登場人物/ウツシ

Last-modified: 2022-12-04 (日) 15:08:50

がんばれ!我が愛弟子よ!

MHR(:S)に登場する、カムラの里の教官かつカムラの里の闘技大会クエスト受付担当の人物。
ゲーム中での主な表記は「ウツシ教官」となっている。
日本語・モンハン語のCVは谷山紀章氏、英語はBrandon Winkler氏が担当している。

目次

概要

  • 何ごとにもやりすぎなレベルに全身全霊で熱血な、カムラの里における教官
    ハンターの育成に取り組みつつ、集会所において闘技大会の窓口をしており、
    主人公にとっても狩猟のすべてを教えてくれた恩師にあたる。
    • 歴代教官に比べると若く、近くを通ると手を振って挨拶をしてくれる
      そしてそのまま素通りされて気の抜けた声を上げるなど、
      教官職らしからぬとても気さくで爽やかな性格で、今までの教官と比べストーリーでの出番もかなり多いと、いままでの教官キャラとはかなり毛色が異なる。
  • 主人公を「愛弟子(まなでし)」と特に可愛がり、チュートリアル等でアドバイスを送るなど何かと目をかけてくれる。
    公式での紹介PVのナレーターも務めており、
    愛弟子であるプレイヤーへの並々ならぬ愛情が伺えるので必見。
    • 主人公以外の弟子(主人公にとっての弟弟子)にハンター見習いのタイシがいる。
      弟子たちには「人を含め、どんな動物も食べて寝るのが基本。
      これがまともにできないハンターは、狩りになど出てはいけない」として、
      「よく食べて、よく寝る」ことがハンターとして何より大事だと教えている。
      寝食を惜しんで周回するなど、教官泣かせの弟子にはならないように気を付けたいものだ。
    • 主人公を「猛き炎」と最初に呼んだのは彼。
      序盤も序盤に話しかけても「おお、猛き炎よ!」と特に説明なく呼びかけてくるため、
      里ストーリーに区切りがついてフゲンからもそう呼ばれるまで
      ネタ台詞だと思っていたプレイヤーも多い。
  • 鉄蟲糸技をはじめ、狩猟における様々な「技」に精通しており、
    目玉要素である入れ替え技や疾替えは彼が教えてくれる。
    また、各種鉄蟲糸技を考案したのも彼である。
    そのせいで死に技持ちの武器種を扱うハンターからは時たま恨み節をぶつけられる
    • 彼の鉄蟲糸の扱いは相当なものであり、
      百竜夜行にてツワモノとして彼を呼び出すと、一瞬にして周囲一帯に鉄蟲糸を展開し、
      引っかかった通常モンスターをすべて操竜待機状態にさせるという恐るべき技を披露する。
      残念ながらその技までは教えてくれない
    • ちなみに鉄蟲糸技のアイデアは彼がすべて一から考えているわけではない模様。
      クエストの依頼文を鑑みるに、モンスターの行動や生態から着想を得ている可能性が考えられる。
      また、サンブレイクで獲得できる新鉄蟲糸技に関しては伝授の際に
      「王国騎士の皆さんが使う技を参考にさせてもらったものもある!」とも言っている。
    • これら含め、チュートリアルは体験版でも同じものが存在し、ウツシ教官から教わることになる。
      もう嫌というほどやったから製品版ではスキップさせてくれとか思ってはいけない
  • 教官の技術は、外伝作品のMH-Rに登場するライダー達にも伝授されている。
    同じ双剣使いで忍びのライダーであるシノは翔蟲の扱いをマスターし、
    華麗に空を飛び回るといった主人公に引けを取らない程の技術を得ている。
    • 一方、主人公のマリィも鍛錬の成果は得られたものの
      翔蟲の技術だけはどうしても会得できなかった模様である。
      空を飛び回ることに諦めきれないマリィは、ガンランスの砲撃を利用した滑空術を編み出している。
      もしかしてブラストダッシュを参考にしたのだろうか。
      しかも翔蟲を使用せずに5回も空中移動した後に、MHRiseのリオレウスが使う
      火炎放射レベルの炎を空から浴びせるというカムラのハンター達すら越える離れ技も披露してくれる。
      *1
  • 教官という役割ゆえか、あらゆる武器の扱いに長けているが、最も得意とするのは双剣。
    強度を度外視して軽さに特化した「疾風」「迅雷」という特注の双剣を愛用している。
    性能は折り紙付きだが、代償として斬れ味がすぐに落ちてしまうらしい。
    研磨の技術にまでは長けていないようだが、
    教官の裏装備業物がLv3になるのでこれでフォローしているのだろう。
    • ちなみに同名の双剣は既に存在している
      とはいえ彼の武器はそれぞれの剣に銘がついているので、これらとは別の武器だと思われる。
    • 後の盟勇クエストで彼が振るう双剣は、残念ながら普通のカムラノ派生である。
      これが「疾風」「迅雷」…と考えることもできないわけではないが、
      フゲン愛用の双剣を執らず、やはりカムラノ派生を担いでくるため、ウツシの装備も同様であろう。
    教官職の傍ら、(おそらくコガラシと共に)諜報も担当しているらしく、
    作中とあるモンスターを追うことになり、いわゆる創作上での忍者そのものな動きを見せるムービーもある。
    このムービー内ではフゲンにギルドの意向を伝えたと思しき場面があるので、
    緊急時のギルドとの対応も行っているようだ。
  • 里側からは集会所の屋根の上で里を見ながら団子を食べる姿を見ることができる。
    逆に集会所の中では団子を注文する声が聞こえることも。
    • この時のウツシはジンオウガを模したような仮面を携えており、
      プレイヤーが集会所に入った直後も、着地のような仕草の後にそれを外すことがある。
      前述の「裏」装備がこちらの仮面を着けたデザインであるため、
      諜報の際に用いているのがこの面なのではないかと考察されている。
  • モンスターのお面作りやモノマネなど豊富な才能を持ち合わせ、
    最も得意なのはジンオウガのモノマネとのこと。
    彼にさまざまなモノマネを見せてもらったハナモリも「すごい洞察力だ」と賞賛している。
    • …ただ、そのモノマネはどうやらあまりにも真に迫りすぎているようで、
      ゴコクをはじめ、周囲からは人前でやってはいけないと釘を刺されている。
      ウツシもそれは守っており、普段練習する時は修練場を利用しているが、
      集会所において「今はハナモリさんしかいないからいいかな」と心臓に悪いぶっ放し方をしたことも…。
      • その結果、里のフクズクからはジンオウガそのものと認識されてしまい、
        彼らはウツシを見つけるや否や襲い掛かるという謎の習性を得るに至ってしまった。
        ウツシ本人も不用意なモノマネについては反省しているらしいが、
        ジンオウガそのものに襲い掛かるのはさすがに危ないから(主人公からも)止めてあげてと力なく頼んでくる。
      • 他のモンスターのモノマネについても、「本物そっくり」と評判であり、
        弟子のタイシ曰く、模擬訓練のために利用することもあるらしい。
        作中で言及されたのはガランゴルムのモノマネで、「すげぇ怖かったッス!」とはタイシの弁。
        「きっと本物も、あんな風に腕が太くて、腕力があって…」…えっ?
    • 一方お面作りについては里では意外にもウケが悪く、売れ行きは芳しくない。
      というか、オテマエなどからはそもそも商品だと認識されていなかったという。
      しかし、里の外から来た人物であるロンディーネに高く評価されたこと、
      彼女から熱烈な提案を受けたホバシラの勧めもあって試しに輸出してみたところ、
      とある遠方の地域で話題となり飛ぶように売れているそうだ。
      これについては「何がどこでどういう風に評価されるか、なかなか読めないもんだね」と
      どこか腑に落ちていない様子がうかがえる。
      • エルガドでは、茶屋にこのお面が飾られているところを見ることができる。
        その茶屋にはウツシも訪れるのだが、基本的に歴史学者のパサパトとの会話に夢中であり、
        お面についてはというと、明確に嬉しそうではあるものの調子に乗ったり鼻にかけたりする様子はない。
        どこぞの教官のように成金化する未来は見ずに済みそうである
  • アイルーの「デンコウ」とガルクの「ライゴウ」をオトモとして連れている。
    チュートリアルクエストで貸してくれるオトモが彼らである。
    どちらもその名の通り、黄色の毛並みをしている。
    ライゴウは盟勇クエストの際もウツシのオトモとして参加する。
    • とある裏情報によるとウツシは彼らの命の恩人であったそうだ。
    • ライゴウの方は、名前が某バイク縁深い武器と同じであるため、
      バイクより先に乗れるようになったとネタにされてしまった。
  • 百竜夜行でツワモノとして出陣した際、攻撃後の台詞がめっちゃくちゃ長い
    あまりに長すぎて設備台から退場した後もずっと喋り続けている事態になる。
    しかもちゃんと声がフェードアウトしていく。細かい。

    ウツシ教官の師弟愛に溢れた言葉

    なんと複数パターンある。
    行けーッ我が愛弟子よ! 君ならやれるさ! 百竜夜行なんか恐れるに足らず!
     俺が教えた狩猟技術を存分に発揮して、砦を守り抜いてくれッ!
     頼んだよ! 俺はいつだって! 君のことを見守っているッ!

    さぁここからだ、君の活躍を見せてくれ!
     あぁ、思い出すよ…君を一流のハンターにするため訓練したあの日々を…ッ!
     今こうしてその成長ぶりを目の当たりにできて、俺は猛烈に感動しているッ!

    頑張れッ! 君は強いッ! ここが踏ん張り所だぞぉ!
     なぁに、恐れることは一切ない! 君が思ってる以上に! 君は強い!
     強くて強くてしょうがない! 君さえいれば、カムラの里は守り抜けるッ!

  • 公式にイケメンキャラであるらしく、
    クエスト「本気のプケプケ観察」の依頼人は、「ウツシ教官との共通の話題が欲しい」と
    プケプケのモノマネを習得しようとする「突っ走る里娘」。
    当然の様に「狩猟場でこっそり観察する」とか言い出す辺りがこの里の住民である。
    • 一方、シイカは「外見はとてもステキ、中身はちょっと抜けてるがそこがカワイイところ」と評し、
      アヤメに至っては「黙っていれば美形だけど、動いたり喋ったりすると少し残念」と、
      あまりにも的確だがあまりにも直球すぎる評価を下している。
      里の人々の間でも「残念なイケメン」として定着しているらしい。
    • ちなみに中の人からの第一印象も「残念なイケメン(笑)」つまり一目見ただけで残念さが伝わっている

MHR:S

  • ストーリー開始直後に行動を共にし、エルガドへ旅立った主人公のすぐ後を追いかけて合流。
    新たな狩猟技術を伝授したいから練習に最適な闘技場に戻ってこい、と早々にとんぼ返りすることになる。
    • オテマエ曰く、主人公がエルガドに行ってから毎日毎日茶屋でくだを巻いていたらしい。
      あんまりうるさいので、そんなに心配なら様子を見に行けばと提案したところ、
      「そうだね!」と出て行ってしまい、本当に行ったのかと訝しんでいた。本当に来ました。
      さらに里の人々の話を聞く限り、エルガドで頻繁に顔を合わせてもなお静かになってないらしい。
      • 里にいる際は主人公の大活躍を皆に漏らさず伝えるべく日々奮闘しているようだが、
        ハモンに「要点だけ話せ」と言われてしまい困っているらしい。
        本人としては「要点、つまり大事な箇所ってどこだと思う?」
        「全部愛弟子の活躍を語る上で重要」「やはりこれは要点以前に必要最低限だと思う
        と、なんとかハモンにわかってもらう方向で考えているらしい。駄目だこりゃ。
    • メル・ゼナ討伐後の会話では、見事討伐を成し遂げた主人公を褒め称えながらも、
      まだキミに言えないことがあってね。それは俺も調査中のことなんだ。
       だけど、これだけは言える。まだ、終わってはいないんだ…。油断しちゃダメだよ! 愛弟子!
      と、まるで禁忌にでもたどり着いてしまったかのような台詞を言ってくる。
      その後、その正体が出現した際には
      秘密にしていてごめんよ。愛弟子に言えなくて俺も辛かったよ…。
       悪意があって隠してたわけではないんだ。不確かな情報は人をいたずらに混乱させるからね。
       今回は特に、おとぎ話に関することだし!
      と話してくれる。
      この会話から察するに、少なくとも彼はメル・ゼナ出現時には既にガイアデルムの存在に気付いていたようだ。
      その姿を現すまで一部の人間しか知らなかった深淵の悪魔の実在という事実に一人でたどり着く辺り、
      やはりただ者ではなかったようだ。 彼が禁忌にたどり着くのも時間の問題かも知れない
  • 当然のように盟勇クエストにも参戦。
    得意武器は双剣だが、なんと全ての武器種を選択できる
    主人公と共に狩猟できることに喜びを感じているようで、非戦闘時にウツシ目掛けて攻撃すると
    ひたすら長い主人公との思い出話が山にこだまする

    ウツシ教官の師弟愛に溢れた言葉

    やっぱり複数パターンある。
     「いいぞ!その意気だ!
     思い出すなぁ~ 君と組み手をした修行時代を…
     もっと…もっとだ!
     強くなった君の攻撃を、もっと俺に浴びせてくれ!
     遠慮はいらない!猛き炎の燃え盛る攻撃を見せてくれ!
     さぁどうした!もうお終いかぁ!?

    そう!その動きだよ愛弟子!遠慮なくドンドン攻撃してくれぇ!
     目を皿にしてしっかりと観察して、もしも直すべきところがあったら指摘するからねッ!
     今のところ申し分ないぞぉ!洗練された動き、ビリビリと伝わってくる気合いッ!
     まさに英雄だッ!
     どうした!?もっと!もっと俺に英雄の攻撃を叩き込んでくれぇ!

     「よし!組み手だな。気合いが入ったアツい攻撃だね!
     思えばこれは、モンスターの目線から君の攻撃する姿を見てるという事になる訳だ…
     おぉ~ やはり迫力が違うよぉ~!
     武器を振るう君の姿!まさに猛き炎!カムラの里の英雄だ!
     さぁ!もっと攻撃を!
     一人前になったその勇姿を!俺の目に刻み込ませてくれぇ!

    • 盟勇としての詳細な立ち回りなどはこちらを参照。
  • 総じて、熱血ぶり、師匠バカっぷり、さらには超人ぶりにも拍車がかかっており、
    新たな入れ替え技に疾替え・先駆けの考案、全武器を使用可能な盟勇クエストでの立ち回りに加え、
    ミノトらがエルガドへ向かうのを里で見送ってくれたかと思うと彼女たちより先に現地へ到着していたり、
    王国騎士と商人のふたつの顔を併せ持つロンディーネよりさらに多くの任務をこなしながら
    両拠点、さらにはエルガドからさらに海を隔てた王都を頻繁に行き来していたりするという。
    ロンディーネ「貴殿の師は、一体何者なんだ……?」 こっちが訊きたい
    イオリからも「教官、じつは3人くらいいたりして。……まさかね?」と言われている。……まさかな?
    • エルガドのアルロー教官からも実力を高く評価されており、
      上記のとんぼ返りのくだりでウツシが身を隠しながら気配だけワザと出していたことについて
      「(本気で隠れられていたら)俺でもまったく気付けなかっただろうよ」
      「一切の音もなく現れ行動する… 全身の筋肉を使いこなしてねぇと到底できねぇだろ」と語っている。
      ウツシもアルローについて「俺など、足もとにも及ばない」
      「この世代の人たちが恐ろしいのは、カムラの里だけじゃない」と評価していたが、
      むしろ年齢が若い分アルローから見ればウツシの方が恐ろしいとのこと。

余談

  • 名前の由来はおそらく、手本になる存在という意味で「写し鏡」。
    「鏡」を音読みすれば「うつしきょう(かん)」となる。
  • 海外版での名前は「Master Utsushi」で、「教官」から「師匠」に変わっている。
    マスターとあるものの、あちらのお師匠とは正反対な教育方針だが。
  • 得物が双剣だったり、なりきり防具が男性限定対になる女性限定防具が受付嬢の衣装だったりと、
    過去作で言及されたギルドナイトを思わせる設定が多い。
    MHR:Sでは歴戦の猛者であるアルロー教官に感づかれないほどに気配を殺す場面があったり、
    主人公との特訓に組み手があったという描写も出てきたり…といった諸々から、
    ファンの間で「実は対人戦闘の達人なのではないか」という噂が立ったこともあるようだ。
    あのウツシ教官にそんなシリアスな仕事ができるようには見えないが……もっとも、人は見かけによらぬものである
  • 百竜夜行で壊滅した里、すわなちゲーム本編から50年前を描いた公式Twitterによるアナザーストーリーにて、
    里守という制度の萌芽となった、当時10歳の少女「ソラネ」が登場している。
    もし今も健在であればおよそ60歳であろう彼女だが、ゲーム本編には名前すら出てこない。
    …が、その彼女というものが、
    • (まだハンターではないが)双剣を愛用している
    • かなりの熱血少女
    • 教官を目指す
    • 食事と睡眠を重視する
    • 教え導く相手を「愛弟子」と称する
    • ウツシと同じ髪色
    …と、もはや露骨なまでにウツシ教官を意識したキャラクターなのである。
    そのため、恐らくは血縁者、ともすればウツシの母親なのではないかと考察されている。
    あるいは血縁関係は無かったとしても、教官を目指したという経歴を考えれば後年にウツシの師匠となり
    ウツシもまた彼女の教育方針を強く受け継いで教官となった、というパターンの可能性もあり得るだろう。
    (その場合、主人公から見れば彼女は師匠の師匠である『大師匠(おおししょう)』の立場となる)
    • 「ウツシ」を「写し」でなく「(うつ)し」と書いた場合、「現実の」という意味になるが、
      空音(ソラネ)」にはその逆、「偽りの」という意味がある。
      また、他にも「鳴き真似」という意味もあり、やはりウツシ教官との関係を感じさせる。
    • 彼女が身に着けている衣服は、ユクモノドウギとカムライ【脚絆】。
      また、腕は同じくカムライとユクモ村受付嬢の中間のようなデザインをしている。
      以前より言及されていたが、カムラの里とユクモ村の文化的な近しさが見て取れる。
  • MHR:Sタイトルアップデート第3弾より、カムラの里出身かつウツシの旧知の仲である
    カガミ」という人物がいることが判明した。
    彼は王国諜報部隊の隊長に就き、「デュアルソードマスター」と呼ばれるほど屈指の双剣使いである。
    名前の由来は「ウツシカガミ写し鏡」であろうか。
    • カガミはキャラクターメイクとDLCボイスの追加によって誕生した公式裏設定キャラクターである。
      CV担当は「モンハン特派員」こと俳優の山田裕貴氏。
      容姿や得意武器、デュアルソードマスターの異名はすべて彼によって反映されたものであり、
      本人の趣向がゲーム本編に取り入れられたことはまさにサプライズと言えよう。
      • 因みに収録ボイスの中には、MHR:SのTVCMで本人が熱演した
        「メル・ゼナァァァ!」「ルナガロォォォン!」などがある。

関連項目

世界観/カムラの里
登場人物/カムラの里の住人
登場人物/教官
防具/ウツシ表・裏シリーズ - 教官とお揃いになれる防具
システム/盟勇クエスト
システム/入れ替え技
システム/環境生物/クグツチグモ


*1 実はフェルジア大陸の
ライダー達はそのマリィやシノに匹敵する超強豪ばかりだったりする。