カード所持枠とは別に、使わないカードをしまっておく「倉庫」と育成素材をストックしておく「素材倉庫」がある。
中に入れたカードはカード所持枠に含まれず、各種デッキにセットできない。
倉庫
- どのデッキにもセットされていない
- 修行に送っていない
以上の条件を満たすカードであればなんでも倉庫に入れられる。ロックはかけたままで大丈夫。
- 収納可能数は初期値1000、5枠/1竜石で9000まで増やすことができる。
- 倉庫に収納しているカードは取り出さないとデッキに装備したり
売却や強化などはできない。 - 複数のカードを選択して一括で売却/竜砂変換することが可能。
- 拡張数が2000枚を超えると2ページ目が出現。1ページ2000枚表示で読み込みを軽くする目的と思われる。
Q:デッキに入れた覚えがないのに装備マークがついてて倉庫に入れられないカードがある
A:各種チュートリアル(最初の、デュエルマッチ、タワーダンジョン)が終わるとデッキが自動的に組まれてしまう。
使っていないデッキも確認して1つずつ入れ替えるか、デッキコピー機能を使用してデッキから外しましょう。
素材倉庫
各種ガチャから入手したり、プレゼントボックスから受け取ったり、ダンジョン内でカード化&ドロップした育成素材は自動的に素材倉庫に送られる。
1000種類、各99999枚まで収納可能。制限を超えた分はカード所持枠に入る。
たくさん入りそうに思えるが、修行などで日常的に入手できる素材と覚醒素材の分だけで60種類以上ある。
スペダン素材ガチャを回すと枠をレアリティ3種×3属性で9つ使ってしまうので素材倉庫の空き容量は定期的にチェックすることをおすすめする。
素材倉庫には入れたままで強化・進化に使える。売却もできる(1回につき最大99枚まで)。
強化に使用するときには一度選択してから必要数を決める。カード所持枠内の素材と組み合わせることもできる。
素材倉庫実装前に持っていた素材は自動で送られないため、手作業で移動する。
以下のカードは素材倉庫に入れられない。
- デッキにセットすると何らかの効果があるカード
- ロックを掛けたカード
黄金マローン各種2024/4/30のアップデートで変更ホムたま2021/10/15のアップデートで変更ひたいのアレ2019/6/25のアップデートで修正


