備可能者
イレブンブン イレブンブン イレブンブン イレブンブン
イレブンブン イレブンブン イレブンブン イレブンブン
このレシピブックでつくれる物
うさみみバンド  ・ヘパイトスのたね
・ヘパイトスのたね ・ヘパイトスのたね
・ヘパイトスのたね ・ヘパイトスのたね
・ヘパイトスのたね ・ヘパイトスのたね
・ヘパイトスのたね ・ヘパイトスのたね
イレブンブン イレブンブン イレブンブン イレブンブン
イレブンブン イレブンブン イレブンブン イレブンブン

と、突っ込み所満載の凄まじいバグり方をする。イレブンブンって何だ…その間抜けな響きに腹筋崩壊必至である。
因みに、Yボタンを押しても後ろに表示されている地図が切り替わるだけで何も起こらない。実害はないのでご安心を。
※(Y)の部分は厳密には「丸にY」、「パラーメータ」は原文ママ、「イレブンブン」の部分は主人公の名前に関わらず固定(恐らく主人公の名前の代入文字列もしくは表示テスト用の【ダミーデータ】と推測される)

余談 Edit

リーズレットが活動していた時期は作中では不明だが、エッケハルトによると「いにしえの時代」とのこと。
リーズレットを封印するための本は古代図書館の最上階にあり、これ以外に同フロアにある本は【セニカ】が読んだと思われる、虫食い状態になった本のみ。
このことから、リーズレットは【邪神ニズゼルファ】によるロトゼタシア侵攻の時期に活動していたと思われる(後述のボイスドラマでは1000年は生きていると語るのでそれも当然かもしれない)。
 
また、同ダンジョンには「とある北国に生まれた姉妹として誕生した双子の美しい美貌を持つが、自分の意にそぐわない者たちは容赦なく虐げていたとある女性が、何時しか自分の美貌を永遠のものに留めたいと考え禁術に手を染め、自分の血を全て氷水へと変えて氷の魔女へと転生したという事が書かれた本が所蔵されており、リーズレットはニズゼルファ配下ではなく元人間だと思われる。
【ユリナ】【ゆきのじょおう】との関係は不明だが、オマージュ要素だらけの今作では、「美女の姿をした敵」「重要アイテム入手前に会話する意外と優しい女性」の2要素を掛け合わせたのが彼女と言える。

DQ11S Edit

CVは【マーニャ】と同じ沢城みゆき。正体を暴くイベントの関係で本人の声が流れるのは本来の姿のときのみ。
また、Switch版では上述のズームアップが他の女性キャラと共に解禁されている。
ボイスドラマでは各キャラの悩み相談相手という、こちらにおける多くのキャラの例に漏れず壊れっぷりを見せる。

テリワンSP Edit

モンスターズ初参戦。【かがみのとびら】の黄金郷のぬしとして登場。【メルトア】【ダークサキュバス】というⅪ初登場セクシー魔物の配合でも生み出せる。
????系のSランク。特性はスタンダードボディ、AI2回行動、吹雪呼び、吹雪ブレスブレイク(+25)、ヒャド系のコツ(+50)
ステータスは氷の魔女らしく、賢さの基準値が1000の呪文タイプ。一方で攻撃力はワイトキングと同値でたったの200。
かしこさ以外は壊滅的で、素早さ660、HPもギュメイ将軍と大差ない1040と残念な数値が並ぶが、攻撃素早さどちらも低すぎるということはHPバブルが強力。
耐性面はメラ・イオ・炎ブレス・ダウンが弱点でドルマ軽減、バギ・ルカニ・フール・ハック半減、ヒャド・吹雪・ザキ・マホトラ・マホトーン・混乱・眠り無効。
スキルは固有の【リーズレット(スキル)】

メドローアとマヒャデドスorつなみを使うアタッカーに使いたいが、呪文系のブレイクがない。
そのため2回行動とワンダーバーンを生かした回復要因として起用されることも多い。
同じく2回行動とワンダーバーンを生かした回復要因で、かつこちらが持たない回復のコツがある【シドー】とは枠数の少なさで差別化したい。
 
ちなみに本人のスキルはマヒャデドスとかがやく息があるものの、耐性ガード系が全て死にスキルとなるため相性が悪い。
というか消費MPせつやくを除けば本人にとっては【ゾーマ(スキル)】の下位互換。
ぶっちゃけた話本人のスキルより
マインドガードとつなみの【戦帝アックル(スキル)】、マインドガードとマヒャデドスの【カンダタワイフ(スキル)】
マヒガードとメドローアの【魔戦士アルゴ(スキル)】、メラガードとメドローアとオーロラブレスの【女帝フレイシャ(スキル)】等の方が耐性的には相性がいい。
メドローアとマヒャデドスと自動MP回復の【闘神レオソード(スキル)】、メドローアとかがやく息の【ジェノダーク(スキル)】などにするのも手。
…SSランクスキルと下手すればそれ以上にでないカンダタワイフのスキルなのでアルゴ以外の入手難易度が非常に高いが。

DQMSL Edit

Ⅺコラボとともに登場したガチャ限定モンスター。【悪魔系】のSランク。待機モーションは3DS版2Dモードのものになっている。
特性は【じどうMPかいふく】のみ。リーダー特性は「悪魔系の素早さと賢さ+10%」。
習得特技は【ヒャドマータ】【テンプテーション】。非常に納得。
究極転生させることで、PS4版の待機モーションになり全身に水色のオーラを纏った「魔女リーズレット」になる。
11コラボイベントでボスとして出現する個体に限りメラ系に耐性(半減)があるという原作既プレイ者への初見殺しが存在した(似たような初見殺しは同じクレイモラン編の女性のボスである【鉄鬼軍王キラゴルド】にも存在)。

DQSB Edit

「氷の魔女リーズレット」名義で超6弾で登場。星4のギガレアで、魔法使いと相性が良い。
レベルは154で、ステータスはHP:1700、ちから:1400、すばやさ:245、かしこさ:750、みのまもり:1170。
技は赤:こおりの魔弾(対象の魔法耐性ダウン)→ダイヤモンドフォール(50)、青:ヒャダルコ→マヒャド(20)。
どの攻撃も魔法技。