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【スミス】

Last-modified: 2019-08-31 (土) 23:20:27

概要 Edit

ドラクエシリーズに幾度となく登場する名前だが、生きた人間の名前となっているのはDQ3のみ。
それ以外は皆一様に【くさったしたい】である。
 
アメリカでは最も一般的な姓の一つ。日本でいうところの「鈴木」や「佐藤」に該当し、鍛冶屋をルーツに持つ家系の多くが名乗っている。
ありふれた姓であるがゆえに、もうひとつの使い方として身元不明者、特に死体に付ける仮名にも用いられる名前である。
この場合、男性はジョン・スミス、女性だとジェーン・スミスになる。
くさった死体に使われるのはこれが所以だろう。
 
DQ10では転生モンスター【マッドスミス】が登場している。

DQ3(FC版) Edit

初期登録の僧侶にこの名前が付いていることがある。→【ルイーダの酒場に最初からいる人たち】
リメイク版で削除されたのは、くさった死体のイメージが強くなりすぎたからだろうか。

DQ5 Edit

仲間になったくさったしたい。
SFC版DQ5での歩行グラフィックは、なぜか【リビングデッド】のカラーリングになっている。
スミス=腐った死体の伝統はここから始まった。
【公式ガイドブック】では、スミスというのは「生前の名前」と【モンスターじいさん】が語っている。
4匹目の名前「ロープス」は、腐った死体の英訳であるRotted corpse(ロッテッドコープス)の略であろう。

仲間になる確率 Edit

一匹目二匹目三匹目
1/321/641/128

仲間になったときの名前 Edit

 一匹目二匹目三匹目四匹目
SFC版スミスロバートかずやロープス
PS2版マサールシゲぽん
DS版デス

覚える呪文・特技 Edit

ステータス Edit

 Lv素早さ身の守り賢さ運のよさ最大HP最大MP
初期558108100900
最大3099353050102900

耐性 Edit

無効ザキ・麻痺、メダパニ、マホトーン、マホトラ、ルカニ、毒
強耐性(なし)
弱耐性(なし)
無耐性メラ、ギラ・炎、イオ、ヒャド・吹雪、バギ、デイン、ラリホー、マヌーサ、メガンテ・体当たり、休み

解説 Edit

HPと力は同時期に仲間になるモンスターの中ではトップクラスだが、それ以外の能力値が軒並み低い。
耐性は完全か無しのみという極端な構成。ザキ・麻痺・毒に完全耐性を持つのは実に死体らしいし、メダパニ・ルカニなども効かない一方、それ以外は完全にザルで、攻撃呪文・ブレス系攻撃が素通しな上に、すばやさが遅いくせに眠り・休み系も素通しというのがキツイ。
これらだけでも痛いのに【装備グループ】が極めて問題が多いタイプPで、序盤の店売り装備がほとんど装備できないことが追い打ちをかける。
 
武器は【ルラフェン】【スネークソード】を買えば一時的に攻撃力トップクラスに躍り出る。
しかし防具は幼年時代から【うろこのよろい】を持ち越さなければずっと【ぬののふく】、持ち越したところで【みのまもり】が低すぎるため+15程度では貧弱さに変わりはない。
より強力な防具は【チゾット】で手に入る【ブラッドメイル】まで待たねばならず、当然ながらその頃にはもうお役御免となっているだろう。
特技も微妙なものが多く、それほど仲間になりやすくも無いため使えるモンスターとは言いがたい。
 
ただし、出現時期直後の中ボス【ニセたいこう】は休み系耐性が弱のため、早い段階で仲間に出来ればなめまわしが猛威を発揮する。
特にニセたいこうが大幅に強化され、青年時代序盤の難関となったリメイク版では、パーティー人数が増えたこともあいまって、意外なほどの活躍を見せるだろう。
 
また、リメイクを重ねるごとに、敵側のザキ系やマヒ系の【耐性貫通力】が上がっているため、序盤から完全耐性を持つこいつの存在感はやや上がってきている。
特にDS版では敵側の【やけつくいき】の命中率が尋常じゃないほど上がっており、【へびこうもり】などがより危険に。
マヒに対する保険として、こいつを連れて行く価値は実質上がっている。
とりあえず馬車に乗せておいて、【ミミック】【あくまのツボ】が出てきた時だけ投入というのもありだろう。
特にミミックはスミス一人でも余裕で狩れる。
 
PS2版での3匹目の名前【マサール】は時系列的には過去の登場人物の名前だが、流石に関係無いだろう。
1匹目以外の仲間モンスターの名前は、何故か同じ天空シリーズの登場人物と被る事が多々ある。

小説版 Edit

以上のようにゲーム本編では極めて問題の多い能力だが、小説版では評価が一転。かなり印象に残る。
死体故に頭は回らないが、馬鹿力と優しい心を持った愛すべき存在。口が達者で面倒見の良い【スラリン】とはまるで兄弟のような関係だった。
 
ちなみにスミスという名前もスラリンに付けてもらったもの。
後にスミス自身も【ガンドフ】の名付け親となるが、これは自分がスラリンから名前をもらったことがとても嬉しかったので、新しい仲間にもこの喜びを感じてもらおうと前々から考えていたのだとか。
また【パペック】【ダークマンモス】の体当たりでバラバラになってしまった時にはスミスが元通りに組み立て直してやったらしく、仲間思いな性格が窺える。
 
【ビアンカ】に恋しているが、その想いはとても純粋なもの。
一時期ビアンカとの会話が減り、「何か彼女に嫌われるようなことをしたのでは」と悩むが、【ピエール】から「リュカとビアンカは相思相愛で、今はお互いしか目に入らない状態だ」と教わった時は、嫉妬するどころか「ビアンカにすごく良いことがあった。スミスも嬉しい」と、心の底からビアンカの幸せを喜んでいる。
 
その人柄の良さからパーティー以外の人にも好かれることが多く、中でも【チゾット】の宿屋の主人ラハンガはスミスをいたく気に入り、【まどろみのけん】をタダでプレゼントしたほど。
スミスも気前の良いラハンガとこの剣を気に入って、最後までこれを愛刀とした。
 
【デモンズタワー】で仲間たちが次々と倒れていく中、最後までリュカに付き従った唯一の仲間。
リュカとビアンカを守るために【ジャミ】と一騎討ちとなり、その怪力で互角に組み合うも、至近距離から凍える吹雪のようなブレスの直撃を受けて全身が凍りつき、心臓を残して砕け散ってしまう……。
「腐った死体」であったはずの彼の心臓は何故か全く腐敗しておらず、凍りついたそれは真っ赤な宝石のように輝いていた。
ビアンカは残ったスミスの心臓を抱き締めて涙を流し、彼女に横恋慕しながらまるで振り向いてもらえなかったジャミは「俺は死体にも劣るというのか」と動揺。
この隙をついたリュカによってジャミへと引導が渡されることになる。
 
愛するビアンカとそのビアンカが愛するリュカを身を呈して守り、死してなおジャミ討伐に貢献したその散り際は正しく「漢」というべきものであった。 
この漢らしい生き様(死に様?)により、ファンからは「世界一カッコいいくさったしたい」と呼ばれる。
小説を読んでスミスを好きになったプレイヤーの中には、ゲームの方でも(あまり強くないことを承知の上で)最後までパーティーから外せなくなったという人も。

DQ6(SFC版) Edit

仲間になったくさったしたい。
【魔物使い】★2(アニマルマスター)以上で仲間に出来る。

仲間になる確率 Edit

必要熟練度一匹目二匹目三匹目
★21/321/256

仲間になったときの名前 Edit

一匹目二匹目三匹目四匹目
スミスチーマーたかしまさよし

たかしの由来は【安野隆志】なのか大塚充なのかは不明。まさよしは岩切政善が由来と思われる。

覚える呪文・特技 Edit

ステータス Edit

 Lv素早さ身の守り賢さかっこよさ最大HP最大MP
初期5611081001500
最大5022050708010500300

耐性 Edit

強度属性
無効即死、毒
強耐性軍隊、幻惑、睡眠、麻痺、魔封じ、踊り封じ
弱耐性マホトラ、混乱、休み
無耐性メラ、ギラ、イオ、ヒャド、バギ、デイン、炎、吹雪、岩石、消滅、ルカニ
回避率(なし)

解説 Edit

DQ5とは比べ物にならないほどの大幅なパワーアップをして登場する。
 
仲間にした時点でHPは150を誇り、その後も順調に伸びるため驚異的なタフさを見せる。
力もレベルと共に成長していき、ハッサン並の戦闘能力を見せる。しかも【グリンガムのムチ】を装備可能。【アークボルト】【はがねのムチ】を買い与えてやれば、加入直後から存分にその怪力を発揮してくれる。
その上、MPもLv20以降に凄まじい伸びを見せ、【バーバラ】以上のMPまで持つ。
更に成長が早く、どんどん成長していくのでパーティ中でもその戦闘力は常にトップクラス。
身の守りや素早さは低いがそれを差し引いてもかなりの戦力となるだろう。
身の守りは圧倒的なHPと豊富な防具類でカバーできるため、【ちからのルビー】で更に破壊力を増せば、もはや手がつけられない怪物と化す。
【しんぴのよろい】も装備可能、持ち前の凄まじいHPからその回復効果を最も活かせる人材といえ、貴重品だが優先して回すだけの価値はある。
 
職業選択については【パラディン】が最有力。前述のすべての強みが活き、職性能の高さもあって攻守にわたって最前線で大活躍できる。
終盤には【ドラゴン】に転職して、強烈なステータス補正とのシナジーでさらなる躍進を遂げるのもよい。
他にも【バトルマスター】【スーパースター】、変わり種ではMPの成長力を見込んで【賢者】に就ける手もある。
クリアレベル帯最強の攻撃力が失われ、素早さも低いので補助に向かない面もあるが、賢者の大きなHPマイナス補正を受けながらも無職状態のハッサンと同等かそれ以上のHPをキープできる。
どちらかと言うとか弱い筈の賢者が、パーティの壁をも引き受けてしまう肉体派最強賢者へと変貌するのだ。
他の賢者適正キャラはHPが低め故にマイナス補正に悩まされる。
彼に賢者を任せる事で他の賢者適正キャラを【パラディン】【魔法戦士】などに就かせる事ができ、全体の火力を低下させずにタフさを持たせるという戦法も可能になってくる。
もっと言うと馬車送りになりやすい下積み期間の【魔法使い】の修行中でさえ、その更に激しいHPマイナス補正を喰らっても尚、戦闘に充分なHPを誇る。
序盤はMPの伸びの鈍さ故の使い辛さがあるとは言え、それに見合うだけの価値を中盤以降、大いに発揮してくれる。
殴って良し、守って良し、そして魔法をぶっ放して良し、その優秀さ故に進路決定が悩ましいコンプリートファイターである。
 
装備が豊富なおかげで、初期レベルでも装備品のかっこよさだけで【ベストドレッサーコンテスト】のランク7をクリアできてしまう(例:【奇跡の剣】【神秘の鎧】【プラチナシールド】【プラチナヘッド】【蝶ネクタイ】=261)。
なお、恐ろしいことに【あみタイツ】を装備可能。
守備力的にメリットはほとんどないが、どうしてもコイツのサービスカットが見たいという方は試してみよう。
上述の通り「スミス」は苗字だし、DQ11のような例もあるので、もしかしたら女性の死体なのかも知れない。「たかし」や「まさよし」は言い訳もできないが…。
女性っぽい名前に改名すれば、またイメージも変わるかもしれない。
 
仲間に出来る場所が【ホイミスライム】と同様に【モンストル】周辺なので、転職直後に仲間にすることが出来るのも長所。
1/32と、そう首尾良く仲間になる確率ではないが、たとえ運悪く仲間になるまで沢山の戦闘回数と時間を要したとしても、しつこく粘るべき優秀な逸材。
最大Lvは50と低いので、クリア後は引退して【マリリン】と一緒にルイーダの酒場で眠らせてあげよう…。
と、言いたいところなのだが、この状態の彼は【メタル狩り】要員に使える強みがある。
今作では攻撃力が500を超えればメタル系にも普通にダメージが入るようになるのだが、
クリア前に仲間になる連中で一番これに早くなりやすいのは(多少運が絡むが)スミスなのである。
この時点で彼は種を使わずとも力が220になり、そこに

  • 【ちからのたね】を15個投与(+45)
  • ドラゴン★8に就職(力が基本の約×1.2補正と★8ボーナス+20)
  • グリンガムのムチを装備(攻撃力+145)
  • ちからのルビーを装備(攻撃力+20)

これらの条件を満たせば攻撃力が500を突破し、メタル系の守備力を貫通するようになる。
ちからのたねは最低15個必要(拾うだけでは足りないのでドロップでもう3つ)という問題はあるが、
【盗賊】4人で【オークマン】を狩ればそう難しくはない。
もし「メタル系をバッタバッタ倒して経験値をザクザク稼ぎたい」と思っている人は、楽ではないが一応頭の隅に置いておこう。

DQ7(リメイク版) Edit

モンスターパークに送ったくさった死体に【すれちがい石版】を探しに行かせるときに、1匹目の名前がこれになる。

DQ8 Edit

くさった死体の【スカウトモンスター】

通り名・出現位置等 Edit

通り名地獄のベテラン選手
種族くさった死体
出現位置剣士像の洞窟西の毒の沼
出現条件最初から出現
出現時間いつでも
所持アイテムモンスター銅貨

ステータス Edit

攻撃力素早さ守備力最大HP最大MP戦闘参加
ターン
MIN72383216100.7
MAX24811340816

解説 Edit

DQ2でのルーキーデビューから17年、FA宣言もせずスタメン出場を続ける大ベテラン選手。
【剣士像の洞窟】の西の方で毒沼に浸かっている。
一日中毒の沼に佇む姿には哀愁を感じる。
 
上記の通り、「くさったしたいのスミス」と言えば、DQ5とDQ6で全く使い勝手の違う仲間モンスターである。
DQ5のスミスはザコ、DQ6のスミスは有能なのだが、残念ながらコイツはDQ5のスミスに近い。
 
到達時点ではHP以外のステータスが低く、まるで使えない。
育ちきればHPと攻撃力は高くなる反面、守備力は最低クラスでかなり極端。
テンションを下げる攻撃をするほかに痛恨の一撃を放つ。
正直強いスカモンは他にもいるため、銅貨を回収したらそのまま毒沼に漬かっていてもらおう。
 
ちなみに、天国の千両役者とは、名前だけでなく元のモンスターの知名度やスカモンの有用度などが
見事に真逆になっている。

DQ10 Edit

季節イベントにNPCとして登場。
【ウェディングール】の新郎で、新婦はエテポンゲならぬ【エテポン

DQ11 Edit

今回も【くさった死体】
【メダル女学園】の生徒【コルト】の父親で、【荒野の地下迷宮】に住んでいる。リカルドの息子で弟にトモゾウがいる。
くさった死体一族に伝わる【かぐわしい香水】を作れるただ1人の死体である。
地下迷宮には彼以外のくさった死体も住んでいる為、非常に紛らわしい。
どうやらスミスはここにいるくさった死体の中でも年配な様で、「俺はスミスより若いのでスミスと間違えられて少しショックだった」という旨のセリフを言う個体もいる。
他にも「ピチピチギャルの自分をスミスと間違えるとは」という旨のセリフを話す女口調のくさった死体もいるが、やはり人間から見た場合は見分けはつかない。
最近は魔物が凶暴化して困っているという台詞があり、自分達とその他の魔物とは別の存在であるという認識もあるようだ。
 
なお、父親のリカルドの台詞に「死体歴300年の大ベテラン」と言うのがあるが、3DS版では「歴」の字だけ何故かルビが振られていない。他の字には振られているので、入れ忘れミスの類だろう。

DQMCH Edit

 ガードモンスター:DQMCH

【スラロン】【ビーナス】【キャロル】【ズガッツ】―【スミス】―【ウェバー】【ドルバ】

ガードモンスターの一体で、【大灯台】の最上階に居ついているくさったしたい。
元はそこで灯台守をしていたスミスという名の人間。
病に倒れ、命を落としたが魔物となって甦り、意志も理性も失い、
ただただ灯台守として火を灯しつづける使命を果たそうとしていた。
そんな彼のために魔物使いとなった恋人【マチュア】に説得されるが、残念ながらその時点では彼女の言葉は届かない。
【マガルギ】撃破後にマチュアを連れて彼の所に再び訪れると理性を取り戻し、
そしてマチュアの頼みを受け入れると仲間になる。
彼についてはモンスターはかせ曰く「人が魔物になるなど聞いたことが無い」だそうだが、
では他の野生(?)のアンデッド系モンスターは一体なんなのだろう。
また、仲間になる際スミスは「魔物扱いでも構わない」と言っており、加入後は馬車の外で戦うガードモンスターと肩を並べる事となる。
無論【転身】によって強化する事も可能で、ゾンビどころか最早人間とは体の構造が全く異なる魔物になってしまう事も。この点は他作品に登場するくさった死体のスミスとは一線を画している。
元人間の身でありながら【竜王】【ギスヴァーグ】等の大魔王、邪神等の強大な存在に転身する事も可能だ。
ちなみに、彼を女性の幻魔である【カカロン】【クシャラミ】に転身させてもマチュアの恋心が揺らぐ事は無い。
 
【ギスヴァーグ】撃破後の彼のセリフからすると、
彼が病死し魔物として甦ったのは、ギスヴァーグの呪いによるものであるようだ。
ギスヴァーグ撃破前、【ルイン】の両親をはじめとする、世界中で発生した謎の奇病にかかった人々も、
もしも放っておけば彼と同じ末路を辿っていたと推測できる。
 
ちなみにDQ2にも同じく大灯台の最上階で暮らす人(【ハーゴンの神殿】を監視している兵士)がいるが、DQ2とキャラバンハートはそれなりに年代が離れていることから恐らくスミスとは別人だろう。

DQMJ Edit

DQ5やDQ6をプレイした人なら解ると思うが、グラフィックがやはり腐った死体。
こんな姿だが、なんと本作ではモンスターマスターである。
口調はDQ7の【エテポンゲ】を意識したものになっている。
スラム街で魚に餌をやる場面があるので、そこに住んでいるかと思いきや、なんとアパート暮らしで家賃をきちんと払っており、近隣住民と意気投合している場面もある。
ただし、やっぱり悪臭を放っているらしく、大家さんから苦情が出ている。
エンディング後にはアパートで見かけられないところを見ると、どうやら退去させられた模様。
サロンに現われるモンスター交換の相手でもあり、ゾンビ系モンスターを欲しがる。

  • バトルGP参加登録後~
    ゾンビ系×3⇔いばらドラゴン♂
  • カルマッソ会長との対戦後~
    くさったしたい⇔コサックシープ♀
  • 4ヶ所目のほこらクリア後~
    くさったしたい×3⇔ミミック♂
  • バトルGPクリア後~
    おおがらす⇔アンクルホーン♀

DQMJ3 Edit

【マッドスミス】の生前の名前。自殺した後、魔王の力で蘇生させられた。

DQMSL Edit

特別クエスト「魔法のダンジョン」に出現する【ゾンビ系】Aランクの討伐モンスター。
特性は【死亡】時に一度だけ、敵を3ターン後に自動で死亡する「カウントダウン状態」にし、更に確率で素早さを1段階下げる「みちづれの呪い」など。