//地上車両テンプレートバージョン17.01.1
*中国 RankV 中戦車 90 mm Gun Tank M48A1 Patton III [#V1_Top]
//↑は国家名 Rank(ローマ数字←半角英字で表記) 機種カテゴリ 機体名(機体アイコンマウスオーバーで表示される詳細版・英語表示)を記載してください。
//例:ドイツ RankII 駆逐戦車 Pz.Kpfw. III Ausf. L
//ただし、ここの車両名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:ドイツ RankII 駆逐戦車 Pak40/3 auf Sfl.38 Ausf. H マルダーIII H型
&attachref(./_20201129_135241.jpg,nolink);
**概要 [#V1-1_Summary]
//↓概要説明は実装時のバージョンや車両特性、武装、史実などページ全体の要点をとりまとめたものを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#A3_Explanation]】にて。
[[み>アメリカ/陸]][[ん>ドイツ/陸]][[な>イスラエル/陸]]大好きM48パットン。魔改造前のものなので、性能はアメリカの[[M48A1>M48A1]]と全く同じ。
*車両情報(v2.43) [#V2_Data]
//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
//情報記入の際はモードの表記が無い場所は全てRealisticBattles{RB}モードの情報を記入して下さい。
**必要経費 [#V2-1_Costs]
|CENTER:SIZE(12):|CENTER:SIZE(12):|c
|~必要研究値(&color(blue){RP};)|95,000|
|~車両購入費(SL)|270,000|
//|~車両購入費(&color(Red){GE};)|***|
//|~車両購入費(&color(Lime){DMMP};)|no|
|>||
|~乗員訓練費(SL)|78,000|
|~エキスパート化(SL)|270,000|
|~エース化(&color(Red){GE};)|1,100|
|~エース化無料(&color(Blue){RP};)|670,000|
|>||
|~バックアップ(&color(red){GE};)|50|
|~護符(&color(red){GE};)|2,000|
//|~デカール枠解放(&color(blue){RP};)|***|
**BR・報酬・修理 [#V2-2_BR_Rewards_Repair]
|CENTER:SIZE(12):|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~【AB/RB/SB】&br;(初期⇒全改修完了後)|h
|~バトルレーティング|7.7 / 7.7 / 7.7|
|~&color(Blue){RP};倍率|1.9|
//↑課金車両の場合、「(+100%)」と護符分のボーナスを加えて表記。例:「1.72 (+100%)」
|~SL倍率|1.3 / 2.0 / 2.2|
|~最大修理費(SL)|4,167⇒5,459 / 4,708⇒6,167 / 6,635⇒8,692|
**車両性能 [#V2-3_Statistics]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~数値|h
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~【AB/RB&SB】(初期⇒全改修完了後)|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~砲塔旋回速度(°/s)|22.85⇒45.18 / 14.28⇒24.00|
//↑矢印左側は未改修かつ搭乗員0の数値を、矢印右側はフル改修かつエース化+スキルMAXの数値を書き込むこと。最大値はフル改修状態で砲手搭乗員スキルの照準速度の欄にカーソルをかざせばわかる。
|~俯角/仰角(°)|-9 / 19|
|~リロード速度(秒)&br;(初期⇒スキルMAX+エース化)|8.7 → 6.7 |
//↑自動装填装置搭載車両の場合は括弧内を“自動装填”に置き換え矢印を消しひとつの数値だけを書くこと。
|~スタビライザー/維持速度(km/h)|なし|
//↑スタビライザーがある車両の場合は最高速度の項目も表示
|>||
|~車体装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|110 / 76 / 35|
|~砲塔装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|130 / 76 / 51|
|>||
|~重量(t)|44.9|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~エンジン出力(hp)|1,545 / 810|
|~|*,***rpm|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~最高速度(km/h)|50 / 45|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~後退速度(km/h)|10 / 9|
//|BGCOLOR(#FFDDDD):~実測前進~後退速度(km/h)|*** ~ -*** / *** ~ -***|
//↑大体の数値でOK。テストドライブ開始地点より走行すれば平地で測定できる。斜面で測定しないよう注意。改修前と後では加速度が違うものの、最高速度自体は同じ。
|~視界(%)|117|
|>||
|~乗員数(人)|4|
**光学装置 [#v2-3-2_VisionDevice]
#nobr{{
|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|c
|~ |~倍率|~暗視装置|~種類|~世代|h
|BGCOLOR(#FFDDDD):~IR投光器|-|無|-|-|
|>|>|>|>||
|~車長|10.0x|無|-|-|
|~砲手|6.0x-8.0x|無|-|-|
|~操縦手|1.0x|有|赤外線|第一|
}}
//車長視点は車長サイトのことを、砲手視点は照準器のことを指す。
//第二・第三世代の見分けは内部ファイルを見るなど極力確認すること。
//照準器倍率はX線モードで照準器にカーソルをかざすと表示される。
**武装 [#V2-4_MainWeapons]
|>|>|>|>|SIZE(12):CENTER:|c
|>|~名称|~搭載数|~弾薬数|~弾薬費&br;(SL)|h
|~主砲|90 mm M41 cannon|1|60|-|
//|~副砲|△△|*|**|**|
|~機銃|12.7 mm M2HB machine gun|1|600|-|
|~機銃|7.62 mm M73 machine gun (coaxial)|1|6 000|-|
//|~機銃|△△|*|**|-|\n
**弾薬((爆薬量はTNT換算)) [#V2-5_Shells]
[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページにリンクが張られている各武装のページからデータを引用している。「weapon_dummy」をページ名に置き換えて欲しい。
//データが更新されて古くなっている場合は、大本のページを編集して欲しい。これを編集すると、全てのページにある武装データが一度に更新される。
#include(90 mm M41 cannon,notitle)
**車両改良 [#V2-6_Modifications]
''[[解説ページを開く>性能・パーツ]]''
|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~Tier|~名称|~必要量(&color(Blue){RP};)|~購入費(SL)|~購入費(&color(Red){GE};)|h
|~I|~履帯|4,000|6,500|195|
|~|~修理キット|2,600|~|~|
|~|~砲塔駆動機構|4,000|~|~|
|~|~M82|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~II|~サスペンション|3,600|5,800|175|
|~|~ブレーキシステム|~|~|~|
|~|~手動消化器|2,300|~|~|
|~|~砲火調整|3,600|~|~|
|~|~T142E3|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~III|~フィルター|4,000|6,500|250|
|~|~救急セット|~|~|~|
|~|~昇降機構|~|~|~|
|~|~M431|~|~|~|
//|~|~NVD(暗視装置)|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~IV|~変速機|5,200|8,400|260|
|~|~エンジン|~|~|~|
|~|~砲撃支援|~|~|~|
|~|~M313|~|~|~|
|~|~Rangefinder|~|~|~|
**カモフラージュ [#V2-7_Camouflage]
#fold(''クリックで表示''){{
|>|SIZE(12):|c
|>|~規定|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準カモフラージュ|
|>||
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|△|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|△|
|>||
}}
**研究ツリー [#V2-8_Tree]
|>|SIZE(12):CENTER:|c
|~前車両|''[[IS-2(CN)]]''|
|~オリジナル車両|''[[M48A1]]''|
//↑鹵獲・レンドリース車両用
|~次車両|''[[Type 59]]''|
#br
*解説 [#V3_Explanation]
**特徴 [#V3-1_Characteristics]
性能はアメリカの[[M48パットン>M48A1]]や[[Magach 1]]と全く同じ。
//***火力 [#V3-1-1_Firepower]
:&color(black){&size(15){''【火力】''};};|
少し物足りない。HEATFSの貫徹力は悪くないが加害力に欠けており、他に目立った強みもない。
#br
''【使用可能な弾薬】''
//::【使用可能な弾薬】|
BR5.7の駆逐戦車である[[M36B2]]の砲に320mm貫徹のHEATFSと321mm貫徹のAPCRが追加されている。
//|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~【AB/RB&SB】(初期⇒全改修完了後)|
|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~弾種|~最大貫徹力&br;(mm)|~特徴|h
|~&attachref(SandBox/heatfs.png,70%,nolink);&br;HEATFS|320|同格戦車を貫徹するには十分で初速も1200m/sと比較的速い。&br;加害力は低いが、基本的にこれが主力になるだろう。|
|~&attachref(SandBox/apcbc.png,70%,nolink);&br;APCBC|185|貫徹力は185mmと低いが、炸薬は137gと十分。|
|~&attachref(SandBox/apcr.png,70%,nolink);&br;APCR|321|垂直貫徹力こそ高いが、傾斜に弱く着弾角60度では75mm貫徹しかない。&br;初期弾はコレ。|
|~&attachref(SandBox/hesh.png,70%,nolink);&br;HESH|102|着弾角に関係なく102mmの貫徹力を持つ。&br;初速が低いため当てづらく、加圧判定が安定しない。|
|~&attachref(SandBox/smoke_shell.png,70%,nolink);&br;smoke|-|煙幕弾。携行弾は4種までなのでどれかと交換する必要がある。|
#br
''【貫通時ダメージ】''
&attachref(./辟。鬘・02_20231127011220.png,20%,nolink);&attachref(./辟。鬘・02_20231127011207.png,20%,nolink);
&attachref(./辟。鬘・02_20231127010918.png,20%,nolink);&attachref(./辟。鬘・02_20231127011005.png,20%,nolink);
//:|
砲自体の性能としては、俯角-9度、砲旋回はRBで最大24度/s、装填速度は最短7.5sと標準的な性能で、更にアメリカ戦車伝統の車長用12mmブローニング機銃も搭載しており、改良測距儀と夜戦装置も改修で搭載可能。総合的に見て可もなく不可もなく程度に収まっている。
#br
//***防御 [#V3-1-2_Protection]
:&color(black){&size(15){''【防御】''};};|
やや硬め。戦中戦車や同格の戦車と比べれば比較的厚いが、頼りになるほどではない。
&attachref(./辟。鬘・04 (1).jpg,20%,nolink);&attachref(./辟。鬘・05 (1).jpg,20%,nolink);
#br
//***機動性 [#V3-1-3_Mobility]
:&color(black){&size(15){''【機動性】''};};|
低くはない。RBで前進45km/h,後退9km/hと重戦車より少し速い程度。中戦車としては遅く、機動力で敵を翻弄するような立ち回りはできない。陣地転換に苦労するほどではなく後退速度も悪くないので、及第点と言ったところか。
#br
//***総評 [#V3-1-4_Evaluation]
:&color(black){&size(15){''【総評】''};};|
[[T-54 (1951)]]同様、走攻守が微妙なバランスでまとまった車両。ある意味シャーマンの正統進化と言えるかもしれない。機動力が低くHEAT/APCRの加害も少ないので爆発的な強さこそ見せないが、堅実に戦果を上げることができる戦車である。
#br
:&color(black){&size(15){''【T-54 vs パットン】''};};|
#fold(''クリックで開く''){{
M48A1は砲旋回や俯角などの取り回しに優れ、T-54(1951)はAPDS,245mm貫徹のAPCBCなど弾種の選択肢が多い。意外にも後退速度にほぼ差は無い。
|>|>|>|>|>|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~機体|~BR|~最大貫徹力&br;(mm)|~仰俯角|~砲旋回|~装填速度|~砲塔装甲厚&br;(正面/側面)|~車体装甲厚&br;(正面/側面)|~速度(km/h)|~特徴|h
|~&attachref(中国/陸/cn_m48a1_patton_iii.png,50%,nolink);&br;[[M48A1]]|''7.7''|320|''19°/-9°''|''24°/s''|7.5s|300~/70|250(下部200)/80|45/-9|HESHあり。|
|~&attachref(中国/陸/cn_type_59.png,50%,nolink);&br;[[T-54(1951)>T-54 (1951)]]|8.0|''380''|17°/-4°|10°/s|7.5s|250~/''160''|250(下部300)/80|51/-8|APDSあり。お椀型砲塔で車高が低い|
|~&attachref(中国/陸/cn_type_69.png,50%,nolink);&br;[[69式>Type 69]]|8.0|''380''|18°/-5°|15°/s|7.5s|250~/''160''|250(下部300)/80|51/-8|APFSDS・2軸スタビ・LRFあり。&br;T-54にあったAPHE・APDSはない。|
}}
:&color(black){&size(15){''【v2.31実装済みパットン一覧】''};};|
#fold(''クリックで開く''){{
//作成中に気が狂いそうになりました。
|>|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|SIZE(12):|c
|>|>|~機体|~BR(RB)|~最大貫徹力&br;(mm)|~同型機|~特徴(加筆・修正求む)|h
|~M46|>|~[[M46]]|7.0|305|-|原初のパットン。[[M26]]パーシングの改良型。|
|~|>|~[[M46 “Tiger”]]|7.0|305|-|朝鮮戦争のM46。ゲーム内のものは増加装甲がない。|
|~M47|>|~[[M47]]|7.3|320|[[日>M47 (JP)]]・[[独>mKPz M47 G]]|M46の砲塔をT42の砲塔に換装。|
|~|>|~[[M47 (105/55)]]|7.7|400|-|M47の砲をOTO社製の105mm砲に換装|
|~M48|>|~[[M48A1]]|7.7|320|[[中>M48A1(CN)]]&br;[[Magach 1]]|パットン。M47の装甲などを強化。|
|~|~M48A2|~[[Magach 2]]|7.7|320|-|装甲・エンジンが強化|
|~|~|~[[Magach 3]]|8.0|320|-|エンジンが強化|
|~|~|~[[Magach 3 (ERA)]]|8.0|320|[[米>Magach 3 (ERA) (US)]]|Magach3のERA追加版。|
|~|~|~[[M48A2 C (DE)]]|7.7|320|-|エンジンが強化|
|~|~|~[[M48A2 G A2]]|8.3|400|-|105mmL7A3砲、エンジン|
|~|~|~[[M48 Super]]|9.3|408|-|105mmAPFSDS、1000馬力エンジン・複合装甲|
|~|~M48A5|~[[Magach 5]]|8.0|320|-|型によるがブレイザーERA装備など|
|~|~|~[[CM11]]|9.3|436|-|M60A3車体+M48A5砲塔+ERA|
|~|>|~[[T54E1]]|8.0|434|-|M48車体+105mm砲|
|~|>|~[[M247]]|9.0|38|-|M48車体+L/70 40mm機関砲+対空レーダー|
|~M60|~無印|~[[M60]]|8.0|400|-|いつものパットン|
|~|~|~[[Magach 6]]|8.0|400|-|ウルダン社製キューポラに変更|
|~|~|~[[Magach 6R]]|8.7|400|-|6にブレイザーERA追加・砲周りを改善|
|~|~|~[[Magach Hydra]]|8.7|400|-|6Rにロケット搭載|
|~|~|~[[Magach 6M]]|9.0|400|-|6RにFCSを追加・砲周りを改修|
|~|~|~[[Magach 7C]]|9.3|430|-|6R・6Mからエンジン換装・ERA/thermal/LRFなど|
|~|~M60A1|~[[M60A1>M60A1 “D.C.Ariete”]]|8.0|400|-|砲塔形状・サス|
|~|~|~[[M60A1(AOS)>M60A1 (AOS)]]|8.3|400|-|M60A1+スタビ|
|~|~|~[[M60A1 RISE (P)]]|8.7|400|-|M60A1(AOS)+ERA|
|~|~|~[[Magach 6A]]|8.0|400|-|[[M60A1 (AOS)]]のエンジン換装・機銃追加|
|~|~|~[[Magach 6B]]|8,7|400|-|6AにブレイザーERA追加・砲周りを改善|
|~|~|~[[Magach 6B Gal]]|9.3|430|-|6BにFCS(Gal)追加・砲周りを改修|
|~|~|~[[Gal Batash]]|9.3|430|-|6BGalに装甲やエンジンなど|
|~|~M60A2|~[[M60A2]]|8.3|431|-|152mm砲|
|~|~M60A3|~[[M60A3 TTS(CN)]]|9.0|400|-|M60A1+LRF/thermal|
|~|~|~[[M60A3 TTS]]|9.0|400|-|M60A1+LRF/thermal+ERA|
|~|~|~[[CM11]]|9.3|436|-|M60A3車体+M48A5砲塔+ERA|
|~|~|~[[Magach 6C]]|9.3|430|-|M60A3にERA|
|~|~|~[[M60 AMBT]]|10.0|583|-|トルコの魔改造パットン。|
|~|>|~[[M728 CEV]]|7.0|203|-|戦闘工兵車両。パットン砲塔を改造。|
}}
**史実 [#V3-2_History]
コードネーム「火牛専案」の下、1973年から1980年代初めにかけて計309両が調達された。
1980年代、エンジンをディーゼルのAVDS-1790-2DMに換装し、燃料を増やして行動距離を280kmに増加させた''M48A3''(台湾独自の型番であり、米軍とは異なる)に改良された。
その後、「万乗計画」の下でM48A5相当にアップグレードすることが計画され、M68 105mm砲を搭載した万乗4号車が製作された。
1990年代、105mm砲を搭載し、エンジンをディーゼルのAVDS-1790-2CMRSに換装、履帯を交換、新しいFCSとスタビライザーを装備した''CM-12''への近代化が始まり、100両が改良された。
2019年、アメリカよりM1A2Tの購入が決定され、2023年から引渡しが始まるため、CM-12は逐次退役する予定である。
**小ネタ [#V3-3_Tips]
--加筆求む--
//----
//--加筆求む--
//----
//--加筆求む--
*外部リンク [#V4_Links]
#br
●[[WarThunder公式英語Wiki>https://wiki.warthunder.com/M48A1_(China)]]
//↑対応する地上車両のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/
#br
●[[公式Devログ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/
#br
●[[インターネット百科事典ウィキペディア>URL]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。
#br
*コメント [#V5_Comments]
&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
----
//#fold(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};){{
//#pcomment(./コメント,reply,10)
//}}
//★↑ページ作成時にZawazawaコメント欄の設置をしない・設置方法が分からない編集者の方は上記旧コメント欄のコメントアウトを解除してください★
#zcomment(t=warthunder%2F1541&h=200&size=10&style=wikiwiki)
//↑ZawaZawaコメント欄の導入方法はテンプレートページの「編集の手引き」を参照の事。