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スキル/重撃

Last-modified: 2018-04-04 (水) 19:48:26

MHP3にて新たに追加されたスキル。
SPが+10以上で「破壊王」が発動する。これ以上の強化やマイナススキルは無い。

概要 Edit

  • 簡単に言うとこのスキルがあれば部位破壊がしやすくなるというもの。
    詳しく言うと破壊可能な部位への怯みダメージが1.3倍+1になる。もちろん尻尾切断にも適用される。
    バリスタやガンランスの砲撃等にも適用されるが、大タル爆弾等には適用されないことが多い。
    • 但し怯みダメージが増加するのはあくまで破壊可能な状態の部位のみである。
      つまり部位破壊が完了し、破壊可能ではなくなると
      破壊王はその部位を破壊不可な部位と認識し、効果の適用外としてしまう
      つまり部位破壊後は完全な死にスキルに変わってしまう。
      せめて全部位破壊を目指して少しでも活躍の場を与えてやろう。
  • 部位破壊によって弱体化するベリオロスやギギネブラ、肉質が軟化するドボルベルク、アグナコトル等には
    戦術的に大きな役割を占めるスキルである。
    特に部位破壊後に一部肉質が著しく軟化するアカムトルムやウラガンキン、
    バサルモスやグラビモスを相手取る場合、下手な攻撃スキルよりも討伐タイムが縮むことも。
    部位耐久を部分的に復活させる手段を持ち、かつ足を破壊するたびに転倒するボルボロスやザボアザギルにも有効。*1
    また、牙破壊に通常武器がほぼ使えないジエン・モーラン戦や、
    全ての部位を破壊するのが困難なアカムトルムやアルバトリオン、オストガロア戦でも需要は高い。
    肉質の硬いウラガンキンの顎やリオレウス・リオレイアの希少種の頭も簡単に壊せる。
    非常に耐久力の高いオオナズチの尻尾にも便利。
    • 近年の作品に登場するモンスター(特にラスボスクラス)は、
      • 特定部位を破壊するまで肉質が固い。あるいは特殊なギミックでダメージの軽減・無効化を図る。
      • 特定部位を破壊することでダウンを奪うなどすることができ、弱点の攻撃チャンスになる。
        しかもその部位が破壊後でも復活する(スキル効果が何度でも適用される)。
      といった具合に戦闘におけるギミックに部位破壊が密接にかかわっている場合が多い。
      これらのモンスターを相手取る場合当スキルの影響は大きく、狩猟を大幅に有利に進められる場合もある。
  • 逆に有効でない相手は破壊部位が少なく、破壊難易度も低いドスランポス・アルセルタスなどの中型モンスター。
    基本的にこいつらはクエスト開始早々壊してしまうケースが多く、
    壊したところで戦局に影響することも少ないので、メリットはあまり感じない。
    とはいえ、MHP3以降は破壊可能部位自体が存在しない中大型モンスターは非常に少なくなっているので、
    部位破壊で怯みが1回程度増えるスキルと考えれば、全くの無意味になる相手もまた少ない。
  • 装飾品は1スロ1ポイントと、3スロ4ポイントの2つが存在する。
    会心率を増減させるスキルである達人のポイントがマイナスなので、両立の際は注意。
  • 注意しなければならないのは敵に与えるダメージが増加するわけではないという事。
    「破壊すると肉質が軟化する」「破壊すると攻撃チャンスが増える」のどちらも無い敵が相手の場合、
    ただ破壊するまでの怯みが早く起こせるだけ。
  • また爆弾を使った方が肉質を無視出来る分有効に思えるが、
    敵の気紛れを待たずに狙った部位を確実に爆破するには拘束する必要があったり、
    数に限りがあったり、まず調合分も必要になるのでポーチを激しく圧迫したりと欠点も多い。
    また、尻尾の切断は言うまでもなく爆弾では達成できないため破壊王の出番である。
    尻尾切断は攻撃を当てづらいモンスターも多く、成功すればモンスターの攻撃範囲を狭め、
    モンスターによってはレア素材を手に入れるチャンスにもなるため、二重の意味でおいしい。
    • ハンマーや狩猟笛がブーメランを担いで尻尾切りに挑む場合、真面目に破壊王(とネコの投擲術)が必須スキルと化す。
  • 稀な例ではあるが、部位破壊によって該当部位が硬化してしまったり、
    部位自体が消滅してしまうおかげで戦闘が行いづらくなる可能性があり、注意が必要。
    主な例として、ジエン・モーランの弱点である背ビレは、破壊するまで限定のダメージ稼ぎ場であり、
    破壊してしまうと武器によるダメージ稼ぎが難しくなる。
    また、イャンガルルガなど尻尾が弱点の各種モンスターは、
    早々に切断してしまうとダメージの稼ぎ場所として狙うことができなくなる。
  • 総評すると、
    • 部位破壊によって肉質の軟化や行動面での弱体化が起こせるケース
    • 部位破壊で得られる素材が貴重かつ素の破壊難度がある程度高めなケース
    • サブターゲットに部位破壊が指定されているケース
    において特に有効なスキルといえるだろう。
    後者の場合はやや物欲スキル的な側面も持つが、
    部位破壊報酬は目的の物が出るかはともかくPTメンバーが全員等しく受け取ることができるので、
    他の物欲スキルに比べて嫌な顔はされないだろう。
    もちろん、部位破壊を達成するべく戦闘に貢献しての話であるが。
  • 後述にも仔細はあるが、やはり、もっとも有用な使い所としては
    サブターゲット達成目的の部位破壊マラソンが主な出番だろう。
    一秒でも速く部位破壊を達成したい、だが、部位破壊後は戦闘を継続するつもりは無い。
    まさに、そんな場合のために特化したスキルと言っても過言では無いだろう。
    ただし、シリーズによってはサブターゲットが存在しない場合もあるため、一概には言い切れないが。

MH3G Edit

  • 3Gではもっとも破壊王が効果的に働くのはグラン・ミラオスであろう。
    溶岩の減少、硬化の早期解除はもちろんのこと、
    翼~腕の破壊は完全に済ませる前に怒り状態になると翼の部位が復活するため、
    復活前に完全破壊しやすくなる破壊王はかなり有効となる。
  • 結論として対を成す弱点特効に比べれば直接火力で見劣りしてしまうが、
    部位破壊による弱体化を狙える相手には強力な対抗手段となりえる為、
    あって損はない…が、部位破壊後は上記の様に完全な死にスキルとなってしまう為、
    他に付けるor付けられるスキルが無い時にしか出番がないスキルだと言える。

MH4 Edit

  • MH4にて、少々話が変わってきた。サブターゲットの復活である。
    大型モンスターの狩猟におけるサブターゲット目標の多くが「特定部位の破壊」であるため、
    「目的の部位を破壊して即サブターゲット達成で帰還」するレア素材マラソンを
    効率良く行うのに一役買ってくれるのである。
    加えて、多くの場合サブターゲット報酬でもレア素材が出る可能性があるため、リタマラよりもメリットが多い。
    • 特に利用されるのが、
      • 逆鱗よりも出づらいと評判の「寒気立つクチバシ」、
        そしてこれまた出づらく、そして纏まった量を要求される「上鳴甲」を持つガララアジャラ
      • 壊し辛い部位破壊報酬でしか手に入らない結構な数を要求されると三拍子揃った
        羅刹の金角を持つ激昂したラージャン
      • 部位破壊や尻尾剥ぎ取りでしか入手できないのに要求数が多く、
        おまけに討伐に時間が掛かるダラ・アマデュラの「蛇王龍の扇刃」と「蛇王龍の尾殻」。
      • 討伐難易度がかなり高いのみならずターンファイトになりやすく時間も掛かるが、
        しかしサブターゲットに絞れば頭をガンランスで砲撃しているだけ
        爆轟どころか怒り状態にすらさせることもなく速攻で達成できてしまう
        ティガレックス希少種の「脈動する爆心」。
      これらの素材から作られる武具は優秀なものが多く、このスキルを有効に使うことができる。
  • 戦闘面でも、強固な甲殻を持つグラビモスバサルモス親子は、
    部位破壊によって劇的にダメージが通るようになるため下手な火力スキルよりも便利。
    また、背中を破壊することで、厄介なガスでの攻撃が背中から出るようになり、攻撃のチャンスも増える。
  • テオ・テスカトルの角はどんなに攻撃をしても体力が一定以下にならないと破壊出来ないため、
    1.3倍の怯みダメージを他のモンスターよりも長く有効活用出来る。
    加えて、テオは頭へのダメージによる怯みで怒り状態を解除出来ることから、
    頭を積極的に狙う場合は付けることを検討しても良いかもしれない。
    クシャルダオラの角も体力が一定以下にならないと破壊出来ないが、こちらにはなぜか破壊王の効果がないので注意。
  • また、同作で登場した新武器チャージアックスには必須とされるスキルがないため、
    このスキルを付け易くする追い風となっている。

MH4G Edit

  • 続編の4Gでは破壊王に更にスポットライトが当たるようになった。
  • MH4Gのラスボス、ゴグマジオスは、ガンナー(特にボウガン)による採用率が増加した。
    というのも、ゴグマジオスはほとんどの部位において貫通弾を含めたほぼ全ての弾を無効化してしまう。
    無効化させないためにはその部位を1段階でもいいので破壊しなければならない。
    しかし例外として火炎弾だけは効果があり、きちんとダメージも通るのである。
    つまり、火炎弾以外でまともにダメージを与えるためには、限られた火炎弾の弾数(調合分を合わせ1人80発)
    でその部位を集中攻撃し、破壊する必要がある。
    このスキルがあれば余程の火力不足でもない限り、無効化されたくない部位の破壊は完了するだろう。
  • グラビモスの新モーションに、短い熱線を吐きながら歩行し、
    亜種や原種の極限化個体はさらに足元にガスを噴出させるといったものがある。
    これも背中の破壊により、攻撃のチャンスを作り出せる。
    それ以前にG級のグラビモスの頭や背中や胸は部位耐久値を複数回0にしなければ壊せない仕様になってしまったため、
    このスキルが第一候補に挙がる。
    水属性攻撃強化や会心撃【属性】と合わせれば面白いようにグラビモスは転がされまくり、
    全身の甲殻は砕かれていって可哀想な状況になる。
  • ダラ・アマデュラ亜種は赤く発光しているかしていないかで部位の肉質が大きく変化する。
    発光していない場合、紫ゲージでも弾かれる硬さになり、発光するタイミングもランダムなため、
    特に狙うチャンスが少ない背中の部位破壊を狙う場合にもこのスキルが役に立つ。
  • その他あまり出番がたくさんあるわけではないが、
    一部のエピソードクエストでは対象の部位破壊がメインターゲットに指定されているものがある。
    このスキルがなくても問題なく成功が狙えるものが多いが、
    どうしても厳しいという場合には破壊王を活用するというのも手だろう。
    • この場合は何気に、シリーズで初めて本スキルが主役を張れる出番とも言える。

MHX・MHXX Edit

  • 今作でも多くのモンスターが部位破壊されると重い攻撃をしてこない上、肉質が軟化する。
    ラージャン、ドボルベルク、アルバトリオン、ショウグンギザミ等、部位破壊が難しい既存モンスターはもとより、
    タマミツネの爪やガムートの鼻、ディノバルドの尻尾など、
    普通にやっていてはなかなか部位破壊できないような部位を持つモンスターが多く追加され、
    しかもその素材はかなりの量が武具に必要ときているので、その素材を集めるのに有用なスキルとなっている。
    • 例によって…なのか、今作のラスボス・オストガロアに対してもかなり有効なスキルである。
      オストガロア戦ではいかに双頭(触腕)を撤退させ弱点を攻撃するかが攻略のカギとなるが、
      この双頭の撤退も部位破壊として扱われているため、スキルがあれば弱点を攻撃していきやすくなる。
      また、その他の噴出口や巨大外殻も攻撃チャンスが少なかったり肉質が固かったりするうえに耐久値が高い。
      これら部位を(特に複数箇所以上)破壊するなら、当スキルの発動が強く推奨される。
      破壊すれば粘液弾の発射を抑制できたりなど報酬面以外でのメリットも一応ある。
  • また、黒炎王リオレウスを始めとした二つ名持ちモンスターの狩猟クエストに、
    アイテム持ち込み不可クエストが存在する関係で、このスキルの活躍の場は更に増えた。
    • 黒炎王リオレウスや紫毒姫リオレイア翼を破壊しないと飛行中は閃光玉で墜落させられない
      という特性があるため、手っ取り早く翼を破壊しやすくなるこのスキルの需要は大きい。
      他にも紫毒姫リオレイアや隻眼イャンガルルガの尻尾を部位破壊することで
      非常に厄介な劇毒を封じることができ、更に切断も2段階可能なため、下手なスキルよりもよっぽど有用となる。
  • また今作のイベントクエストでは、サブターゲット達成で多くのコイン(チケット)を貰えるという傾向に
    なっているため、部位破壊サブタゲ達成マラソンでは元々重宝されていた当スキルだが、
    そういったイベントクエストでも活躍の場が増えた。
  • 今作で登場した弓の「重射」、ボウガンの武器内蔵弾の一種である「重撃弾」と「ツブテ弾」、
    アイルーの「電転虫発射の技」、そして片手剣専用アイテムの「重撃の刃薬」は
    このスキルと似た性質を持っている。
    これらは破壊王と違い、破壊可能部位以外にも補正が適用される。
    なお「重射」と「重撃弾」にはそれらを専門に強化するスキルが別にあり、当スキルとの重複が可能である。
  • MHXXでは、部位破壊で大きく弱体化するタイプのモンスターである、
    ボルボロス、バサルモス・グラビモス、ベリオロスが復活。
    そして恒例(?)となったラスボスに対しては、
    墟城形態時に脚部の破壊によるダウンが狙いやすくなり(しかも破壊後でも再生するタイプである)、
    最大弱点の繭を攻撃する上で障壁となる絲壁も突破しやすくなる、とかなり有効。
    また、あまりありがたい話ではないのだが、部位破壊に実質的な時間制限が課され、
    なおかつその部位の破壊で得られる素材が非常に貴重…というモンスターがいくつか追加。
    短時間で火力を叩き込めるマルチならともかく、ソロの場合は当スキルの補助がないと破壊達成が厳しいこともある。
    総じてますます有用なスキルになったといえるだろう。
    • 一方、今作のオンラインでは何故か妙に人気が高いスキルになり、
      往年のフルミヅハを思い出すほど見かける頻度が高くなった。
      しかも、少し狙えばすぐに全部位破壊できるロアルドロスや破壊可能部位がそのまま弱点のフルフル、
      破壊可能な頭以外まともに攻撃できないキリンなど破壊王が腐りやすい相手にも平然と発動させ、
      挙句の果てに破壊可能部位を一切攻撃しないなんて場合すらあり、活かせていないハンターが多い。
      ネセト一式で簡単に発動できるようになったことも原因のひとつだろう。

MHWorld Edit

  • スキルがLv制になり、Lv1~3までのスキルとなった。
    Lv1で1.1倍、Lv2で1.2倍、Lv3で1.3倍となる。
  • 新システムの調査クエストとレア素材を交換できる古代竜人のマカ練金のおかげで、
    部位破壊をしなくても大半の素材は入手可能になったため優先度は低下。
    いつもどおり部位破壊前の怯み値上昇はあるが、
    Lv制になったのと、装飾品でもLv2枠が必要なため安易につけやすくなってないのも逆風である。
    • ただし、マカ練金の交換リストにない上に地味に出にくい素材を複数要求される場合が若干存在する*2
      調査クエストの報酬枠が出やすいといっても調査クエストは枠の数やクエストの条件、
      クエストの受注可能回数、目当てのモンスターが出るかどうかも制御するのが困難なため、
      数が欲しい時は相変わらず破壊王もお世話になるだろう。
  • 一方、戦闘補助スキルとして見た場合、
    今作では部位破壊で何かしらの弱体化が見込めるモンスターがこれまで以上に多い。
    • 単純に肉質が軟化するアンジャナフ(両脚)、ゾラ・マグダラオス(胸部)など。
    • 特定行動時に隙が発生するようになるリオレウス種、レイギエナ、ラドバルキンなど。
    • 一部行動に付随する状態異常効果が弱化するツィツィヤック、ドスギルオス、オドガロンなど。
    • 身にまとった物質をはがし攻撃を通しやすくなるボルボロス、ジュラトドス、ラドバルキン、ヴォルガノス。*3
    • 角部位の判定が縮小し、攻撃が吸われにくくなったり攻撃範囲の縮小が見込めるディアブロス種。
    イコール破壊王スキルを率先してつけたいというわけではないが、
    とりあえずでつけておいたとしても有効に働く場面は多くなったといえるだろう。
  • また、今作のメインモンスターであるネルギガンテは、
    体中に生えたトゲを破壊することでダウンを奪える上に肉質が柔らかめの状態を保つことができる。
    一方、破壊できないまま黒く硬質化した状態になってしまうと、
    攻撃がまるで通らない上に極めて危険な大技を解禁されてしまう。
    トゲは破壊後何度でも再生することもあり、当スキルが極めて有効に機能するモンスターとなっている。
    「全てを滅する古龍」とも呼ばれる破壊の権化のような存在に対し、
    破壊王の力で立ち向かうのが相性がいいというのも、何か含みがあるような、そうでもないような。
  • 今回はマルチプレイ用の難易度では相手の怯み耐性が非常に高くなり、部位破壊が困難になる。
    例えば四人がかりでクシャルダオラの頭を攻撃しても角が折れないまま討伐が起こりうる程なので、
    マルチプレイでも部位破壊を狙いたい場合は発動させると達成しやすくなる。

余談 Edit

  • なお、MHP3以降のゴールドルナ一式は激運(MH4では強運)とセットで発動する。
    通常戦闘における評価はさておき、素材集めに関しては間違いなく超優秀なセットスキルである。
  • 性質上、同じ部位破壊を何度も繰り返して討伐するシェンガオレン戦では非常に役立つと思われる…が、
    今のところ登場作品が異なるのでそのような機会は訪れていない。
    • 似た性質を持つオストガロアは登場し、上述のように有効打を与えられることが判明した。
  • ドスファンゴ相手には終始完全な死にスキルと化す。
    理由は簡単で、MHP3以降の作品で破壊可能部位を持たないボスモンスターはコイツだけであるため。
    まぁドスファンゴ相手に破壊王を発動させていくこともあまりないと思われるが。
  • MHFにはタワースキルの中に「破壊王」というスキルが存在している。
    ただし効果は上記とは全く異なる。
    詳細はこちらを参照のこと。
    また、同じくMHFに存在する辿異武器には、辿異種モンスターの発達部位を破壊しやすくなる効果がある。
    効果が発揮される場面は非常に限定的だが、こちらの方が破壊王スキルに近いか。

関連項目 Edit

システム/サブターゲット
システム/部位破壊






*1 なお、ボルボロスは怒っている時は絶対に転ばない点に注意。
*2 雌火竜の棘や屍套龍の鋭牙など
*3 このうちヴォルガノス以外は、特定エリアで再度該当物質をまとう行動を行うことがある。