概要
DQ2で初登場したモンスター。悪知恵のはたらく小さな悪魔。
【ベビル】、【バアルゼブブ】、【ガニメデス】の下位種。
紫色でややがっしりしたトカゲっぽい体、【シドー】の子供に見えなくもない。
この後【ベビーサタン】系、【ベビーゴイル】系、【インプ】系がとっかえひっかえ登場する中、DQにおける「小悪魔」ポジションに最初に収まっていた記念すべきモンスターであるが、DQ10で再登場するまで本編への出番が25年無かった。
ちなみに、この「小悪魔」の系譜はいずれもイベント戦闘やシンボルエンカウントの対象になりやすい、という共通した特徴を持つ。
もちろんグレムリン自身も初出時点からイベント戦の相手を務めている。
「グレムリン」という魔物は割とメジャーな魔物の一種だが、実は20世紀になってからその存在が囁かれ始めた比較的新しい魔物だったりする。
航空機などの機械の故障の原因とされ、これに由来してか、DQMの図鑑等でも「機械仕掛けの悪戯を好む」という記述も見られる。DQMJ3では実際に機械仕掛けの悪戯をする描写がある(後述)。
神話や伝承にて語られる怪物というよりも、所謂都市伝説の一種というべき存在なのだが、作品の発表・開発時期から考えて、映画『グレムリン』の影響である可能性は高いかと思われる(日本での映画公開が1984年12月8日。DQ2の開発開始が1986年4月から)。
ちなみに、その映画にはギズモと名付けられたキャラクターも登場するが、DQ3に登場する同名のモンスターとは直接の元ネタが異なる。
DQ2
まず【ルプガナ】で港の老人の孫娘を襲っている2匹組との戦闘があり、【船】を手に入れるのに倒さなくてはならない。この戦闘では逃げることはできるがその場で即再戦となる(戦闘終了後の地点が戦闘イベント発生マスのためと推測される)。
その後、船入手直後に上陸することが多いであろう【アレフガルド】では早速通常出現する。ルプガナで勝てないようではこの先は厳しいぞということを教えているかのようである。
【大灯台】にも生息。通常出現するほか、老人に化けて王子たちを道案内する個体がおり、入手イベントで正体を表し4匹組と戦うこととなる。シリーズ初の「【人間】に化けて人を騙す魔物」でもある。
DQ2自体が他のシリーズと比べて高難度であり、彼もまた小悪魔ポジションのモンスターとして後発の作品の面々と比べればかなりの強敵。
【ホイミ】・【ラリホー】に加え、下位の【ほのお】を吐くことも出来る芸達者で、HPや攻撃力もかなり高い。
ラリホー、【マホトーン】ともにやや効きにくい。【マヌーサ】は効くもののFC版では頼りにならないので、【バギ】で削り打撃で倒すという正攻法で1匹ずつ確実にしとめていこう。
3匹以上出現した時には長期戦を覚悟しよう。
コイツに苦戦しているうちは【ザハン】へ行くのは危ない。
ドロップアイテムは【キメラのつばさ】。
「小悪魔のモンスターはよくイベント戦闘に出る」というDQの伝統を作り出したのも彼。
汎用の魔物の歩行グラに古くから悪魔っぽいのがいるのが要因でもあるが、今作では外見に騙されるとベビルや【デビルロード】に引っかかる場合があるので注意。
イベント戦の小悪魔と言えば【ミニデーモン】のように、単体で出てきては袋叩きにされるのがお決まり。が、コイツはイベント戦でもちゃんと集団で出るので袋叩きとはいかない。さすが元祖。
ただし、こいつは行動パターン中に【にげる】があるので、こちらが極端に強いと上記のボス戦でも逃亡することがある。と言っても【もょもと】でも使っていない限り、通常の攻略レベルの範囲でそのようなことは起こらない(最後の一体が逃げれば当然主人公たちの勝利となる)。
まあこいつのことなので「調子に乗って人間にかかってみたけど人間離れした強さの猛者だったので逃げました」という展開でもそれほど不自然ではないか。
なお、ルプガナでの戦闘において彼らが吐く炎は、シリーズ初の敵からの全体攻撃となる。複数モンスターによる固定戦もシリーズ初。それらの意味でも元祖である。
前作のラスボス【りゅうおう】を除いて、ストーリー進行上絶対に戦わなければならないモンスターも、ルプガナでのグレムリン戦がシリーズ初となる。前作でも【ゴーレム】や【ドラゴン】、【あくまのきし】が強制エンカウントモンスターだが、いずれも倒さなくてもクリアは一応可能だった。
ただし理論上は、頑張って【アバカム】を覚えれば【デルコンダル】の【キラータイガー】や【ムーンペタ】のベビルと先に戦うこともできないわけではないが(【ローレシア】の【じごくのつかい】は討伐必須では無い)。
色々シリーズ初の要素が多いモンスターであり、
- シリーズ初の全体攻撃使い
- シリーズ初の複数の敵による固定戦
- シリーズ初の、廃墟以外の町中での戦闘
- ラスボス以外でシリーズ初の、討伐必須のモンスター
- ラスボス以外でシリーズ初の、移動画面上で描写されたモンスター
- シリーズ初の人間に化けたモンスター
- ラスボス以外でシリーズ初の、台詞を喋ったモンスター(大灯台。ただし人間の状態で)
- 【プレイヤーキャラクター】を操作可能な最中に、決まったルートを移動するNPC(大灯台)
と挙げられるだけ挙げるとこんなにある。
リメイク版
MPが4と極端に低く設定されたため、ラリホーは2回、ホイミに至っては1回しか唱えなくなった。しかも、ラリホーとホイミの両方は唱えられなくなり致命的に弱体化した。ほのおは【ひのいき】に変更。また、さすがにイベント戦では逃げ出さなくなった。
ルプガナでは戦闘前にグレムリンの台詞が追加された。また、こちらが逃亡した場合の処理がFC版と異なり、逃げると通りの東の端付近まで主人公たちが移動する演出が入り、そこで操作可能になる。
SFC版の大灯台では【出現数バグ】に絡んで厄介な挙動を起こすことがあるので、一応注意。
HD-2D版
【討伐モンスターリスト】ではボス扱いで最後に掲載されるという出世を果たした。
ただし、こいつだけとのイベント戦闘ではなくなり、他のボスのお供として出てくる。
最初の出番はオリジナル版でのルプガナ……から少し離れた北の山で、【ルナティックマージ】と【シザース】の左右に1匹ずつ、計2匹出現する。
火の息、ラリホー、ホイミを使うのはオリジナルと同じ。これだけだと大したことがなさそうだが、ルナティックマージも全体攻撃呪文とホイミを使うので、3体分重ねられるとかなる厄介。
先に倒して敵の手数を減らしたいところだが、HPが200程に引き上げられており、すぐには倒せない。【とびひざげり】が有効なのでこれで落としていこう。
やはりオリジナル版でイベント戦闘のあった大灯台では【ネコノマンサー】の取り巻きとして左右に2匹ずつ、計4匹も出現する。
小説版
ベビル同様近衛連隊長【アークデーモン】の部下であり、無数の個体が【ムーンブルク】を襲撃した。
一方、ルプガナで少女を襲う役目は【バブーン】に持っていかれた。
後に【竜王の城】にて単体で出現するが、【ギラ】と【バギ】の合体魔法を受け消滅する。
オールナイトニッポン ラジオドラマ
原作ゲーム同様ルプガナで少女を襲っていたが、なぜか2匹ではなく3匹である。
最初は人間のならず者に擬態していた。
ゲームブック(双葉社)
ルプガナで少女を襲う個体が上巻のラスボス的存在として登場。
原作ゲームとは違い、1匹で出現する。
サマル・ムーンの2人と出会っている状態でこの個体を倒すと、上巻は終了となる。
知られざる伝説 ロト2
第六話 ルプガナ騒動顛末記に登場。3匹のグレムリンがニセ勇者に成りすまし、親娘の持つ船を奪わんとする物語。パーティーでボロを出したことから娘はニセ勇者の正体を疑い、出航寸前で呪術師に正体を暴かれる。地中に埋もれたグレムリンがちとおぞましい。グレムリンの頭数が違うが本編に繋がると思われる話でもある。
DQ10オフライン
【オルフェア地方東】、【オルフェア地方西】に生息。【名もなき草原】では弱め。
火炎の息も吐くため、適正レベルでも注意が必要。
通常ドロップは【まほうの小ビン】、レアドロップは【おうごんのかけら】。
旅芸人の職業クエストでは【ラギー】、【チギー】、【ムギー】という強化された個体も登場。
Ver.2
名もなき草原で再会するがオルフェアと同じ強さになっている。
DQ10オンライン
季節イベントで討伐対象にされた。
詳しくはこちらを参照。
DQM
悪魔系として登場している。
配合では悪魔系×獣系の組み合わせで誕生する。
特技は【ホイミ】、【ギラ】、【マホトーン】と呪文に偏っているものの、序盤で捕獲できるモンスターの中では、使い勝手はかなり良い。RTAでは序盤の攻略要員として重用するチャートもある。【バザーのとびら】を解放するための貢ぎ物としても優秀。成長が遅い悪魔系だが、このモンスターに関しては成長が早めなのもうれしいところ。
序盤からホイミでの回復ができるモンスターは貴重だし、悪魔系は配合での需要がかなり大きいので、是非とも仲間にしておきたい。
ただし、悪魔系の下位モンスターのご多分に漏れずステータスの伸びは総じて微妙。耐性も不安定なので長く付き合えるモンスターとは言い難く、戦力としてはあくまで配合までの繋ぎとして割り切ることになりがち。
地味に特殊配合先が豊富でもあり、獣系を相手にして【グレンデル】、ゾンビ系を相手にして【メドーサボール】、ドラゴン系を相手にして【シルバーデビル】、【ストロングアニマル】等を血統にして【スーパーテンツク】、【くさったしたい】等を血統にして【ボーンプリズナー】がそれぞれ生み出せる。
このうちグレンデルは同種配合で【アクバー】を生み出せる……が、アクバーは【????系】や各系統最上位種並みに成長が遅く、クリア前の段階ではまずまともに育成できないため、基本的にクリアするまでは我慢しておいた方が無難。罷り間違って配合解禁直後に作ってしまったりすると、まず間違いなく塩漬けにするか【ジャミラス】の素材にするしかなくなるだろう。
即戦力が欲しいなら獣系を血統にして【グリズリー】にしてしまうのが手っ取り早い。邪魔な【ギラ】を継承させてしまうのがネックにはなるが。
なお、【リザードマン】を相手に配合した場合シルバーデビルへの特殊配合パターンが優先されるため、【ミッキー】との【お見合い】で【ライオネック】狙いならグレムリンを出してはいけない。
ギラを覚えるため、【バザーのとびら】を解放するのには【スラぼう】と【ドラゴン】以外ではコイツが最も早い。しかしながら前述のとおり覚える特技が優秀なので悩みどころ。
テリワン3D
さいはての扉に出現。
特性はスモールボディ、みかわしアップ、かしこさギャンブル。+値が上がるとすばやさギャンブル、MPギャンブルが加わる。
ブレイクもコツも無く、対戦でもそうでなくても起用は無茶の極みと言えるだろう。
所持スキルは【メラ&バギ】。
ちなみに【はえおとこ】のモーションを流用されている。
イルルカ
位階133、悪魔系のEランク。132は【キラーウェーブ】、134は【さかさゾンビ】。
悪魔系としては【ベビーサタン】の一つ上、【ヌボーン】の一つ下。
能力傾向や特性のおおまかな特徴はテリワン3Dと同じ。
装備可能武器は剣と杖。所持スキルは【メラ&バギ】。
特性は【スモールボディ】【みかわしアップ】【かしこさギャンブル】。
+25ですばやさギャンブル、+50でMPギャンブル、【新生配合】で守備力ギャンブル。
さらに【メガボディ】化でHPギャンブル、【ギガボディ】化で攻撃力ギャンブルが付く。
新生配合を行った際の、基本サイズでの不利な特性のつきやすさは-28。
ギャンブルまみれの特性は健在。是正どころかさらなる悪ノリをされ、
新生配合、サイズアップ、いずれもギャンブルが追加されるのみである。
みかわしアップがあるのでオールギャンブルではないし、スモールボディの性能が向上しているので、
他のギャンブルまみれモンスターに比べれば少しは扱いやすい……かもしれない。
- ステータス成長率(100Lvアップの基準値)
HP:427 MP:246 攻撃力:217 守備力:127 素早さ:246 賢さ:306 - ステータス上限の基準値(新生配合済み・特性抜き)
HP:1830 MP:973 攻撃力:763 守備力:496 素早さ:915 賢さ:1123 - ステータス上限の実数値(新生配合済み・スモールボディ)
HP:1281 MP:778 攻撃力:610 守備力:397 素早さ:732 賢さ:898
ステータスはMPが非常に高く、賢さも高め。反面、攻撃力と守備力が低い。分かりやすい後衛タイプ。
耐性はごく平凡。悪魔系の基本のほかにバギ半減を持つ。
野生個体は【天空の世界】の小さな洞窟に出現。配合で作るならベビーサタンからの位階配合などで。
しかし今作はベビーサタンが非常に優秀なため、この配合で作るとガッカリ感が半端じゃない。
ジョーカー3
【崩落都市】のセンタービルに生息。
「機械仕掛けの悪戯を好む」という設定を拾ったのか、一部の個体は【メタルハンター】に入り込んでテンションを上げてしまうことがある。
他のモンスターが合体する際はただ重なって消えるだけなのだが、こいつのみ専用の挙動が作られており、メタルハンターの真上から入り込むような動きをする。
【公式ガイドブック】の各マップの出現モンスター一覧の備考欄にはマップ上で特殊行動を行うかどうかが書かれているのだが、こいつがメタルハンターに入り込むのは見落とされてしまったのか記載されていない。滅多に見られない【シーデーモン】や【クロコダイモス】の捕食ですら記載されているのに…。
悪魔系Fランクで、スキルは【深淵の力】。
サイズが【スモールボディ】から【ノーマルボディ】に変わったが、他の特性は変化なし。
本作で全てのギャンブル特性を備えているモンスターはこいつと上位種のベビルのみ。
なお固定特性はみかわしアップなので本作ではギャンブル特性を全て外してしまうことが可能。
ステータスはかしこさが1400と高いが他は平凡。
このモンスター2体の特殊配合で【ガルバゴルバ】となる。
ジョーカー3プロ
特殊配合先のガルバゴルバがスカウト要員として突如覚醒したため、配合素材としての需要が激増。
生息地は変わっておらず、センタービルの上層にいる。
プロ版では一部のメタルハンターのシンボルが【たけやりへい】に差し替えられており、こいつが入り込む対象もたけやりへいに変更されている。30階の場合はグレムリンのシンボルが1体消えるだけで特にデメリットはないが、29階の場合はたけやりへいのテンションを2段階上げてしまう。
無印版では30階のメタルハンターに入り込んだ場合もテンションが上がるので、単なる設定し忘れと思われる。
合体特技は【宇宙のきせき】、合体特性は【超おうえん】。
DQM3
悪魔系Gランク。【パンケーキ山の洞くつ】、【常夜の要塞】に出現。
ドロップアイテムは【まんげつそう】、レアドロップは【ふしぎなきのみ】。
ドラゴン系と悪魔系の系統配合で生み出せる。
特性は【魔力暴走率アップ大】、【みかわしアップ大】(Lv20)、【いやがらせ】(Lv40)。
Lサイズ化で【1~3回行動】、【おいうち】、【くじけぬ心】(Lv60)を習得。
所持スキルは【異常回復】。
【ピッキー】との配合で【ドラキー】、【ポイズンリザード】との配合で【ウィングスネーク】、ゾンビ系または【コサックシープ】との配合で【びっくりサタン】が生み出せる。
バトルロード2
第五章から登場。
ステータスはHP:549 ちから:34 かしこさ:87 みのまもり:52 すばやさ:63。
使う技は原作通り「火の息」と「ラリホー」。
前者は口から火を吐いて敵全体を攻撃、後者は呪文で敵全体を眠らせる。
賢者と組むと、火の息が「メラミ」に変わる。
賢さが高いのでメタル系がいない場合は変えても何の差し支えも無い。
悪魔、飛行の二つの相性があり、その他多くのチーム相性もあるので、様々なチームに加えられるだろう。
しかし、これらの系統特効技はかなり威力が高いので、十分に警戒する必要がある。
【レジェンドクエストII】では運が悪いと延々とこいつ3匹との戦闘を強要されるので、あまり良いイメージは無いかもしれない。
ビルダーズ2
【モンゾーラ島】で事ある毎に拠点に襲撃してくる。
作物を荒らす上に【ラリホー】を唱えて眠らせてくるので、真っ先に倒すとよい。
ドロップアイテムは【油】。
【ムーンブルク島】にも出現。こちらではモンゾーラ島よりもステータスが強化されており、ドロップアイテムに【魔力の水晶】が追加されている。
主人公がムーンブルク城を初めて訪れた際に玉座に座って城を制圧しており、奴らを倒して城を奪還することが戦争に勝つための第一歩となる。この場面では道案内役の【リック】を追い越して先にムーンブルク城に着くとイベントが発生しないことがあるのだが、この状態でグレムリンに近づいても「はなす」コマンドが表示されず話し掛けられない。
【ムーンペタ】のイベント戦闘ではラリホーの他にブロックを燃やす能力のある炎を吐いてくる。その後は飛行兵団の一員や氷の塔の【ボストロール】の部下としても登場する。
また、大灯台には大型の個体がおり、腕試しをしてくる。
星ドラ
ブルリア星 マホラッド大陸 知恵の神のほこらなどに登場。
悪魔系モンスター。
【かえんのいき】などを使用してくる。
ライバルズ
ベーシックの僧侶専用のレアカード。
3/2/4 あくま系
味方が回復する度攻撃力+1
僧侶が得意とする回復によって強化されるカード。
ウォーク
メインストーリー2章9話~3章4話などに出現する。めったに見かけないモンスター。また、腕試しクエストの第1弾(推奨レベル基本職15)でも最終戦に登場している。いずれも火の息とベホイミを使い攻守に優れる。
こころの色は緑でコストは32。スキルHP回復効果が最大で10%上がり、呪文ダメージも上がる。また、メラ属性耐性と転び耐性も付く。グレードSでベホイミを覚える。
一部サイトで夜にしか出ないと書かれているが、昼にも出るので注意。
仲間モンスターとしても機能実装時から実装されている。
メラミやベギラマ・強といった攻撃呪文を中心に習得するが、本人のステータスはこうげき魔力よりもきようさの方が高いためブレス系アタッカーに向いている。
とはいえステータスは全体的に低いため戦力としてはあまり期待できない。
機能実装時当初では強い特技を覚えられなかったが、アップデートでライデインや【ベギラゴン】を稀に習得できるようになったので継承要員としての価値は上昇している。
タクト
2021年2月18日開催の「ドラゴンクエストIIイベント」にて、
悪魔系Bランク、まほうタイプで登場。
とくぎは【リホイミ】/【メラミ】/「ファイアブレス」
ドラけし!
DQ2イベント「ロトの血を引く仲間たち」のローレシア~サマルトリアのボス。そこでは5体出現する。
ドラけしは強敵チャレンジの報酬で入手でき、星3の紫属性でスキルはラリホー。イベントミッションで必須となる。